PJ. さん プロフィール

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PJ.さん: トラファンニッキ。
ハンドル名PJ. さん
ブログタイトルトラファンニッキ。
ブログURLhttp://nemuindamonne.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文プロ野球ファン集まれ!阪神タイガース情報、12球団戦力分析を掲載。ブログパーツ、パワプロ、プロスピ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供157回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2005/03/24 21:06

PJ. さんのブログ記事

  • プロ野球戦力分析【日本ハム編・2017開幕】
  • 2017年シーズン開幕直前、戦力分析。今回はパリーグ1位の北海道日本ハムファイターズ。昨年はソフトバンクを猛追し、逆転でのリーグ優勝。さらには10年ぶりの日本一に輝いた。“二刀流”でリーグMVPの大谷翔平が右足首痛を訴えてWBCを辞退。プロ5年目は十分に走れないまま開幕を迎え、最初は野手に専念する。FAで陽岱鋼(巨人)が移籍したが、若手の成長が待たれる。【野手編】WBC組の中田が腰痛を抱えながらの開幕になるが、今年 [続きを読む]
  • プロ野球戦力分析【広島編・2017開幕】
  • 2017年シーズン開幕直前、戦力分析。今回はセリーグ1位の広島東洋カープ。昨年は25年ぶりのリーグ優勝を果たしたが、日本一に手が届かず再挑戦の年に。今年も持ち前の機動力を武器に攻撃力はリーグトップクラス。新外国人のペーニャを獲得して層に厚みが増した。投手陣では精神的支柱の黒田が現役引退したことで、若手投手陣の底上げがリーグ連覇への課題になる。【野手編】今年も“タナキクマル”と呼ばれる3人が上位打線を牽引す [続きを読む]
  • プロ野球戦力分析【巨人編・2017開幕】
  • 2017年シーズン開幕直前、戦力分析。今回はセリーグ2位の読売ジャイアンツ。高橋由伸監督の2年目は、ペナント奪回へ向けて積極補強に乗り出した。楽天で優勝経験のあるマギー、164キロ右腕のカミネロを獲得。さらにFAで陽(日本ハム)、山口(DeNA)、森福(ソフトバンク)を獲得。まだ主力の状態が上がってこないが、圧倒的な選手層は脅威で優勝争いの中心に。【野手編】陽が下半身の張りで出遅れたが、走攻守3拍子揃っておりセリ [続きを読む]
  • プロ野球戦力分析【横浜DeNA編・2017開幕】
  • 2017年シーズン開幕直前、戦力分析。今回はセリーグ3位の横浜DeNAベイスターズ。昨年二冠王のキャプテン筒香を中心に勢いのあるチームになってきた。野手陣では新外国人のシリアコを補強。投手陣も山口俊が巨人へFA移籍したが、石田、今永ら若手が育ってきており、更に3人の新外国人を補強。ラミレス監督の2年目は優勝争いにも十分加われる所まで来ている。【野手編】梶谷がぎっくり腰で開幕微妙な所だが、2番・3番でラミレス野球 [続きを読む]
  • プロ野球戦力分析【阪神編・2017開幕】
  • 2017年シーズン開幕直前、戦力分析。今回はセリーグ4位の阪神タイガース。今年はFAで糸井(オリックス)を補強して、センターラインの強化を狙う。しかし他のポジションで守備のミスが多発しており、シーズンでも苦しい戦いになる。投手陣は先発陣が揃っており、リリーフ陣が安定してくればリーグトップクラスの陣容。若手から1人でも多く急成長する選手が出て来て欲しい。【野手編】金本監督が期待する?山、北條の打撃力が昨年か [続きを読む]
  • プロ野球戦力分析【中日編・2017開幕】
  • 2017年シーズン開幕直前、戦力分析。今回はセリーグ6位の中日ドラゴンズ。昨シーズンは19年ぶりの最下位に終わり、谷繁監督に代わりシーズン途中から指揮を執っていた森ヘッドが監督に就任。投手陣の再建に手腕を振るうことになるが、機動力野球を新たに掲げた。世代交代が遅れた分、遠藤や京田(日大)ら積極的に若手を起用して浮上のキッカケをつかみたい。【野手編】主砲のビシエドがインフルエンザで出遅れているが、同じく中 [続きを読む]
  • 虎金星。メッセ&若虎の躍動で侍ジャパンに快勝!
  • WBC侍ジャパン強化試合阪神○4−2●日本代表(京セラドーム)勝利打点:原口毎日放送で完全中継。4日後のWBC第1ラウンドを前に、タイガースと対戦。まだ3月なのに29,380人の観客が集まってテレビではほぼ満席にも見えました。今日の先発はメッセンジャー、日本代表・武田(ソフトバンク)。鳥谷が対外試合で初出場し、3番ショートで先発。初回、先頭・北條が鮮やかなライト打ちで出塁すると、2番に入った?山がライトオーバーの2 [続きを読む]
  • プロ野球戦力分析【中日編・2016終了】
  • 2016年シーズン終了時の戦力分析。今回はセリーグ6位の中日ドラゴンズ。今季から専任監督となった谷繁監督。新外国人ビシエドの活躍で開幕は順調な滑り出しだったが、6月以降は低迷。先発陣の不調もあって、最下位に転落した8月に谷繁監督が休養発表で事実上の解任。19年ぶりの最下位に終わり、来季は森ヘッドが監督を務め、落合GMも退任する。【野手編】新外国人のビシエドは22本。5月までで14本も打ったが、後半戦は足の故障にも [続きを読む]
  • プロ野球戦力分析【横浜DeNA編・2016終了】
  • 2016年シーズン終了時の戦力分析。今回はセリーグ3位の横浜DeNAベイスターズ。梶谷、石川ら主力の故障が響いて、開幕は大きく出遅れたラミレス新監督だったが、5月は借金11を1ヵ月で完済する快進撃。キャプテン筒香を中心に後半戦は3位の座を守りぬいて11年ぶりのAクラス、球団創設初のCS進出を果たすと、CSでは巨人を圧倒して第1ステージを突破した。【野手編】筒香が44本、110打点で二冠王。3年連続の打率3割をマークし、打撃3部 [続きを読む]
  • プロ野球戦力分析【巨人編・2016終了】
  • 2016年シーズン終了時の戦力分析。今回はセリーグ2位の読売ジャイアンツ。高橋新監督は野球賭博問題の中で開幕。阿部が肩の故障で5月末まで1軍復帰できず、先発陣として期待された外国人投手2人も離脱。後半戦は2位に居たが、優勝争いには加われず広島の首位独走を許してしまった。リリーフ陣も長年の酷使から低迷してしまい、接戦を落とすゲームも目立った。【野手編】坂本が.344、23本で初の首位打者を獲得。長野、村田が全試合 [続きを読む]
  • プロ野球戦力分析【広島編・2016終了】
  • 2016年シーズン終了時の戦力分析。今回はセリーグ1位の広島東洋カープ。前田健太のメジャー移籍で前評判は高くなかったが、投手では野村が復活。野手では鈴木誠也のブレイクで緒方監督に“神ってる”と言わしめた。6月に破竹の11連勝で首位を独走すると、2位の巨人に17.5ゲーム差をつけて25年ぶりのリーグ優勝を達成。日本シリーズ直前に黒田が引退を表明。【野手編】4年目の鈴木誠が.335、29本でライトのポジションを獲得。交流戦 [続きを読む]
  • プロ野球戦力分析【阪神編・2016終了】
  • 2016年シーズン終了時の戦力分析。今回はセリーグ4位の阪神タイガース。“超変革”を掲げる金本新監督が若手を積極的に起用したが、交流戦で失速してしまい4年ぶりのBクラス。シーズン途中に育成枠から支配下登録された原口が活躍する一方で、鳥谷が不振から抜け出せずフルイニング出場が止まり、藤浪もプロ4年目で壁にぶつかる苦しいシーズンとなった。【野手編】新人王有力の高山が球団新人記録の136安打をマークし、1年目から3 [続きを読む]
  • 岩貞、初の10勝で虎7連勝!福原の引退試合に花。
  • 阪神○6−0●巨人(甲子園)勝利打点:ゴメス⑦BS1で完全中継。関西テレビでも中継。シーズン最終戦の先発は岩貞(中5日)、巨人・大竹。初回、2アウトから1,3塁のピンチを背負った岩貞ですが、ギャレットに10球粘られながら空振り三振。そのウラ、2アウト1塁で原口が左中間フェンス直撃のタイムリー2塁打・・・と思われましたが、打球がラバーに挟まってボールデッドと判定され、北條が3塁に戻される始末。それでもゴメスがセ [続きを読む]
  • 岩貞、9月4戦4勝!最下位攻防戦を制し5位以上確定。
  • 中日●1−4○阪神(ナゴヤドーム)勝利打点:上本①サンテレビで完全中継。今日の先発は岩貞(中5日)、中日・小笠原。鳥谷が6試合ぶりにベンチスタート。初回、2アウトから高山がピッチャー強襲の内野安打。右足に直撃した小笠原はベンチに下がりますが、治療を終えて続投。福留をインハイのストレートで空振り三振に抑えて無失点の立ち上がり。5回、先頭・ゴメスがセンター前ヒットで出塁。1アウト後、中谷のサードゴロを阿部 [続きを読む]
  • メッセ、2年ぶり完封で12勝!最下位攻防戦で先手。
  • 中日●0−2○阪神(ナゴヤドーム)勝利打点:原口⑦BS1で完全中継。今日の先発はメッセンジャー(中8日)、中日・吉見。6位ドラゴンズと1.5ゲーム差で迎えた最下位攻防戦。2回、ゴメスのセカンドゴロ併殺で2アウトランナーなしとなってから、原口がバックスクリーンへの一発でタイガース先制!さらに3回、2アウトから北條がレフトスタンドへの一発で2点目。4回、1アウト1塁から福田の2塁ベース上へのセカンドゴロ併殺コース。上 [続きを読む]
  • 藤浪、復活の完投でカープ戦初勝利!ジョンソン攻略!
  • 広島●1−4○阪神(マツダ)勝利打点:北條⑤サンテレビで完全中継。今日の先発は藤浪(中7日)、広島・ジョンソン。俊介が6月11日以来の先発出場。序盤3イニングは両先発の好投により、静かな立ち上がり。立ち上がりに苦しんできた藤浪もある程度ボールが低めに集まって無失点で行きました。4回、先頭・北條が内角ストレートに反応してレフトスタンドへの一発でタイガース先制!そのウラ、2アウトから鈴木誠のサードへの当たり [続きを読む]
  • 岩貞、快投で3連勝!甲子園でついに巨人に勝った!
  • 阪神○4−1●巨人(甲子園)勝利打点:高山⑤よみうりTVで3回ウラから中継。今日の先発は岩貞(中7日※スライド)、巨人・高木勇。初回、2アウトから高山が初球ストレートを振り抜き、バックスクリーンへの7号ソロでタイガース先制!逆に2回、岩貞が中軸を三者連続三振に抑えるナイスピッチング。そのウラ、ゴメス、原口の連続ヒットでノーアウト1,2塁のチャンス。1アウト後、板山がセカンドの頭を越える右中間への当たりでスタ [続きを読む]
  • 能見、5回逆転負けで2ケタならず。4年ぶりBクラス確定。
  • 阪神●3−6○DeNA(甲子園)勝利打点:筒香毎日放送で8回ウラまで中継。今日の先発は能見(中6日)、DeNA・モスコーソ。福留がベンチスタートとなり、ゴメスが6月26日以来の4番。陽川もプロ初の5番に抜擢。初回、先頭・北條が四球を選ぶと、2アウト1塁からゴメスがレフトスタンドへの22号2ランでタイガース先制!相性の良さが出ました。2回、ノーアウト満塁の大ピンチを無失点で切り抜けた能見。いつもよりも変化球主体で臨んだ [続きを読む]
  • 秋山、4年ぶり勝利!福留逆転弾でハマの番長攻略!
  • 阪神○2−1●DeNA(甲子園)勝利打点:福留⑨BS1で完全中継。今日の先発は秋山(再昇格)、DeNA・三浦。負ければBクラス確定となる一戦。初回、先頭・桑原がショートへの内野安打で出塁すると、1アウト2塁からロペスの三遊間への当たりをダイブした北條がレフト方向へ転がしてしまい、この間にベイスターズ先制。そのウラ、1アウトから荒木がレフト線2塁打を放つと、福留がカウント3-0から振り抜いてライトスタンドへ逆転2ラン! [続きを読む]
  • 陽川、昇格即スタメンで一発回答も…痛恨の落球。
  • 阪神●6−8○DeNA(甲子園)勝利打点:関根BS朝日で完全中継。今日の先発はメッセンジャー(中7日)、DeNA・石田。陽川が昇格即スタメンで、鳥谷がベンチスタート。初回、桑原が初球をセンター左への先頭打者アーチでベイスターズ先制。さらに暴投も重なって1アウト3塁から筒香の犠牲フライ(中谷ダイビングキャッチ)で2点目。2回、2アウト1,2塁から中谷のセンター前タイムリーで1点を返しました。本塁クロスプレーでラミレス [続きを読む]