テツ さん プロフィール

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テツさん: 爆走一番星☆
ハンドル名テツ さん
ブログタイトル爆走一番星☆
サイト紹介文トラック運転手のなんてことない毎日
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供514回 / 366日(平均9.8回/週) - 参加 2005/07/10 19:36

テツ さんのブログ記事

  • 『別冊 図書館戦争 ?』
  • 『別冊 図書館戦争〈2〉』有川浩 著“タイムマシンがあったらいつに戻りたい?”という話題で盛り上がる休憩中の堂上班。黙々と仕事をしている副隊長の緒形に、郁が無邪気に訊くと、緒形は手を休め、遠くを見つめるように静かに答えた―「…大学の頃、かな」。未来... [続きを読む]
  • 『かたみ歌』
  • 『かたみ歌』朱川湊人 著不思議なことが起きる、東京の下町アカシア商店街。殺人事件が起きたラーメン屋の様子を窺っていた若い男の正体が、古本屋の店主と話すうちに次第に明らかになる「紫陽花のころ」。古本に挟んだ栞にメッセージを託した邦子の恋が、時空を超... [続きを読む]
  • 天神
  • 仕事が午前中に終わったので、一人で天神をぶらぶら歩いてきました。といっても、目的も金も無いので、本屋に寄ってすぐ帰ってきましたが。寒かったし。とにかく人が多かった。ほんとに不景気なの?というくらい。タバコを吸う女性が多かったのが印象的。美人... [続きを読む]
  • 日曜日の
  • 国道202号は、いつも渋滞してるから疲れます。金曜日に積んで土曜日に降ろした鯖が、1c/s足りませんでした。自分で積んで自分で降ろしたので、数はきちんとチェックしており、足りないはずがないのですが。誰だ盗んだやつ!出てこい! [続きを読む]
  • なんだか
  • 本ブログみたいになってますが、荷物の積み場所と降ろし場所との距離が比較的近いので、時間に余裕があるのです。ウロウロ遊びに行くと金を使ってしまうので、大人しく本を読んでます。明日も晴れるといいな。 [続きを読む]
  • 『別冊 図書館戦争 ?』
  • 『別冊 図書館戦争〈1〉』有川浩 著晴れて彼氏彼女の関係となった堂上と郁。しかし、その不器用さと経験値の低さが邪魔をして、キスから先になかなか進めない。あぁ、純粋培養純情乙女・茨城県産26歳、図書隊員笠原郁の迷える恋はどこへ行く―!?恋する男女のもどか... [続きを読む]
  • 『陽だまりの彼女』
  • 『陽だまりの彼女』越谷オサム 著幼馴染みと十年ぶりに再会した俺。かつて「学年有数のバカ」と呼ばれ冴えないイジメられっ子だった彼女は、モテ系の出来る女へと驚異の大変身を遂げていた。でも彼女、俺には計り知れない過去を抱えているようで―その秘密を知った... [続きを読む]
  • 『図書館革命』
  • 『図書館革命』有川浩 著原発テロが発生した。それを受け、著作の内容がテロに酷似しているとされた人気作家・当麻蔵人に、身柄確保をもくろむ良化隊の影が迫る。当麻を護るため、様々な策が講じられるが状況は悪化。郁たち図書隊は一発逆転の秘策を打つことに。し... [続きを読む]
  • 福岡
  • どうやら、まだしばらく九州に留まることになりそうです。鯖強化週間が終わったというのに、再び鯖を降ろした場所と同じ冷蔵庫に来ました。冷蔵庫の人 「今日はなんぼ持ってきたの?」私 「1050」冷蔵庫の人 「え、それだけ?」私 「今日は鯖とち... [続きを読む]
  • 『絆回廊 新宿鮫?』
  • 『絆回廊 新宿鮫?』大沢在昌 著巨躯。凄味ある風貌。暴力性。群れない―。やくざも恐れる伝説的アウトローが「警察官を殺す」との情念を胸に22年の長期刑を終え新宿に帰ってきた。すでに初老だがいまだ強烈な存在感を放つというその大男を阻止すべく捜査を開始し... [続きを読む]
  • たい焼きならぬ
  • むつごろう焼き?食べてみたい!味はたい焼きそのものだろうけど、それでも手にとってみたい。しかしトレーラーを停めれるスペースがない。悔しい。怒涛の鯖ウイークが今日で終了です。よし、ラスト頑張ってくるわ。 [続きを読む]
  • 『図書館危機』
  • 『図書館危機』有川浩 著思いもよらぬ形で憧れの“王子様”の正体を知ってしまった郁は完全にぎこちない態度。そんな中、ある人気俳優のインタビューが、図書隊そして世間を巻き込む大問題に発展。加えて、地方の美術展で最優秀作品となった“自由”をテーマにした... [続きを読む]
  • イカ丼
  • 想像通りの味でした。それより何より、厨房で魚を捌いてる人間が、レジ係も兼任しちゃ駄目だろと思うのだが、どう?金は多くの人々の手を渡ってきています。つまり不衛生なのです。精算後、ちゃんと手を洗ってから調理を続けてくれてると良いのですが。 [続きを読む]
  • 『しあわせのパン』
  • 『しあわせのパン』三島有紀子 著北海道の静かな町・月浦に若い“夫婦”が営むパンカフェがあった。実らぬ恋に未練する女性、出ていった母への思慕から父を避ける少女、生きる希望を失った老夫婦が次々と店を訪れる。彼らを優しく迎えるのは、二人が心を込めて作る... [続きを読む]
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書物、書籍、本書評、レビュー読書
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読書記録読書好き集まれ〜
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