むさねこ さん プロフィール

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むさねこさん: 猫は黙って見ていない
ハンドル名むさねこ さん
ブログタイトル猫は黙って見ていない
ブログURLhttp://yaplog.jp/musaneko/
サイト紹介文猫は手を出し、足を出す。 それでも足りずに爪も出し、牙も出す
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供385回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2005/07/19 10:56

むさねこ さんのブログ記事

  • 八戸のお土産
  • 駅の横の物産館?に展示してありました横は白いサルが沢山居ました後ろは えんぶりの人形大きいねスグリの実 食べたことないから つい買っちゃいました きれいだし糸もね つい買っちゃったんですこの後 晩御飯用の鯖ずし、鯖フリッター、イカ焼き 魚、とろろ昆布ちょこちょこと 買い込んで 大荷物になりました [続きを読む]
  • 十和田美術館のミュージアムグッズ
  • 横尾さんの魔除け猫 何が入ってるかわからない箱 8種のなかから出てきたのはコレなんです 狙ったのは出なかった トモへ 押し付けお土産に 馬ジン 神らしいのですが これは自分にがちゃがちゃのカプセルに入ってました 2回もやったの [続きを読む]
  • 十和田現代美術館
  • 【十和田現代美術館】八戸の駅から 一日2本のバスが出ていますバスの乗客は、ほとんどが外国人です スマホ画面を翻訳しながら不安そうでしたでもね バスの運転手さんが 英語で親切に対応してました上の彫刻の中に入れます 耳の中みたいな感じこれは トイレなんです草間彌生の彫刻が ペンキ塗り替え中でしたこの道は昔 軍馬が通った道なんだって馬関係のオブジェが あちこちにあります きれいな道です [続きを読む]
  • 八戸三社祭り 動画
  • すみません 最後がグダグダだった前の動画だとわからなかったかもしれないけど舞台がせり上がり 横にも広がるの せりあがった舞台は 電線の下を通るため 又コンパクトに収納されるんですせり上がりの 見せ場の絵をなかったので 八戸テレビの動画を見て 長いので 適当に飛ばしてね [続きを読む]
  • 八戸三社祭り
  • 今回の旅の一番の目的はコレ 八戸三社祭りを見ること指定席を予約してあるので 席取りがいらないのが 楽だったわ私は 2度めなんだけど やっぱりすごい私の中では 東北のお祭りで一番だと思ってるの 八戸三社祭りが町内で、毎年作ってるって すごいわ弘前のねぷたも 町内の祭り感があって 好きだし立佞武多も 大きさが圧倒するわ又みたいな [続きを読む]
  • 盛岡散策
  • 【南昌荘】 明治の建物だそうです マンションになる所を 生協が買い取ったんだって素敵な所だよ マンションにならないで 良かったよお庭も素敵なんです 鯉もいるよ門から悪いものが入って来ないように守ってるんだって裏に回ると 笑顔なの こっちの建物は修復中でした新渡戸稲造さんの生まれた家があった場所 奥に銅像がありました岩手銀行です 素敵なんです 光源社 盛岡に行けば必ず寄ります工事中で 川の方に出られ [続きを読む]
  • 早池峰山の神楽 動画
  • 12時から 始まった幸神楽です思ってたよりも テンポが速く ハードの踊りなんです出し物は一緒でも 演じる人によってイメージが誓うんですこんな 短い動画では 伝わらないと思うけど舞楽 雅楽とも 違い いろんな芸能があるんですね今まで 見たこともない世界だったけど ちょっと色々見てみたくなったのです [続きを読む]
  • 早池峰神楽
  • 今回の旅は花巻盛岡さんさ祭り 親戚の人と久々に会う八戸三社祭りの予定でした友達の友達が神楽マニアで、丁度その時期に早池峰のお祭りがあり 神楽をやるというので行くことになったんです私のイメージの神楽と言えば 元旦の近所の神社でやってる おかめとひょうっとこぐらいしか知らない神楽って何? でもまぁ マニアが居るくらいなんだから 見てみようかと一日早く旅立つことになりました祭りの時だけのバスは、花巻温泉 [続きを読む]
  • 花巻からスタートしました
  • 新花巻駅の天井は鏡で万華鏡みたいに見えるの鹿踊りは 昔見ました花巻のお祭りも 良さそうだね宮沢賢治記念館に 何十年ぶり? 丘の上なので 景色がいいんですここで 食べました かつ丼定食イーハトーブ館へ降りて行くんですが すごい階段なんですこの階段は365段 宮沢賢治記念館にたどり着く階段なんです私たちは タクシーで行っちゃいました バスも本数が少ないそうなので紫陽花がまだ きれいなんですホテルの部屋 [続きを読む]
  • 『星の子』
  • 林ちひろは 小さいころ病弱な子でアトピーもあり親が悩みありがたい水に救われるの両親は仕事も辞め 怪しい水の宗教にはまっていくの姉はそれが嫌で 家出 音信不通になる叔父が心配して 色々言っても両親は聞く耳を持たない洗脳されちゃってるって 他人は思えるけど渦中に居る人々はうーん 不思議は本だった子供は家の宗教を選べないから、両親が信じていたら巻き込まれるだろうしそれが嫌なら 出るしかないんだろうけど  [続きを読む]
  • 『みかづき』
  • 父と母 祖母 孫と子供に勉強を教える仕事をするんだけど教育が文部省?文部科学省?の制度が変わるたびに翻弄され受験のための塾なのか 補習の為に塾なのか子供の幸せはどこにあるのか最後ちょっと甘い所もあるんだけど、いい本でした勉強には、向かない私と息子たちだったので教育って 学校って何なんだろうか?と、今でも思うわ [続きを読む]
  • 『満月の泥枕』
  • 娘を事故で亡くした男は、後悔にさいなまれて酒浸りになりますそこへ 兄が亡くなり姪を引き取ることになるんです酒浸りで公園で寝ていた時に 争う声と池に落ちた音を聞きます事故か事件か?しばらくすると 剣道道場の孫が訪ねてきます叔父が殺されたので 池をさらって事件を表に出して欲しいと本当に 頭蓋骨を発見するんだけど 誰かが持ち去りそれを追う やくざが・・・・・人の優しさが 読み終わって残るの好きです この [続きを読む]
  • 『福袋』
  • 江戸の話です 短編集です大食いで離縁された姉 困った弟は、大食い大会に出して賞金を手にする話ほかに 心に残ったのは 母が仕事で忙しいから娘は お店でおにぎりやら、総菜を買って食べる自炊しなくても いいような町だったのか・・・・ってちょっと 新鮮だったわ [続きを読む]