takeyan さん プロフィール

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takeyanさん: 和光市議(最年少) 松本たけひろの持続可能な改革日記
ハンドル名takeyan さん
ブログタイトル和光市議(最年少) 松本たけひろの持続可能な改革日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/takeyan/
サイト紹介文いわゆる若手・保守系無所属市議の日々の雑感や議会紹介です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供64回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2005/09/02 09:40

takeyan さんのブログ記事

  • 全国青年市長会総会・視察で熊本へ(前半)
  • 時間がたってしまいましたが、17日のご報告(前半)です。 当日は、全国青年市長会の研修として、熊本城の被災と復旧の状況を視察、場内の立ち入り制限地区も含めて状況を拝見しました。20年、300億円というスケール感で「創造的復旧」が行われます(100年スパンで江戸末期の姿に戻すことを目指す)。 石垣については、テレビ報道では加藤清正が作ったものは壊れていない、という誤った認識が流れましたが、実際には角度が急だったり高 [続きを読む]
  • 農林水産大臣賞を受賞した上原バラ園さんの「感謝の集い」
  • この2月、上原バラ園さんが関東東海花の展覧会で農林水産大臣賞を獲得され、実質的に日本一に輝かれたことを記念して、「感謝の集い」が開催されました。展覧会では、2000点の作品から10の部門ごとに大臣賞が選ばれました。和光市という農業には厳しい地域において、農業でやっていくんだ、という明確なビジョン、そして、この展覧会で農林水産大臣賞を取るんだという高い目標を掲げおよそ50年、2代にわたって頑張って来られました [続きを読む]
  • 「報道しない自由」と選挙報道
  • 加計学園に関する報道で加戸知事の国会発言を巡る #報道しない自由 が話題になっています。マスコミには報道する自由があり、裏返しとして報道しない自由もあると、昨今よく言われます。報道しないことで、国民の目を大切な論点への関心からそらし、自分たちの思う方向に誘導しようというのは大手マスコミにはよくあること。また、一方的な視点からの報道もまた、世論をミスリードします。さて、選挙に関わる人間には身近な話題続 [続きを読む]
  • さあ、夏祭!
  • 先週から始まった和光市のお祭りシーズン。本日はまさに夏祭りDay。午前の浅久保、午後の南上町、七区本町、西牛房と四か所で地域の方々と濃い交流ができました。特に道路の損傷など、いただ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』 [続きを読む]
  • 豊田代議士の声とされる音声データと週刊誌の記事を踏まえて
  • 豊田真由子代議士の声とされる音声データと週刊誌の記事に端を発する報道合戦を踏まえ、地元の政治家として私なりの見解を記させていただきます。①ネットである方から「あの犯罪者を何とかしろ」と言われました現行犯ではなく判決がない状態での「犯罪者」呼ばわりは人権侵害です。今回のケースについては、現行犯逮捕ではないので、その行為が犯罪行為であったかどうかは司直の判断に委ねるべきで、私がとやかく言うべき立場にな [続きを読む]
  • 26日は三期目の初登庁式でした
  • 26日は三期目の初登庁式でした。一期目、二期目は自転車で登庁しましたが、今回は雨に出鼻をくじかれ、徒歩で登庁しました。あいにく足元の悪い中、集まっていただいた皆様、そして、演奏していただいた和光国際高校吹奏楽部の皆さん、ありがとうございました。公約をしっ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』 [続きを読む]
  • 無事、3選させていただきました
  • 21日投開票の和光市長選にて19,873名の皆様に名前を書いていただき、無事、当選させていただきました。一週間、ひたすら自転車に乗り、辻々で街頭演説を行ういつものスタイルでした。和光市の坂のきつさを痛感し、地域の方々の声を聴き、すべての路地をくまなく走り、これからの4年間のために活かせるいろいろなことがあらためて整理できたと思います。 投票率35.23%をマスコミでは「史上最低」と強調しています。その通り、史上最 [続きを読む]
  • 上田知事との対話
  • この写真、「知事、県で取り持っていただいた小川町、寄居町、東秩父村との交流事業、おかげさまで市民まつりや鍋グランプリと絡めていろいろやれそうです。アジアエアガンでも2町1村を中心に埼玉を売り込みます」とかいろいろと申し上げているところ。和光市の、0-4歳続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』 [続きを読む]
  • 地域を切り口にいろいろな施策を展開しています
  • 和光市では、地域を切り口とした施策をいろいろな分野で展開しています。まず、自治会支援。自治会への補助だけでなく、自治会連合会の事務局員の人件費の補助などを通じて自治会活動をお手伝いしているほか、市役所の窓口では自治会のご案内をしています。しかし、地域を切り口とした活動はこれにとどまりません。 たとえば、地域包括ケア。高齢者の地域包括ケアでは、準中学校区を日常生活圏域として、地域ごとにフルセットのサ [続きを読む]
  • 地域包括ケア支援室
  • 「在宅医療相談拠点」と言われてピンと来るのは相当な事情通。この在宅医療連携など、朝霞地区四市をカバーする朝霞地区医師会の拠点「地域包括ケア支援室」はもちろん整備済みです。和光市総合福祉会館にあり、皆様のご利用をお待ちしています。 以下、引用「埼玉県の在宅医療提供体制充実支援事業を受け、平成27年6月30続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』 [続きを読む]