もるがん さん プロフィール

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もるがんさん: 帰ってきた二次元に愛をこめて☆
ハンドル名もるがん さん
ブログタイトル帰ってきた二次元に愛をこめて☆
ブログURLhttp://sephiroth2012.blog.fc2.com/
サイト紹介文映画TVゲーム関連が主ですが、観劇、美術鑑賞、グルメの話題もあります☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供178回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2005/09/12 04:45

もるがん さんのブログ記事

  • ウルトラマンオーブミュージアム
  • 渋谷モディの場所、おかりします!!【日程】2017年3月10日(金) 〜 4月2日(日) 【営業時間】11:00 〜 21:00 渋谷モディの6階、HMVのミュージアムで開催中の「ウルトラマンオーブミュージアム」。Amazonで配信中のウルトラマンオーブの前日譚、そして劇場版とまだまだ力をおかりしまくっているオーブですがwオーブの人気には、ガイの中の人の力もかなり貢献していると思うな。ジャグラーは半端にイケメンかぶった男という感じで、 [続きを読む]
  • 「Mr.FARMER komazawa」でランチを
  • 先週開店したばかりの「ミスター・ファーマー」の駒沢オリンピック公園店へ行って来ました。表参道や六本木にあるお店の支店です。緑の多い店内。オーガニックやヴィーガンの料理が売り。新聞紙風の紙のメニュー、少し前からの流行りですね。ジャーに入ったアイスコーヒー。これも流行り。普通のグラスだとどうしてダメなんだろうとか、思ってはいけないらしいwジャーサラダが流行した時、食中毒が問題になりましたが。ジャーに入 [続きを読む]
  • ガルパン×COCO'Sコラボのクリアファイル
  • 記録的な意味で。全6種。ビーフハンバーグ一番無難だったメニュー。サラダ、パンorライス、ドリンクバー付きのセット。ココス自体は、ファミレスの中でも安価なので、ドリンクバーもグラスがなかったり、機械の周囲が汚れていたり、ブラックで有名な企業の経営なので、店員さんは総じて疲れ果てた顔で辛そうだった。コラボがなければ、進んでは行きたくない印象。パンツァーケーキこれは思ったより見た目が良かったです。大洗女子 [続きを読む]
  • (終)CSI:サイバー2 第9-18話 感想
  • それぞれの道へ・・でもCSIファンとしては不満。第9話 告白の行方ワシントンD.C.の片隅で、1年前に刑務所から釈放された有名なハッカー、クインが殺される。彼女は金で雇われてある秘密告白サイトに侵入し、性的暴行被害を訴える告白を削除していた。エイヴリーたちは、その告白がとある有名大学の構内から発信されていたことを突き止める。告白を発信した性的暴行被害者が誰かなのかを突き止めようとするエイヴリーだったが、 [続きを読む]
  • (新)クリミナル・マインド 国際捜査班 第1-3話
  • 「クリミナル・マインド」のスピンオフ第二弾!!第1話 バンコクの失踪者タイ・バンコク郊外の農園でボランティアとして働いていた女子大学生のサラとローラが失踪し、ジャック・ギャレット率いるFBI国際捜査班(IRT)は現地に向かう。2人は失踪直前に、同僚のジェフと行動をともにしていたことが分かり、IRTは現地警察と共同捜査を始める。ジャックたちは素行に問題のあったジェフが、彼女らを罠にかけ人身売買組織に売り渡した [続きを読む]
  • 映画「アサシン クリード(IMAX3D)」感想
  • 闇に生き、光に奉仕する者・・我らはアサシンゲーム「アサシン・クリード」の実写化。実写化というと爆死ばかりの邦画とは異なり、見応えのある映画に仕上げてある。細かい設定などはともかく、ゲーム内の雰囲気は感じられたし、「バイオハザード」同様、ゲームを知らなくても楽しめる所に落とし込んでいるのがさすが。アニムスと呼ばれる機械でカル・リンチの遺伝子の記憶を再現、現代と500年前のスペインの出来事がオーバーラッ [続きを読む]
  • スターバックスさくら2017☆
  • 今年のスタバの桜☆さくらダブルウォールサニーボトルグリーンサニーボトルも定番になってきました。アイスオンリーのボトルですが、これからの季節は重宝しそうです。ミニ スターバックス カード さくら ハーモニースターバックス カード さくら ハーモニー華やかな桜のモチーフ。これは自分用に確保。アプリを使えばカードはいらないのですが、可愛いものは理屈じゃなく欲しい。さくらブロッサムクリームラテさくらの香りのシェ [続きを読む]
  • シネマ歌舞伎「女殺油地獄」感想
  • 仁左衛門の着流しが素敵過ぎる!!こうやってかつての舞台を保存出来るのは良い事だと思うのです。勿論、ナマで見るに越したことはないのですが、歌舞伎座は遠いのです。物理的な距離だけではなく、まずは席の確保からして大変だし。この方面に気合を入れる事がかなわない日常になってしまった今、シネマ歌舞伎が近場で上映されるのは、とてもありがたい事です。この時ではないですが、舞台を観ています。与兵衛は今でいうニートで [続きを読む]
  • ファミリーマート「ユーリ!!! on ICE キャンペーン」
  • ユーリ!!! on ICE キャンペーン、確保して来ました☆今日からファミマで始まったキャンペーン。いつもの対象商品2個でひとつ貰えるパターン。マルチケース全4種対象のチョコラBBを2個でひとつ貰えます。チョコラBBは190〜410円まで値段に幅がありますが、安いものは在庫が少ないという罠がw裏側もファンが楽しめる内容になっています。マスクとかチケットとかを入れるのに使えそうかな?缶バッジ全6種とりあえずヴィクトルだけ。 [続きを読む]
  • シン・ゴジラのチョコレート
  • バレンタイン市場にもゴジラが出現!??甘い香りと女子力満載のチョコレートフェスの片隅にゴジラが!!こちらはレリーフ風の作りになっています。うーむ・・地味。あの第二形態をホワイトチョコとストロベリーのチョコででも再現したら、もっとインパクトがあるものになったかも?でも食べたいとは思わないかな(^^;そういえば、リアルな虫型のチョコとか、そういう飛び道具的なチョコレートはこの手の会場には見かけなくなりま [続きを読む]
  • 甲鉄城のカバネリまとめ見感想
  • 進撃のカバネリですか?・・・というのが第一印象。戦闘シーンもそっくり。主人公はガンダムUCも混じっている感じ。でも内容は力が入っている。キャラの作り方、物語の構成、作画も頑張っている、美樹本色の強い可愛い女の子は特に。美樹本キャラというのもあるけれど、何処か懐かしさを感じさせる。その懐かしさというのは、OVAが登場し勢い良く駆け上がっていた頃、TVという制約に縛られない「面白いアニメを作ってやろう!」と [続きを読む]
  • 昭和元禄落語心中まとめ見感想
  • 石田彰さんと山寺宏一さんの話術なくては成立しなかったアニメ本気の声優はすごい。萌え声やエロ声出してキャラソン歌ってトークがお仕事の、アイドルとか人気とか余計な肩書がついた声優じゃなくて。まあ、それも需要があるから仕方ないけど。風俗産業がなくならないのと同じ理由で。八雲と助六のやりとりがいい。うわあ・・メンヘラ女、気色悪い・・・結局、ひとりのメンヘラ女に人生を狂わされた男がふたり。だがメンヘラ女は人 [続きを読む]
  • 映画「相棒‐劇場版Ⅳ‐」感想(舞台挨拶付)
  • 「相棒‐劇場版Ⅳ‐ 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断」国に見捨てられた国民というテーマは劇場版の第1作と同じですが、今回はそこに戦争が絡んで来る。御国の為にと送り出され、国から切り捨てられた人間の慟哭。捨てられてもなお捨てきれなかった想いを、右京さんが汲み取るという。上級国民の皆様は「頭脳」である自分達さえ無事なら他はどーでもいいといういつものアレ、そんなのをまとめてドカンとヘリコプ [続きを読む]
  • 相棒 season15 第13&14話 前後編SP 声なき者 感想
  • 神戸くんに米沢さんなどの懐かしい顔、お馴染みの顔が勢ぞろい。第13話「声なき者〜籠城」時は、今から1年ほど前にさかのぼる…。2016年2月。住宅街の一角で、若い男が頭から血を流して倒れているのが発見される。目撃者の情報から、現場から逃げた車の持ち主が司法浪人の真渕(三浦英)と判明。スマホの位置情報などから、小さな町工場に逃げ込んでいることが発覚する。立てこもり事件の発生を受け、警視庁から特殊部隊が出動。そ [続きを読む]
  • 映画「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち(2D・吹替)」感想
  • デザインワークの素晴らしさ、スクリーンを眺めるのが楽しい映画。コミュ障気味の少年ジェイク。両親は子供には無関心、むしろ邪魔だと思っている毒親。祖父のエイブだけがジェイクに優しかったけれど、父は祖父が「良い父親ではなかった」と疎んじている。その祖父が殺された。謎の言葉を残して・・そして謎を確かめるためにジェイクはとある島を訪れる。ティム・バートン特有の蒼褪めた色合いが好きストーリーはファンタジーの王 [続きを読む]
  • (新)視覚探偵 日暮旅人 第1&2話 感想
  • 馬鹿と馬鹿と面倒起こす馬鹿のドタバタにもならない失笑劇旅人の能力や娘や保育士との関係など、それなりに良い所はあるだけに色々残念。あのエラ削る前の栗山千明のデッドコピーみたいな女刑事は不愉快な存在。栗山千明の身代わり、それだけ。本人も求められているのは”それだけ”だと分かっているのだろうな。女優の名前に興味もわかない、栗山(代理)以上の。旅人の爪のテーピング(?)とか、セーターの襟を引っ張ってから物を [続きを読む]
  • 映画「ドクター・ストレンジ(IMAX・3D)」感想
  • 初めての3D酔いを体験。IMAXで見て正解。それほどに凄い映像。物語はいつもの大味なマーベルですが、カンバーバッチとお茶目なマント、北欧の至宝マッツ・ミケルセン、ナルニア国の白の魔女ことティルダ・スウィントン演ずるエンシェント・ワンなど、見ているだけで楽しい映画。魔術がどーのという所はあえて無視、カンバーバッチがいきなり超人的な魔術師になってしまうですが、そこはシャーロックだから、まあ良いかなと思えてし [続きを読む]
  • シネマ歌舞伎「阿古屋」感想
  • ただ舞台を映像にしたのではない。冒頭で、多くの人々が、その技が、大道具、小道具、楽器その他諸々が舞台を支えているかを、玉三郎の語りで教えてくれる。すべてのエネルギーが高まり、どんどんと開幕の瞬間へと集約していく緊張感。ドキュメンタリー仕立てから、黒・柿・萌黄の歌舞伎座の定式幕が開いた途端、芝居の世界へとなだれ込んでいくすべて・・良い構成。『阿古屋』は通称「琴責め」とも言われ、琴・三味線・胡弓の三曲 [続きを読む]
  • 劇場版艦これ 公開記念カフェ
  • ユナイテッド・シネマ豊洲併設カフェ「Breathe(ブリース)」で開催中の艦これカフェレインボーブリッジが見える素敵な店内。カフェの期間が延長されていました。4DX公開も決定、まだまだ人気のようです。オリジナルドリンクは全10種、オリジナルコースター付き吹雪の「吹雪、抜錨します!」ドリンク通常のセーラー服をイメージしたマリンブルーベースのドリンクに、改二改造の光を表現したレモンシロップを入れるとドリンクの色が・ [続きを読む]