フーチン さん プロフィール

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フーチンさん: テレビドラマレビューブログ:ドラマニア
ハンドル名フーチン さん
ブログタイトルテレビドラマレビューブログ:ドラマニア
ブログURLhttp://dramaniatv.blog17.fc2.com/
サイト紹介文ドラマニアは、テレビドラマの視聴率・主題歌・出演者・あらすじのデータベース
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2005/09/13 08:34

フーチン さんのブログ記事

  • 心がポキッとね 第10話あらすじ(最終回)
  • 大竹心(藤木直人)が、何も言わずに旅に出たのは、自分が強引に結婚の話を進めたからだ、と鴨田静(山口智子)は責任を感じていた。小島春太(阿部サダヲ)は、心は静と結婚するにあたり考えていることがあると言っていた、と明かし、むしろ、自分が結婚について幻滅させるような話をしたからではないか、と静に謝罪する。静は、自分たちをモデルにして作ろうと進めていたウエディングの本の出版を断ることを決めた。そんな静を見ていた [続きを読む]
  • 心がポキッとね 第09話あらすじ
  • 小島春太(阿部サダヲ)と葉山みやこ(水原希子)が倉庫の1階、鴨田静(山口智子)と大竹心(藤木直人)が2階と、4人は再び元どおりの組み合わせで暮らすことになった。春太は、1人にしないと約束したみやこに「世界で一番都合がいい男」と呼ばれながらも、穏やかに過ぎる時間に幸せを感じていた。一方、改めて恋を始めた静と心は、恋人らしい関係を築きつつあった。そんな折、心は春太に、恋人とうまくいくようになったら、次のステップは [続きを読む]
  • 心がポキッとね 第08話あらすじ
  • 小島春太(阿部サダヲ)と大竹心(藤木直人)が倉庫の1階に、葉山みやこ(水原希子)と鴨田静(山口智子)が2階に暮らし始めて数日、春太は心と、みやこは静と穏やかな時間を過ごしながら、それぞれの恋愛観や家族などについて、突っ込んだ話をするようになる。そんななか、みやこの母親と静が同い年であることが発覚し、静は驚愕する。一方、「リオボニート」では、一夜を共に過ごした富田涼(永瀬匡)と庄司加代子(池津祥子)が気まずい雰囲 [続きを読む]
  • 心がポキッとね 第07話あらすじ
  • 倉庫で目を覚ました小島春太(阿部サダヲ)は、そばにいた大竹心(藤木直人)から、春太と心が一階に、葉山みやこ(水原希子)と鴨田静(山口智子)が二階に住むことになったと聞くが、その理由が分からない。酒に酔ったとはいえ、何かひどいことをしたのでは、と不安になる春太に「ぶっちゃけていた」と心は明かすが、詳細は話さない。同じ頃、みやこと静は朝食をとりながら、みやこがキスをされた心にドキドキしなかった原因について分析 [続きを読む]
  • 心がポキッとね 第06話あらすじ
  • 小島春太(阿部サダヲ)と結婚する、と言い出した葉山みやこ(水原希子)に、春太は慌てるが、みやこは冗談で言っているのではない、自分と結婚するのは嫌なのか、と春太に迫る。その頃、鴨田静(山口智子)は、大竹心(藤木直人)に連れられて心の友人宅のパーティに参加していた。初めて心の友人に会う静は、気合い十分でドレスアップしていたが、そこは予想に反してカジュアルな会だった。Tシャツにジーンズ姿の人たちの中、セレブのよ [続きを読む]
  • 心がポキッとね 第05話あらすじ
  • 大竹心(藤木直人)を殴った小島春太(阿部サダヲ)は、自分がまた壊れてしまったのではないかと怖くなり、混乱しながら倉庫を出ていく。鴨田静(山口智子)は、軽く出血していた心を気遣うが、心はなぜかポカンとしている。春太は、公園をぼんやりと歩きながら、ベンチに座っていた葉山みやこ(水原希子)を見つけた。いつものように一方的にしゃべりながらも、みやこは春太の様子がおかしいことに気づき、何かあったのか、と聞く。春太が [続きを読む]
  • 心がポキッとね 第04話あらすじ
  • 川に落ちた小島春太(阿部サダヲ)、葉山みやこ(水原希子)、大竹心(藤木直人)、鴨田静(山口智子)は、ずぶ濡れのまま自宅倉庫に帰ってくる。むくれ面で不機嫌なみやこに、静は、自分はなぜ川に突き落とされたのか、と聞く。みやこは、川に落とそうとしたのではなく、殴ろうとしたのだと答え、さらに、殴ろうとした自分を春太が止めたから結局川に落ちてしまったのだ、などと言う。みやこの突拍子もない発言に、自分が悪いのか、と春太 [続きを読む]
  • 心がポキッとね 第03話あらすじ
  • 雑誌の撮影が中止となった翌朝、小島春太(阿部サダヲ)は一人で店へ出かけていく。鴨田静(山口智子)は、葉山みやこ(水原希子)と大竹心(藤木直人)に指示しながら、片付けを始める。そんな中、撮影用に作ったが手を付けられていない料理を見た心は、それを「リオ ボニート」に運んでパーティーをしよう、と提案。店のスタッフへの静のお披露目も兼ねて、と言われた静は嬉しく、着替えやメイクの時間が欲しい、と頼む。心に誘われ渋々 [続きを読む]
  • 心がポキッとね 第02話あらすじ
  • 小島春太(阿部サダヲ)は、元妻の鴨田静(山口智子)に再会するも、別人になり切っている静にあわせて、初対面を装い続けた。そんな中、大竹心(藤木直人)を神と崇める葉山みやこ(水原希子)が、心に静との関係を尋ねる。心は、愛し合っている関係だと、屈託もなく答えた。すると、みやこは静に敵意をあらわにし、静の過去の結婚歴や年齢についてズバズバと質問を続ける。一方で、静がみやこの身上について尋ねると、自分のことを話すの [続きを読む]
  • 心がポキッとね 第01話あらすじ
  • 小島春太(阿部サダヲ)は、アンティーク家具の倉庫の一角に作った住居スペースで目を覚ました。いつものように瞑想ガイダンスを聞き、深呼吸をすると、身支度を整えて出かけていく。春太が着いたのは、大竹心(藤木直人)が社長を勤める家具店「リオ ボニート」だ。家具の修理担当として働く春太に、店員の糸山扶美(徳永えり)が声をかけてくる。一見、癒やし系ながら、自分にお節介を焼く扶美が春太は苦手だった。店にはほかに、何も [続きを読む]
  • 警視庁捜査一課9係 season10 第10話あらすじ(最終回)
  • セレブ女子大に通う奈津美が殺された。検証現場で直樹(井ノ原快彦)は旧知の刑事・城(高橋光臣)と再会。所轄署の城は、優秀な本庁の9係の手足となって働くと倫太郎(渡瀬恒彦)にアピールする。倫太郎は、現場にあったチューブ入りのハンドクリームを気にしていた。奈津美の死因は絞殺。右目にだけカラーコンタクトをはめていたことが確認される。左目のレンズはどこで落ちたのか?奈津美の大学に聞き込みに行った志保(羽田美 [続きを読む]
  • 警視庁捜査一課9係 season10 第09話あらすじ
  • 週刊誌記者の徳丸(木下政治)が、自宅のクローゼットの中から丸まった遺体となって発見された。部屋には、マルチ商法の広告塔になったことで行方不明になっているミュージシャン・大鳥(本宮泰風)の記事が。さらに倫太郎(渡瀬恒彦)は、「sawako.K」のサインがある被害者を描いたデッサン画を見つけた。現場に残された吸い殻のDNAは大鳥のものだった。青柳(吹越満)は、矢沢(田口浩正)と見つけた徳丸の取材メモを元に山梨に [続きを読む]
  • 警視庁捜査一課9係 season10 第08話あらすじ
  • ごく狭い範囲で立て続けに3件の殺人事件が発生した。第一の事件の被害者はエステ会社の社長・絵里子。財布から現金が抜き取られているので金目当ての犯行と思われたが、倫太郎(渡瀬恒彦)と直樹(井ノ原快彦)はそこから絵里子には似つかわしくないインターネットカフェの割引券を見つけ、不審を抱いた。第二の事件の被害者はデイトレーダー・西。青柳(吹越満)と矢沢(田口浩正)は現場から1か月前のスーパーのレシートを発見し [続きを読む]
  • 警視庁捜査一課9係 season10 第07話あらすじ
  • 時代劇映画『海を渡る侍』の助監督・田北(橋爪遼)の遺体が公園で発見された。スマホの履歴によると、どうやら何かを警察に相談しようとしていたらしい。さらに、真澄(原沙知絵)の解剖で頭部を強打して時間が経ったのちの死だとわかった。一方、倫太郎(渡瀬恒彦)は田北の服から発見された陶器のカケラが気になっていた。そこで直樹(井ノ原快彦)と、映画の美術担当で「時代考証の鬼」と呼ばれる辻にかけらを見てもらう。辻は [続きを読む]
  • 警視庁捜査一課9係 season10 第06話あらすじ
  • 警視総監の神田川(里見浩太朗)が倫太郎(渡瀬恒彦)を呼び出し、多大な功績を残した元警視総監の北田(津川雅彦)が大学学長辞任を表明したと告げた。北田の大学は法曹界に強く、元警視総監がその学長をつとめることは、警察が検察を押さえこむことも意味している。暗に説得を命じられた倫太郎は北田に会いに行くが、彼はなぜか憔悴しきっていた。その北田の大学の犯罪心理学の権威・宮崎教授が、青酸性毒物を摂取して死亡した。 [続きを読む]
  • 警視庁捜査一課9係 season10 第05話あらすじ
  • アイドルグループ「ピンク・トマト」のナンバーワン・若菜(吉岡里帆)が、ナイフで襲ってきた男を刺し殺してしまったと110番してきた。青柳(吹越満)と矢沢(田口浩正)の調べで、殺された広人は2番人気のクルミのファンだったとわかる。広人はクルミを人気投票で1番にするために若菜を襲ったのか? とすると、若菜は正当防衛?一方倫太郎(渡瀬恒彦)は、広人の服についていた粉が気にかかっていた。直樹(井ノ原快彦)の調べ [続きを読む]
  • 警視庁捜査一課9係 season10 第04話あらすじ
  • 顔に小麦粉と溶き卵、パン粉が付着した奇妙な男性の遺体が、青柳(吹越満)と暮らす妙子(遠藤久美子)によって発見された。油で揚げればコロッケ…? 不思議がる9係の面々の中、倫太郎(渡瀬恒彦)は現場に落ちていたジャガイモを気にかけていた。9係の部屋に突然、生活安全部長の麗子(清水美沙)がやってきた。彼女は、被害者の矢部がバイト先の精肉店でメガネを揚げた悪ふざけの映像をインターネットで公開するというバイトテ [続きを読む]
  • 警視庁捜査一課9係 season10 第03話あらすじ
  • 会員制交流パーティーで、イベント会社社員・安奈が死んでいた。発見場所は参加者の今井の控え室で、第一発見者も彼だ。倫太郎(渡瀬恒彦)らは、現場でベテラン鑑識課員の猪狩(伊東四朗)と再会。定年退職した猪狩だったが、スペシャリストの再雇用として復帰していた。その猪狩の見立てによると毒物が使われた可能性が高いという。一方の倫太郎は、安奈の手帳に記された2つの日付にひっかかり…。実は今井は安奈とつきあってい [続きを読む]
  • 警視庁捜査一課9係 season10 第02話あらすじ
  • 有名フレンチレストランで、スーシェフの遠藤が殺された。鍋に名物のコンソメスープが残されており、調理中に襲われたと思われたが、直樹(井ノ原快彦)の調査で、レシピはオーナーシェフの貴子(古手川祐子)しか知らないとわかる。遠藤はキッチンで何をしていたのか? 真澄(原沙知絵)の解剖で判明した変わった形状の凶器とは?遠藤はなぜか、貴子の娘でパティシエールの逸子(里久鳴祐果)のスマホを持って死んでいた。逸子は [続きを読む]
  • 警視庁捜査一課9係 season10 第01話あらすじ
  • ウエディングドレスの女がマンションの屋上から転落死した。すぐにモデルの理沙と判明し、危険ドラッグの過剰摂取による事故、または自殺の可能性が大きいとされたが、倫太郎(渡瀬恒彦)は遺体に残されたアザが気にかかる。理沙の母親が上京し、遺体にすがって泣き崩れた。必ず真実を突き止めると約束した直樹(井ノ原快彦)に、母親は1通の手紙を託す。理沙が母親に送ったその手紙には「ある政治家さんの下で働いている」という [続きを読む]
  • マザー・ゲーム〜彼女たちの階級〜 第10話あらすじ(最終回)
  • ついに彬(望月歩)の首に手をかけてしまった毬絵(檀れい)。希子(木村文乃)はどうにか毬絵の力になりたいと思うが、彬も信(五十嵐陽向)も愛してきたつもりが傷つけ追いつめてしまった、と毬絵は自分を責めるばかりで、入り込む隙もない。3月に入り、いよいよ卒園式を迎える時期になった。保護者代表は毬絵の予定だったが、事件以来、一度も幼稚園に来ていないので無理ではないかという保護者の要望から、聡子(長谷川京子) [続きを読む]
  • マザー・ゲーム〜彼女たちの階級〜 第09話あらすじ
  • 聡子(長谷川京子)からの電話で、信(五十嵐陽向)が試験会場からいなくなったことを知った希子(木村文乃)は、急いで毬絵(檀れい)のマンションに向かう。その頃幼稚園では、母親たちの間で信が試験会場から逃げ出したという話題でもちきりに。少し離れていたところで噂話を聞いていた希子に、「少し付き合って欲しい」と由紀(貫地谷しほり)が声をかけてきた。それは…。毬絵を心配する希子は、以前彬(望月歩)を見かけた交 [続きを読む]
  • マザー・ゲーム〜彼女たちの階級〜 第08話あらすじ
  • 受験までひと月に迫った頃、希子(木村文乃)は陽斗(横山歩)を受験させることを決意。受験のために陽斗とのご飯タイムを祖父・徹治(竜雷太)に頼み、希子は清掃のバイトまで始める。そんな希子を見て、聡子(長谷川京子)は口ではきついことを言いながら、希子を心配していた。その頃、急に希子に対する態度が変わった毬絵(檀れい)。希子は何とか毬絵と話そうとするがまるで取り合ってもらえないでいた。何故か不安になる希子 [続きを読む]
  • マザー・ゲーム〜彼女たちの階級〜 第07話あらすじ
  • 合唱発表会が近づき、子供たちは信之助(瀬戸康史)の指導の下、練習に励んでいた。陽斗(横山歩)は、発表会の招待状を持って、店の前で父・秀徳(岡田義徳)を待ち続けていた。そんな陽斗の姿を見ていた希子(木村文乃)は、秀徳との関係にある決断を下す。同じ頃、矢野家では、優輝(大江優成)を叱責する姑の静子(長谷川稀世)の声が響いていた。体調が優れない様子の優輝に、容赦なくバイオリンの特訓をする静子。聡子(長谷 [続きを読む]
  • マザー・ゲーム〜彼女たちの階級〜 第06話あらすじ
  • 毬絵(檀れい)にもう一人息子がいることを知った希子(木村文乃)。信(五十嵐陽向)から「誰にも言わないで」と言われたことが気になっていた。9月に入り、しずく幼稚園では、合唱発表会の準備に執りかかろうとしていた。園長のフミ(室井滋)は、教師たちの会議で、お受験をする母親たちが注目している大事なポジションを、希子の息子・陽斗(横山歩)に指名するつもりだと言い出した。心配する信之助(瀬戸康史)は、フミに蒲 [続きを読む]