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- 2012/05/13 21:46マナーとは
- マナーとは紳士的なもの。自分がソースをこぼさない事ではなく、他人がソースをこぼしても気にしない人である。マナーは、最低限の知識を得る事である。 [続きを読む]
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- 2012/05/11 14:35新型うつ。
- 投薬も効かず、仕事以外は活動的である。〜新型うつ。症状はこれまでのうつと同じ、浮き沈みもある。上司や同僚からの人間関係が、引き金となる場合もある。指導する事がイジメとなる時代である。休まれると、同僚や部下は仕事の負担が過大になり、増員されない場合が... [続きを読む]
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- 2012/05/10 09:38選択
- 選択することで生きている。何をするのか、どうするのか、誰とするのか、いつするのか。性格は環境で作られる。食べ物や飲物、周りの人間関係や権限と責任を果たすことができるように様々なことを学習し、仕事を覚えこなす。組織を作ったり、組織の一員となり、組織を... [続きを読む]
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- 2012/05/05 08:16GWも明日迄
- ようやく晴れてきたGWもあと少し。100年ぶりの大雨で各地に被害をもたらした。原発事故で、原発は全て止まった。これからのエネルギー政策はいかに。目先の、自分さえ良ければ良いという利己的な欲にばかりこだわらずに、先々の事を考える目を持たなければならない。... [続きを読む]
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- 2012/05/03 06:30今日は雨。それも楽しい
- 最近始めたNPO法人のボランティアは、少しずつ覚えてきたことがある。人には様々な理由をもち、快適さであれ、苦痛からの開放であれ、出来る事は自分でして、手伝ってもらえることは有難く手伝って貰うのがよいのである。肝心な事は生かされて生きているなら、元気に全う... [続きを読む]
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- 2012/04/30 09:05同じ事をしたがる時代
- 個性とか、オリジナリティとか言って企業は人材を欲しがるが本当か?皆が同じような行動をしたり、同じ目的のために、長蛇の列ち並ぶことも厭わない。わざわざ混んでいる所に行き、皆が同じ事をするようである。大概は、新しいもの、変わったものを探すのは、マスコ... [続きを読む]
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- 2012/04/27 06:39旅立ちの日には。
- 五月一日採用で、就職が決まり明日、旅立つ人がいる。先月採用が決まり、通勤から週三回のNPOのボランティアが始まった。仕事につく、就職とは、生活を一変し、出会いと別れがある。別れを惜しみ、出会いを大切にする。大切なことてある。 [続きを読む]
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- 2012/04/27 06:32大丈夫です…違和感あり。
- 最近、「大丈夫です」が、曖昧な言葉遣いになった。必要ですか?にも大丈夫です。入りませんか?にも大丈夫です。と答える。いるのかいらないのか曖昧にしたまま答えるのである。面白い言い訳に聞こえる。曖昧にしたまま答えを相手とのやり取りの文脈から、ニュアン... [続きを読む]
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- 2012/04/19 09:05二回目の出産
- 思春期は自立の時。自我の成長。自分で考え自分で責任を取る事を覚える。心の子宮から産まれる、第二の出産。 [続きを読む]
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- 2012/04/06 15:51こだわりを続ける
- どこまでも、前に進み続け現状に満足せずにこだわりを捨てない。必ず前に進むのである。 [続きを読む]
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- 2012/04/06 15:40職人
- 物事にこだわる。ものの本質にこだわる人間である。 [続きを読む]
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- 2012/04/06 15:39こだわり
- 自分の好き嫌いにこだわるのでは無く。ものの本質にこだわることである。 [続きを読む]
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- 2012/03/11 14:36自分とは。
- 人間とは、自然から与えられた存在。自分とは、天地自然から与えられたものである。 [続きを読む]
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- 2012/03/10 11:47脳内物質と性格
- 神経伝達物質の精神作用のイメージというのは、『ドーパミン=チャレンジングな活動性・感覚的興奮・感情的・リスクのある刺激志向』『セロトニン=適応的な安定性・生産性・計画性・保守的な秩序志向』『テストステロン=論理性・知的好奇心・理性的・システム化志向』『エ... [続きを読む]
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- 2012/03/06 08:38あいよかけよ
- 昔の、天秤棒を前と後ろで担ぐ姿である。前に神様がいて、後ろに人間がいる。お互いになくてはならない存在であり、助け助けられて前に進むのである。天秤棒は担ぐ位置により加重が変わるので、神様が大部分を担ぎ、助けてくれる。人間は少しでも多くを担ごうとして躍起に... [続きを読む]
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- 2012/03/04 11:26肝心要の情報は来ているのか?
- あふれる選択肢の中で、必要な選択をするには、優先順位をつけ、要らないものは捨てる。福島の原発事故で、日本や電力会社や御用学者は選択肢を隠し、隠しきれなくなると、当たり前のように吐き出す。途中では、隠していた事を暴露したり吐露した担当者は飛ばされて、何... [続きを読む]
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- 2012/02/28 16:22何を選ぶべきか?
- それは選択するとき、先を見ないことだ。目先に集中することである。選択日記をつける。どんな選択で、点数をつける。上手く行った時いかなかった時の選択を書き留める。情報に基づく直感を育てることである。 [続きを読む]
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- 2012/02/28 16:16知るを足る
- すこし知っている大多数の人は過信する。何も知らない人や凄まじく良く知っている人は、過信しない。過信しない人は失敗しない。選択するとき、直感に頼る。だが道に迷わすのが直感でもある。直感は、経験に基づき認識を新たにすることである。練習・実験・フィードバ... [続きを読む]
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- 2012/02/27 17:52選択の幅
- 心の作用。人間は可能な限り選択の自由を求める。自分の人生を前向きにとらえられば、状態がきっと良くなると信じていたいのだ。例え身体が快方に向かわなくても、気分は良くなると信じている。それは、信念がどれ程理屈には合わなくても、自分の病をコントロールして... [続きを読む]
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- 2012/02/27 17:38悪魔は細部に宿る
- 仕事上の裁量の度合いが少ない程ストレスが大きい。自分で仕事の対する自己決定権が小さいほど、勤務中の血圧は上がる。軽度だが、持続的なストレス要因にさされた人は、時間と共に回復することがない。そのため、大きな災難に見舞われるよりも、健康を害することがある... [続きを読む]
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- 2012/02/22 07:55安心
- 安心もわが心心配を作るものわが心自作自演で、人生歩んでいると喜怒哀楽も物語り設定も創り出す自分。他人の事は解らないから、理解しようとぜずに当て推量をして決めてしまう。本当の事よりも、自分の都合の良いように演じてしまい、現実とは遊離しているのかしれ... [続きを読む]
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- 2012/02/20 12:02闘争心
- 狩猟の民であった人間は、移動生活を基本にしていた。その狩りの為なは闘争心が必要であった。農耕を始めて、定住して行くと、縄張り争いが、始まり、闘争心が人間どうしの争いに進んだ。隣人との争いが絶えなかったのである。栽培が始まり、近くのグループの縄張り争い... [続きを読む]
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- 2012/02/20 08:17他人と助け合う本能を持つのが人間
- アフリカで生まれた人間は、氷期を耐え抜いた者だけが、グレートジャーニーの末、世界中に拡がり今の人間の祖先となったという。 氷期を耐え抜いた知恵とは、他人どおしでも助け合うことができたからだと言われている。弱く力もない祖先が生き残るためのの唯一の手段であっ... [続きを読む]
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- 2012/02/12 10:56選択の力
- 選択は今日の自分を明日なりたい自分へと変える唯一の手段それこそが選択の力なのです。 [続きを読む]
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- 2012/02/12 10:49心をコントロールする
- ストレスは、原因を知りリストアップして、実行する。実行できると思うこと。ストレスを持っているという自覚をする。選択の自由を持つこと。選択で来ると信じる事。大切な事は、諦めず、選べる選べるという可能性があることを信じることである。 [続きを読む]
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