男と女の職場話 さん プロフィール

  •  
男と女の職場話さん: 男と女の職場話
ハンドル名男と女の職場話 さん
ブログタイトル男と女の職場話
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/iiotokoiionna/
サイト紹介文今の男女関係ってどんな感じ?いろいろ追求していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供104回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2005/10/30 03:07

男と女の職場話 さんのブログ記事

  • 勝負脳
  • 現代は追求闘争の時代。それは終わりのない追求=充足の時代です。どうやったら追求し続けられるのか?『勝負脳』を提案している林成之さんの講演から引用します。コチラから引用させていただきました。続きを読む [続きを読む]
  • 生きる意志が時間を創る
  • こんばんは時間の流れを創っているのは、物理的時空ではなく、生きる意思である。突然ですが、上記を声に出して唱えてみてください。生きる意志が、時間を創る。私たちが生きるということ、ただ生きるのではなく意志をもって生きること。そのことによって時間が創られる。そう思うととても今という時間がいとおしく感じられます。橋元淳一郎『時間はなぜ取り戻せないのか』という本の感想から引用させていただきます。引用はコチラ [続きを読む]
  • 具体化する「感覚」、統合する「意識」
  • おはようございます先週、「意図的に文字を持たない国!?」では、古代インカ帝国や倭国は、固定化を恐れて意図的に文字を持たなかったのではないかとする説をご紹介しました。人類のみが持つ「観念」が得意なのが固定化。それの反対とは何か考えて、思いついたのは「具体化」!相手の欠乏・期待をつかむために、対象に迫って迫って一体化しようとするとき。自然現象を見極めようと、空や植物や動物をひたすら注視するとき。自らの [続きを読む]
  • 意図的に文字を持たない国!?
  • こんにちは最近、やっぱり文字にして固定化するということは、すごいことだし恐ろしくもあることだなと感じます。まさしく固定化されることにより、それ以上の追究を止めてしまう力もあるのではないかと感じるからです。そういった考えからなのかはわかりませんが、「文字を持たない」という選択をした国が歴史的にあったかも、という興味深い記事を見つけました。コチラから引用します。文字を持たない国 古代日本とインカ邪馬台 [続きを読む]
  • 「数覚」とはなにか〜生物が持つ数字的感覚
  • こんばんは仕事をする上で欠かせない、ものごとの「数量的把握能力」。この課題が何時間もしくは何日で終わるか、今後の経済はどうなるか…など、学生時代に数学嫌いだった私も、仕事の上では毎日数字と向き合っています。そもそも、数字はどこから生まれてきたのか?人間のみならず、生物にとって数とはなにか? を考えていってみましょう。「数覚」とは何か?こちらより引用します。数学的センスのようなものだと予断してたら、 [続きを読む]
  • 進化生物学から見た"子ども"と"思春期"
  • こんにちは前回の思春期についての記事、実は自分でも大きな気づきでしたもう少し、思春期に関して調べてみましたのでご紹介します。「進化生物学から見た"子ども"と"思春期"」こちらより引用させていただきます。思春期というのもまた不思議な段階ですけれども、動物学的には、栄養、移動、心理的保護でほぼ自立しているが、まだ完全に繁殖を開始していない時期、と定義します。チンパンジーでもニホンザルでもちょっとだけはある [続きを読む]
  • 思春期には人類進化にさかのぼる重要な意味があった
  • こんにちは先日ママ友と、気になるテレビの話題になりました。それがこちら↓☆★☆★☆★☆★ 2017/06/10 NHK総合 【NHKスペシャル】 家族が非常事態!・キレるわが子の謎 より 原因も分からず突然キレる息子。 無言で引きこもる娘。 スマホ依存。 思春期の子供の悩ましい行動に多くの親たちが強い不安を抱えている。 厚生労働省の平成21年度の調査では93%がわが子に不安を感じている。 家庭内暴力は10年で2倍に [続きを読む]
  • 触覚と聴覚の進化
  • こんにちは小学校2年生の長男は毎日宿題として国語の教科書の音読をしています。すると面白い現象が音読を聞いていた4歳の次男が、長男が読んでいた物語をスラスラと暗唱し始めたのです(次男はまだ字は読めないので、音読ではなくて暗唱かと思います)まさに「門前の小僧習わぬ経を読む」!! 赤ちゃん時代から周囲を探索して自らの感覚を高めつつ、ここまで至ったのだと思うとその可能性の無限さにびっくりします。続きを読む [続きを読む]
  • 言葉にならないものを伝えるには
  • こんばんは今日も引き続き、身体をめぐって探索!心身一如(身体で覚える)になるには修業が不可欠なのだろうなーとは思うのですが、ただ、日常的には、身体と向き合うこと、身体を感じること(内なる感覚に耳をすませること、みたいな)という感じではないのかな?と思います。そうやって感じ取った言葉にならないものを、先人がやっとのことでなんとか表したものが、伝統芸能の「型」だったりするのでしょうね。続きを読む [続きを読む]
  • 小学生男女の充足のやりとり☆その2〜伝えるために書く言葉〜
  • 前回4月にお話しした、小学2年生長男(りょうたろう)と同学年女子(みちるちゃん)が、またかわいい手紙のやりとりをしていたのでご紹介しちゃいます最近二人はすれ違っちゃってて直接会ってはいなかったのですが。そうしたらみちるちゃんが、僚太郎が「明日来るよ」と聞いてお手紙を置いていってくれたんです「りょうたろうへ大きなこえださないでね!あんちゃんのおせわをちゃんとしてね!そうすけのおせわもちゃんとしてね! [続きを読む]
  • 声を出す=息を吐くことって大事☆〜骨盤育児②〜
  • 子どもって、歌うのが好きですよね。大きな声を出すのも大好きかくいう私もだみ声ですが歌が大好きで、小学校でもらった歌の本を片っ端から歌ったりしていました。 声を出す、ということには、自分の体の一部であるところの声(声帯)を思いっきり使う快感があるのでしょう。全身を使って力いっぱい走るのが気持ちいいように。 また、それは自分の体と声を使って、言葉とつながる楽しみでもあるように思います。歌が面白いのは、普 [続きを読む]
  • 世界に触れてゆく技術
  • こんばんは☆ 先週に引き続き、 >潜在思念を作動させたものでないと、言葉もただの記号でしかないし、>潜在思念が封鎖されていると人々の活力も再生しない。 どうしたら潜在思念が解放されるだろうか?実現塾で得た「身体」をヒントに今日も探索してみました! 身体や人間のもつ感覚のすごさや自在さ。そこに潜在思念の解放の糸口がありそうです!(「雑念するからだ」さんより、引用させていただきました。) 続きを読む [続きを読む]
  • 生きづらいカラダ〜骨盤育児①〜
  • こんにちは目下もうすぐ4歳の次男は、日に日に体が大きく、手足も伸びてきています。見た目がどんどん大人に近づいてくる4歳児。ところが整体的には、身長が伸びたことで今まで体の中心にあった軸がずれ始めてしまうのだそうです!それは、今まではポッコリおなかが錘の役割をして軸を中心に持ってきやすかったのに、体型が大人に近づくことで骨盤が後屈しやすくなってくるから。 この4歳児のカラダのポイントが、今を生きる大人 [続きを読む]