男と女の職場話 さん プロフィール

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男と女の職場話さん: 男と女の職場話
ハンドル名男と女の職場話 さん
ブログタイトル男と女の職場話
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/iiotokoiionna/
サイト紹介文今の男女関係ってどんな感じ?いろいろ追求していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供105回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2005/10/30 03:07

男と女の職場話 さんのブログ記事

  • 今モテる男の条件「3生」とは?
  • いよいよ、春も本番に突入。学校でも職場でもメンバーが変わり、新たに素敵な出会いがあるかも!とワクワクしますね。ということで、「最近は、どんな男の人がモテるのだろう? 」ということが、とても気になってきました!バブルの時代「3高」な人が求められていたように、今の時代は「3生」な人が理想、なのだそうです。人々の意識潮流がどのように変化しているのか、その時代の世相が反映されていて面白かったので、ご紹介しま [続きを読む]
  • 想いと行動を一致させる
  • 先日、大人とこども混合で、今後30年先も残り続ける仕事の議論をしていたときのこと。AIも発達し、機械にとってかわられることは増々多くなっていく。そんな中で、求められる能力は何なのか?こどもたちに向けた大人からのメッセージに、大人である私まで、はっとしてしまいました。「自分の行動と意志は一致しているか?例えば勉強をしているとき、教科書に書かれているものが、自分の意志・感情と全然つながらない。だけどしかた [続きを読む]
  • 春画ブーム〜江戸時代にもどりつつある女性の感性
  • こんばんは みなさん、数年前から春画ブームが起こってるって、ご存知でしたか? 若い女性にポピュラーなんだそうです。なんと、立命館大学で研究者が春画の講義を開いたら、女子大生を中心に約260名もの受講者が講堂を埋めつくしたそう!また、2015年には、東京で初めて『春画展』が開催されました。これは2014年にイギリスの大英博物館で先駆けて開催されたものが大成功を納めたので、日本でも開催される運びになったもの [続きを読む]
  • 「対面」の価値〜共認機能を用いて、潜在意識を顕在化させる
  • 20年後には、現在の仕事の約半数が人工知能等にとってかわられる、と言われています。そんな時代に、私達は何ができるのでしょうか。人類、そしてその先祖のサル達の歴史を振り返ってみると、共認機能=言葉以前の「表情」「念」「波動」等によって、知能を発達させ、生き延びてきた時代があります。つまり、人類にしかできないこと、というのは、実は言葉以前の位相にあり、今後の可能性も、ここにあるのではないか、と思います。 [続きを読む]
  • 小中学生の“女子力”〜女としての成長を求めている
  • 先日、小中学生の女の子数名と喋る機会があったのですが、みんなの「女子力」欠乏が高いことに驚きました。中でも印象的だったのは、「相手の話を上手に聞ける女子になりたい」「みんなのやる気をあげられる女子になりたい」等々、ただ見た目がかわいくなりたいといった想い以上に、より一層本源的な、女として成長したい欠乏を感じる言葉が多く出てきたこと。興味がわいて調べてみると、今の小中学生向けの雑誌には、女子力特集が [続きを読む]
  • 最近の小学生の恋愛事情〜「付き合う」も「キス」もフツー〜
  • こんばんは 性意識がどのように変化してきているのか?先日紹介した『12歳。』という漫画。アニメ化したものがネットにあったので少し見てみました。 恋愛漫画なので幻想もいっぱいありますが、小学生の女子が抱く普通の恋愛のドキドキ感を中心にしつつも、初潮の話とかブラどうする?の話とかも織り交ぜて「性」が取り上げられているように思いました。 昭和世代ですと、小学生は憧れ部分が強い「なかよし」とか [続きを読む]
  • 相手を自分と「一体」と捉えるか、「分離」と捉えるか?
  • 先日クレーム対応を終えた際の気付きとして、「相手を敵だと思うから、不安になる。相手が仲間だったら、相手と自分の言い分が違ったとしても、最終的に一番うまくいく方法を一緒に考えられる。」ということがありました。 「相手と同化する」ということは、「相手と一体化する」ということで、その世界が広がれば広がるほど、安心してチャレンジできる。世界を自分と「一体化しているもの」と捉えるか、「分離しているもの」 [続きを読む]
  • 性意識がついに反転!?〜小学生カップルを描いた漫画も大ヒット〜
  • こんばんは「なんとなく生きている」という子どもたちの活力衰弱現象から、⇒(大人も含めてですが)どうしたら活力がでるだろうか?封鎖させているものは何だろうか?という視点でここしばらく記事を書いてきましたが、可能性の萌芽になるか?!という視点を本日はお伝えしたいと思います。活力衰弱という視点で欠かせないのは、1990年代から顕在化してきたセックスレス=性の衰弱という現象があります。夫婦間のセックスレスはも [続きを読む]
  • 3つの「カン」を研ぎ澄ませる
  • 先日お会いした女性経営者の方と、「御社としてプロジェクトの進退を判断する基準は、何かおありなんですか?」とお伺いした際の返答に衝撃を受けました。にっこりと、笑顔で、「勘です」とおっしゃるのです。確かに女性の「勘」は鋭いと言われていますし、経営者の方の決断は、最後は賭けのようなもの、だとも言われます。お付き合いさせていただいている経営者の方々をみていると、この「勘」に至るまでに、詳細を「観察」したり [続きを読む]
  • AI化によってより存在感を増す仕事〜職人の手仕事〜
  • こんばんは>私はハラを揉み続けて15年になる人間である。面白いのはハラを「肚」と書くことである。月へんは体の意味を持つから、「肚」は体の中で土の存在であるということだろう。実際に毎日沢山の人のハラを揉んでいる私の感覚では、この「肚」という漢字は全くもって的を得たものであって、ハラはまさしく人間にとって土そのものと感じる。異物(食物)を吸収し分解し発酵させ木々(肉体)の為の栄養に変える命の源が「肚」 [続きを読む]
  • 本物のリーダーシップは志ある「生き方」によって生まれ、磨かれる
  • ぜひこの人と一緒に仕事をしたい!と思う素敵な人と出会うことがあります。それはどんな人なのか?というと、簡単に言えば、「自分の仕事が好きな人」で、可能性をワクワク語っている人、なのですが、そんな人の周りには、人が集まってくる。人は人の志のもとに集い、共に実現に向かう。統合力は、実現したいことをどれだけ明確に、生き方で示せるか、に規定されているのだと思います。これこそが、リーダーシップの本質だな、と納 [続きを読む]
  • 「お金ではない対価」〜人の気持ちを与え合うことで成り立つ暮らし
  • 都会は、貨幣経済に重きが置かれている社会です。サービスの対価を、お金でやり取りする。それはそれで合理的でわかりやすいですが、資本主義経済が終焉を迎えようとしている今、それだけでは生きていけなくなる感覚は、誰もが持っているものではないでしょうか。田舎での事例にはなりますが、新しい暮らしの形を実践にうつしている実例を、ご紹介します。文中にある「人の気持ちやぬくもり、お金じゃないもので、生活を組み立てら [続きを読む]
  • 「生命力の高い男」とは?
  • 昨年末に女性達で、「どんな男の人に惹かれるか?」という話をしていました。個人の好みや世代間格差を超えて、普遍的な共通点がひとつ。それは、「生命力の高い男」ということ。生きる力があり、エネルギーに満ち溢れている人。不確定な未来でも、生きていけそうな人。それって、具体的にどういうことなのでしょうか?力持ちな人?サバイバルできる人?頭の回転が早い人?女性達にとっては普遍的な話題のようで、同じように考察し [続きを読む]
  • 心を通わすには〜「自分にできることはないか?」とひたすら相手を注視
  • 明けましておめでとうございますみなさま、お正月をいかがお過ごしでしょうか。>人が心と心を通わせることを自国の呼び名である「和」と表現する私たち日本人は、ものとものの、その美しさや機能や意味が調和を以て融合することもまた「和」と呼びます。「和」とは、人にあっては、穏やかで仲良きこと。ものにあっては、その調和の形が過不足なく宜しきこと。そして自然の事象風景にあっては、のどかでたおやかであること。人の社 [続きを読む]
  • 相手を感じて相手を知る〜セックスでその男の生き方が分かる
  • 2016年ももう終わりですね。今年一年、どんな年だったでしょうか?2016年版「今年の漢字」は、「金」でしたが、投票で2位だったのは「選」、3位は「変」だそうです。アメリカ大統領選やイギリスEU離脱等、社会情勢も刻一刻と変わっていく中で、人々も、どんな生き方を「選ぶ」のか。外圧に適応して、どう「変わっていく」のか。問われた一年だったように思います。さらに、2016年の出生数が100万人割れ確実と言われており、男女関 [続きを読む]