共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜ さん プロフィール

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共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜さん: 共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜
ハンドル名共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜ さん
ブログタイトル共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜
ブログURLhttp://www.allday-thanks.net/
サイト紹介文最近注目されている共同保育の実態や成功事例について紹介していきます☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供105回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2005/10/31 00:38

共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜ さんのブログ記事

  • 「自分で考える子」を育てた親のある共通点①
  • これまでの経験から、いわゆる「できる子」にはある特徴が備わっているように思います。それは、自ら進んで学んでいく能動的姿勢と、基本や本質から物事を考える姿勢が身に付いているということです。●「右とは何か?」と問われて、なんと答える?突然ですが、「右とは何か」と問われたら、皆さんはどのようにお答えになりますか。一見、簡単なようですが、急に聞かれたら多くの人が答えに窮してしまうはずです。「一般に人が食事 [続きを読む]
  • 「自分で考える子」を育てた親のある共通点②
  • ①の続き・・・●仕事で行く先々に子どもを連れていくでは、子どもにどのように接すれば、このような基本的・本質的姿勢が身に付くのでしょうか。3人の息子をアメリカのスタンフォード大学に入れたことで話題となったある歌手の母親は、海外も含めて自分が仕事で行く先々に子どもを連れて行き、さまざまなものに触れさせたそうです。おカネのかかる話で、私たち一般人には同様のことをまねすることはできませんが、何も遠征でなく [続きを読む]
  • 「I(アイ)メッセージ」は本当の気持ちを伝える魔法
  • 「私はうれしいよ」、「助かったよ」など、主語が「私は〜」となる言い方を「Iメッセージ」といい、主語が「あなたは〜」となる言い方を「Youメッセージ」という。Iメッセージには、Youメッセージで言われるよりも、受けとりやすい効果がある。リンク〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜高校時代、「Iメッセージ」について調べたことがあります。きっかけは両親との不仲で、もし自分が親だとした [続きを読む]
  • 「褒める」ことの盲点、「勇気づける」利点
  • 子どもにとって本当に必要なのは、褒め言葉という甘いご褒美でも、怒りを向けられる恐怖でもなく、親が自分のことを本当に見ていて、認めてくれると感じさせる言葉がけです。リンク――――――――――――――――■「褒める」ことの盲点、「勇気づける」利点私は熱心に褒めることから始めました。例えば、ごみを拾った子に対して「えらいね、いい子ね、またやってね」と褒めます。するとその子は喜んで次もごみを拾います。褒め [続きを読む]
  • スウェーデンの幼児教育はどのように進んでいるか
  • スウェーデンの幼児教育はどのように進んでいるか以下、引用です。リンク先の公立プレスクールのレポートでも触れたように、スウェーデンでは、1998年に幼児教育における大きな改革があり、幼稚園と保育園をプレスクールとして一体化した流れがある。この背景には、専業主婦の減少と、働く母親の増加がある。今では、スウェーデンのほとんどの母親は働いているため、保育時間の短い幼稚園のニーズはほとんどなくなり、保育園の需要 [続きを読む]
  • 勉強の仕方もアイディア次第。子ども心をくすぐる勉強方法
  • 勉強の仕方も工夫次第。こういうアイディアで教育をしていくことが大人にとっても子どもにとってもいい方向に繋がると思います。これなら、子どもがすぐに「ひらがな」を覚えられそうです。Yonechan米谷真人TABI LABO ライターHOT2017/03/07僕自身も痛感していることなのだけれど、いくら座学したところで、“生きた英語”の習得には結びつきづらい。日常で使い続けてはじめて、本物の英語力が手に入るというものでしょう。でも、 [続きを読む]
  • 混沌とした将来に対して、親が子供に出来るこ
  • (リンク) 2年ほど前に参加したダボス会議で、世界各国の教育政策に携わったある著名な方とお話しをしていた時に、「40年ギャップ」という概念を教えてもらいました。 教育現場でカリキュラムを作成している専門家は、20年後の世界がどうなるか考えて作ります。一方で、その教育を受ける子どもの親はとかく、20年前に自分が受けた教育を良しとして子どもの進路を考える。そこに40年の隔たりがある。それが「40年ギャップ」です。 [続きを読む]
  • 世界がよく見えているのは大人より子ども
  • 長女が幼稚園に通っていた時の話、生活発表会(おゆうぎ会)という行事があって、幼稚園に向かって歩いていた。私のバッグに入れた携帯が鳴っているのにも気づかないでいた。それほど小さな音だったのだが、娘が「鳴ってる」と教えてくれた。大人は目的地に到着することだけを考えて歩いているが、子どもはいろんなところに注意を向けている。小さな子どもと歩いていると、意外なことに気づかされることが多い。THE WALL STREET JO [続きを読む]
  • 露メモ 働くロシア・ママの育児とライフ
  • 厳寒の中で乳児を連れて散歩したり、子どもが思春期を迎えるまで寝る前に本を読み聞かせたり。ロシア・ママの育児やライフスタイルの8つの特徴を、「母らしさ、ロシア式(Motherhood, Russian-Style)」の著者で、モスクワに暮らすアメリカ人記者が紹介しています。注目すべきは、祖父母の育児参加、読書の習慣、医者を信じない(母親が医師代わり!)、健康色、父親の育児参加は主体性によるという点。徐々に欧米の流れも流入して [続きを読む]
  • 子育て中の共働き夫婦、ともに幸せになる秘訣
  • 幼い子を持つ夫婦が、共働きという危ない橋を渡って、かえってうまくいくケースがある。結果として、夫も妻も家庭生活をないがしろにしたと感じることなく、自分が関わっているという感覚と満足感を得ることは可能だ。 このような直感に反しているように感じられる戦略には、夫婦以外の家族からの多大な支援が必要な場合があり、大半の場合は家事・育児を手伝う人を雇うことになる。だが既に忙しくてあわただしい生活を送っている [続きを読む]
  • 「 子ども と学ぶ」をきっかけに人が動けば、まちの知は 地域 外へ広がる②
  • 共通項は「子どもの教育」ーー岐阜・岩村から各地へ学びを発信する「農村クリエイティブラボ」子どもたちが地域で生まれ、育つなかで、自然や歴史に触れながら学び、成長する。以下じもとのこころより以下続き引用ですリンク「子どもの教育」を共通項につながりが生まれた、平林悠基さんインタビュー農村クリエイティブラボについてお話を聞かせてくれた平林悠基さんは、恵那市岩村出身で、現在中学校教員として働いています。大 [続きを読む]
  • 「おやこ保育園」の可能性
  • 社内で回覧される新聞にも出ていましたが、こんな保育園もあるのだ!というのが気づき。子育てを通じた新しい共同体の萌芽かもしれないと思いました。以下、こども未来探求社(リンク)からの引用です。_________________________________目次・ 親と子どもが共に過ごせるおやこ保育園・ 朝の会は、気持ちのシェアから・ 午前中は子どもの時間。今日は色遊び・ そして、近くの公園までおさんぽ [続きを読む]
  • スマホ育児が危ない
  • 「スマホ育児」どう考える―――便利な子守ツールの実態と懸念 リンク――――――――――――――――――?幼い子どもにスマートフォンを使わせる、「スマホ育児」が議論を呼んでいる。スマホが便利な「子守ツール」として広く使われる一方、「育ちをゆがめる可能性がある」と警鐘を鳴らす動きもある。「すでにスマホは “ないと困る”もの」「子ども向けアプリもあるし、動画も見られる。正直、子どもにおとなしく待っていて [続きを読む]
  • 共同体解体は世代を経るごとに生体へも影響
  • 世界で最も低体重の赤ちゃんの率が多い国、日本リンクからの転載です。_________________________________日本は特に低体重の赤ちゃんの増加が大きく、今、「世界で最も低体重で生まれる赤ちゃんの率が高い国」となっています。日本では 9.6%の赤ちゃんが出生時体重が 2500グラム以下の低体重児として生まれていますので、大体 10人に 1人くらいは低体重で生まれているということになります。ブ [続きを読む]
  • 介護施設が子育て支援へ〜”食”で繋ぐ新たな拠り所
  • 地域の子どもに無料か安価で食事を提供する「子ども食堂」を介護施設が開設。厨房施設の有効活用が発想のポイント。核家族が一般的な子どもにとっては、介護施設の老人が身近な祖父母となり、老人にとっては生きる刺激となる。有る施設を有効に活用し、新たな地域社会作りとなっている。引用元(リンク)―――――――――――――――――――――■介護施設で子の新たな居場所2日午後6時、東京都町田市の介護施設、清風園のグ [続きを読む]
  • 授業中に保護者同士でLINE…その目的は?ママ友とは何か。
  • 子育ては、集団課題。やっぱりママさんたちの向かっている方向が何より大事。リンク:リンクお子さんが保育園、幼稚園、学校に通い始めると、どうしても出てくるのが保護者同士のお付き合い…。中には、所謂「ママ友」としてのお付き合いを求められることもあります。しかし、そういったママ友コミュニティの中には、いじめや嫌がらせなど、穏やかではない事件が起きるケースも少なくありません。あろうことか授業参観中にこんな事 [続きを読む]
  • それでも子どもたちにサッカーをさせますか?
  • 以前から気になっていたサッカーのヘディング。冷静に考えてみてください。あれだけ激しいボールを、頭蓋骨で守られているとはいえ、頭で受ける行為って一体??このヘディングさえなければ、素晴らしいスポーツだと思うのですが。遅ればせながらその危険性が叫ばれつつあります。以下、ヘルプレ「サッカーの「ヘディング」で記憶力が半減! 米国では「子どものヘディングを禁止」を発表(2016/11/16)」(リンク)より。**** [続きを読む]
  • 子育ては子どもの人格形成にはほとんど影響を与えない
  •  ベストセラー本からの紹介ですが、子供の性格がどのように形成されるかについて面白い箇所がありましたので紹介させていただきます。以下引用〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 小さな子供のいる親は、「子育ては子供の人格形成にほとんど影響を与えない」というハリスの集団社会化論を受け入れ難いかもしれない。だが自分の子ども時代を振り返れば、親の説教より友達との約束のほうがずっと大事だったことを思 [続きを読む]