共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜ さん プロフィール

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共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜さん: 共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜
ハンドル名共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜ さん
ブログタイトル共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜
ブログURLhttp://www.allday-thanks.net/
サイト紹介文最近注目されている共同保育の実態や成功事例について紹介していきます☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供99回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2005/10/31 00:38

共同保育ってどこまで進んでるの?☆.。.:*・゜ さんのブログ記事

  • 「 子ども と学ぶ」をきっかけに人が動けば、まちの知は 地域 外へ広がる②
  • 共通項は「子どもの教育」ーー岐阜・岩村から各地へ学びを発信する「農村クリエイティブラボ」子どもたちが地域で生まれ、育つなかで、自然や歴史に触れながら学び、成長する。以下じもとのこころより以下続き引用ですリンク「子どもの教育」を共通項につながりが生まれた、平林悠基さんインタビュー農村クリエイティブラボについてお話を聞かせてくれた平林悠基さんは、恵那市岩村出身で、現在中学校教員として働いています。大 [続きを読む]
  • 「おやこ保育園」の可能性
  • 社内で回覧される新聞にも出ていましたが、こんな保育園もあるのだ!というのが気づき。子育てを通じた新しい共同体の萌芽かもしれないと思いました。以下、こども未来探求社(リンク)からの引用です。_________________________________目次・ 親と子どもが共に過ごせるおやこ保育園・ 朝の会は、気持ちのシェアから・ 午前中は子どもの時間。今日は色遊び・ そして、近くの公園までおさんぽ [続きを読む]
  • スマホ育児が危ない
  • 「スマホ育児」どう考える―――便利な子守ツールの実態と懸念 リンク――――――――――――――――――?幼い子どもにスマートフォンを使わせる、「スマホ育児」が議論を呼んでいる。スマホが便利な「子守ツール」として広く使われる一方、「育ちをゆがめる可能性がある」と警鐘を鳴らす動きもある。「すでにスマホは “ないと困る”もの」「子ども向けアプリもあるし、動画も見られる。正直、子どもにおとなしく待っていて [続きを読む]
  • 共同体解体は世代を経るごとに生体へも影響
  • 世界で最も低体重の赤ちゃんの率が多い国、日本リンクからの転載です。_________________________________日本は特に低体重の赤ちゃんの増加が大きく、今、「世界で最も低体重で生まれる赤ちゃんの率が高い国」となっています。日本では 9.6%の赤ちゃんが出生時体重が 2500グラム以下の低体重児として生まれていますので、大体 10人に 1人くらいは低体重で生まれているということになります。ブ [続きを読む]
  • 介護施設が子育て支援へ〜”食”で繋ぐ新たな拠り所
  • 地域の子どもに無料か安価で食事を提供する「子ども食堂」を介護施設が開設。厨房施設の有効活用が発想のポイント。核家族が一般的な子どもにとっては、介護施設の老人が身近な祖父母となり、老人にとっては生きる刺激となる。有る施設を有効に活用し、新たな地域社会作りとなっている。引用元(リンク)―――――――――――――――――――――■介護施設で子の新たな居場所2日午後6時、東京都町田市の介護施設、清風園のグ [続きを読む]
  • 授業中に保護者同士でLINE…その目的は?ママ友とは何か。
  • 子育ては、集団課題。やっぱりママさんたちの向かっている方向が何より大事。リンク:リンクお子さんが保育園、幼稚園、学校に通い始めると、どうしても出てくるのが保護者同士のお付き合い…。中には、所謂「ママ友」としてのお付き合いを求められることもあります。しかし、そういったママ友コミュニティの中には、いじめや嫌がらせなど、穏やかではない事件が起きるケースも少なくありません。あろうことか授業参観中にこんな事 [続きを読む]
  • それでも子どもたちにサッカーをさせますか?
  • 以前から気になっていたサッカーのヘディング。冷静に考えてみてください。あれだけ激しいボールを、頭蓋骨で守られているとはいえ、頭で受ける行為って一体??このヘディングさえなければ、素晴らしいスポーツだと思うのですが。遅ればせながらその危険性が叫ばれつつあります。以下、ヘルプレ「サッカーの「ヘディング」で記憶力が半減! 米国では「子どものヘディングを禁止」を発表(2016/11/16)」(リンク)より。**** [続きを読む]
  • 子育ては子どもの人格形成にはほとんど影響を与えない
  •  ベストセラー本からの紹介ですが、子供の性格がどのように形成されるかについて面白い箇所がありましたので紹介させていただきます。以下引用〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 小さな子供のいる親は、「子育ては子供の人格形成にほとんど影響を与えない」というハリスの集団社会化論を受け入れ難いかもしれない。だが自分の子ども時代を振り返れば、親の説教より友達との約束のほうがずっと大事だったことを思 [続きを読む]
  • 母親の過干渉が子供の心理に及ぼす7つのマイナス影響・・・1/2
  • 世の中のお母さん方に読んで欲しい。お母さん方に知らせてあげて下さい。リンクより・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1.母親の過干渉過保護と過干渉の違いってわかりますか?過保護というのは子供が望むことを必要以上にすること。過干渉は子供が望んでいるかどうかは関係なく親の思い描く理想に合うように必要以上に干渉することだと私は思っています。もちろん躾は大事ですが、過干渉は若干いき過ぎた行為ではないかと [続きを読む]
  • 母親の過干渉が子供の心理に及ぼす7つのマイナス影響・・・2/2
  • 世の中のお母さん方に読んで欲しい。お母さん方に知らせてあげて下さい。リンクより・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2−3.自分を否定的にとらえてしまう・思考停止例えば子供が「これがいい」と言い、母親が「でもねこっちのほうが〜だからいいのよ」そして学校や就職に関しても「○○以上のレベルじゃないとだめよ。」「○○学校/会社だと認めないわよ」という発言が小さい時からずっと成人するまでし続けられていた [続きを読む]
  • 性格の30〜50%、知能の70%、学力の50〜60%は遺伝で決まる
  • 「蛙の子は蛙」ということか。このようなデータを見ると、親は自分だったらどう感じるか?ということをしっかり自覚して子供に向き合うことが一番良いのかもしれない。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−「知能は遺伝する」を究明する行動遺伝学とは?あなたの「収入」に与える遺伝の影響は45歳でピークに!リンク■知能は遺伝する!この普遍の真実をひたすら究明している行動遺伝学とは?行動遺伝学の第一人 [続きを読む]
  • 子どもが自主的に行動する家庭づくり 「3つの原則」①
  • 【質問】小4の男の子、年長の男の子がいる母親です。小4の息子にイライラして、嫌みばかり言ってしまいます。何をするにも行動が遅く、良い言葉で言えばマイペース。悪く見れば周りが見えていない。私が話せば、言い返すばかり。勉強するように言っても、何をやればいいの?どこをやればいいの?から始まり、わからなければそのまま放置、間違っていても放置です。塾で聞いてみたらと言っても、どうせ俺なんかやってもわからん、や [続きを読む]
  • 子どもが自主的に行動する家庭づくり 「3つの原則」②
  • ①の続き・・・●子どもが自主的に行動する家庭づくりそこで、子どもが自主的に行動する家庭づくりに関する「3つの原則」のお話をしたいと思います。岡田さんが現在直面している悩み解消のお役に立てるかもしれません。【第1原則】自分とまったく同じ価値観の人はいないことを知るまず、親子は、顔は似ていても、パーソナリティや価値観がまったく同じであることはないということを認識する必要があります。家庭では多くの場合、親 [続きを読む]
  • 育児にもう疲れた…。そんなママに。
  • 育児にもう疲れた…。そんなママに。「最後のとき」が泣けるリンクから引用させていただきます。―――――――――――――「最後のとき」あなたの赤ちゃんをその手に抱いた瞬間から、あなたはもうこれまでの自分ではなくなる。元に戻りたいと思うかもしれない。自由だったあの頃に。特別心配事のなかったあの頃に。今まで感じたことのない疲労感を知ることになるだろう。同じことの繰り返しのようにただただ過ぎていく毎日…ミル [続きを読む]
  • 自分でつくりあげてしまう閉鎖性
  • 長年の飛び込み営業の経験から。飛び込みを躊躇するとき。何度も足を運んでいるのに、一向に相手に会えない、受付の人に邪険にされる、いつもイヤな顔をされる。こんなときはやはり気分が萎えます。でも、実際は相手(担当者であろうと受付嬢であろうと)は、ほとんどこちらのことを覚えてないんです。毎日毎日何人ものお客がくる訳ですから、よほど外見に特徴のある人しか覚えられないんです。普通の営業マンは覚えられないんです [続きを読む]
  • 「言葉」上のすれ違い
  • 浦野さん、お返事ありがとうございます。そうですね。母の心配と愛情は、とても深く伝わってきて、それ自体は感謝して止みません。でも、そんな風な「ちょっとした母親の愛情」が、今の子たちに「歪んだ形で」伝わっているのではないか?と思った次第です。私も、上記の例でそう思えるまでに、いろいろな人との出会いで学んできたことが、たくさんあります。それらが積み重なって、母に感謝できるのではないかと、今思うわけです。 [続きを読む]
  • RE: 親としてできること
  • それが、親としてできる最大のことだと思います。 > 応援していただけてうれしいです。私のやり方は子供たちにはよく受け入れられていますが、親からはいろいろ批判されることが多いのです。たいていの親御さんは練習でも試合でも子供たちがコーチの命令に整然と従うのを観ると顔をほころばせるのですが、私のようにある程度秩序の乱れを許すやり方には不安を感じるようです。 なんというか、少しでも秩序が乱れると、カオスがそ [続きを読む]
  • そして、大人同士も肯定視
  •  近年大活躍の中坊公平さんの「金ではなく鉄」という自伝的エッセイが、朝日新聞に掲載されていますので興味深く読んでいます。彼は子供の頃は体が弱く、勉強の方もいまいちだったそうですが、どんな時でも両親が温かく受け入れてくれたと折々に語っています。 ところで、今の子供は核家族の家庭で、否定視で育てられている事が多いと思います。特に母親は常に不安と戦っています。乳児期は、育児書と違っているところがあれば気 [続きを読む]
  • 「父性」と「母性」
  • >父親が母親の意見を受け取り、それに父親としての考えをプラスして最終結論を伝達する、・・・・・・・・・・最終決定者は父親であること、そこへのプロセスには尊敬と愛情が感じられること、それが「親の背中」でありそこから親への尊敬が生まれるものなのです。 と述べられておられることに同感です。 現代における子育ての問題点は色々ありますが、仰るように「父性」と「母性」のバランスがとても重要だと思います。現代は [続きを読む]
  • 子供のストレス
  • 子供は、大人(親)の心理を驚くほど敏感に察知しますね。表面的な取り繕いなんて全く意味を成しませんし。両親であれ、片親であれ、当人が不安やストレスを抱えたままでのスキンシップは、子供にも不安が蓄積されていくようです。子供の抱える不安は、もちろん個人差はあるものの、幼少期の濃密な親との親和充足がその耐力の基なのではないかと思います。この時期の親和充足体験こそが、後々の出来事に対する受け止め方を、大きく [続きを読む]