yuko さん プロフィール

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yukoさん: Sex, life, myself
ハンドル名yuko さん
ブログタイトルSex, life, myself
ブログURLhttp://ameblo.jp/yukosako/
サイト紹介文大事なもの、自分。大事なもの、セックス。大事なもの、好きな人たち。大事なもの、夢。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2005/10/31 14:42

yuko さんのブログ記事

  • 起業しました:DV・モラハラアドバイザーとして生きていきます
  • このブログを見てくださる皆様、 いつもありがとうございます。 私事ではありますが 私は、↓このように、さきえさんのお力添えを得て この度、アメリカ在住DV・モラハラアドバイザーとして アメリカ在住女性のための、DV・モラハラ・アビューズお悩み相談室 をオープン致しました。 アメリカで離婚してわかったことは 1.結婚=ゴールではない(恋愛のゴール=結婚ではない) 2.結婚さえすれば幸せになれる、は間違い(結婚 [続きを読む]
  • 夫にイライラ・八つ当たりし始めたら
  • パートナーに対して 「なんであたしばっかり????」「てめーが自分でやれや!(怒)」 (イライライライラ) と、思い始めたら、 当たり前ですが、 あなたはとても疲れています。 全部自分でやらなくちゃ! と 自ら責任を背負い込んで疲れていませんか? モラハラ・DVの関係の中にいると そんな状態になりがちです。 アメリカ在住、アメリカ人のパートナーを持つ女性が そんな状態に特になりやすいことについて 「ダメなア [続きを読む]
  • 日本にいるよりモラハラを体験しやすい理由
  • こんばんは。 今しがた アメリカ人男性とアメリカで暮らすと、モラハラ・DVが起きやすい3つの理由 という記事を別ブログにアップしました。 特にこれは、日本人コミュニティもない アメリカの田舎にお住まいの方により一層当てはまるのではないかな、 と思っています。 今夫婦関係にお悩みの方は、 アメリカで離婚するにも、 アメリカで結婚を続けていくのも、 とにかく 彼しか頼れる人がいない!!!! 状態になると、とって [続きを読む]
  • 夫の浮気・不倫
  • 夫の浮気・不倫、、、、、 難しい問題ですね。 トップページを開いたら、浮気についてのトピックがバーン!と出てきたので、ついつい私もそれを してしまう。 「浮気」や「不倫」、皆が過剰に反応するトピック。 かくある私も、結婚していた時は、 ー夫が音信不通で帰ってこない ―わざわざ電話してきたと思ったら、バックグラウンドに女性の声が聞こえる、しかも「誰と話してんのー?」なんてその女は言っている ―「君が [続きを読む]
  • なるほど納得な、夫婦円満の秘訣
  • 幸せをつかむ人の片づけのルール 捨てるより“分ける”が正解! Amazon 夫婦円満の秘訣、 それは 家のお掃除! 片づけ! 整理整頓! 上記著者が片づけられない家庭と夫婦関係についてこのように言っている: 1.夫に対する意識が低いと家の中が荒れる=夫という自身に最も近い存在を邪険にすることで、家という最も身近であるものが散らかり放題になるのも当然である↓夫はどうせ家にいて [続きを読む]
  • シングルマザー、家を買う:やっぱりオンナはたくましい
  • シングルマザー、家を買う Amazon やっぱり女はたくましい。 私なんかは逃げるように(というか逃げ隠れして)夫から逃げたが、 子どもがいる女性、離婚するのはどんなに大変だろうか。 きっとご本人、色々あったのでしょうが、本書は痛快でおもわず笑ってしまったりしながら、よし、また頑張ろう、と思える内容でした。 吉田可奈さん、おもしろかったです。 お子さんを二人抱え、フリ [続きを読む]
  • 愛なんて嘘 白石一文:元夫から離れて一年が過ぎて
  • 愛なんて嘘 Amazon 先日、元夫にまだ追われているかと思い、ぞっとした。 私の朝は早い。 明け方まだ暗い朝5時前。 会社に到着すると、会社の駐車場前、路肩に車が止まっていた。 同僚たちなら、駐車場の中に入っていくので、外に車が停まっているのは明らかにおかしい。部外者に間違いない。 真っ暗な道の路肩、会社の真ん前でヘッドライトをつけたまま停車している車があった。  [続きを読む]
  • 結婚の恐ろしさ:異類婚姻譚 本谷有希子
  • 異類婚姻譚 Amazon 事前情報無しに読んだこの本は、とんでもない恐怖物語だった。 おばけが出てくる恐ろしさではなく、リアルな日常生活の恐怖。 調べてみると芥川賞受賞作品ということ、非常に納得。 「ある日、自分の顔が旦那の顔とそっくりになっていることに気がついた(本文より)」 と物語は始まる。 結婚されている方、離婚された方、婚姻関係になくとも誰か一人と密に付き合い [続きを読む]
  • 自分の大切なものを粗末に扱われたら、どうしますか?
  • 最近遅いかもしれませんがNetflixのテラスハウスにめちゃくちゃハマっています。 「肉事件」というのが勃発します。 一言で言ってしまえば、 一人の男の子(美容師)が遠方からいらしたお客様の髪の毛をやった。↓それを気に入ったお客様が、遠くに戻られてから、少しお高い木箱に入った和牛をわざわざ彼に送ってくれた。↓冷蔵庫に入れて置いた、肉を。↓同居人たちが勝手にそれを食べた。 しか [続きを読む]
  • 離婚とDVと接近禁止令
  • 今日DVを訴えシェルターで過ごしている知り合いが初めて裁判所でヒアリングがあるとのことで何もできないけどせめても、と思い応援に行った。私が接近禁止命令を取るために裁判所に出廷した時、前夫はno show、現れもしなかった。が、今日の彼女の場合は数年に及びハラスメントをしてきた男(夫)プラスその前妻の二人が登場。彼女はどんな気分がしただろうか。初めて裁判所に行くのはとても心細く勇気がいること。相手の男は来るだ [続きを読む]
  • 執着しない:ジェダイのフォース
  • スターウォーズ最新作を見るために、これまでの作品をすべてみた。 もうアナキンちゃんの暴走振りは見ておられない。 愛する女に執着しすぎた結果、ダークサードに堕ちる彼。 最後には愛する女すら信じられなくなる。 お世話になった皆さまにも反抗し、 すべてはとにかく愛する女を死なせまい! と最初はそれだけだったのだろうに。 執着心から勝手に追い詰められ、最後には不信感の [続きを読む]
  • 自分が苦手な人にも色々悩みがあるのだろう
  • 先生、お産です! Amazon 縁の切り方を読んで、苦手な人とは距離をおいても良いのだ、と改めて思ったと書いた。 それはそうだと思う。 けれども、自分が苦手な人にもそれなりに色々背負っているものがあるのだ、ということは忘れてはならないのだとこの本「先生、お産です!」を読んで思った。 一見やる気のなさそうな職場の人を始め、 「こいつまじありえねぇな」とついつい思ってしまう人々 [続きを読む]
  • ぼくは愛を証明しようと思う。
  • ぼくは愛を証明しようと思う。 Amazon なんだか崇高なタイトルだと思ったら、 モテない男がオンナを知り尽くした男に教えを乞い、たくさんの女と寝られるようになった という話でした。 舞台が東京なので、私は自身の若かりし頃の六本木ナイトを思い出した。 一時期は毎日違う男と寝た。 とにかく夜男と出会い、セックスをしたりデートをする というのが楽しくて仕方がない [続きを読む]
  • 女たち:産む、産まない、産めない
  • 産む、産まない、産めない Amazon 最近お互いが中学生であった頃から知っているガールフレンドが妊娠したとのことで、 自身(32歳 女)のことについて考えております。 私も子どもが欲しいとは思うが、 離婚して間もない、恋人とはまだ短い付き合いだ、 このままアメリカで子供を産むなんてことになったら、アメリカにコミットする羽目になる、 身体は産める身体なのか? 経済的 [続きを読む]
  • 縁の切り方
  • 縁の切り方 (小学館新書 228) Amazon 縁の切り方という本にたまたま出会った。 離婚、仕事、プライベートでの最近のテーマがまさにそれだったのですぐに惹かれて読んでみた。 うん、そうだ、やっぱり合わないな、一緒にいてもいい感じがしないな、と思う人とは距離を置くべきなのだと改めて思う。 仕事相手:こいつめんどくさいな、なんか嫌だな、と思った相手と仕事をしても、 結局こちらが [続きを読む]
  • 女が働くということ
  • 働きマン コミック 1-4巻セット (モーニングKC)2,220円Amazon 女が働くということは? 働くことの意味は? それが最近の私のテーマだ。 久しぶりに働きマンを読んだ。全4巻なのが物足りない。 女の働き方と男の働き方の違いを最近つくづく感じる。 私の同僚日本人男、私がとても尊敬するその彼は 「この国では怒ったほうが負けなんだよ」 と言う。 しかし最近の私は会社でイ [続きを読む]