ドロシー さん プロフィール

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ドロシーさん: 岡村洋一写真日記
ハンドル名ドロシー さん
ブログタイトル岡村洋一写真日記
ブログURLhttp://y-okamura.dreamlog.jp/
サイト紹介文俳優でDJの岡村洋一が、日々のあれこれを写真でお伝えする写真日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供369回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2005/11/02 12:52

ドロシー さんのブログ記事

  • LOCO DD 日本全国どこでもアイドル
  • 本日午後生放送のFMK-city 「岡村洋一のシネマストリート」(No.2012&2013)は、まず第1部で、女優・三輪和音嬢が映画『パターソン』を、臨時アシスタントも務めた野本蓉子嬢が、映画『エルネスト』を紹介した。『LOCO DD 日本全国どこでもアイドル』の島田元監督&元オトメ... [続きを読む]
  • シネスク No.97
  • 左から、大浦千佳、私、永安いずみ、山口テスラ。この内の新人二人が残るかどうか、まだわからない。始まる前に、“キチンと諸々の約束を守って、一所懸命にやってください。そうでなければ辞めてください”と、何度目かの警告を出した。優しくするばかりが愛情ではない。ダ... [続きを読む]
  • ATOMと私〜その11
  • 先週、南阿佐ヶ谷駅のホームで偶然、俳優の伊藤洋三郎さんと逢った。敬意に溢れた短い時間を過ごした。“人間は憐れみ合うものではなく、尊敬し合うものだ” というのは、ゴーリキーの小説「どん底」の中の台詞。映画『どん底』(1957/黒澤明監督)にも、そのまま出て来る。... [続きを読む]
  • レミングスの夏
  • 本日午後生放送のFMK-city 「岡村洋一のシネマストリート」(No.2010&2011)は、まず第1部で、くらまたゆか嬢が映画 『女神の見えざる手』を、服部善明くんが鴻上尚史著「ジュリエットのいない夜」を紹介した。番組ご意見番の鈴木信隆さん&万能アシスタント・島岡美延嬢がデ... [続きを読む]
  • たまらん、たまらん、たまらんぜ〜
  • そう、もうあまり時間はないのかもしれない。でも、実際のところ、“差し迫った恐怖”など、本当は何処にもないのだ。だが、“お偉方”たちは大昔から、“恐怖の均衡”によるお金儲けが大好きだ。もしかしたら、“水面下”では、お手手繋いでいるのかもしれない。やれやれ・... [続きを読む]
  • シネスク No.96
  • 昨日は、ちょっと歩き過ぎ、足が痛い。番組のために観るべきDVD&Blu-rayがかなり溜まってしまっている。先週まで口答えばかりしていた蓮ちゃんだが、今日はチャーミング。慣れた頃に、お別れはやって来るのだ。この月末で36年間連続で毎週、ラジオに出続けている私だが正直... [続きを読む]
  • Season7
  • ※ アメリカ初の女性大統領が誕生したばかりのワシントンD.C.。子供たちを救うためサンガラの米国大使館に出頭し、アメリカに強制送還させられたジャックは、CTU時代の行き過ぎた捜査について公聴会で厳しい追及を受けていた。その最中、FBIの女性捜査官ルネ・ウォーカーが現... [続きを読む]
  • 若松孝二監督との対話
  • そして、若松孝二監督が登場した。若き日、カリントウ工場での大事故で“太く短く生きよう!”と決意した事、ヤクザの下っ端として歌舞伎町で撮影現場の見張りをしていた事、それから、半年間、拘置所に入れられて人間扱いされず、警官を殺そうと思った事、映画界で“バカ松... [続きを読む]
  • 禅と骨
  • 本日午後1〜3時生放送のFMK-city 「岡村洋一のシネマストリート」(No.2008&2009)は、まず第1部で、瀧マキ嬢が映画 『リンキングラブ』を、瑠美子嬢が映画 『74歳のペリカンはパンを売る』ほか1本を紹介した。映画『ひかりのたび』が9月16日公開予定の俳優・高川裕也さん&... [続きを読む]
  • シネスク No.95
  • 相変わらず、良く眠れない。だが、6月の手術から3ヶ月。その後遺症も完全に消えて、体調は悪くない。“何とか、自分の持っているトークの技術や映画の見方のセンスを後輩に伝えたい”という思いはなかなか叶えられず、この1年半を無駄にした感が強い。そこで、どんどん人を入... [続きを読む]
  • ATOMと私〜その10
  • たったひと袋。私の愛するカールのカレー味も、残り少なくなってしまった。今度、会えるのはいつだろう?午前10時半、ATOMくんの到着で起こされた。第19&20号“左前腕を組み立てる”は、直ぐに完了した。ETV特集「青春は戦争の消耗品ではない〜映画作家・大林宣彦の遺言」を... [続きを読む]
  • 東京JAZZ 2017
  • The 16th TOKYO JAZZ FESTIVAL 最終日。ロン・カーター・カルテットの「スターダスト」、ベースのソロ。美しいものに触れた瞬間だった。このまま意識が遠のいて、死んでしまっても良かったかも・・・。そう思えた。「ユア・マイ・サンシャイン」から「バッハ無伴奏」へ。忘れ... [続きを読む]
  • The 16th TOKYO JAZZ FESTIVAL
  • 午後、渋谷・センター街へ。時間調整で入ったドンキホーテで、最後の一袋のカールのカレー味をゲット!NHK方面へは、「龍馬伝」以来か?ジャンジャンはないが、伝説のライブハウス・エッグマンはまだあった。最初のH ZETTRIOのspecial guest 野宮真貴のドレスは、ミラーボー... [続きを読む]
  • シネスク No.94
  • 午後、ワーナーの試写室へ。かなり久し振りだ。北野武監督の新作。ベネチア映画祭上映までレビューは控えて欲しいと言われたが、ならそれまで試写をしなければ良いだろう。観たら直ぐに語りたいのが映画だ。その後、某プロデューサーと今後の展開について。こういう時期にこ... [続きを読む]