takashi さん プロフィール

  •  
takashiさん: 帰ってきたひとりよがり
ハンドル名takashi さん
ブログタイトル帰ってきたひとりよがり
ブログURLhttp://hitoriyogari2009.blog6.fc2.com/
サイト紹介文映画・マンガ・小説・アニメ・UCGO・テレビ・ゲーム・その他諸々の事を書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2005/11/20 03:10

takashi さんのブログ記事

  • スウィート・ホーム 【2015年製作:映画】
  • 邦画に似たようなタイトルのホラー映画がありましたな。見ていますけど。ブログのネタにもしていますけど。今回は、洋画の「スウィート・ホーム」です。それもスペイン映画です。アチキの印象だけの話ですが、「REC」以降、スペインのホラー映画が、日本によく入ってくるようになりましたね。世界各国の映画が見られるというのは、映画好きには、良いことですな。今回で言えば、アチキの好きなジャンルですからね。さて、物語です [続きを読む]
  • 鉄拳 Kazuya’s Revenge 【2014年製作:映画】
  • 映画「鉄拳」の続きというか、二作目ですね。原題でも「2」の文字が入っているのがありますので、シリーズというか、二作目というコトのようです。なぜ、シリーズと言わないのか。見た内容が、前作の続きとはアチキには思えなかったからです。タイトルだけが「鉄拳」という、ゲームが原作の部分を無視した内容か、と言うと、そうではありません。間違いなく、ゲームが原作になっていますよ。登場人物の名前が、ゲームのキャラクタ [続きを読む]
  • トレマーズ ブラッドライン 【2015年製作:映画】
  • またぁ、トレマーズかよ、と言うコトで、すみません。またトレマーズです。今度は、アイスでもシーでもございません。ブラッドラインです。しかし、今回の映画は、今までのトレマーズとはちょっと違います。ちょっとどころではないな。なんと、今回の「トレマーズ」は、正統なシリーズの最新作なのです。原題では、「5」のナンバリングされています。登場人物も、シリーズを見てきた人には、お馴染みの人が、出ているかもしれませ [続きを読む]
  • シー・トレマーズ 【2010年製作:映画】
  • またまた「トレマーズ」ネタの映画ですな。今回は、「シー・トレマーズ」ですよ。地中から始まり、氷の張った湖、そして、海です。この手の映画は、「ジョーズ」が原点だと思っているので、まさに、原点回帰ですな。と言うコトで、サメならぬ、巨大な未知の生物が登場します。どんな生物科は、当然、映画を見て確かめてくださいな。海洋生物の学者が登場して、その地域の海に詳しい荒くれ男が登場して、お膳立てはバッチし。ちなみ [続きを読む]
  • アイス・トレマーズ 【2011年製作:映画】
  • これまたタイトルに「トレマーズ」が入っていますが、TSUTAYA DISCUSでも、シリーズ作品とはなっていません。いわゆる便乗タイトルというヤツですな。それで言うと、タイトルからも分かるように今度は氷の中にモンスターがいるという感じです。が、厳密には氷の中ではないですね。氷が張った湖の中にいると言うコトです。要は、強大な水生生物と言う事ですな。これが、魚だろうがサメのたぐいだろうが、何でも良いと言うコトですよ [続きを読む]
  • 新トレマーズ モンゴリアン・デス・ワームの巣窟 【2010年製作:映画】
  • これまた「トレマーズ」シリーズのような扱いになっている映画です。TSUTAYA DISCUSでは、シリーズ作品として扱われています。原題は、やはりトレマーズの名前は入っていません。前回ネタにした「トレマーズ ライジング」は、フランス映画でしたが、今回の映画は、アメリカ映画です。映画の内容は、タイトルにも記載されている、モンゴルが舞台になります。採掘じょぅに謎の事件が起きます。当然、モンスターの仕業です。そして、 [続きを読む]
  • トレマーズ・ライジング 【2006年製作:映画】
  • あのB級映画の名作「トレマーズ」シリーズの続編という流れの映画です。と言っても、よくよく見ると、どうも違うのではないかとアチキは思っています。本当のところは、まじめにキチンと調べていないので分かりませんけど。そう思う根拠は、フランス製作という所ですね。まぁ、ライセンスを購入してリメイク的に作るということはあるので、フランス映画だからといって、シリーズに組み込まないという形には等なら無いことはありま [続きを読む]
  • (無題)
  • 映画、小説、漫画、アニメ、ゲームなどメジャーからマイナーまで幅広く観たり読んだりやったりした感想などを中心に気ままにひとりよがりな感じで書いています。暇つぶしの参考になればありがたいです。 [続きを読む]
  • モンスタートラック 【2016年製作:映画】
  • いやー、タイトル見た時は、相変わらずのくだらないB級映画かな、と思ったんですよ。そしたら、結構、金掛けた映画でしたね。まぁ、ノリはB級映画でしたけど。内容は、採掘現場で、地下水脈にぶち当たり、地下水脈には、未知の生物がいるからというくだりがあって、本当にいた、と言うとコトで、これがばれたら採掘は中止しなければならないから、未知の生物を捕獲して隠滅しようと企業がします。で、うまく逃げた未知の生物が、主 [続きを読む]
  • Mr. & Mrs.スパイ 【2016年製作:映画】
  • なんか、どこかで見たことがあるようなタイトルですね。ビッグスター共演で、夫婦でスパイで、お互いに相手がスパイだと知らないという映画。で、この映画は、コメディです。全編コメディのおバカ映画ではないです。パロディぽいタイトルは、その辺を意識しているのかもしれませんが。それがなければ、タイトルで釣ろうとするB級映画ということになりますけどね。金は、それなりにかけていると思います。画の作りは、全然チープで [続きを読む]
  • アサシン クリード 【2016年製作:映画】
  • ゲームが原作の映画ですね。ゲームは、いつかプレイしてみようかなぁ、と思っているという感じで、まだプレイしていません。そういうゲーム多いなぁ。ゲームだけじゃないけど。忙しすぎるんだな。さて、映画の内容ですが、ゲームとの違いは分かりませんが、過去の記憶を呼び覚まして、追体験させるような機械があって、そこで、ある物の有りかを調べるというのが大筋。追体験と良いながら、イメージとしては、その時代に意識だけが [続きを読む]
  • ブラックホール 【2013年製作:映画】
  • たぶんテレビ用の映画ですね。レンタルでは、前後編になっています。タイトルとしては、以下のようになっています。「ブラックホール 前編:地図から消えた街」「ブラックホール 後編:地球が消滅する日」なんか実に刺激的なタイトルですが、タイトルほどのインパクト映像はありませんでした。パニックムービーになるのですが、まぁ、いつも書いていますが、金がないと、実にショボい感じになってしまいます。物語のスケール感もある [続きを読む]
  • F1 2017 Round.7 カナダGP
  • なんと言っても予選のポールポジションをルイス・ハミルトンが取ったことで、アイルトン・セナのポールポジション回数に並んだことで、アイルトン・セナが使用していたヘルメットをプレゼントされたことには、驚きましたね。今後、瀬名の記録に並んだドライバー全員に送ることになるんでしょうかね。在庫に限りがあるし。まぁ、ヘルメットばかりとは限らないと思いますけど。と言うコトで、色々と節目になっているカナダGPでしたが [続きを読む]
  • シン・ゴジラ 【2016年製作:映画】
  • 庵野秀明氏が監督して話題になったゴジラですね。毎度のことですが、これが最後のゴジラだといって、しばらくすると新作が作られるシリーズですね。アチキは、ゴジラ好きなので、何度でも復活してもらって問題ないです。配給側も、きっと「最後」といいながらも、単なる宣伝目以上の思いはないと思いますね。と言うわけで、興行的にも成功したと思われ「シン・ゴジラ」です。アチキの周りにも、何度も劇場に足を運んだ人がいます。 [続きを読む]
  • ペインキラー・ジェーン 【2005年製作:映画】
  • どうやらこの映画、アメコミが原作のようです。知りませんでしたね。まぁ、アチキは、アメコミ好きですけど、メジャーなタイトルしか知らないし。原作コミックを追いかけるほどのファンでもないので、知っている作品よりも知らない作品の方が多いです。と言うわけで、この作品の原作も当然知りません。物語は、アメコミだと知っていると、なるほど、特殊な力を手に入れて、悪に立ち向かうヒーローという物語に納得。ヒーローと言っ [続きを読む]
  • トリプルX:再起動 【2017年製作:映画】
  • 「トリプルX」シリーズの三作目です。今回は、一作目の主人公役のヴィン・ディーゼルが復活。二作目の時に、死んだことになっていたのですが、実は生きていたという展開。アチキ的には、その設定、悪くないです。死んだところがあったわけでもないし、組織から抜けるために死んだことにしたというのも有り。と言うコトで、あることが切っ掛けで、再びヴィン・ディーゼルがトリプルXとして活動することになります。今回は、人工衛星 [続きを読む]
  • アンドロイド・ヴァージン 【2013年製作:映画】
  • これは、アチキが見ていても、かなりきつい映画でしたね。間違いなく、一般の人は、クソミソに言うだろうね。もう結論を書いてしまったから、書くことなくなってしまうのですが、それはそれで、分量が少なすぎるよね。物語の説明を簡単にすると、天才科学者が、女性が苦手で、中々コミュニケーションが取れない。そこで、練習用に女性型アンドロイドを作って、それを相手に練習すれば、きっと、女性ともコミュニケーションが取れる [続きを読む]
  • オール・クリア 【小説】
  • 長かったなぁ。分厚かったなぁ。コニー・ウィリス著作のオックスフォード史学生シリーズの最新刊を読み終わりました。「ブラックアウト」から続く話で、あまりの長さに二つに分けた小説です。「ブラックアウト」「オール・クリア」で、一つの物語です。第二次世界大戦のイギリスにタイムトラベルした三人のオックスフォード史学生が、未来に帰られなくなり、どうしよう、とじたばたとする物語です。「ブラックアウト」の時に書きま [続きを読む]
  • 殺人魚獣 ヘビッシュ 【2014年製作:映画】
  • タイトルが実に良いですね。B級モンスターパニック映画ぽくて。ぽくて、じゃないですな。B級モンスターパニック映画そのものです。解説を見る限り、映画「アナコンダ」シリーズを手がけた監督が作っているらしいですが、「アナコンダ」の良さは、微塵も感じないで気になっています。ちょっと言い過ぎか、微塵くらいはあるかな。低予算なので、ビジュアル的には、頑張っているとしか言いようがない出来です。まぁ、アチキ的には、見 [続きを読む]
  • ザ・レジェンド 【2014年製作:映画】
  • ニコラス・ケイジ主演の映画です。中世が舞台の映画です。ニコラス・ケイジは、十字軍の兵士役です。髪の毛ぼうぼうのロングヘアーで、ひげ面で、最初見た時、ニコラス・ケイジだとは分かりませんでした。まぁ、逃避の印象だけで見ていたからな。顔を見れば、すぐに分かるけど。で、どゅうじぐんの仕事で戦っていたのですが、なんやかんやあって、中国に行って、そこで、王族を助けたことが切っ掛けで、用心棒になるという展開。な [続きを読む]
  • ピエロがお前を嘲笑う 【2014年製作:映画】
  • ドイツ映画ですね。まっ、これを書くにあたって解説見たらそう書いてありました。いつものようにドイツだからと言って、あまり意味はありません。どの国が作ろうが、おもしろければそれでよいのです。さて、映画の中身ですが、ハッカーのお話です。主人公は、ハッキングの技術があり、ある意味、軽い気持ちで、彼女のために試験問題を盗み出します。まぁ、これが事の発端。ここから、他のハッカー達も出てきて、どんどん主人公は、 [続きを読む]
  • メガストーム 【2013年製作:映画】
  • B級パニック映画です。ディザスター映画とも言いますか。よくこの手の映画を見た時に描きますが、金のないディザスター映画とか、パニック映画は、見た目からして残念なことになるので、一般の方が見ると、金返せとなるわけですな。ちなみに、この映画も限りなく、その状況になりそうな感じです。画の作りが多少しょぼくても、中身が良ければ、それもで楽しめることもあるのですが、いやー、この映画は、単なるディザスター映画で [続きを読む]
  • タイムシャッフル 【2014年製作:映画】
  • これは、中々良かったですよ。タイトルからも分かるように時間をテーマにした映画です。未来を撮影するカメラが登場します。未来から来た猫型ロボットのポケットから出てきそうなカメラですが、実際、そんなアイテムあったと思いますが、そのようなカメラが登場して、物語が進みます。猫型ロボットが出したカメラは、ハンディタイプで持ち運びできましたが、この映画に登場するカメラは大型で、部屋に設置していて持ち運びが出来ま [続きを読む]
  • 提督の艦隊 【2015年製作:映画】
  • タイトルからイメージすると、海戦物なのかなぁ、と思いますが、その通りです。オランダ映画です。イギリスとオランダの戦争を描いた物語です。イギリスとオランダですからね、基本は、海戦と言う事ですな。あぁ、この映画はオランダ映画だから、オランダとイギリスの戦争という言い方の方が、良いのかもしれません。近代戦争ではないので、帆船での海洋戦になります。レーダーなんかありません。ミサイルもありません。鉄砲と大砲 [続きを読む]