ラリーズクラブ さん プロフィール

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ラリーズクラブさん: ラリーズクラブ
ハンドル名ラリーズクラブ さん
ブログタイトルラリーズクラブ
ブログURLhttp://rallysclub.livedoor.biz/
サイト紹介文BOATRACEの話題を毎日お伝え
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供315回 / 365日(平均6.0回/週) - 参加 2005/11/28 04:16

ラリーズクラブ さんのブログ記事

  • 尼崎G3(廣瀬真也初優勝)を筆頭に5場で優勝戦
  • 【尼崎G3企業杯サッポロビールカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から10トップスタートの2号艇廣瀬真也が捲りきって先頭に立ち、東京支部105期4568廣瀬真也は11度目の優出にしてデビュー初優勝。【びわこ巧者集結!報知新聞社杯争奪びわこ王座決定戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から04トップスタートの1号艇大場敏が3号艇井川大作の捲りを受け止めきって先頭に立ち、通算55回目の優勝。【三国坂井市制11周年記念優勝戦】 枠なり3vs3 [続きを読む]
  • SG翌日に埼玉支部100期有賀達也デビュー初優勝
  •  児島SG総理大臣杯で埼玉支部100期4444桐生順平が総理杯2度目の優勝を飾った翌日は、山口県内2場と常滑で優勝戦。【徳山防長交通杯争奪戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から5号艇有賀達也が捲り差しを決めて先頭に立ち、1号艇松本勝也の2M差し返しとその後の追い上げを辛うじて振り切り、埼玉支部100期4428有賀達也は9度目の優出にしてデビュー初優勝。【下関西京波者結成7周年記念優勝戦】 新年度からナイター開催になるため、今節 [続きを読む]
  • SGV7の西島義則が江戸川初優勝
  • 【江戸川福岡支部大挙参戦!東京スポーツ杯優勝戦】 今節大挙参戦の福岡支部が4人優出した一戦ですが、福岡在住島根出身広島支部の1号艇西島義則が16トップスタートの速攻を決めて、江戸川初・通算88回目の優勝。 ちなみに2日目8R6号艇2着で2015年10月の前回当地日本写真判定社長杯2日目3R以来の6コース進入も見せた西島義則は江戸川が22場目の優勝場になり、全場Vへ向けて残りはびわこと福岡です。【唐津ライブキャッチ杯優勝戦 [続きを読む]
  • 3支部対抗波乗りキング優勝戦は三重支部85期銀河系ワンツー
  •  津・江戸川・桐生の3場持ち回り企画波乗り王決定戦(キャンペーンサイト)の大トリは、桐生の日本モーターボート選手会会長杯群馬・東京・三重支部波乗りキング。 優勝戦はオールスローの123645になった進入から1号艇高沖健太(三重支部85期4049)が4号艇桐本康臣(三重支部85期4043)の捲りをこらえきり、2Mの差し返しも振り切って同期同支部対決に競り勝ち、高沖健太は桐生初・昨年1月三国むつき第1戦以来となる通算22回目の [続きを読む]
  • 大村・鳴門・住之江・平和島の優勝戦
  • 【大村公営レーシングプレスカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇稲田浩二がコンマ31とスタート遅れたものの艇を伸ばして1Mを先行し、そのまま流れずに押し切って今年2回目・大村初・通算19回目の優勝。【鳴門徳島バスカップ競走優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇天野晶夫が押し切り、前走地江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯に続く今年3回目・通算36回目の優勝。【住之江デイリースポーツ旗争奪ホワイトベア競走 [続きを読む]
  • ホワイトデーは4場で優勝戦、内訳は白と赤で2勝ずつ。
  • 【浜名湖DaiichiTVファイティングカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から3号艇原豊土(静岡支部)が捲りを決めて先頭に立ち、浜名湖3回目・通算7回目の優勝。 差した6号艇加藤翔(静岡支部)と外マイの4号艇立間充宏による2着争いは、2M内先行した加藤翔が立間充宏の差し返しを締めて振り切り静岡支部ワンツー。【常滑ボートピア川崎開設記念競走優勝戦】 125/346の進入から1M先行した1号艇鈴木博が5号艇渡邉英児の捲り差しと3号 [続きを読む]
  • 【春の鯉】G2秩父宮妃記念杯【びわこも戸田も広島優勝】
  •  びわこの名物レース、今回で60回目の結核予防事業協賛G2秩父宮妃記念杯(特設サイト)。 優勝戦は枠なり2vs4の進入から14トップスタートの1号艇守田俊介(滋賀支部)が2号艇橋本久和の差しをガツンと締めて振り切り先頭に立つも、1M捲り差しから2M外全速戦で単独2番手になった5号艇麻生慎介が2周1Mの差しで同体に持ち込み、2周2M内先行した麻生慎介が守田俊介の外全速戦をこらえきって単独先頭に立ち、57号機パワーで節間の選手 [続きを読む]
  • 蒲郡・三国・下関の優勝戦
  • 【蒲郡マンスリーBOATRACE杯優勝戦】 126/345の進入から1号艇岩瀬裕亮(愛知支部)が3号艇滝沢芳行のカド捲りを張り飛ばしつつも流れずに押し切り、通算V6・蒲郡V3・前走地常滑スポーツニッポン杯争奪英傑戦に続く今年2回目の優勝。 ちなみに写真は今月4日江戸川に蒲郡実況高橋貴隆アナウンサーと一緒に来場した時の岩瀬裕亮です。【三国やよい第1戦優勝戦】 1236/45の進入から13トップスタートの4号艇石田政吾(福井支部)がカ [続きを読む]
  • 徳山G2と福岡の優勝戦
  • 【やまとvs本栖対抗戦G2徳山モーターボート大賞優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇井口佳典(本栖)が押し切り、前走地津G1東海地区選手権に続く今年3回目・徳山3回目・通算62回目の優勝。【福岡県知事杯争奪福岡都市圏開設27周年記念競走優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇藤丸光一(今節選手代表)が1M先行するもターン流れてずぶずぶの差し展開になり、先差しの2号艇枝尾賢(福岡支部)が先頭抜け出し今年2回目・福岡3回目 [続きを読む]
  • 唐津と若松の優勝戦
  • 【唐津西日本スポーツ杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇松本勝也が押し切り、唐津2回目・通算37回目の優勝。 3号艇金子龍介が捲り差しで2着に入り兵庫支部ワンツー。【若松山口シネマカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇平田忠則(福岡支部)が16トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・若松8回目・通算64回目の優勝。 ちなみに2号艇山口剛シネマは1M差し狙うも引き波にはまって失速、6着でした。 [続きを読む]
  • 桐生と芦屋の優勝戦
  • 【桐生埼玉新聞社杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇芝田浩治が押し切り、通算62回目の優勝にして3日目8R5号艇2着以外全て1着の準完全V。 2号艇小坂尚哉が1M差し順走からの2M差しで2着に入り兵庫支部ワンツー。【芦屋ぐらんざ杯優勝戦】 123/465の進入から07トップスタートの1号艇松村敏(福岡支部)が3号艇中村桃佳の捲りをこらえきって2M内先行で抜け出し、芦屋V6・通算25回目の優勝。 [続きを読む]
  • 江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯
  • 【江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯優勝戦】 昨日誕生日の1号艇天野晶夫(愛知支部)が09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・江戸川初・通算35回目の優勝。 ちなみに下の写真は今節2日目の4日に蒲郡G1オールジャパン竹島特別(特設サイト)事前PRイベントで来場した愛知支部106期4604岩瀬裕亮と蒲郡実況高橋貴隆アナウンサーです。 岩瀬裕亮は本日初日の蒲郡マンスリーBOATRACE杯に出場中で初日連勝しました。 [続きを読む]
  • 住之江BP梅田開設10周年記念デイリースポーツ杯争奪山茶花ップ
  •  住之江ボートピア梅田開設10周年記念デイリースポーツ杯争奪2017サザンカップ優勝戦は136/245の進入から1号艇岡村仁(大阪支部)が目の覚めるような01トップスタート踏み込むも3号艇柳生泰二の差しが届いて両者接戦。 しかし1M2番差しの2号艇笠原亮が前の両者競り合う間隙を突いて2M内から艇を伸ばして先行し、柳生泰二は行かせて捌こうと差しに構えるも引き波にはまって差しきれず、岡村仁は外握るも振り込んで選手責任転覆を [続きを読む]
  • 戸田G3と宮島G2の優勝戦
  • 【G3企業杯フォルクスワーゲン戸田公園カップ優勝戦】 枠なり2vs4の進入からエースモーター44号機の4号艇伊藤雄二(埼玉支部)が12トップスタートも44号機対策で3カドにした3号艇河村了が外張りして伊藤雄二をブロック。 そして河村了が外を止めた間に1号艇古賀繁輝が逃げの体勢を固め、古賀繁輝は河村了の捲り差しを振り切って戸田初・通算33回目の優勝。 尚、1M小回りで4番手も2M外に持ち出した2号艇北山康介が河村了を捲って [続きを読む]
  • びわこと若松の優勝戦
  • 【びわこBOATBoyカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から04トップスタートの5号艇土山卓也が捲りを決めて先頭に立ち、1号艇磯部誠の追い上げを振り切った福井支部101期4469土山卓也は11度目の優出にしてデビュー初優勝。【若松シャボン玉石けん杯優勝戦】 枠なり2vs4の進入から1号艇原田幸哉が押し切り、今年2回目・若松2回目・通算73回目の優勝。 [続きを読む]
  • 津と徳山の優勝戦
  • 【津プライドラウンド第6戦マスターとヤング優勝戦】 1236/45の進入から11トップスタートの1号艇前田将太28歳が逃げの体勢を固めようとするも振り込んでしまい、そこに3号艇塩田北斗29歳が追突して失速(立て直して完走)。 この結果、前田将太の内をすり抜けて差した2号艇生方厚成49歳が先頭、2番差しの6号艇渡辺豊49歳が2番手に立つマスター世代ワンツーになり、生方厚成は通算19回目の優勝。 尚、振込詐欺をやらかした前田将 [続きを読む]
  • 蒲郡・三国・芦屋の優勝戦
  • 【蒲郡大賞典優勝戦】 123/465の進入から12トップスタートの4号艇本多宏和(愛知支部)が捲りに行くも1号艇山崎智也が張り飛ばし、張り飛ばした山崎智也はやや膨れながらも押し切って蒲郡では昨年6月の前回SGグランドチャンピオンに続く2回目・通算83回目の優勝。【三国BOATBoyCUP優勝戦】 123/465の進入から1号艇峰竜太が押し切り、三国初・通算43回目の優勝。【芦屋スカパー!JLCカップモーニング王決定戦優勝戦】 124/356の進 [続きを読む]
  • 平和島・多摩川・浜名湖の優勝戦【場コード04~06】
  • 【平和島マンスリーBOATRACE杯ダッシュ島グランプリ優勝戦】 124/563の進入から1号艇丸岡正典が04トップスタートも、09スタートの3号艇澤大介がチルト+3度の伸びで一気に絞り込み、丸岡正典は1Mなんとか先行するも振り込み失速。 かくして澤大介の捲り差しが決まって先頭に立ち、平和島2回目・2015年10月宮島SOYJOYカップ以来となる通算6回目の優勝にして自らのレーススタイルにぴったりなダッシュ島グランプリウィナーに。【多 [続きを読む]
  • 戸田・丸亀・児島の優勝戦
  • 【戸田スカパー・ブロードキャスティング杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇川尻泰輔(埼玉支部)が1M先行するも、節間オール2着の6号艇白井英治が1M角度をつけての遅れ差しからBSぐいぐい伸びて先頭に立ち、完全準優勝を免れたSGウィナー白井英治は今年2回目・戸田3回目・通算75回目の優勝。【丸亀大阪スポーツカップ優勝戦】 123/465の進入から1号艇前沢丈史が16トップスタートもターン流れて2号艇中田竜太と4号艇菊池峰晴 [続きを読む]