ラリーズクラブ さん プロフィール

  •  
ラリーズクラブさん: ラリーズクラブ
ハンドル名ラリーズクラブ さん
ブログタイトルラリーズクラブ
ブログURLhttp://rallysclub.livedoor.biz/
サイト紹介文BOATRACEの話題を毎日お伝え
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供318回 / 365日(平均6.1回/週) - 参加 2005/11/28 04:16

ラリーズクラブ さんのブログ記事

  • 今村豊芦屋初優勝で全24場V+田中信一郎も蒲郡初優勝で23場V
  • 【芦屋MBP嘉麻オープン5周年記念優勝戦】 1246/35の進入から1号艇今村豊が押し切り、前走地津G1名人戦に続く今年2回目・通算136回目・そして芦屋初優勝にして史上18人目の全24場V達成。 ちなみに今村豊はG1以上全場Vへも残りは芦屋・住之江の2場だけとなっております。【蒲郡G3企業杯KIRIN CUP優勝戦】 126/345の進入から1号艇田中信一郎が押し切り、今年3回目・通算83回目・そして意外にも今回が初優出の蒲郡では初優勝。 こ [続きを読む]
  • (;`ω´)三国開設64周年記念G1北陸艇王決戦の優勝者は?
  •  三国開設64周年記念G1北陸艇王決戦(特設サイト)は予選1位の松井繁が昨日の12R準優勝戦1号艇で1着になるも待機行動違反で賞典除外になる波乱。 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇坪井康晴がつボインカ帝国を成立させて先頭に立ち、2周1Mで3号艇石田政吾(福井支部)が2号艇池田浩二に突進して玉突き式に池田浩二と坪井康晴が接触する危ない場面はありましたが坪井康晴は先頭を守り切り、三国4回目・昨年4月中日スポーツ津ボー [続きを読む]
  • 唐津と若松の優勝戦
  • 【唐津スプリングモーニングバトル優勝戦】 枠なり3vs3の進入から16トップスタートの1号艇金子龍介が3号艇土屋智則のつけまいをこらえきって先頭に立ち、唐津初・通算49回目の優勝。【若松西部ボートレース記者クラブ杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邊雄一郎が押し切り、今年3回目・若松初・通算12回目の優勝。 [続きを読む]
  • 平和島・びわこ・鳴門の優勝戦
  • 【平和島日本財団会長杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇村上純が4号艇須藤博倫の捲り差しを辛くも振り切って先頭に立ちますが、2周1Mで須藤博倫の差しが届いて同体に。 そして2周2Mは須藤博倫が内から先行しますが村上純が差し返しに成功し、3周1M内先行で再度先頭にたったしずる村上純は平和島初・通算38回目の優勝。【びわこボートピア京都やわた開設10周年記念優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇杉山裕也が押し切り、前 [続きを読む]
  • 大荒れ水面の江戸川日刊ゲンダイ杯は6号艇平見真彦初優勝
  •  江戸川今節日刊ゲンダイ杯は4日間開催でしたが2日間中止順延になり本日最終日。 優勝戦は前レースの波高5cm北西向かい風7m下げ潮から一転、波高15cm北西向かい風8m下げ潮の荒水面になりましたが、水面悪化が発走直前のため2周戦にならず安定板着用の3周戦。 そして16トップスタートの3号艇赤岩善生が全24場制覇目指して捲りに行くも振り込んでしまい、6号艇平見真彦が捲り差しを決めて先頭に立った内側では4号艇野添貴裕も振り [続きを読む]
  • 広島の宮島優勝戦で山本ワンツー
  •  宮島BOATBoyカップ優勝戦は昨日5日目9R以降中止打ち切りにより当初の3個準優制から得点率制に変更になったメンバーで争い、枠なり3vs3の進入から1号艇山本隆幸が04トップスタートの速攻を決めて宮島では昨年10月の前回ポカリスエットカップに続く3回目・それ以来となる通算35回目の優勝。 4号艇山本英志(広島出身東京支部)が1M差して2着に入り、山本ワンツー。 [続きを読む]
  • 浜名湖・蒲郡・常滑・住之江・丸亀の優勝戦
  • 【浜名湖日本財団会長杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇丸岡正典が押し切り、浜名湖4回目・通算43回目の優勝。【蒲郡市長杯争奪蒲郡ムーンライトレース優勝戦】 枠なり3vs3の進入から3号艇古賀繁輝が捲りを決め、斜行した際に1号艇山下和彦がよろける危ない場面があったものの3-1体勢で決まり、古賀繁輝は今年2回目・蒲郡初・通算34回目の優勝。【常滑スプリングカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇岡田憲行が押し切 [続きを読む]
  • 津G1名人戦
  •  全国公認第1号の場でもある津では初開催となるG1名人戦(特設サイト)。 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇今村豊55歳が11トップスタートの速攻を決めて、G1V48・昨年5月徳山日本トーター杯争奪戦以来となる通算135回目の優勝にして名人戦V3。【芦屋町長杯争奪戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩が06トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・芦屋初・通算70回目の優勝にして史上17人目の全24場制覇達成。【若松G [続きを読む]
  • 桐生・尼崎・鳴門の優勝戦
  • 【ドラキリュウカップ・ナイター施行20周年優勝戦】 ナイター開催6場支部ペア対抗戦のサブタイトルがついた今節は桐生・蒲郡ペアと住之江・丸亀ペアと下関・若松ペアによる3チーム対抗戦で、予選得点率による対抗戦は下関・若松ペアが優勝、住之江・丸亀ペアが2位。 しかし予選1位の水摩敦(福岡支部)が準優敗退した結果優勝戦は下関・若松ペアが2号艇吉村正明(山口支部)のみ、桐生・蒲郡ペアが外枠3人、住之江・丸亀ペアが大 [続きを読む]
  • 唐津ヴィーナスシリーズは福岡支部ワンツースリー
  •  唐津ヴィーナスシリーズ第1戦さよ姫特別優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇渡邉優美が16トップスタートの速攻を決めて、唐津初・昨年2月ヴィーナスシリーズ第11戦常滑シンデレラカップ以来となる通算3回目の優勝。 福岡支部ながら今節選手代表を務めた3号艇大橋栄里佳が1M外マイから6号艇川野芽唯の差しを2M外全速戦で振り切って2番手航走するも2周2Mで川野芽唯の差しが届き、川野芽唯が逆転2着で大橋栄里佳が3着の福岡支部ワン [続きを読む]
  • 江戸川で松尾祭デビュー初優勝まつり
  •  7日金曜日の3日目が中止順延になり不幸中の幸い?で昨日の優勝戦ラッシュとずれて単独最終日になった新モーター・新ボート開催江戸川外向発売所開設5周年記念富士通フロンテック杯。 優勝戦は節間5戦4勝2着1回の3号艇荒井輝年が捲りきるも1号艇石倉洋行に抵抗された分やや流れ、その展開を突いて捲り差した4号艇松尾祭が荒井輝年をBSで捕らえきり、2M先行で抜け出した香川支部100期4452松尾祭は10度目の優出にしてデビュー初優 [続きを読む]
  • 丸亀G1京極賞は4月10日生まれの中田竜太がG1初V
  •  丸亀開設65周年記念競走G1京極賞(特設サイト) 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇中田竜太(1988年4月10日生まれ)が12トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・丸亀では今年2月の前回大阪スポーツカップに続く2回目・通算15回目の優勝にしてG1初V。【浜名湖地区対抗第1戦!東海vs関東中日新聞東海本社杯優勝戦】 124/356の進入から1号艇杉山裕也が11トップスタートの速攻を決めて、浜名湖初・通算11回目の優勝。【びわこス [続きを読む]
  • 下関初ナイター開催と宮島・尼崎の優勝戦
  • 【下関海響ドリームナイターオープン記念スカパー!JLC杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇谷村一哉(山口支部)が押し切り、下関8回目・昨年5月唐津虹の松原カップ以来となる通算30回目の優勝にして下関海響ドリームナイター初代優勝者に。【宮島ルーキーシリーズ第1戦楽天銀行クリスタルカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇松田大志郎(104期4544)が押し切り、宮島初・昨年9月常滑G1ヤングダービー以来となる通算11回 [続きを読む]
  • 常滑と津の優勝戦
  • 【津マンスリーBOATRACE杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇石野貴之が押し切り、津初・通算45回目の優勝。【常滑マクール杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇高濱芳久が09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・常滑では昨年11月の前回中日スポーツ銀杯争奪戦に続くV6・通算53回目の優勝。 [続きを読む]
  • 新年度開催最初の優勝戦は戸田と住之江
  • 【戸田関東日刊紙競艇記者クラブ杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇中村裕将(埼玉支部)が13トップスタートの速攻を決めて、戸田8回目・通算48回目の優勝にして通算2001勝目の1着ゴール。 4号艇加藤高史(埼玉支部)が1M捲り差しから2M外全速戦で2着に入って埼玉支部ワンツー。 ちなみに中村裕将の通算2000勝目は昨日の5R6号艇6コースでの豪快な大外捲りでした。【日本財団会長旗争奪住之江王冠競走優勝戦】 枠なり3vs3の [続きを読む]
  • 浜名湖ミニボートピア富士おやま2周年記念【下野小山じゃないよ】
  •  駿河小山にあるミニボートピア富士おやまのタイトル戦にして2016年度最後の年度またぎ開催になった浜名湖ミニボートピア富士おやま2周年記念優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇大場敏(静岡支部)が押し切り、昨日の12R準優勝戦HKT48下野由貴誕生日記念を制して優出ポールポジションを獲得した大場敏(旧姓:渥美敏)は節間4連勝で前走地びわこ巧者集結!報知新聞社杯争奪びわこ王座決定戦に続く今年2回目・通算56回目の優勝。  [続きを読む]
  • 年度末は4場で優勝戦
  • 【平和島日本モーターボート選手会会長賞優勝戦】 枠なり2vs4の進入からスロー2艇がスタート優勢も3号艇篠崎元志が3カド強捲りを敢行し、内の抵抗をものともせず見事に決まり、平和島2回目・通算38回目の優勝。【多摩川巧者決定戦澤乃井カップ澤乃井優勝戦】 枠なり3vs3の進入から07トップスタートの4号艇佐藤隆太郎(東京支部115期4847)がカド捲りを決めて先頭に立ち、2度目の優出にしてデビュー初優勝。【徳山すなっちスプリ [続きを読む]
  • 若松と鳴門の優勝戦
  • 【若松東龍軒カップ優勝戦】 4号艇西島義則がインに入った4/125/36の進入から1号艇中辻崇人(今節選手代表)が捲りを決めて先頭に立ち、中辻崇人は今年3回目・若松では今年1月の前回北九州市長杯に続く5回目・通算49回目の優勝。 3号艇水摩敦(福岡支部)が1M捲り差し不発も2Mと2周1Mの差しで三つ巴の2着争いに競り勝ち、残る2艇による3着争いも6号艇小林遼太(福岡支部)が2号艇三浦洋次朗に競り勝ち、福岡支部ワンツースリー。 [続きを読む]