ラリーズクラブ さん プロフィール

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ラリーズクラブさん: ラリーズクラブ
ハンドル名ラリーズクラブ さん
ブログタイトルラリーズクラブ
ブログURLhttp://rallysclub.livedoor.biz/
サイト紹介文BOATRACEの話題を毎日お伝え
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供318回 / 365日(平均6.1回/週) - 参加 2005/11/28 04:16

ラリーズクラブ さんのブログ記事

  • オールスターSG笹川賞優勝戦
  •  3年ぶりの福岡開催になったオールスターSG笹川賞優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇石野貴之が押し切り、今年2回目・福岡2回目・SGV5となる通算46回目の優勝。 1M捲りから2M差した3号艇茅原悠紀が2着。 尚、4号艇篠崎元志(福岡支部)と5号艇桐生順平による激しい3着争いの末、3周1M外握った桐生順平が振り込み選手責任転覆。【桐生G3企業杯サッポロビールカップ優勝戦ヱビス競走】 枠なり3vs3の進入から1号艇 [続きを読む]
  • G1江戸川大賞来場予定の高安が大関昇進確実に
  • 【江戸川報知新聞社杯優勝戦】 1号艇河合佑樹が2号艇島村隆幸の差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・江戸川初・通算9回目の優勝。 さて、6月1日から始まる次節G1江戸川大賞(特設サイト)の最終日8日に関脇高安(田子ノ浦部屋)と2017江戸川フレッシュルーキー東京支部112期4758富樫麗加のペアトークショーを開催予定で、高安は表彰式プレゼンターとしても出演予定。 ちなみに富樫麗加は今月23日の下関トランスワードトロフ [続きを読む]
  • 唐津と鳴門の優勝戦は共に3連単124決着
  • 【唐津ミニット開設13周年記念優勝戦】 1236/45の進入から1号艇坪井康晴が11トップスタートの速攻でつボインカ帝国を成立させて今年2回目・唐津5回目・通算59回目の優勝。 ちなみに3連単124は2番人気860円。【鳴門日本トーター杯競走優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇後藤翔之が07トップスタートの速攻を決めて、鳴門初・2015年10月津プライドラウンド第2戦アラウンド33選手権以来となる通算10回目の優勝。 ちなみに3連単124 [続きを読む]
  • 常滑と下関の優勝戦
  • 【常滑オラレセントレア開設5周年記念競走優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇村上純と捲り差す3号艇高濱芳久で併走になり、2Mは内の高濱芳久が先行しますが村上純が差し返しに成功し、2周1M先行で抜け出したしずる村上純は今年3回目・常滑3回目・通算40回目の優勝。【下関トランスワードトロフィー2017男女W優勝戦最終日】 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇原田篤志(今節選手代表)が捲りを決めて先頭に [続きを読む]
  • 本日は6場で優勝戦
  • 【芦屋スカパー!JLCカップ優勝戦】 126/345の進入から1号艇重野哲之が09トップスタートの速攻を決めて、芦屋では2015年6月の前回日本MB選手会会長杯に続く3回目・通算48回目の優勝。 6号艇渡邉英児が1M外マイからの2M差しで2着に入り静岡支部ワンツー。【津日刊スポーツちどり杯争奪戦優勝戦】 1236/45の進入から14トップスタートの4号艇岡村仁(95期4311)に対して1号艇山田哲也(95期4297)が艇を伸ばして1M先行するもやや流 [続きを読む]
  • びわこ結核予防事業協賛G2秩父宮妃記念杯
  •  びわこの名物開催、結核予防事業協賛G2秩父宮妃記念杯(特設サイト)。 優勝戦は直前追加斡旋ながら予選1位の活躍で1号艇になった守田俊介(滋賀支部)が枠なり2vs4のインから先行するも4号艇芝田浩治の捲り差しが入って接戦になり、2Mは守田俊介が芝田浩治を包みきるも両者握り合った結果共に大きく流れ、守田俊介は辛うじて先頭を守るも1M外マイから2M差した3号艇三井所尊春が2番手に。 そして2周1Mご三井所尊春が守田俊介に [続きを読む]
  • 徳山・三国・多摩川・若松の優勝戦
  • 【徳山BOATBoyカップ優勝戦】 6号艇中嶋誠一郎がインに入った6/1/2345の進入から深インの中嶋誠一郎が03トップスタート踏み込むも2号艇寺田祥(今節選手代表)が3カド捲り差しを決めて先頭に立ち、寺田祥は今年2回目・徳山11回目・通算36回目の優勝。【三国トランスワードトロフィー2017優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇岡崎恭裕が08トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・三国では昨年8月の前回はづき第1戦に続く3回目・ [続きを読む]
  • 鳴門と大村の優勝戦
  • 【鳴門市市制施行70周年記念競走優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇高濱芳久が押し切り、今年3回目・鳴門初・通算54回目の優勝。【大村日本MB選手会会長杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇金田諭が押し切り、デビュー初V水面での大村では2回目・昨年7月戸田市制施行50周年記念以来となる通算26回目の優勝。 [続きを読む]
  • 常滑BOATBoyカップと児島マクール杯の優勝戦
  • 【常滑BOATBoyカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から2号艇岡祐臣の捲りに1号艇湯川浩司が激しく抵抗して両者共倒れになった結果3号艇勝野竜司と4号艇吉田慎二郎(愛知支部)の差しが入り、両者の先頭争いは2M内の吉田慎二郎がすんなり先行したのに対し外握った勝野竜司は大きく流れて4番手まで下がり、吉田慎二郎は常滑初・2015年12月江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯以来となる通算6回目の優勝。 ちなみに2連単46は1242 [続きを読む]
  • 戸田と下関の優勝戦は共に福岡支部が優勝
  • 【戸田ニコニコのりカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇篠崎仁志が5号艇西山貴浩の捲り差しを振り切って先頭に立ち、戸田初・通算28回目の優勝にしてモーター44号機はV8。 西山貴浩が2着で福岡支部ワンツー。【下関日本財団会長杯争奪準優進出バトル優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇江夏満が2号艇伊藤将吉の差しを振り切って先頭に立ち、下関初・通算27回目の優勝。 [続きを読む]
  • 芦屋・尼崎・丸亀の優勝戦
  • 【芦屋日本財団会長杯争奪戦優勝戦】 125/346の進入から1号艇守田俊介が押し切り、今年2回目・通算84回目の優勝。【尼崎UCCカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇後藤正宗が14トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・尼崎初・通算31回目の優勝。【丸亀報知グリーンカップ優勝戦】 126/354の進入から1号艇佐々木康幸が押し切り、今年2回目・丸亀3回目・通算59回目の優勝。 [続きを読む]
  • 江戸川とびわこの優勝戦
  • 【江戸川スポーツニッポン杯優勝戦】 17トップスタートの1号艇土屋智則が4号艇吉田健太郎のカド捲りを受け止めつつ5号艇新藤哲三の捲り差しも退け、江戸川初・通算18回目の優勝。【びわこ近江牛カップ優勝戦】 156/234の進入から2号艇田村隆信がカド捲り決めるも小回り残した1号艇山田康二がBS伸びて先頭に立ち、山田康二はびわこ初・昨年4月芦屋山口シネマ杯以来となる通算13回目の優勝。 [続きを読む]
  • 大村・唐津・鳴門・浜名湖・桐生の優勝戦
  • 【大村春のスピード王決定戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇毒島誠が08トップスタートの速攻を決めて、大村初・通算41回目の優勝にして7戦全勝の完全V達成。【唐津領巾振山つつじカップ優勝戦】 領巾振山(ひれふりやま)の名を冠したタイトル戦は枠なり3vs3の進入から1号艇樋口亮が10トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・唐津初・通算32回目の優勝。【鳴門G3オールレディース渦の女王決定戦競走優勝戦】 枠なり3vs3 [続きを読む]
  • GW特別斡旋開催の最後は平和島と三国
  • 【平和島京急電鉄社長杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇石渡鉄兵が押し切り、今年3回目・平和島9回目・通算61回目の優勝にして京急電鉄社長杯連覇。【GW三国ボートフェスタ優勝戦】 三国のGW開催は昨年までの湯の花賞からGW三国ボートフェスタに名称変更。 GW三国ボートフェスタ初代優勝者を決める一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石田政吾が押し切り、3月の当地やよい第1戦に続く今年2回目・通算76回目の優勝。 [続きを読む]
  • GW最後の日曜日は一挙に10場のGW特別斡旋開催優勝戦
  • 【戸田ウインビーカップ優勝戦】 12346/5の進入から単騎ガマシ13トップスタートの5号艇佐藤翼が捲りに行くも1号艇黒井達矢がブロックした展開を見逃さなかった2号艇桐生順平が差しを決めて先頭に立ち、桐生順平は今年3回目・戸田では今年1月の前回G1戸田プリムローズに続く10回目・通算29回目の優勝。【蒲郡中日スポーツ賞竹島弁天杯優勝戦】 145/236の進入から1号艇赤岩善生が押し切り、今年3回目・蒲郡21回目・通算82回目の優 [続きを読む]
  • 多摩川と丸亀のオール地元支部開催優勝戦
  • 【多摩川さつき杯優勝戦】 オール東京支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇濱野谷憲吾が押し切り、今年3回目・多摩川14回目・通算77回目の優勝にしてさつき杯連覇。【丸亀安岐真人杯争奪瀬戸の大魔神大賞優勝戦】 オール香川支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇森高一真が3号艇片岡雅裕の捲りを受け止めてターン膨れてしまい2号艇重成一人に舳先ねじ込まれるも辛うじて振り切り、2M深追いして後退した重成一人 [続きを読む]
  • びわこ・下関・芦屋のGW特別斡旋開催+1の4場で優勝戦
  • 【びわこ滋賀県知事杯争奪ビナちゃんカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から08トップスタートの4号艇川北浩貴がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・通算63回目の優勝にして、1月の当地新春滋賀県知事杯争奪戦に続く滋賀県知事杯二冠達成。【下関日本MB選手会会長杯GW特選優勝戦】 「泰輔、いつもお仕事お疲れ様です」の冠協賛タイトルがついた優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇白井英治が03トップスタートの速攻を決めて、今 [続きを読む]
  • 鳴門と桐生のGW特別斡旋開催優勝戦
  • 【鳴門日本モーターボート選手会会長杯競走優勝戦】 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの4号艇渡邊雄一郎(大阪支部)がカド捲りを決めて先頭に立ち、前走地若松西部ボートレース記者クラブ杯に続く今年4回目・鳴門初・通算13回目の優勝。 イン戦残した1号艇小野寺智洋(香川支部)が2着に入って遠征選手ワンツー。【桐生上毛新聞社杯GWレース優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇久田敏之が押し切り、1月の当地スポーツニッ [続きを読む]
  • 4月最後は唐津GW特別斡旋開催を筆頭に6場で優勝戦
  • 【唐津日本財団会長杯GW特選優勝戦】 先行2場(大村・江戸川)のGW特別斡旋開催はGW期間(4月29日〜5月7日)にかからない前倒し開催だったため、実質的には今年度最初のGW特別斡旋開催になる唐津。 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が押し切り、今年2回目・唐津9回目・通算44回目の優勝。【平和島スポーツニッポンゴールデンカップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から2号艇間嶋仁志が差しを決めて先頭に立つも、差し続く6号 [続きを読む]