ラリーズクラブ さん プロフィール

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ラリーズクラブさん: ラリーズクラブ
ハンドル名ラリーズクラブ さん
ブログタイトルラリーズクラブ
ブログURLhttp://rallysclub.livedoor.biz/
サイト紹介文BOATRACEの話題を毎日お伝え
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供312回 / 365日(平均6.0回/週) - 参加 2005/11/28 04:16

ラリーズクラブ さんのブログ記事

  • 蒲郡G1ヤングダービー
  •  蒲郡G1ヤングダービー優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇中田竜太29歳が押し切り、今年3回目・蒲郡初・G1V2となる通算16回目の優勝。 尚、4号艇片橋幸貴29歳が1M差して2番手航走も、2周1Mでターンマークに激突してしまい、そこに2号艇木下翔太26歳が乗り上げて片橋幸貴は転覆、更に5号艇椎名豊29歳が転覆艇に乗り上げてから木下翔太の艇に追突して落水した結果、片橋幸貴は妨害失格を適用されました。 これによ [続きを読む]
  • 多摩川・びわこ・唐津の優勝戦
  • 【多摩川じぶん銀行賞じぶん銀行優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇大平誉史明が押し切り、多摩川3回目・2015年2月唐津匠シリーズ第5戦以来となる通算38回目の優勝。【びわこ近江米カップ優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇長田頼宗が押し切り、今年3回目・びわこ初・通算24回目の優勝。【唐津オータムモーニングバトル優勝戦】 枠なり3vs3の進入から2号艇瓜生正義が捲りを決めて先頭に立ち、児島と丸亀に続く3節連続となる今 [続きを読む]
  • 鳴門と宮島で地区対抗同時開催
  • 【鳴門6地区対抗バトル優勝戦】 枠なり3vs3の進入から4号艇興津藍(徳島支部)が捲り差しを決めて先頭に立ち、1M捲り差しから2M内切り返してきた5号艇宮地元輝(九州地区)を振り切り、今年4回目・鳴門8回目・通算30回目の優勝。【宮島中国VS関東VS九州3地区対抗戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇松村敏(九州地区)が4号艇山口剛(広島支部)の捲り差しを退けて先頭に立ち、前走地びわこAGE30選抜中日スポーツ杯に続く今年4 [続きを読む]
  • 【鷹とかもめ】井口佳典がホークスのお膝元福岡での初優勝
  • 【福岡唐人町商店街カップ優勝戦】 福岡ソフトバンクホークス本拠地ヤフオク!ドームの最寄駅唐人町にある唐人町商店街のタイトル戦は1256/34の進入から1号艇井口佳典が08トップスタートぶち込むも3号艇青木玄太のカド捲りに屈しそうになりますが、こらえきった井口佳典が2M内先行で単独先頭に立ち、今年5回目・福岡初・通算64回目の優勝。【芦屋RKBラジオ杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇益田啓司(福岡支部)が06トップスタ [続きを読む]
  • 江戸川・尼崎・若松の優勝戦
  • 【江戸川日本写真判定杯優勝戦】 優勝賞金100万円を懸けた一戦は1号艇大須賀友が07トップスタートも艇が浮いて大スカターンになってしまい、そこを見逃さなかった2号艇真庭明志が差しを決めて先頭に立ち、真庭明志は大須賀友の2M差し返しを振り切って今年2回目・江戸川初・通算8回目の優勝。【尼崎G3マスターズリーグ戦競走第6戦優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇中里英夫49歳が押し切り、2015年2月丸亀マンスリーBOATRACE杯以 [続きを読む]
  • 広島カープ優勝の今日は戸田と平和島で広島支部が優勝
  • 【戸田鬼怒川金谷ホテル・鬼怒川温泉ホテル杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から捲った2号艇今井貴士と捲り差した07トップスタートの3号艇山口裕太による先頭争いは2M内先行した山口裕太が抜け出し、赤カポックの広島支部というラッキーカラーだった山口裕太は今年2回目・戸田初・通算4回目の優勝。【平和島東京スポーツ賞TokyoNextからの挑戦状A1vs東京支部優勝戦】 他支部A1選手vs東京支部B級選手による斡旋でしたが、優勝戦は全員 [続きを読む]
  • G1トコタンキング決定戦で辻栄蔵が常滑キング決定戦三冠達成
  •  常滑開設64周年記念競走G1トコタンキング決定戦最終日(特設サイト)は台風18号の影響で開催が不安視されましたが、予報より台風の接近が遅れた事もあって無事開催。 但し、住之江が順延なしの中止、尼崎以西の7開催が中止順延になりました。 かくして向かい風1m波高0cmと台風の影響を微塵も感じさせずに迎えた優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵が押し切り、今年3回目・常滑4回目・通算65回目の優勝にして2012年7月G1徳 [続きを読む]
  • 丸亀マクール杯は瓜生正義がカドマクールで丸亀初V
  •  丸亀マクール杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇藤田靖弘が09トップスタートも、13スタートの4号艇瓜生正義が鮮やかにカドマクールを決めて先頭に立ち、前走地児島ボートピア松江開設17周年記念競走に続く今年3回目・丸亀初・通算76回目の優勝。 ちなみに瓜生正義にとって丸亀といえば、SG史上に残る名勝負として知られる2008年10月のSG全日本選手権で最終3周2Mまで続いた丸岡正典との一騎打ちで惜しくも2着だった一戦を思い [続きを読む]
  • 福岡・戸田・児島の優勝戦
  • 【ライジングゼファーフクオカ杯優勝戦】 枠なり4vs2の進入から01トップスタートの3号艇熊谷直樹に対して2号艇青木幸太郎(福岡支部)が先捲りで応戦し、1号艇間嶋仁志が青木幸太郎を張り飛ばした展開に乗って熊谷直樹が差しを決めて先頭。 しかし熊谷直樹は2Mで艇が暴れて流れてしまい、1M2番差しで2番手の5号艇山室展弘が2M内から熊谷直樹と艇を並べ、山室展弘は2周1M内先行で抜け出し今年2回目・福岡6回目・通算114回目の優勝 [続きを読む]
  • 【紫の炎】G1高松宮記念特別競走は優勝戦で炎上【BURN】
  •  住之江名物開催の優勝者を決めるG1高松宮記念特別競走優勝戦(特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇岡村仁(大阪支部95期4311)がスタート踏み込んで先頭に立つも判定の結果+03のフライング返還欠場。 これにより差して2番手だった4号艇峰竜太(95期4320)が先頭に繰り上がりますが、1M捲り差しからBS内に切り返してきた3号艇井口佳典が2M峰竜太に艇を合わせた結果大競りになって両者共に流れ、1M差して両者の後ろにいた6号 [続きを読む]
  • 浜名湖と芦屋の優勝戦
  • 【浜名湖オレンジリボン運動支援競走スポーツニッポン菊花杯優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇水摩敦が4号艇安東幸治のカド捲りを張り飛ばした展開に乗り、5号艇深谷知博(静岡支部)が3号艇萩原秀人を叩いての差しで水摩敦と同体に。 そして2Mは両者握り合った結果大競りになって両者共に流れてしまい、1M差し順走3番手の2号艇桑原将光が2M内を回って逆転先頭に立ち、桑原将光は今年2回目・通算4回目にして江戸川以外での初優 [続きを読む]
  • 多摩川G1は三井所尊春が3カド捲りでG1初優勝
  •  多摩川開設63周年記念G1ウェイキーカップ優勝戦(特設サイト)は展示の枠なり2vs4から一転して2号艇毒島誠がインに入った21/3456の進入から10トップスタートの3号艇三井所尊春が三カド捲りを決め、4号艇白井英治の捲り差しを振り切って先頭に立ち、三井所尊春は今年4回目・多摩川初・通算40回目にしてG1初優勝。 ちなみに優勝戦1号艇は石渡鉄兵(東京支部)でしたが、2連単34は1000円丁度・3連単346は3170円と三井所尊春が人気 [続きを読む]
  • 児島と住之江の優勝戦
  • 【児島ボートピア松江開設17周年記念競走優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇瓜生正義が押し切り、今年2回目・児島4回目・通算75回目の優勝。 6号艇郷原章平が1M差して2着に入り福岡支部ワンツー。【住之江スカパー!JLC杯競走優勝戦】 枠なり3vs3の進入から1号艇高野哲史が3号艇吉川昭男の捲り差しを締めて振り切り、住之江3回目・昨年9月の当地寝屋川市制65周年記念競走以来となる通算6回目の優勝。 1M吉川昭男に叩かれた2号 [続きを読む]
  • 大村と丸亀のデイリースポーツ優勝戦
  • 【大村デイリースポーツカップ優勝戦】 枠なり4vs2の進入からコンマ12の一番遅いスタートだった2号艇山田康二が強捲りを成功させて先頭に立ち、今年3回目・大村初・通算15回目の優勝。【丸亀デイリースポーツ創刊70周年記念競走優勝戦】 123/465の進入から1号艇松田大志郎が思い切ったスタート速攻で先頭に立つも、判定の結果+02のフライング返還欠場。 これにより、1M遅れ差しでBS最内の5号艇深水慎一郎が2Mを先頭で回り、1M先 [続きを読む]
  • 江戸川のBOATBoyカップ優勝戦
  • 【江戸川BOATBoyカップ優勝戦】 13スタートの2号艇妹尾忠幸が捲りに行くも1号艇渡邉英児が内こらえきって2Mを先行しますが流れ、1M差しから2M小回りの3号艇平石和男と2M差した妹尾忠幸と渡邉英児による三つ巴の争いに。 そして2周1MはHS最内の平石和男が先行して妹尾忠幸が差して応戦する一方、外握った渡邉英児は大きく流れて脱落し、2艇による先頭争いは2周2M内先行した妹尾忠幸が平石和男の差し返しを振り切って単独先頭に立 [続きを読む]
  • 芦屋のBOATBoyカップ優勝戦
  • 【芦屋BOATBoyカップ優勝戦】 枠なり4vs2の進入から1号艇水摩敦(福岡支部)が押し切り、今年3回目・芦屋初・通算12回目の優勝。 2号艇西山貴浩(福岡支部)が差し順走で2着に入り福岡支部ワンツー。 尚、3号艇金田諭が1M捲り差し狙うも引き波に引っかかって振り込み選手責任転覆。【宮島G3マスターズリーグ第5戦サッポロビール杯優勝戦】 1235/46の進入から06トップスタートの2号艇川北浩貴45歳が捲った展開に乗って3号艇堤昇 [続きを読む]
  • 若松SGモーターボート記念は寺田ショー
  •  SGモーターボート記念(特設サイト)は、3年前の同開催以来となる若松でのSG開催。 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇寺田祥が押し切り、前走地徳山黒神杯争奪戦に続く今年V6・若松初・SG初Vとなる通算40回目の優勝にして初日10R2号艇2着以外全て1着の準完全V。 2号艇白井英治が差し順走で2着に入り、山口支部ワンツー。 ちなみに来年のSGグランドチャンピオンは寺田祥の地元徳山で開催されますが、今夜のSG初Vで来年のグラ [続きを読む]