田島敬一 さん プロフィール

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田島敬一さん: 西原村議・田島敬一(共)とロマンを語ろう議会報告
ハンドル名田島敬一 さん
ブログタイトル西原村議・田島敬一(共)とロマンを語ろう議会報告
ブログURLhttp://orange.ap.teacup.com/tajima/
サイト紹介文酒失で失脚は横井小楠。矢嶋楫子は夫(小楠の弟子)の酒乱から禁酒運動を開始。私はパチ広告自粛を要請
自由文 サラのかわりにパチンコCMが耳障りになりました。
 1月17日。阪神大震災の死者を悼もうかと思っていたら、『7のつく日はパチンコ大開放!』と絶叫するCMが・・・思わず『うるさい』と怒鳴りました。
 パチンコ依存症は病気です。パチンコ・スロットを入口に多重債務に陥り自己破産に進む人が200万人とも言われています。地獄に誘導するCMは、マスコミ倫理を発動して自粛すべきです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供385回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2006/01/27 23:15

田島敬一 さんのブログ記事

  • アンモニアによるエネルギー革命
  • 小林麻央さんのことを真央さんと間違って書いてしまったようです。小林麻央さんのブログはアイホンからも見ることができました。実は小林麻央さんという人を知ったのは、闘病生活になられてからのことで、それ以前の、テレビ局でアナウンサー?か何かをされていたことはまったく知りませんでした。市川海老蔵さんの奥さんですね。改めて小林麻央さんの名前の林の字が2つ入っているところを見ると、小林麻央さんの星みたいな2つの [続きを読む]
  • パリ協定の目標達成のために日本の技術が大いに貢献して欲しい
  • この世をばわが世とぞ思う 望月の 欠けたることの なしと思えばこの言葉を述べた(歌にした)藤原道長は、紫式部などと同じ時代の人で、 藤原氏としては最高の権勢を誇った時の人ですね。 でも私は、道長より平清盛の短かな栄華を思い浮かべています。満月になったら後は欠けていくばかりだという意味で… 大正の末に制定されて、戦争の昭和に突入して行った治安維持法に対して、平成の治安維持法である共謀罪を、ろくに審議もしな [続きを読む]
  • 現代浮世絵作家は
  • 笠松紫浪・川瀬巴水を《か》の字から始まりということからセットにして覚えてみます。笠の字は、池上本門寺の裏手にあるという松涛園の、今はなき西郷と勝つの会見場所の四阿《あずまや》に似ていると、想像の中でこじつけて、それもその四阿とは普通の四阿ではなくて、阿蘇のファームランドのキノコみたいな形の土屋…土で作った四阿だと空想することによって、なんとか土屋光逸にまで、連想の鎖をつなげて、思い出しやすくなるか [続きを読む]
  • 人の名前は片っ端に覚えていけばいくほど…
  • 人の名前は片っ端から覚えていきたいと思います。コンビニの店員さんの名札もしっかりと見て覚えようと思います。一度名前と顔と、その人と出会った場所とを頭に入れたら、他の人の名前と関連づけて、海馬が得意とする、位置の記憶に引っ掛けて、さらに覚えやすくなるのではないかという仮説を立てています。 東京都議候補の名前と顔を、品川区は誰と、地名と重ねて頭に入れましょう。 記憶術の達人なら訳ないでしょうけれど。 [続きを読む]
  • 雨乞いの句でもある宝井其角のみめぐりの句を唱えて
  • 大田区の日蓮ゆかりの池上本門寺の庭園は、松涛園と名付けられていますが、小堀遠州が設計したものだそうです。 松涛園とは松波の園ということですね。日本人はよほど松の木が好きみたいです。落葉しない常緑だということで、長寿と健康の象徴として好まれてきたんでしょうか? 普段は公開してなくて、年に5日間の開園日にだけ、開かれず、その時はお寺の僧侶のお話を聞かせてもらうことができるそうです。 南無妙法蓮華経!T [続きを読む]
  • 茨城県は浦島太郎?とすると、栃木県は亀の甲羅になります。
  • 群馬県の《上毛かるた》に、『鶴舞う形の群馬県』というのがあり、県民は頭に叩き込まれているんだとか。夜空には白鳥座。地には鶴の舞い。私は、バイク競技のコーナリングの姿か、アイスホッケーのずんぐりした選手が、シュートを打とうとしている姿に見えていましたが、そう言えば鶴の舞い降りる時のような形に見えてきました。隣の栃木県はずんぐりしていて栃の実・ドングリの実を拾って食べていた頃の思い出がいっぱい詰まって [続きを読む]
  • 今日は、夏至の日。都議選は明後日23日から始まります。
  • 都議選は、23日から始まります。今朝の赤旗には、大田区の藤田りょうこさんが、トライアスロンに21回も参加してきたことなど、いかにスポーツを愛する人かということについて紹介しています。16時間もかかるとは、壮絶なスポーツですね。 実は私も、来年の熊本マラソンか京都マラソンあたりに、エントリーしようと考えています。藤田りょうこ予定候補に続きましょう。 そのために、少しづつでも、歩いたり走ったりしなけれ [続きを読む]
  • ローマ帝国における転覆党
  • ローマ帝国における転覆党の歴史。『転覆党』とは、50年ぶりに聞く言葉です。ローマ帝国時代のキリスト教徒たちのことです。最初は弾圧されて地下に潜っていました。 殺されたりひどい目にあわされるばかりだったキリスト教たちでしたが、コンスタンチヌス帝が313年に、ミラノの勅令を発してキリスト教を肯定し、さらには392に溺れた?テオドシウス帝が、キリスト教を392年に国教にまでしたとは、隔世の感があります。 そ [続きを読む]
  • 福内鬼外とは平賀源内のこと
  • 福内鬼外(服ない着ない?)は平賀源内のこといろんなサイトをアイホンで閲覧するうちに、『スマホ専用のサイトを表示しますか?』という表示が表れて、選択すると、軽く大きく表示されるようになっている場合によく出会います。ところが、西原村の公式ホームページは、まだそうはなっていません。ほとんどの人がスマホやアイホンでネット情報を得ようとする今日、見えにくくてなりません。 パソコン用の小さな画面が出てくるよう [続きを読む]
  • 光と影の浮世絵。
  • 不破哲三さんによる、古典教室の二巻テキサスを読んで、科学的社会主義を学習しているところです。フランス革命の経過をよく知るということは、マルクスやエンゲルスの文献を読んでいくのに基礎知識として必要だということで、歴史好きな私が、熱心に読んでいたナポレオンの伝記や、ビクトル,ユゴーの小説を読んでいた頃の知識を思い出して、懐かしい思いでいます。『テルミドールの反動』というのは、1994年の7月、最も暑い [続きを読む]
  • 大田区は、現代浮世絵に描かれるような美に溢れているような…郷愁?
  • 大田区の都議選応援で、ほんの一週間ほど、筋肉痛になりながらも自転車で駆け回ったおかげで、現代浮世絵の存在にまで気づくことになりました。縁が縁を呼んで、まるで芋づる式のようにに知識が増えていきます。渡辺庄三郎に川瀬巴水。特に川瀬巴水の名前は、私も初めて目にしましたし、日本ではあまり知られていないような気がしますけれど、外国ではスティーブジョブズに愛されていたとか、人気が北斎・広重と並ぶほどにあるんだ [続きを読む]
  • 浮世絵リバイバル。大田区の矢口渡し
  • 今朝の日経新聞を見ていたら、なんだか懐かしい風景が目に入りました。浮世絵リバイバルのページに、高橋松亭による、「都南八景ノ内《矢口の渡し》」というのがあり、『アレ?どっかで見たような光景だな」と思ったのです。よく見たら、先日大田区に選挙応援に行った時に、道に迷いながら、自転車で多摩川の川べりを走っていた時に、《矢口渡し》という、一風変わった地名のバス停?を通過したのですが、まさにそこから見えた風景 [続きを読む]
  • 東京都議会は127議席
  • 地球上で、どこよりも標高が低い土地である、ダナキル砂漠の名前は、やっとラナウェイ(runaway)という歌の冒頭部分になぞらえて(downaway)と称えることによって、やっと私の頭に定着できました。単にダナキル…ダナキル…と何べん唱えても、奇妙な名前ですからなかなか覚えられないでしょうね。熱くて熱くて、一刻も早く脱出せねば死んでしまいそうな感じのところに違いありません。エチオピアの、アファールで最も古い人類の [続きを読む]
  • 30万年前に遡ってきた人類の歴史
  • 地球上で最も標高より低い土地である、ダナキル砂漠の名前は、やっとラナウェイ(runaway)という歌の冒頭部分になぞらえて(downaway)と称えることによって、頭に定着できました。熱くて熱くて、一刻も早く脱出せねば死んでしまいそうな感じのところに違いありません。エチオピアの、アファールで最も古い人類の骨が発見された渓谷のあたりが、近くに紅海があるのに、なぜ乾燥しているのか?その訳を知りたいものです。あのあた [続きを読む]
  • 塩 エチオピアのダナキル砂漠は、地球上で最も低い陸地
  • 重量上げの三宅さんが、最近になって猛烈な読書家になられたとの記事を、何かで読みました。私は、杉本苑子さんが亡くなられたとのニュースに接しても、まったく初めて聞くお名前で誰のことなのか、どんな本を書かれていたのか恥ずかしながら知りませんでした。少しは読書をしなければと思います。ΦΧΨΩαβγδε ζηθι κλμνξ ?πρ στ υ φχψω7月2日投票の東京都議選挙は、わずか一週間の応援で大田区からの予 [続きを読む]
  • 六郷用水の掘削開始は1597。関ヶ原の3年も前のこと
  • 今日あたり梅雨入り?は雨でしょうか?となるとバイクではなくて久しぶりに車でいくことにしましょうかね。これからはガソリン代がかかるシーズンになります。東京では、皆さん歩いたり自転車だったりして非常に健康的な暮らしをしていました。どんどん脇を追い抜いていく歩くスピード、自転車を漕ぐスピード。さて、地理的な学習の続きです。六郷用水は、狛江市の方から掘削してきたようです。小泉次大夫さんは、家康から命じられ [続きを読む]
  • ネポティザムとは縁故主義
  • 最近、ネポティザムという言葉を覚えました。 パンギムン元国連事務総長にネポティザムの傾向があったという文脈で出会ったものです。 なんとなくネギ坊主を仲良く丸かじりしながら談笑しているイメージが、目に浮かびました。 それとは別に、森友学園の疑惑と、加計学園の疑惑と、両者合わせてモリソバと、かけ蕎麦。『モリとカケ』というワンセットが、出てきました。 酒を酌み交わす仲の加計学園関係者に、便宜を図っています [続きを読む]
  • むがわ龍が穂別博物館に展示とは?
  • 昨日は、市田忠義さんの講演を聞きに、阿蘇市の就業センターまで行きました。===================むかわりゅうと命名された、北海道鵡川町で発掘された恐竜の全身骨格化石は、ハドロサウルスという種類だとのことです。ヒドロ(水)に流されて海に沈んで化石となったために、全身がバラバラにならずに化石化したということのようです。おそらく大津波によって流されたんではないかと…水からヒドラを連想し、ハドロサウルスという [続きを読む]