ポプラ さん プロフィール

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ポプラさん: 学生日記
ハンドル名ポプラ さん
ブログタイトル学生日記
ブログURLhttp://sarvice.exblog.jp/
サイト紹介文村下孝蔵と日高晤郎を愛する18歳のブログ。 この2人ゆえに、管理人の精神年齢も高いです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2006/02/25 17:17

ポプラ さんのブログ記事

  • 平成二十九年 大相撲春場所
  • 4横綱時代の幕開け。満身創痍、稀勢の里気合の優勝。一部では『無理するな』の声がありました。また、本人は綱の責任を感じていたものと思います。その両方が正しい答えだと思うのです。私の意見としては、責任を感じて土俵に賭けるのは良いが、それで残りの相撲人生を棒に振るようじゃ、綱の責任もあったもんじゃない、って感じでしょうか。見応えありました、この春場所。高安と稀勢の里の独走、照ノ富士の復活。若手関取の台頭 [続きを読む]
  • おてんき
  • 大雪の札幌。昨日の鳥利前はめちゃ積もってて、今朝方の我が家前は腰が痛くなるほど重い雪。雪には7つの種類があるとは、新沼謙治の歌にありますね。もう降らんでよろしい。ぼちぼち歌ってます。昨日は鳥利のオープンマイク。今日はKKRホテル札幌にてアコースティックイベント、5時間の長丁場です。3/12(日)は、24条スターライトにて唄家に出演です。写真は、@札幌市北区 [続きを読む]
  • とんだ災難
  • いやぁね、痛いとこだらけ。まず。今は落ち着きましたが、指先の荒れ。大荒れでした(笑最近水仕事が多いもんで、アカギレで指先が痛いのなんのって。幸いギターを弾くには困りませんでしたが、傷絆創膏とトフメルが効果ありでした。皆さん、トフメルって知ってます⁇いいキズぐすりです。トフメル塗って絆創膏巻いておけば、いいとこ2晩ですね。痛みが取れて、かなり楽になります。つぎ。口元です。唇の端っこ、カラスのお灸とで [続きを読む]
  • 平成29年大相撲初場所
  • このネタも久しぶりですか。そりゃ書かないわけにはいかないでしょう、と。14勝1敗と言う数字自体初めて。稀勢の里寛、満を持して横綱昇進…となるか??今週中にはその是非が決まるようです。今場所の調子は語らずとも分かると思います。今までに見えた取りこぼし、格下相手の簡単な負けはありませんでした。琴奨菊優勝から1年、それまでもそれからも地道に続けてきた努力が、遅ればせながら開花した、と言うことでしょう。遅く咲い [続きを読む]
  • 題名未定-初恋のあった場所-
  • 街が紅葉に染まる頃僕は君とすれ違い振り返ると見えたのはふんわりした残り香思い出すとそこにいてこっちを向いているようなそんな気がした水曜の午後外はもう帰る頃ひるがえったコートの裾に目を取られてしまったのはまぎれもなく そこに確かに初恋があったから街に雪が降っている遠くに光る灯りには忘れものがぼんやり浮かぶ深く埋めた思い出いつか歩いた通りの先の小さな古いカフェテラスで肩をすぼめて外を見つめる外はもう帰 [続きを読む]
  • モノクローム
  • 冷たい風が吹いた朝目が覚めて見る携帯電話光っていない表示を見て相変わらずため息をつくもういいんだと言い聞かせ寝返りを打つ土曜の朝煙草の匂いが漂ったずっと待っているのにずっと何も送ってこないこのまま忘れてしまいそう想い出さえも その声さえも起き上がることも無くただぼうっと目の前を見る思い浮かぶ顔はあるのに相変わらずそこにはいない本当は分かっていると強がってみた金曜の夜煙草の匂いが漂ったずっと待ってい [続きを読む]
  • やきもき
  • 昨日からメールを始めた。ちょっとドキドキ、ハラハラ。帰ってくるかな、もしかしたらもう来ないかも。一喜一憂、と言うか憂いてばかり。これはいつものことなんだけどね。憂いて、憂いて、そのうちに何もなくなって終わり。一つずつ進歩したとしても、でも一つずつ。結局、元に戻って終わりなんだ。その分、悲しい歌ばかり作れてしまう。何も進まない、何も変わらない、やっぱり俺に幸せなんて不向きなんだ、って。半分自己暗示の [続きを読む]
  • Actor
  • 夢のつづき見ていた朝焼けの街沈む心隠せない悲しいドラマ台詞のない恋に惹かれたのなら演じることはただ1つ君を愛すること幸せの真ん中に落ちた2人に飾る景色は何もない君しか見えない幾つもの夜駆け抜け君と歩いてた終わりがあると知らない悲しいドラマもう朝が来ないと悟ったのなら演じることは何もない君を忘れよう悲しみの真ん中に堕ちた2人に飾る言葉は何もない風だけが吹いた夢の終わり見ていた暗い街角揺れる心隠せない悲 [続きを読む]
  • 雑踏
  • プラタナス枯れ葉が落ちる幾千の人が踏みしめる雑踏の中に紛れて僕が居る宛てもないままに僕の目の前ではにかむ笑顔を見せた君はいま何処にいる夜の街角で涙を見せずにさよならだけを告げた人青空に映える赤い葉ナナカマドの色目がくらむ雑踏の中に紛れて僕が居る心ないままに遠くから呼ぶ声に耳を澄ませ振り返ると君がそこにいた幻の姿 涙を見せずにさよならだけを告げた人雪降る街角コートの襟立てて雑踏の中へ消えて居なくなる [続きを読む]
  • 手のひら
  • 消えないままの誰かの足跡白い雪が降り続く冬の寒空君のぬくもりを感じていたくて離さないその手のひら固く結んだ歩き続けると遠くできこえる冷たい風の音甘くささやく心に刺さるさよならだけがいつまでも棘のよう僕を苦しめ降り続く雪が二人の間に静かに降り積もって心遠くへ後ろ姿だけ静かに見つめたありがとうと小さくしっかりつぶやく最後の言葉に込めた思いは暗がりの風に乗って遠く消えてく足跡も消えた道の真ん中で君の瞳を [続きを読む]
  • 幸せになる
  • 追い求めて良いもの。俺にだってその権利はあるはず。地元に近い繁華街でお酒になると、必ずあの人のことを思い出す。前に好きだった女性、良い雰囲気だったと、勝手に思い込んでる女性。この辺で飲んだっけな。この辺で遊んだっけな。こればかり忘れられないから、先に進めないのかもしれない。その人の家まで送って行ったことだってある。忘れられない、Poisonに近いかもしれないけど、でもそれだけ思い入れもあった。とはいえ。 [続きを読む]
  • 大忙し月間
  • 10月は毎年、何故か忙しくなります。・ボランティア・ライブ・ボランティア その2・ライブ その2・ライブ その3(今月あった順)一昨日までにそのすべてが終了し、一段落です。いや、仕事は落ち着いていませんが、今回は割愛。そこまで入れるとめまい通り越して倒れてしまう。非常に充実した感じと、ある種の虚無感が残るわけです。けど、毎年何故かここまで忙しくしてくれる皆さんに感謝。ボランティアは自発的に行くもので [続きを読む]
  • 接すること
  • 現職場に転職して2年、なんとかこんとかやってきた、ワタシが最初に配属になった事業所が廃止となり、異動して今のところに来ました。日々障がい者を相手にしています。前は就労支援、今はグループホームの支援員。障がい者の相手をするってどういうことなんだろ??別になにも気負うことはなく、相手はもちろん人な訳ですから、人間と人間の話をすればいいのです。ただ、その人はほんの少しだけ、他人とは違う特徴を持っています。 [続きを読む]
  • ピリオドまで
  • あくまで、まだ終わってはいない。終わったはず、もう切れたはずの糸が、まだつながっていた。正直びっくりしているところ。あくまで気のせいなのかもしれないけど、もう少しだけ幸せになれそうな予感。終わるかどうか分からなくなった。もうここまで来たら、何があるか分からない。むしろどうなっても良い。俺だって幸せになりたい。そういう夢を見たって、誰にも止められないはずだ。復活愛、じゃないけれど、復活片想い。きっと [続きを読む]
  • にちじょう
  • 例えば僕が泣いたとき隣で慰めてくれよ例えば僕が笑ったとき隣で笑ってくれよ青い空がきれいだね夏はこれから明日も輝く太陽がみんなを照らしてる例えば僕が歩くとき隣で進んでくれよ例えば僕が走るとき隣で走ってくれよ雨が降って風が吹いて毎日が過ぎて行く明日も輝く月の下ぼくらは生きているみんな笑って泣いて歩いて走ってこうして過ごすにちじょうが僕は好きなんだ例えば僕が泣いたとき隣で慰めてくれよ例えば僕が笑ったとき [続きを読む]
  • コナミのラディカルについて
  • 珍しく、ほぼ間髪を入れずに投稿。今度はまともな話しです。昨今一部の方に取り沙汰されているのは、『コナミスポーツクラブにラディカルフィットネスが導入される』と言う事。ラディカルとは、私がジムにハマるきっかけとなった、FIGHT DOやOXIGENOと言ったプログラムを提供している、フィットネスグループ。国内ではラディカルフィットネスジャパンが提供元となり、JOYやNAS、ルネサンスなどの大手スポーツジムを中心にプログラ [続きを読む]
  • いつまで引きずってるんだろ
  • 俺には、惚れた女がいた。その人は男っぽくて、サバサバしてて、短髪で。でも、2人っきりになると、すっごく親しげにしてくれた。そのギャップに、俺は惚れた。何回か、デートにも満たないようなことを重ねた。ご飯に行ったり、仕事の帰りに家まで送ったり。時間つぶしのような、些細な事にも付き合ってくれた。俺は、心底惚れた。今度そういうシチュエーションになったら、きっと俺は『好きだ』って告げる。そう決めた。それが、 [続きを読む]
  • それまで
  • 俺のことを必要ないと思ったのなら、それまでだ。食い下がる必要も無ければ、訴えることもしない。いや、待て。『必要ないと思った』のではなくて、『もともと必要とされてない』んだ。俺が1人で思い上がり、勝手に夢見てただけのこと。完全なる1人芝居。これこそ、いつものこと。自作自演で勝手に進めた物語は、飽き飽きするワンパターンで進む。そして、毎度おなじみのフィナーレ。飽きたろ??俺にはもう、これ以上脚色できないん [続きを読む]
  • しあわせ
  • ハッピーエンドの物語を自分で書こうとすると、なんだか胡散臭くなってしまう。バッドエンドの物語なら、俺にお似合いで、書きやすい。どうしてなんだろうね。俺は幸せになっちゃいけないのかな。うん、いけないんだ。そうなんだ。だったら、幸せの道とは違うところを歩いていく。それで良いのだ。それが俺に課せられた運命なのだ。…それで、良いのだ。自分を納得させよう。無理にでも、なんとかして。そうじゃないと、また余計な [続きを読む]
  • カッコ悪いフラれ方-自滅編-
  • 「まぁ、こんなものだよな。」俺は深く溜息をついた。進む予定のない恋物語に、いつまでも夢を見ているようじゃ。『乙女』等と言われたこと、傷ではないが、忘れることは出来ない。いつまでたっても大人になれないのだ。こと、恋愛に関しては。男のくせに、という言葉が一番似合う形容詞。好きな人のことを想い、墓穴を掘って終わる。それが俺の常であり、今後もきっと。要は、成長が無いのである。今日も会いに行こうとした。けど [続きを読む]
  • 思われず、終わる
  • 引っ込み思案じゃないけれど、押しが足りない、それは事実。でも、勉強する方法もわからないし、仮に何かで見ても、その通りになるとは限らない。『ただしイケメンに限る』ってところ。俺なんか、フツメンでもない。性格が更に災いしてるところで、正直どうにもならないじゃん。もう無理なのかな。これ以上思い描いたところで、実現もしないし。草葉の陰から見守って、あの人が幸せになることを祈ってるだけか。いや、もっと先に進 [続きを読む]
  • ゆめのまたゆめ
  • 何度やっても堂々巡り。声かけて、つながって、連絡来なくて、おしまい。どれだけ待っても、どれだけ期待しても、結果は同じなんだよね。声かけたって笑って終わり。つまりは何も進まない。会いたい。顔が見たい。話したい。そう、話したい。話をしないと、何も分からないまま。会話って、すごい能力あるよね。相手を知るために、どんなことでもいい、話がしたいんだよ。それすら叶わない夢なのか??LINEも出来なくて、会えなくて。 [続きを読む]
  • ただ下手なだけ
  • たとえ誰を好きになっても、どのみち結果は見えてるんだよ。俺には幸せなんて来ない。毎回『今回こそ』なんてカッコ良くもないこと言って、結果的に何も言えないで終わるんだ。それはやけくそなんかじゃない、単なる絶望なんだ。しかし先に進まないもんだなぁ。俺が下手なだけ。 [続きを読む]
  • 謹賀新年
  • 2016年です。あけましておめでとうございます。毎度誰が見ているのかわからないブログですが、今年も気の向くままに更新していきますよ。どうかお付き合い願えればと思います。新年スタート、左のアキレス腱付近が、運動をしていると非常に痛い。本日、いや、昨日ですか。ボディアタック45→ボディパンプ45だったのですが、アタックの1曲目で既に不調。今年は抑え気味にやっていきます。まだ怪我したくない(笑アキレス腱は切りた [続きを読む]
  • 26にもなって…
  • いえね、時々思うのですよ。26歳ってのは、世が世ならとっくに子供の一人や二人居たっておかしくない年齢です。当然時代は暫くさかのぼりますがね。そうやって考えると、現在26歳の私。結婚どころかその前の段階で止まっております。進む気配がない。これって…果たしてどうなのかな、とか思うのです。いえね、気になる相手が居ないのか、と言われれば、嘘。そりゃ居ますとも、私にだって。ただなぁ…。ご存じかどうかわかりません [続きを読む]