hidepin さん プロフィール

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hidepinさん: 素晴らしい日々〜Splendid days
ハンドル名hidepin さん
ブログタイトル素晴らしい日々〜Splendid days
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/miroku_kamui567/
サイト紹介文感動したこと…疑問に思うこと…何気ない日常を過ごすのも、感謝の日々を過ごすのも自分次第…(毎日更新)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2006/03/17 19:41

hidepin さんのブログ記事

  • 核無き世界?
  • 核無き世界が実現しない理由とは。さっき聴いていたラジオで、その理由の一因に日本が影響している。と…一瞬「ん?」と思ったのだけど。反核団体などは、戦争の悲惨さ、核兵器使用の残忍さを声を大にして訴える。確かにその声は、核兵器使用による悲惨さを伝... [続きを読む]
  • カウントダウン
  • どんな人であれ死ぬ宿命をもっている。人は生まれた瞬間から死へのカウントダウンが始まっているとも言えるわけで、今この瞬間もカウントダウンタイマーは動いているのだ。タイマーの設定時間は不明。人により違ってくる。残された時間はわからない。この残さ... [続きを読む]
  • シャレっ気
  • ラジオだったかな…くだらないんだけど、思わずクスリと笑ってしまった話。お店の店主だかが、インタビューを受けていた。インタビュー当初からなんかノリノリの雰囲気の店主なのだが。話の流れの中でリポーターが従業員の一人についてこう聞いた。「彼女は... [続きを読む]
  • 悩む人に対して
  • 日々、みな様々な悩みとともに生きている。自分にとっては重大なことでも、「そんなことで悩んでたんだ?」なんて他人からしてみればたいしたことじゃなかったり。かつて、若き頃、結婚まで考えていた彼女と破局。苦悩の中、食事も喉を通らないような時期があった。... [続きを読む]
  • 普通の中にある喜び
  • 唐突だが。余命宣告を受けたがん患者が、告知後に最初に感じたうれしかった事は何か?この問いには正直なところ全く思い当たるものが浮かばなかった。告知を受けた後はとてつもない絶望感をもったり、なぜ自分が?と言う無限の問いかけだったり、死への恐れ、きっと他にも... [続きを読む]
  • 正義の人
  • これは良いこと、あれは悪いこと。人は、それぞれ自分の正義の基準があって、それに基づいていろいろなものをジャッジする。電車のホームに整列乗車をする列に、後から来て平気で割り込んでくる人がいる。なんて非常識な奴だ!と心の中では怒り心頭の人。悲しい目で見... [続きを読む]
  • 差別?を受ける人々
  • まったくろくでがなく、常識がなく、傲慢で、他人のことなど気にすることもなく、身勝手な振る舞いをする奴ほど「差別されている」とか「不当な扱いを受けている」とか声高に被害者ぶるのだ。そんな時ばかりは世の中に向けて弱者として振る舞うんだ。声が大きい分、注目を... [続きを読む]
  • 日々の過ごし方について考えること
  • 幸せ、ってなんでしょうかね。目の前に起きている同じ現実があっても、人によってはそれを不幸だと感じることもあろうし、逆にそれを幸せだなと感じる人もいるだろう。何の変哲もない日常がとても幸せなことのように感じられたり。またその逆に何も変わらない毎日が苦痛... [続きを読む]
  • 子供の頃の不思議な経験
  • ふと思って、遠い昔、子供の頃に経験した不思議な話を書いてみたいと思う。40年近くも前の出来事だ。あれは本当に不思議な経験で今でも鮮明に記憶に残っている。たしか小学5年の頃だった。その頃、仲の良かった友達と度々釣りに出かけていた。その日は4〜5人の友達と... [続きを読む]
  • 生まれてきた意味
  • この世に生まれてきた意味について考える。それは確固とした答えがあるわけでもなく、ある意味人智を超えたところにあるのだろう。もしも、その意味が魂の成長ということであって、魂を成長させるためには苦しみが必要であるとするならば、苦しむことには意味があり、むし... [続きを読む]
  • 私の世界
  • 「私以外、私じゃないの」♪ってあったよね。ちょっと前に流行ったけど。私以外は私ではない。本当にそうなんだよね。主観的に観る世界では、自分以外はみな他人。この世界に存在する私は何十億人といる人々の中でたった一人の自分。自分の思った通りの世界を経験す... [続きを読む]
  • 自信について
  • 自信を持っている人の特徴はなんだろう?と考えてみる。僕が第一に思い浮かぶのは「姿勢の良さ」だ。なんでこんなことを思うのかというと。世の中には「私、自分に自信を持てないんです。」とか「自信を持つためにはどうしたらいい?」という悩みを持つ人は多いのだが…... [続きを読む]
  • 億劫なこと
  • 心の中では実行したいと思いつつも、ついつい億劫になって、やらないままでいることが多い。そうこうしているうちにそのやらないことが日常になってしまう。そうして、やらないということが習慣化される。僕にとっては、なにか感じるものがあって記事にしたいなーと思い... [続きを読む]
  • 何かを辞めることについて
  • 実はいま、数年来関わってきている組織の仕事を辞めたいと思っている。ボランティアのようなものだ。ある程度その組織の中では中堅どころとなり、それなりに歯車の一役を担っている存在になっている。そんな中、前触れもなく去るのは心苦しい気もするが、僕の中では、た... [続きを読む]
  • 落胆しないためには
  • いろいろなことで落胆することってあるよね。もちろん落胆するのは嫌な気分だ。どうして落胆するのだろうか?それはどんな形であれ期待をかけるからなのだけど、その期待が裏切られたとき、落胆するのだ。実のところ、自分で勝手に期待をかけているだけなのに。いろ... [続きを読む]
  • イマココ
  • 過去に起きたことをくよくよと悩んだり、先々のことを心配したり。そんな時は、今、ここ、に生きていない。言い換えて、上の空とでも言おうか。私たちの意識の力は、今、ここ、でだけ現実を創造するための力として発揮できるのだ。be here now.(今、ここ、... [続きを読む]
  • 立ち位置
  • 物事の良し悪しは表裏一体。自らの立ち位置がその出来事の意味付けに大きく関わる。熱狂的に応援しているチームが優勝をかけた、あるサッカーの試合。競合いが続き終盤まで同点。しかし最後のアディショナルタイムで相手チームのゴールが決まり自分の応援していたチー... [続きを読む]
  • 強要
  • 子供たちは冬休みも終わり、間もなく3学期が始まる。なんとなく自分が小学生時代のことを思い出していた。当時小学校5、6年の頃の担任は50代の男性教師で、とにかく嫌いだった。規律を重んじていたと言えば聞こえはいいが、今思えばあれは強要というレベルのものだった。中... [続きを読む]
  • 怒りの感情
  • 怒りの感情を覚えたとき、そのピークは6秒間で終わるのだそうです。ということは、6秒間だけ何か他の作業なり考えなりをすればやり過ごせるということになる。その6秒の間、脳に別の刺激を与えるのだ。よく怒りを覚えたときには、頭の中で10秒かぞえなさいとか... [続きを読む]
  • どうでもいいこと
  • ある人のいまの最大の懸案事項が、貧困に関することだとするとしよう。「あぁこの先どうやって生計を立ててゆけばいいのだろう…」と悩み、悲観に暮れるかもしれないよね。でもさ、それが一転。自分の健康状態が、予想もしないような悪い状態であることがわかる。... [続きを読む]
  • 統合的視点
  • こだわりを持つと、同時にそのこだわりの別の側面から目を背けることになる。物事は表裏一体。「良い」があるのは「悪い」があるから認識できて、またその逆も然り。「良い」は「悪い」が無ければ存在しえない。良い人で在りたいと思えば思うほど、自分の内にある悪の... [続きを読む]
  • 漢字の書き取り
  • なんとも情けない話なのですが…40も後半になって漢字が書けない。。。「あれぇ?なんだったっけ?」ってな具合に、何となくおぼろげには頭に浮かぶのだけれどどうしても出てこない。ん〜、もうほんとに情けない。小学生でもわかる様な漢字が出てこない。じつ... [続きを読む]