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- 2010/10/15 17:28パソコン戻ってきました
- パソコン壊れて修理に出してました。1週間で戻るっていうから修理に出したのに、見積書と修理するかどうかの回答が郵送での連絡しあいということもあって結局修理に出して手元にパソコンが戻ってくるまで半月以上もかかりました……。 故障箇所はマザーボードだったようで、そこの交換で修理費用は全部込みで2万3000円也。 [続きを読む]
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- 2010/09/23 17:10後光の技能覚醒完了!
- 双掌冥護に続いて後光の技能覚醒が完了しました。なんで後光? 生命覚醒の技能にしないの? と自分でも思うわけですが、なんか知らないけど、そうなってました。はい。後光は多くの技能が覚醒レベル300がマックスなのに対して、200が上限なので上げやすいといえば上げやすく、早めの技能覚醒完了で自己満足したい人ははじめのうちにやっておくと今後のモチベーション上げにも繋がっていいのかもしれませんね。 通常覚醒の項 [続きを読む]
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- 2010/09/23 06:56ゲゲゲの女房 第153回
- 調布の村井家を、久しぶりに雄玄社の編集者・北村(加治将樹)が、訪ねてくる。数年間、文芸誌の編集部に在籍していた北村は、久しぶりに漫画の現場へ復帰することになり「雑誌『週刊少年ランド』に、新しく“鬼太郎”の連載をお願いしたい」と、茂(向井理)に言う。月刊誌への連載とあわせると、かなりの負担になるため“新しい有能なアシスタントを雇う必要性がある”と、考えた茂たちだったが…。 久しぶりに登場した北村は [続きを読む]
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- 2010/09/22 05:57ゲゲゲの女房 第152回
- 父の見舞いで帰省した布美枝(松下奈緒)は、何年かぶりに幼なじみのチヨ子(平岩紙)と会い、それぞれの近況を語り合う。今は遠く離れていても“故郷の人たちが、自分や家族のことを気遣ってくれている”と感じた布美枝は、その胸に温かいものがこみ上げる思いだった。兄嫁・邦子(桂亜沙美)が、かいがいしく家事をしてくれる姿に、布美枝は、ありがたみを感じて…。 とうとう源兵衛の最期か……と思いきや、何故か元気になっ [続きを読む]
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- 2010/09/21 17:26【写真】 ヤックス 竹岡式らーめん
- 竹岡ラーメン(たけおかラーメン)とは千葉県内房周辺で作られたご当地ラーメンである。竹岡式ラーメンもしくは竹岡系ラーメンともいう。竹岡ラーメンの特徴は独特の作り方にある。スープを使用せず、チャーシューを煮込んだ醤油ダレに麺を茹で上げたお湯(または普通のお湯)を入れるのみである。薬味にはタマネギの角切りを使う。スープの見た目は濃い。(Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/竹岡ラーメン) 千葉県富津 [続きを読む]
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- 2010/09/21 05:50ゲゲゲの女房 第151回
- 昭和60年10月。布美枝(松下奈緒)の父・源兵衛(大杉漣)が、脳こうそくで倒れたという知らせが届き、布美枝は1人、安来へと見舞いに向かう。実家では、床で眠る源兵衛に、ミヤコ(古手川祐子)や兄嫁・邦子(桂亜沙美)たちが、心配そうに付き添っていた。源兵衛は、自分が倒れたことを東京の布美枝に知らせようとはせず、源兵衛の容体が落ち着くのを待って、家族が布美枝に連絡をしたということだった。 今回の話からいよいよ [続きを読む]
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- 2010/09/20 05:57ゲゲゲの女房 第150回
- 藍子(青谷優衣)は、深く落ち込んでいた。受け持ちのクラスはガタガタ。父兄たちからも批判される始末。藍子はある日、布美枝(松下奈緒)に弱音を吐く…。 藍子、弱音を吐く。教師を辞めて水木プロダクションを手伝えばおとうちゃんも喜ぶし……、なんて、教師になる前の威勢の良さとは偉い違いだけど、それが人間らしさ、若者らしさなのかもしれませんね。しげるは藍子が挫折して悩んでいることに、これで教師を辞めて水木プ [続きを読む]
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- 2010/09/19 00:52東京ゲームショウに行ってきました
- 信onの福引券欲しさに東京ゲームショウまで行ってきました。いやー、ゲームショウ盛況でした。人がいっぱいでした。会場の外を歩いている感じではコミケなんかに比べれば大したことないんじゃないかと思いましたが、会場の中は人人人でいっぱいでした。ゲームショウ甘く見てた。なんか年取った夫婦みたいなのが来てたし。本当、甘く見てました。で、人がいるだけならいいんだけど、ゲームの祭典だから、音、サウンドがうるさく [続きを読む]
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- 2010/09/17 17:48ゲゲゲの女房 第149回
- 教師の仕事を頑張っていた藍子(青谷優衣)だったが、しだいに元気のない様子を見せはじめ、梅雨に入るころには、かなり追い詰められたようなことばを口にする。目立たない子どもの“よいところ”を、クラスじゅうに紹介しようとしたことが「えこひいきをしている」と言われる結果を招いてしまい…。 喜子による水木プロダクションの手伝いと教師になった藍子、それぞれが挑んだ仕事でぶつかった壁が描かれる回。藍子の方、普段 [続きを読む]
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- 2010/09/17 05:49ゲゲゲの女房 第148回
- 源兵衛(大杉漣)の計画も失敗に終わり、「どうしても教師になる」と言い張る藍子(青谷優衣)と、それに反対する茂(向井理)の対立は、深まるばかりだった。修平(風間杜夫)に先立たれた、妻・絹代(竹下景子)と、布美枝(松下奈緒)の母・ミヤコ(古手川祐子)はしみじみと語り合い、それぞれの思いを理解する。源兵衛とミヤコ、布美枝と藍子、喜子(荒井萌)は、そろって深大寺を訪れ…。 強引に見合いを進めようと提案し [続きを読む]
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- 2010/09/16 02:51ゲゲゲの女房 第147回
- 藍子(青谷優衣)が教員採用試験に受かった話を聞いて、源兵衛(大杉漣)も喜ぶが、“娘を家に置いておきたい”という茂(向井理)の思いを理解もする。源兵衛は、藍子を手放さずに済むための一計を案じ、茂にそれを伝えるのだが…。 源兵衛ぇぇぇ。お前もか。しげるの気持ちがよくわかる源兵衛はしげるに藍子に見合いをさせてしまえばいいと提案する。それに乗り気なしげるは早速藍子にナイショで結婚相談所の登録作業を進める [続きを読む]
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- 2010/09/15 06:27双掌冥護の技能覚醒完了!
- 6月25日に仏門を作ってスタートさせて間もなく3ヶ月になる信onですが、やっとこさ一つ目の技能覚醒が完了しました。争覇覚醒の時は自分のペースでは3ヶ月経っても技能覚醒が一つマックスになるなんてことはなかったので、やはり新星になっての新Dポイント狩ボーナスや伊勢の短冊といったコンテンツの影響が大きいのでしょうが、それでも随分時間がかかりました……。本当、覚醒はマゾ仕様です。 覚醒させたのは「双掌冥護」。 [続きを読む]
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- 2010/09/14 17:42ゲゲゲの女房 第146回
- 「自分のことは自分で決める」と言う藍子(青谷優衣)のキッパリとしたことばに、布美枝(松下奈緒)の心は揺れていた。強烈な個性の持ち主である絹代(竹下景子)と、何事もなく同居している布美枝に対し、雄一(大倉孝二)の妻・佐知子(愛華みれ)は「よくやってくれている」と感謝を伝える。藍子は、教員採用を自分に辞退させることを考えていた茂(向井理)への反発を募らせて…。 しげるとふみえの家に予定より早く源兵衛 [続きを読む]
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- 2010/09/13 18:26ゲゲゲの女房 第145回
- 昭和59年の秋。修平(風間杜夫)がこの世を去ってから、ひとつきほどたったある日、布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)の長女・藍子(青谷優衣)のもとに、東京都の教員採用試験の合格通知が届く。“娘に水木プロの仕事を手伝ってほしい”と思っていた茂は、不満をあらわにする。“娘を手放したくない”というのが茂の本音で、教員になったら、どこに赴任するかわからないのが、茂は嫌だったのだ。 今回の話から第25週に入る。題 [続きを読む]
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- 2010/09/12 15:48ゲゲゲの女房 第144回
- 修平(風間杜夫)は寝つきがちな毎日を送り、目をさましては布美枝(松下奈緒)に自分の若き日のことなどを語って聞かせる。かつて、松井須磨子の一座にいた叔父が絵の勉強をするためにパリに渡り、何年もしないうちに亡くなってしまったこと。その叔父の亡くなった日に、茂(向井理)がこの世に生まれたこと…。布美枝は修平に「書いているシナリオが完成したときには、それを読ませてほしい」と言う。 イトツ最後の刻。老いて [続きを読む]
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