|
- 2009/10/17 08:52就活を迎える稲穂人(サークル人)へ
- どうも。珍しく連投ですよ。このブログの過去の記事に同じ内容があるわけですが、改めてこの記事を読んでいない稲穂の後輩たちに向けて読んでほしいなというメッセージを残しつつ、以下稲穂人(と、割と真剣にサークル活動に励んでいた大学生たち)がいかにして就職活動で... [続きを読む]
-
|
- 2009/10/17 01:00エントリーシートの書き方
- どうも。みなさんこんにちは。お久しぶりです。お久しぶりすぎてこのブログも廃頽しているのかと思いきや、意外と日ごとのアクセス数に変化が無いのにありがたみを感じてみたり。僕はまぁ元気にやっています。以前にも少し書きましたが、30人31脚という非常に稲穂的... [続きを読む]
-
|
- 2009/08/21 11:28村上春樹と金城一紀
- 久しぶりみなさん。今日は久しぶりに本のレビューをこのブログに載せたいと思う。1冊目は村上春樹の1Q84ではなく、『回転木馬のデットヒート』。7月に大ベストセラーとなった「1Q84」を買いに行ったら上巻が見事売り切れだったので、その代わりと言って... [続きを読む]
-
|
- 2009/06/29 04:24世の中と僕の動き
- 村上春樹の小説がバカ売れしているらしい。なるほど確かに、本屋に行ってもいまだに1巻は売り切れ。あっという間にミリオン。しかし、活字メディアが悲鳴を上げている世の中で、この爆発的な売れ具合は異様ですらある。しかも、今回ちょっといつもと違うなって思... [続きを読む]
-
|
- 2009/06/02 02:08逆算の就活 vol.1
- 昨日か一昨日かもはやいつかわかんなくなっている自分が悲しいけれど、六本木駅で電車を降りると、「みんしゅう」の紙袋を持った就活生らしき学生達がたくさんいた。 あらら、もうそんな季節ですかと思いながら、いや、やっぱどう考えても早くね?!と自作自演のり突っ込... [続きを読む]
-
|
|
- 2009/05/05 01:54テレビマン芦田
- どうも。 チャットモンチーの「CAT WALK」って歌が良いですよ。 そんなこんなで世間は黄金週間。ゴールデンウイーク。 と、豚インフルエンザ。 僕はそんな事に少しわき目を降りながら仕事に相も変わらず追われているわけですが。 何か最近思う... [続きを読む]
-
|
- 2009/03/16 01:46サラリーマン論
- どうも。 みなさんこんばんは。 忘れないうちに日記の続きを書こうと思います。 今「サキヨミ」を見ながら大島ちゃん良いわーって思いながら日記を書いています。 この人、山本モナのサイヤ人並みのりんふーによってチャンスが巡り巡って来て見事司会の座をゲット... [続きを読む]
-
|
- 2009/03/11 02:16社会人1年目の思索
- やっほー。 みんな元気? お久しぶりですね。 ぼくは元気にやっています。 おかげさまで元気にやっています。 写真を見てもらえばわかると思いますが、楽しく元気にやっています。 もうすぐ僕が社会人になってから1年がたとうとしています。 何と言い... [続きを読む]
-
|
- 2009/03/05 01:12映画鑑賞「トゥモローランド」「ノーカントリー」
- やっほー。みんな元気?ぼくは元気です。写真を見ていただければお分かりになると思いますが元気にADやってます。久しぶりの日記は映画鑑賞日誌。久しぶりの大作日記もゆっくりだけど執筆中だからお待ちを。まずはアルフォンソ・... [続きを読む]
-
|
- 2008/12/16 22:53容疑者Xの献身の功罪
- 今、ノリにのっている東野圭吾。 でも僕はやっぱり彼の作品を「文学」として認めない。 その主張は中学生以来一貫している。以前も「手紙」のレビューで書いたような気がするが、読後「なんとなく」面白かった気がするのだが、「なんと... [続きを読む]
-
|
- 2008/10/27 04:24芦田太郎が完全に思考停止する前に
- やっほーみなさん。 ひさしぶり。僕は元気です。 報告遅れましたが、雑○王から8月半ばに急遽異動になり、雑○王の仕事の流れもつかみ始めたなってころだったんですが、火曜日7時の新番組「学○る!!ニ○ースショー!」の立ち上げに招聘... [続きを読む]
-
|
- 2008/10/24 00:0520世紀少年から考える言語の映像化
- 皆さんお久しぶり。みんな僕のことを忘れているかもしれませんね。忙しくやってますが、ぼくは元気です。火曜日19時からやってる番組で頑張ってます。家にいる人は見てね。まぁ書きたいことや、書くべきことはたくさんあるはずなん... [続きを読む]
-
|
- 2008/07/28 00:08佐藤友哉 『子供たち怒る怒る怒る』
- デビュー作以来の佐藤友哉。 気がついたら彼は三島由紀夫賞作家になっていた。 レビューにも書いたが、デビュー作は粗削りな感じが否めず、それでいて舞城ほどの突き抜けた破天荒さを感じれずにいた。 まぁこの作家はこれからだろうなぁ... [続きを読む]
-
|
- 2008/07/14 00:32村上龍 『すぐそこにある希望』
- やっぱり村上龍っしょ。 ってことで読みました。 エッセイであろうと小説であろうと、相変わらず彼の文章は力強く、明瞭で、心地良い。 森達也のレビューにも書いたが、今僕ら日本人に最もかけているものは「現状認識力」と「危... [続きを読む]
-
|
- 2008/06/22 18:11危機感
- 世界はもっと豊かだし、人はもっと優しい (ちくま文庫 も 19-1)森達也の『世界はもっと豊かだし、人はもっと優しい』という本を読んだ。森達也のエッセイは2冊目。 以前どこかにも書いた気がするが、世の中に対して何かしらのインパクトを与え続けたり、何かしら... [続きを読む]
-
|
- 2008/05/25 22:42AD・芦田太郎
- どうも。 みなさんだいぶ久しぶり。 元気にしていますか? 僕は毎日元気に楽しくやっています。 まぁしばらくご無沙汰でしたので、4月1日以降の僕のスケジュールをおさらいしましょうか。 え? てかもう2ヶ月たつの? 今日って5月25日... [続きを読む]
-
|
- 2008/03/31 23:28さて。
- どうも。 さて、いよいよ明日に迫ってきた。 入社式。 俺はあと数十分で扶養家族から外れる。 サラリーマンになる。 芦田太郎・第一章である学生生活が終る。 明日から第二章が始まる。 さて、どうしたものか。 程よい緊張感。 ... [続きを読む]
-
|