rrb さん プロフィール

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rrbさん: rrbのブログ−フォトヴィレッジ−
ハンドル名rrb さん
ブログタイトルrrbのブログ−フォトヴィレッジ−
ブログURLhttp://www.rrbphotovillage.jp/
サイト紹介文今京都をテーマに京都のあれこれや、写真ライフワークのスズメさんをテーマに綴るrrbのブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供128回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2006/07/12 00:46

rrb さんのブログ記事

  • 新町通/おまけ
  • 新町通の御池通から五条通までは北行き一方通行、五条通から七条通までと八条通から十条通までは南行き一方通行。道の広さも広くなったり狭くなったり。何よりも、一方通行の方向が変わるのが不思議で、覚えられない。バイクや自動車での移動は不便。自転車が一番だな。祇園祭で、御池通を西に進む山鉾が左折して新町通を下がり、それぞれの鉾町に帰っていく、巡行の最後の経路にあたっている。そのため、通の上を横断する電線が張 [続きを読む]
  • 偶然のGitanes(ジタン)
  • 過日、 ジタン (← )を取り上げた。な、なんと、先日お友達と行った炉端風居酒屋でこのジタンを吸っている人の隣に座った。あるんだね〜こんな偶然。庄野真代さんの『飛んでイスタンブール』にある♪ あの日しゃれたグラス 目の前にすべらせて くれただけ… ♪みたいなシーンはなかったが、いい香り! この香り、確かに賛否は別れるが好きだと思った。その香りを嗅ぎながら、日本酒をいただく。この香りには合わないかも… [続きを読む]
  • 新町通5/7
  • 丸太町通から七条通にかけての間は室町関係の繊維問屋が比較的集中している。帽子を被った二宮金次郎発見!…という今京都。《京都・新町通》帽子を被せてるのはちょっと楽しいね [続きを読む]
  • 正式な梅雨入り宣言
  • 先日、テレビで「正式な梅雨入り宣言はいつか?」ということを語っていた。9月だそうだ。つまり、「今年の梅雨入りは○月○日だった」という振り返り発表が正式なものとのことだ。6月の発表は、あくまでも予想。梅雨入り宣言はするが、それは予想。だから梅雨入り宣言後に1週間快晴とかはあっても仕方のないことなんだって。天気予報の意外なことのひとつだ…と、天を仰いで思うこと。当たって当たり前、外れて文句を言われる代 [続きを読む]
  • 阿吽の呼吸
  • 年齢を重ねるごとに仕事でも何でも一人でやることが多くなった。先日、2年ぶりくらいにタッグを組んだ。久々で感覚はどうかと心配したが、毎日一緒にタッグを組んで仕事しているかのように相変わらずの阿吽の呼吸だった。こういう存在はありがたい…という今京都。《京都・とある神社》仕事で息がぴったりというのはいいね [続きを読む]
  • 呑んべぇ
  • 呑んべぇになったわけではないが、飲みに出るお友達グループが3つある。それぞれ月1回は開催することにしているから、月3回は飲みに出ていることになる。その間に定期的ではないが誘われる。これからはビアガーデン。出る機会も増えるんだろうなぁ…という今京都。《京都・市街地》色々と飲んでるけど、何が一番好きなん? 日本酒? [続きを読む]
  • サボりの象徴
  • スズメさんの写真は最ものサボりの象徴だと思う。先日、2〜3年ぶりにあったお友達に、「新しいスズメの写真はないの?」と聞かれた。「撮ってないねん…」と回答。自分ではさほど意識していないが、撮らない人で興味のある人にはスズメさんの写真はスゴク印象的らしい。ざっととしか見せていないのに、何点かは記憶してはるようだ。そういう人たちの為にも撮りたいね、スズメさん…と、天を仰いで思うこと。焦らなくてもいいよ、撮 [続きを読む]
  • 地蔵物語
  • 京都の町にはお地蔵さんが多い。「地蔵物語」と称してそれらを全て撮って掲載を試みた。けれど挫折。考えるとこのブログ中途半端なことばかりだなぁ、反省…という今京都。《京都・市街地》更新することに気が行き過ぎてるかもね [続きを読む]
  • 木屋町通9/9
  • このあたりが南の端になる。今回、丁寧に見たわけではないが、一つの通りをじっくりと時間をかけてみていくのは意外と楽しいかも。これからはそれを目的にしてみようか…という今京都。《京都・木屋町通》通りを明確にしているとウロウロと悩む必要がないからいいやん! [続きを読む]
  • ライカのイベント
  • ライカ京都店から色々なイベントの案内が届く。どれも魅力的なものばかりだ。今回届いた内容は、「祇園祭 前祭 山鉾巡行と神輿 撮影会」というもの。内容は次のようになっている。祇園祭巡行の日(前祭・7月17日)に山鉾巡行を見ながら撮影。芸舞妓の舞を楽しみながら昼食。その後夕方まで自由行動。夕方より講師によるレクチャーと祇園祭の説明。ライカ京都店の前を通る神輿の撮影。祇園篠笛倶楽部の演奏を撮影。11時30分集合 [続きを読む]
  • 木屋町通4/9
  • 姉小路通(三条通の一つ北の東西の通り)から五条通あたりまでは高瀬川の西側にもお店が登場する。特に三条〜松原が賑わっているかな。お店から高瀬川を眺めながら…が多い…という今京都。《京都・木屋町通》昔はよく夜な夜な徘徊していたのでは? [続きを読む]
  • 言葉の法則
  • 心を動かす言葉には法則がある。言葉というよりは文章・・・イヤ、言葉の使い方と表現したほうがよい。よくあるのが「正反対の言葉を同時に使う」ことだ。たとえば「死ぬな、生きろ」のようなもの。あっ、踊る大捜査線の「事件は会議室で起きてるんじゃない。現場で起きてるんだ」がわかりよいね。このセリフなどは「事件は現場で起きてるんだ」だけでも十分通じる。しかし、「事件は会議室で起きてるんじない」をつけることによっ [続きを読む]
  • 木屋町通2/9
  • この通りは、通りに面したお店と路地を入っていかないとたどり着けないお店があるよね。タイミング悪く通行人と被ってしまった…という今京都。《京都・木屋町通》ファインダーをのぞいてる時間が思いのほか長いからね [続きを読む]
  • 木屋町通1/9
  • 木屋町通(きやまちどおり)は、京都市街地の東部にある南北の通りの一つである。北は二条通から南は七条通まで、全長約2.8km。1611(慶長16)年より始まる高瀬川開削の時に開通。だから高瀬川の東側に沿って貫通している。今までこの通りは何度か自転車で通っているが、通過が多い。今回は、北の二条通界隈(高瀬川の始まり)を起点に南下してみた。しばらく木屋町通を取り上げるけど、最初はひとつずつ丁寧に撮ろうという [続きを読む]
  • かやぶきの里8/10
  • かやぶきの里では、夕方の4時頃でも観光バスが到着する。こんな時間からではゆっくり見ることができないだろうに…と思うが、さ〜っと見て歩いて終わりらしい。ツアーによるけれど、滞在時間を長くとるほどではないようだ。かやぶきの里をザックリと見て終わり。買い物もここにはそんなにないからね。それくらいがちょうどいいとの判断か…という今京都。《京都・美山》お土産屋さんはあるが、少し離れたところにある道の駅のほう [続きを読む]
  • かやぶきの里7/10
  • やっぱり色がない。周りの山々は濃い緑か土色。かやぶきの屋根も苔がないと土色。農業地域だから周りの土地も土色。こういう単色は撮るのが苦手だと気づいた。結局、腕がないということか…という今京都。《京都・美山》スズメさんを撮るのは、まだマシなのにね [続きを読む]
  • 訓練
  • 消防署の訓練。機敏な動きに元気あふれるかけ声。大きな声は人を救うため。機敏な動きも人を救うため。この人たちの日々の訓練が私たちを守っている…という今京都。《京都・岡崎界隈》確かに守ってくれているよね [続きを読む]