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- 2009/11/21 00:58「本物の」対人恐怖症
- 「自称」対人恐怖症の人間はあまたいて、ブログを公開している人もいるが、ブログを書いている人たちは、まず、いわゆる対人恐怖症ではない。本物の、「強迫神経症」としての対人恐怖症者は、まさしく強迫的な観念に支配されているから素直な文章を紡ぎだすことができず、ブ... [続きを読む]
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- 2009/11/15 02:14事業仕分け
- 事業仕分け、、、、、、民主党大丈夫か?民主党には、ちゃんとした、確固とした政策などなく、あのただの思いつきみたいなマニフェストなるものが存在するのみ。そのくせに、妙な正義感、万能感で、たった1時間の審議で事業仕分けを行うという。それまでの積み重ねとか... [続きを読む]
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- 2009/11/15 01:43無能な人間2
- 神経症・対人恐怖症者は、その根っこに、現実よりも自らの心の内を優先する傾向を持つ。例えば仕事がうまくいっているか否かを、現実に仕事を確実にこなしているかではなく、「自分が」充実しているか、「自分が」調子いいか、「自分が」気分いいか、を優先する。この私で... [続きを読む]
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- 2009/11/11 01:43さまざまなこと その2
- 今日の「ガイアの夜明け」で新しい働き方について触れていた。すなわち、全員が社長であり、社員であり、かつ出資者であるという働き方について。実は、今私がいるところもそれに近い。いや、社員が800人くらいいるから全員が社長なわけはないが、だが、多くの社員が高... [続きを読む]
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- 2009/11/11 01:16さまざまなこと その1
- 書きたいことは本当にいろいろあるけれどね。例えば、民主党、今、確実に市民の信頼を失いつつあるが、その問題を、大前研一が今発売中の週間ポストで明確に整理してくれている。我々がもやもやしていたところを明確に示してくれている。残念ながら民主党政権は数年で崩壊... [続きを読む]
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- 2009/11/10 00:03うちの社長
- 前回の記事で、「金は活力の指標であり、それを引き出せる指導者が良い指導者」というようなことを書いたが、まあ、別に、指導者のよしあしの指標はそれだけではないことはもちろんです。ただ、今私が働いているところは、「金」をうまく活力につなげていることは確か。それ... [続きを読む]
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- 2009/11/07 01:04活力
- 「金とはいわば活力の指標。いかに民間の活力を導き出すべきかが重要」と書いたが、これを体感できている人間は果たしてどれほどいることだろう?まさにここにこそ、リーダーの資質の有無が現れる。その意味で私の友人である社長、彼は素晴らしい人物だ。 [続きを読む]
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- 2009/11/07 00:51民主党3
- 私のリンク集にも置いてある、「大前研一『ニュースの視点』」のhttp://www.ohmae.biz/koblog/viewpoint/1418.phpは重要だ。民主党、やはりただの「何でも反対党」に過ぎなかったのか? [続きを読む]
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- 2009/11/02 00:41天下りについて
- 職場に読売新聞が置いてあり、そこで「民主イズム」というコラムが特集されている。で、今は「第1部『官』との軋み」と題して、官僚の天下りや人件費の問題が取り上げられている。出世競争に敗れた人間には、早く天下ってもらって後進に道をあけてもらわなければならない、... [続きを読む]
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- 2009/10/31 23:47熱中の記憶
- 熱中は素晴らしい。さまざまなことが見えるようになる。自分が真に求めていること、人との関係、本当に大事なこと、、、、、だが、本当に「熱中」は素晴らしいことだろうか? [続きを読む]
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- 2009/10/31 04:40人を大事にするということ
- 昨日のアクセス数が471だって??ちょっとびっくり。そして、今日もこんな時間ですでに50台。なぜ唐突に、、、、、ところで、昨日の記事、今読み直したところ(こんな時間だけれど、昨日10時頃寝てしまい、もう目が覚めてしまったのだ)、ちょっと表現を変えたい部分があり... [続きを読む]
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- 2009/10/30 01:13子育て神経症10
- 昨日もそうだが、最近唐突に一日の読者数が200人以上となる。まったく理由がわからない。最大は、たしか一日298人だったか。た例えば昨日は記事の投稿もないし、週明けでもないし、、、、、こういうことがよくある。さて、昨日も書いたが、人間関係はあくまでも「自然」そ... [続きを読む]
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- 2009/10/26 22:40仕事での人間関係
- 「あなたが望むような」交流など得られない。今あなたが求めているような交流を他人に求めても、まず間違いなく人からは拒絶される。そして、あなたは、なぜ自分は人から相手にされないのだろう?と不思議に思うことになる。そんなことは簡単。あなたが望むような心の交... [続きを読む]
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- 2009/10/26 04:13終わってしまったあなたへ
- 私はすでに4年近くも前から神経症・対人恐怖症ではないけれどね、だけど、「人」に対する歪んだ心は持ち続けていたようだ。その歪んだ心とは、自分を人よりすぐれていると思い込む心であったり、人から好かれることこそに価値があると思い込む心であったり、自分の優秀さ... [続きを読む]
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- 2009/10/23 05:31心を開くということ
- 自分以外の人を大事にすることこそが、人生でもっとも大事なものである、と書いたが、それは間違っても媚を売ることとは違う。昨日の記事で、「あの光は、確かに人生の真理なのだが、だが、決して特別ではなく、実はあまりにも当たり前のことだった。」と書いた。もっと正... [続きを読む]
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- 2009/10/21 02:58人生への入り口
- 先ほど書いた記事のタイトルを「絆」に変更。人が生きる上でもっとも基本的なものは、人との絆。人に対し心を開き、人を大事にし、人のためをまず第一に考える。その基本は家族の中にある。 [続きを読む]
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- 2009/10/20 20:18絆
- 結局は、生き様の問題になるわけだ。捉えどころのない生きる基本を語るよりも、より現実的な、具体的な人生観。それを得て、初めて揺るがずに人生を歩むことができる。 [続きを読む]
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- 2009/10/19 02:17親の役割
- 今日もマンションの外で子供たちが遊んでいる。そしてわが息子は部屋で本ばかり読んでいる。以前の私であれば、理屈抜きで不安に思ってしまっていた光景、だが、今は覚悟ができている。 [続きを読む]
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- 2009/10/17 03:03夜と霧
- 職場を変えて本当に良かった。やはり、自分を発揮できるか否か、ということはとても大きい。 [続きを読む]
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- 2009/10/15 23:42民主党2
- 民主党、、、、、おいおいおい、大丈夫か〜〜〜??概算要求が90兆円だって???こんなことをしていては、信頼を失っちまうぞ〜〜〜これから先、超高齢化社会に向かい、さらに医療・福祉費はもっともっと必要になる。この上さらに国債を増発、、、、、大丈夫かよ。 [続きを読む]
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- 2009/10/14 01:00民主党
- 私は先日http://blog.livedoor.jp/yukimoe/archives/50892479.htmlなどと書いたが、その後の民主党を見ていると、とにかく応援したくなる。なるほど、これが政権交代の真の意義か。翻って自民党、今のままではもう二度と浮かび上がることはできないだろう。 [続きを読む]
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- 2009/10/14 00:22ある若者
- 書きたいネタはいろいろあるが、、、、、そうだ、先日のあのことを書こうか。職場のある若者の話。あ、ちなみに私は45才で、仮にも総職員数800人くらいの規模の会社の部長職ね。 [続きを読む]
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- 2009/10/11 01:31コミュニケーションとは?
- 掲示板のほうにちょっと書いたのだけれど、男と女って、コミュニケーションのとり方がまったく違うところがあるので、それは知っておいてもいいでしょう。 [続きを読む]
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- 2009/10/08 01:55神経質3
- 転職後数日間の緊張も取れ、私は私らしく仕事をしている。仕事上でとにかく重要なことは媚を売らないこと。自らの役割に忠実であること。 [続きを読む]
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- 2009/10/06 22:59亀田大毅
- 以前私は亀田大毅をこのブログで取り上げたhttp://blog.livedoor.jp/yukimoe/archives/50268849.html。兄興毅は世界チャンピオンになるに相応しい実力を持っていたが、大毅は親の焦りからか、実力もないのに祭り上げられ、挙げ句、内藤との世界戦で醜態を晒した。その後の... [続きを読む]
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