さぬきの桃太郎 さん プロフィール

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さぬきの桃太郎さん: さぬきの桃太郎
ハンドル名さぬきの桃太郎 さん
ブログタイトルさぬきの桃太郎
サイト紹介文さぬきに伝わる桃太郎の伝承地を巡ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 366日(平均0.3回/週) - 参加 2006/08/18 15:47

さぬきの桃太郎 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • (259)平成二十四年 謹賀新年 八社詣り
  • 平成二十四年 元旦堂山と六ツ目山(御厩富士)新年明けましてんおめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。(さぬきの桃太郎)1.岩田神社2.讃岐國一宮 田村神社深淵のご神体 3.冠纓神社 正月三ヶ日の人出金刀比羅宮        333,000人讃岐國一宮田村神社  240,000人総本山 善通寺      200,000人郷照寺          130,000人八栗寺     [続きを読む]
  • (258)讃岐國一宮 田村神社 人形供養
  • 平成23年12月23日(金) 一般参賀奉祝 天皇陛下 78歳誕生日(写真は宮内庁HPより)讃岐國一宮 田村神社讃岐國一宮 田村神社讃岐國一宮 田村神社 人形供養 (素婆倶羅社 人形祓い)讃岐國一宮 田村神社 人形供養    今年は、人形のあづまさんが協賛で幟を寄贈。雰囲気を盛り上げていました。    穏やかな冬の日和の中、焔は人形の魂と共に、晴天の空へ高々と舞い上がっていきました。 [続きを読む]
  • (257)讃岐國一宮田村神社 深淵の御神体 除幕
  • 2011年12月13日(火)午前10時30分深淵のご神体 金龍 除幕「底なしの淵」は,奥殿の下にある田村神社のご神体です。水と田の神さまの田村神社の奥殿は少々他の神社とはおもむきを異にしています。拝殿、幣殿、もうひとつ奥の本殿ともっとも低いのが,神さまをお祀りしてある奥殿なのです。もっとも棟の低い奥殿の下が,絶対に見ることができないという「底なしの淵」。盛夏といえども凄冷の気満つるところと伝えられているが [続きを読む]
  • 木下大サーカス香川公演 いよいよ本日12/6まで
  • 木下大サーカス香川公演は、本日が最終公演です。夢と感動と興奮をありがとうございました。感動をありがとう/木下大サーカス香川公演閉幕 感動をありがとう―。香川県綾川町萱原の特設会場で開かれていた「木下大サーカス香川公演」(四国新聞社、西日本放送主催)は6日、閉幕した。最終公演のフィナーレでは、スポットライトが当たる舞台に全団員が登場し、笑顔で手を振りながら深々と一礼。客席からは別れを惜しむように大き [続きを読む]
  • (256)讃岐國一宮 田村神社 七五三
  •   五七桐讃岐國一宮 田村神社 七五三菊花展七五三の撮影は、人力車が人気です讃岐國一宮 田村神社 七五三双の大鳥居七五三の撮影讃岐一宮 田村神社 菊花展讃岐一宮 田村神社 宇都伎社讃岐一宮 田村神社 素婆倶羅社讃岐一宮 田村神社天満宮《ご祭神》    倭迹迹日百襲姫命    五十狭芹彦命 (吉備津彦命)    猿田彦大神    天隠山命 (高倉下命)    天五田根命 (天村雲命)     以上、 [続きを読む]
  • (255)山崎八幡宮 秋季例祭
  • 山崎八幡宮  (高松市西山崎町) 堂山の東麓に御鎮座  旧地名:円座村大字山崎字井手上由緒・・・勧請は、城州山崎。地名の山崎はここからです。      貞観五年(863)京都山崎石清水八幡宮に勧請して創始される。古くは、拝殿・本殿が東面して鎮座したが、社前の道を乗馬にて過ぎるときは必ず落馬して身を損なったため、 天和三年(1683)五月に南面に改造されます。天明二年(1782)宝蔵修補の際、棟梁選定で争論ありまし [続きを読む]
  • (254)村社 八坂神社 秋季例祭
  • 村社 八坂神社瀧宮村大字萱原字北 ( 現イオン綾川 西隣 )  延暦年間、讃留霊王の後裔にて阿野(あや)の人正六位上綾公菅麿が、瀧宮牛頭天皇の御分霊を奉齋し、履脱宮と称へ萱原村の鎮守となせしに始まる。仁和年間※菅公が国司として瀧宮に居り、厚く尊崇して度々境内に於いて射御会を催されたりと伝えられ、この故事によりて明治初年の頃までは、毎年百々手神事として齋庭に於いて弓を奉射する儀式ありしが今中絶す。※ [続きを読む]
  • 木下大サーカス 香川公演 いよいよ明日から!
  • 木下大サーカス 香川公演 10月8日(土)〜12月6日(火)虎の口が入口です。虎を目指して、お越しください。   大アーチ                 オープニング奇跡のホワイトライオン世界猛獣ショーリーダーのファラオと仲間たちのショーゾウのドゥクディク木下サーカスは、タイ王国に地雷などで怪我をした、ゾウさんのために病院をつくる等、ゾウさんの保護活動をしています。ゾウのノンキャット今から、子供たちと写真撮影です。10 [続きを読む]
  • (253)栗林公園 大茶会 (旧日暮亭除幕式)
  • 栗林公園大茶会「旧日暮亭」を紹介する看板の除幕式。(左から)官休庵第14代千宗守氏、 高松松平家第14代松平頼武氏、 浜田恵造香川県知事茶室「新日暮亭」の「旧日暮亭」への改名と一般公開3周年を記念して、改名式や記念茶会などが行われました。旧日暮亭は高松藩2代藩主・松平頼常の時代(1673〜1704年)に建てられた官休庵の茶室。(参照:考槃亭)栗林公園 古川所長 改名式では、浜田知事が「旧日暮亭 [続きを読む]
  • (252)宇佐八幡宮(本宮)
  • 宇佐八幡宮 秋季例祭   平成23年10月2日(日)室町時代 藤尾城の香西氏は、豊後宇佐神社からご祭神を勧請。同行して来たのが神人と呼ばれた神高・天雲・田所の三氏と伝わる。秋季例大祭は、その時の様子を再現しています。船だんじり元船郷社 宇佐神社(香西本町字香西) 祭神・・・仲哀天皇・応神天皇・神功皇后 由緒・・・嘉禄年中、香西左近将監資村の創始。藤尾八幡宮と称せられる。  承久の乱の功で、阿野・香川の二 [続きを読む]
  • (250)大禹謨 (だいうぼ)
  • 栗林公園は、元香東川の東の流れの河床であったが、寛永年間(1630年頃)に、西嶋八兵衛(西嶋之友)が香東川の改修を行った後、大名庭園として本格的な築庭があったとされています。 この石碑は、その香東川の改修を行った西嶋八兵衛が、書経にある中国古代の大聖夏の禹王の遠大なる「はかりごと」にあやかり、大禹謨を自ら書いて香川町大野に鎮斎していたものを保全と顕彰のため、昭和37年7月7日に香東川とゆかりの深い栗林 [続きを読む]
  • (249)讃岐一宮 田村神社 春季例大祭
  • 讃岐一宮 田村神社 春季例大祭 宵宮御蚊帳垂神事 [おかちょうたれのしんじ]拝殿に蚊帳を吊りみこしや舞奉納をし、この年の五穀豊穣を祈願する春の大祭。                            平成23年5月7日大祭を静かに待つ大鳥居讃岐一宮 田村神社 (拝殿)春と秋の大祭には、錦旗も飾られます。   讃岐一宮 田村神社  四神旗   青龍・朱雀・白虎・玄武讃岐一宮 田村神社 (宇都伎社 拝殿) [続きを読む]
  • (248)國分八幡宮 春季大祭 
  • 國分八幡宮 春季大祭 桜まつり 神楽祭香川県高松市国分寺町国分2501番地平成23年4月10日(日)13時〜参道を彩る見事な桜です。      ご祭神  誉田別尊       足仲彦尊       気長足姫尊       神日本磐余彦火火出見尊拝殿内式次第一、お囃子(はやし)一、修祓(しゅばつ)一、神寄せ一、献饌(けんせん)一、祝詞奏上(のりとそうじょう)一、幣の舞一、榊の舞一、笹の舞一、岩戸の舞 [続きを読む]
  • (247)雪化粧   
  •  四国地方は、南海上を東進する低気圧の影響で雲が広がり、雪や雨の降っている所があり,今朝の高松は25年ぶりの積雪5cmを観測。 讃岐國一宮 田村神社もごらんの通り雪化粧。雪の参道雪の随身門さすがに、神社の山羊も寒そうでずっと鳴いていました・・・。田村神社拝殿の雪化粧桃太郎も雪化粧 [続きを読む]
  • (246)節分祭  讃岐國一宮 田村神社
  • 讃岐國一宮 田村神社(節分祭)今日、二月三日は田村神社の節分祭です。節分祭は、毎年二月立春前日に斎行されます。冬と春との季節の分かれ目に行われるこの節分祭には、除疫・招福が祈願します。豆やお餅をまき、五メートルの鬼の面を焼く鬼やらい神事をして諸々の災厄を祓い福を招き、人形(ひとがた)と呼ばれる紙に自身の罪や穢(けが)れを移し、それを鬼の面に貼り、焚き上げることによってお祓いをする行事です。 境内に設け [続きを読む]
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