どばんど さん プロフィール

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どばんどさん: やっぱり手打ちでなくっちゃ
ハンドル名どばんど さん
ブログタイトルやっぱり手打ちでなくっちゃ
ブログURLhttp://udonsoba-dobando.net/
サイト紹介文手打ちうどん、そばを打ってみませんか?打ち方から保存の仕方、道具やレシピ。難しいからおもしろい!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2006/08/18 17:10

どばんど さんのブログ記事

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  • 2017始動
  • 喪中のため今年の正月はひっそり過ごした。せめて初日の出でも見に行こうと早朝から舞洲に出かけた。 年末には年越しうどんを打った。打ったのは何か月ぶりか。 今年の正月は暖かいからか、野鳥たちも顔を出していた。 メジロ。ジョウビタキ(♂)ジョウビタキ(♀)ヒヨドリ スズメ(メタセコイヤの木の上に巣でもあるのか) [続きを読む]
  • 肌寒
  • 10月に入り、体育の日を過ぎたあたりからめっきり朝晩の冷え込みが厳しくなってきた。朝の公園を散歩していると、今まで蝉の声にかき消されていた野鳥の声がきこえてくる。モズだろうか。にしては顔が優しい。ツグミかもしれない。 飛んだところが偶然撮れた。手前の松の葉にピントが合ってしまたのが残念。 なんと秋というのに桜が咲いていた。なんとも滑稽ながら美しい。 [続きを読む]
  • 連休最終日、うどんを打つ
  • 咲州のコスモスクエア前の岸壁は朝6時にはこの状態だった。空にはとんびが舞っていた。家に帰り、うどんを打った。娘たちは中間試験前でクラブがないので、久しぶりに食べさせてやりたかった。1kgのうどん粉で作った約10人前のうどんが4人で完食。恐るべし。 [続きを読む]
  • 残暑の候、ひやしうどん
  • 先日、父の郷里である高知に家族で行った。わが家の夏の恒例行事である。途中必ず立ち寄る店がある。国道11号線を南下し、吉野川を渡り、徳島大の手前にあるうどん屋。「うどん工房 名麺堂」。かなりレベルが高い。うどんには厳しい我が娘たちもここでは無言でうどんをすする。それに刺激されてか、久しぶりにうどんを打った。水道水で冷やすが、お湯である。慌てて氷を投入、麺をしめる。昆布だしベースの薄口つゆをかけて、天か [続きを読む]
  • Spring haze "春霞"
  • I walked Osaka Castle early morning in consecutive holidays.The daytime is hot like summer, but the morning and evening is chilly.
    If wind is no strong at such condition, the sky clouds thin.This is called a spring haze.I went home, and made Udon.Already how ma
    ny months old wasn't I also making it?Udon just boiled is cooled for cold water.Next the extra water is taken by Zaru and it's hea
    ped on Don [続きを読む]
  • 年越しうどん
  • 今年も大晦日にうどんを打った。午前中に1.2kgのうどん玉を捏ね、夕方まで熟成させる。途中、3回ほど捏ねると生地に弾力とつやが出てくる。合間は買い出しに行ったり、つゆをつくったり、片づけをしたりする。夕方に生地を踏み、麺棒でのし、包丁で切る。手順はいたって単純で素朴。食べるのは数分だが、おいしいうどんをつくるにはじっくりと時間をかけるのが大切。うどんを茹でるまでが私の仕事。うどんの加水の状態は作り手し [続きを読む]
  • 肉うどん
  • 夏休みに家族で四国へ。途中、いつも讃岐うどん屋に寄る。香川県ではなく、徳島県にある店だ。その店は国道55号線沿いの徳島大のすぐ近くにある。うどん工房「名麺堂」。昼過ぎというのにそこは満員。私は迷わず生醤油のひや大を注文。トッピングにもも肉1枚はあろうかと思うほどでかい鶏天と温玉をつける。やはりうまい。写真はわが家で作った肉うどん。冷えたうどんに、肉のうまみが食欲を増進させる。 [続きを読む]
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