Newman さん プロフィール

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Newmanさん: 1枚の写真
ハンドル名Newman さん
ブログタイトル1枚の写真
ブログURLhttp://onephoto.blog48.fc2.com/
サイト紹介文写真ブログ。気の向くままに撮った風景など...。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供46回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2006/09/01 23:23

Newman さんのブログ記事

  • 厳島神社の写真 一挙公開
  • 撮影日:2017/02/25撮影地:厳島神社(広島県廿日市市)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)ちょうどひと月前に訪れた宮島の厳島神社の写真を一挙公開します。どうぞご覧ください。以下のランキングサイトに参加しています。投票してくださる方は、バナーを してくださいますようお願いします。 [続きを読む]
  • 厳島神社の鳥居 ライトアップ
  • 撮影日:2017/02/24撮影地:厳島神社の鳥居(広島県廿日市市)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)厳島神社は日暮れから23時までの間ライトアップされています。今回は、厳島神社の有名な海の中に佇む鳥居がライトに照らし出された様子です。撮影は20時から21時くらいまでの間で、ちょうど満潮の時間を狙って訪れてみました。2月の夜の肌寒い中、それでも写真目当ての人や、旅館のナイトツアー(?)の方々や、外国人の [続きを読む]
  • 弥山山頂
  • 撮影日:2017/02/25撮影地:弥山山頂 二等三角点と山頂の指導票(広島県廿日市市)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)宮島滞在2日目は朝イチで潮の満ちた厳島神社を訪れてから、宮島の最高所で神域とされる弥山(みせん)山頂を目指しました。文字通り海抜ゼロメートルからの登山となりました。実は、途中の眺めも素晴らしいということでロープウェイを利用するつもりでいたのですが(※ロープウェイ終点から山頂まで [続きを読む]
  • 安芸の宮島にいってきました。
  • 撮影日:2017/02/25撮影地:厳島神社(広島県廿日市市)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)金曜から日曜にかけて、安芸の宮島へいってきました。ぜひまた行ってみたいと思っていた厳島神社へは実に9年4ヶ月振りの再訪となりました。また、前回は滞在時間が短く干潮の風景しか見ることができなかったのですが、今回は念願かなって満潮時の海の上に浮かぶ社殿を見られて感無量でした。そして、今回目にすることができて感 [続きを読む]
  • 2017年 初日の出
  • 撮影日:2017/01/01撮影地:大洗海岸(茨城県東茨城郡大洗町)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)大洗海岸で見た今年の初日の出。神磯の鳥居にたどり着くよりも6分ほど前(7時01分)の撮影です。今年の元日朝は水平線の上に雲が張りついていたため、一度は雲の切れ目から光が覗いたものの太陽がなかなか現れませんでした。最終的には、日の出予定時刻の6時49分を12分ほど過ぎてからやっと雲の上に初日の出が姿を現しま [続きを読む]
  • 2017年元旦 神磯の鳥居
  • 撮影日:2017/01/01撮影地:大洗海岸(茨城県東茨城郡大洗町)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)大洗海岸の神磯の鳥居。磯の岬に立つ大洗磯前神社(おおあらいいそさきじんじゃ)の鳥居で、この場所で突如として海が光り輝き御祭神の大己貴命(おおなむちのみこと)が降臨したと伝えられているそうです。(※)2017年はこちらに初日の出を拝みにいってきました...のはずでしたが、若干到着が遅れてしまいこんな感じの写 [続きを読む]
  • ふと思ったけど、富士山での御来光って...
  • 撮影日:2008/07/20撮影地:富士山頂 大日岳(現 成就岳・勢至ヶ岳)(山梨県、静岡県)別ウィンドウで写真を拡大(640×480ピクセル)「いままでに富士山で拝むことのできた御来光って、果たして何回あったのだろう?」とふと気になってしまったので、確認してみました。その結果は「7回」でした。思ったよりも少なかったですね...(^^;天候の具合や登山道の渋滞などの諸事情で御来光を見ることができなかった富士登山が結構多く [続きを読む]
  • 富士山頂の御朱印
  • 撮影日:2016/12/05撮影地:自宅 富士山頂の神社で購入できる御朱印帳別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)本ブログの中でたびたび触れてきたことではありますが、私の趣味の中に御朱印収集というのがあります。取り立てて信心深いといった訳ではないのですけれども、寺社仏閣巡りは昔からとても好きでしたのでお参りに際して御朱印をいただくようになったのも案外と自然なことだったのかもしれません。ちなみに、最初に [続きを読む]
  • 【特別企画】大山寺の紅葉ライトアップ
  • 撮影日:2016/11/18撮影地:大山寺(神奈川県伊勢原市)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)今月18日に見てきた大山寺の紅葉ライトアップの写真を一挙公開いたします。PCの調子が悪く写真の整理ができずにいた事もあって写真をアップするのがちょっと遅くなってしまいましたが、やっとなんとか形になりました。それでは、「特別企画・大山寺の紅葉ライトアップ」をどうぞご覧ください。以下のランキングサイトに参加して [続きを読む]
  • 大山寺の紅葉ライトアップを見にいってきました。
  • 撮影日:2016/11/18撮影地:大山寺(神奈川県伊勢原市)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)紅葉の名所・大山寺の紅葉ライトアップ初日でしたので、見にいってきました。大山へと向かう途中で周囲は晴れていたのに山のところだけが傘雲のように厚く覆われているのが見えたので心配しましたが、幸いにも伊勢原方面の街の灯りまでハッキリ見えました。また金曜日でしたので思ったほどは人も多くなく、紅葉の具合もちょうど [続きを読む]
  • 川中島八幡社
  • 撮影日:2016/10/30撮影地:川中島八幡社(長野県長野市)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)すぐ前の道路は何度となく車で通っていたにもかかわらず、これまで一度も訪れたことのなかった川中島古戦場。今回やっと脚を運ぶこととなりました。この地でかの有名な川中島の戦いが5度にも渡り繰り広げられたというのは言わずもがなですが、その中でも武田信玄、上杉謙信両将の一騎討ちの伝説を生んだ第4次の八幡原での激戦 [続きを読む]
  • 霊松寺の紅葉
  • 撮影日:2016/10/30撮影地:霊松寺(長野県大町市)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)長野県大町市にある名刹・霊松寺。長野県で最古の曹洞宗寺院で、明治初期にとりわけ廃仏毀釈の動きが激しかった旧松本藩にあって、30世住職 安達達淳の働きにより廃寺を免れた数少ない寺のひとつとしてもしられています。ここは紅葉の名所としても有名との事でしたので訪ねてみました。山の中腹にある境内は、赤、黄、橙といった色 [続きを読む]
  • 富岡製糸場にいってきました。
  • 撮影日:2016/10/29撮影地:富岡製糸場 操糸所(群馬県富岡市)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)前々から訪れてみたいと思っていた富岡製糸場にいってきました。ここは、2014年(平成26年)6月に「富岡製糸場と絹産業遺産群 (Tomioka Silk Mill and Related Sites)」として世界遺産登録され、同年12月には操糸所および東・西置繭所の3棟の建物が国宝に指定されましたが、現在もなお修復・保存工事等の整備が続けられ [続きを読む]
  • 【特別企画】巾着田の曼珠沙華 2016
  • 撮影日:2016/09/25撮影地:巾着田(埼玉県日高市)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)今年も先月25日に巾着田で撮った曼珠沙華の写真を一挙公開いたします。今回はちょっとピン甘の写真もあったりしていまひとつといった感もあったのですが、そんな中から良さそうなものを20枚ほど選んでみました。それでは、「特別企画・巾着田の曼珠沙華 2016」をどうぞ。※2015年の「特別企画・巾着田の曼珠沙華」はこちら以下のラ [続きを読む]
  • 彼岸花 色いろいろ
  • 撮影日:2016/09/25撮影地:巾着田近くの民家(埼玉県日高市)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)巾着田の中にあったのは赤と白の彼岸花でしたが、帰りに近隣の民家の庭に赤と白以外にもピンク色と黄色の彼岸花が咲いていました。ピンク色は赤と白との間の色ということでなんとなく想像の範囲内ではあるのですが、黄色い彼岸花というのはとても珍しく思われたので、撮影させていただきました。以前見たことのある黄花藤 [続きを読む]
  • 今年も巾着田にいってきました。
  • 撮影日:2016/09/25撮影地:巾着田(埼玉県日高市)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)今年も埼玉県日高市高麗郷の巾着田の曼珠沙華(彼岸花)を見にいってきました。今回は早咲きの上流地点などでは既に花が終わりかけてしまっているものなども一部見られたものの、前日まで数日間続けて降った雨の雫が花びらの上に載ったままのものなどもあったりして、昨年とはまた違った趣きの花々を楽しむことができました。以下の [続きを読む]
  • 千蛇ヶ池と御宝庫
  • 撮影日:2016/08/19撮影地:白山 千蛇ヶ池と御宝庫(石川県)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)白山の山頂周辺には7つの池が点在し、室堂から最高峰の御前峰へと登った後はそれらのお池巡りをして歩くコースも人気ある見所のひとつとなっています。そのひとつ、万年雪に覆われる千蛇ヶ池(せんじゃがいけ)には以下のような伝説があります。いまから1299年前の養老元年(717年)に泰澄大師が白山を開山した頃、白山に [続きを読む]
  • 白山で出会った花々
  • 撮影日:2016/08/19撮影地:白山 観光新道 白いハクサンボウフウ(白山防風)とピンク色のシモツケソウ(下野草)の取り合わせが美しかった(石川県)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)加賀の白山といえば「花の名峰」としてしられ、短い夏の訪れとともに数多くの高山植物が一斉に咲き乱れます。北陸の豪雪地帯の西の端に聳えるこの山は、その名のとおり冬は山全体がすっぽりと真っ白な雪に覆われてしまいます。そし [続きを読む]
  • 白山比咩神社
  • 撮影日:2016/08/17撮影地:白山比咩神社 里宮(石川県)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)18日、19日の白山登拝を前に白山比咩神社(しらやまひめじんじゃ)の里宮を訪れて登山の安全を祈願しました。白山比咩神社は加賀国の一宮で、霊峰・白山(はくさん)それ自体が崇拝の対象とされています。白山比咩神社に祀られる菊理媛神(くくりひめのかみ)は白山比咩大神(しらやまひめのおおかみ)と同一視されており、全 [続きを読む]
  • 白山にいってきました。
  • 撮影日:2016/08/19撮影地:白山 大汝山より御前峰を望む(石川県)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)加賀の名峰 白山にいってきました。前々から一度は登ってみたいと思っていた白山。今回は実家の父と一緒に1泊2日の行程で別当出合の登山口から、往きは砂防新道を、帰りは観光新道を辿りました。雨に降られたかと思うと急に陽が射して暑くなってきたりして、とても登りづらい天候の中での登山となりました。また、楽 [続きを読む]
  • ニホンカモシカ
  • 撮影日:2016/08/01撮影地:長野県道75号線(長野県)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)長野県駒ヶ根の市街地から中央アルプス駒ヶ岳ロープウェイのしらび平駅まで続く県道75号線沿いで、道路わきに国の特別天然記念物のニホンカモシカが姿を現しました。この道路のすぐ下を流れる沢にはかもしかの滝という名の滝もあるようですので、あるいは昔からニホンカモシカが棲息しているのかもしれません。以下のランキングサ [続きを読む]
  • 小御嶽神社
  • 撮影日:2016/08/07撮影地:富士山 河口湖口五合目 小御嶽神社前より富士山頂方面を眺める(山梨県)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)富士山河口湖口五合目 小御嶽神社の辺りは、成層火山である富士山が噴火を繰り返しながら成立していく過程でおよそ70〜20万年前に富士山の最も古い原型となった小御嶽火山の山頂だった場所とされます。(※)行きは登山の無事を願って、また帰りは無事に下山できた事を感謝して小御 [続きを読む]
  • 奈良井宿、それと「ずいずいずっころばし」
  • 撮影日:2016/07/31撮影地:奈良井宿(長野県塩尻市)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)(以下、案内板より)国選定重要伝統的建造物群保存地区 長野県塩尻市奈良井 所 在 地 長野県塩尻市奈良井 面   積 約17.6ha 選定年月日 昭和53年5月31日 奈良井は、戦国時代に武田氏の定めた宿駅となっており、集落の成立はさらに古いと考えられる。慶長7年(1602)江戸幕府によって伝馬制度が設けられて中山道六十 [続きを読む]
  • 影富士と南アルプスの眺め
  • 撮影日:2016/08/07撮影地:富士登山 山頂・西安河原(静岡県、山梨県)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)御来光の後は、通常の時計回りとは逆に御鉢巡り(おはちめぐり)...つまり御鉢または大内院と呼ばれる山頂の巨大な火口を一周することにしました。小内院といわれるもうひとつの火口のすぐ左横を通り過ぎて西安河原(にしやすのかわら)と呼ばれる火口棚の縁に当たるところへと上がってきました。そこは大沢崩れ [続きを読む]
  • アサギマダラ
  • 撮影日:2016/08/07撮影地:富士山 泉ヶ滝付近(山梨県)別ウィンドウで写真を拡大(640×427ピクセル)長い距離を旅することでしられる大型の蝶、アサギマダラ(浅葱斑)。河口湖口五合目と吉田口六合目の中間地点となる泉ヶ滝のそばでキオン(黄苑)の花に止まっていました。結構珍しい蝶々なので、まさか富士山の登山道の中でもこんなにも人通りの多い場所で出会うことになろうとは思いませんでした。時折花から花へと飛び移っ [続きを読む]