アハウ さん プロフィール

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アハウさん: 詩人の血
ハンドル名アハウ さん
ブログタイトル詩人の血
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/k6816
サイト紹介文一緒に詩を考えていきましょう
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1151回 / 365日(平均22.1回/週) - 参加 2006/09/04 19:56

アハウ さんのブログ記事

  • まっさらの自由
  • フリーハンドの右手でキーボードを打ち左手で食事を作る南へ下った湿度の高さに閉口するけどクーラーを29℃設定で快適に昼をやり過ごし就寝前に窓を開け放つ 虫がすだく クイナが鳴く何をするのも自由 本を読み 言論戦 そして聖書右手で考え 左手で身体を維持... [続きを読む]
  • 我が日常
  • 神さまにいつも祈り捧げていないと方向舵を失った飛行機どこの墜落するかわからない己の祭壇で祈り捧げて今日もまた世界を見つめる目だけは失いたくない(書架の一番上の段にキリストの磔刑像を 安置してあります。図書の部屋です。) [続きを読む]
  • 庶民の真の敵は?
  • オレ達、たちの悪いとんでもない詐欺にあっている。自由の幻想を植え付けられ、遺伝子組み換え、ホルモンを注入された肉を食わされ、医療は、利権だらけ。真の敵は誰なんだ?アメリカの軍産と即答できたらまだ脈がある。アメリカ悪魔は、殺人人種!(しかし民衆... [続きを読む]
  • 我がアメリカ(自由幻想の)
  • アメリカではユダヤが、中国では天安門が、ロシアではプーチン批判がタブー。なぜアメリカは自由の国なのか?オバマはB52で2万5千発の爆弾を落とした。もう一度言う!なぜアメリカだけが自由の国なんだ…狡猾な洗脳!ハリウッド、ROCK、アメフト、野球、バスケ... [続きを読む]
  • 『千年世紀末の神秘学』
  • 『千年紀末の神秘学』高橋巌著オカルト結社のオカルトとは基本的に何なのかと言うと、ある人物がこの世で巨大な権力を財力を身につけた時に、自分が手塩にかけて育てた人材と財産を死後になっても管理するためのシステムなのです。自分が死んだ後でも、権力を... [続きを読む]
  • 今の時代
  • 天変地異に人心は不安定。戦争、小競り合いテロが絶えない。太陽フレアが活発で、地球環境、人の心をかき乱しているのか?こんな時、静かな部屋に閉じ籠り、聖書を紐解く。神の怒り、神の愛、善人と悪人をふるい分けしている。災難に会わない事を神に感謝する。... [続きを読む]
  • 光のつぶて
  • 光の下で独り言をつぶやいてこの瞳に光のつぶてを焼き付ける光をいっそこの手でつかみ捕らえてしまえ魂の中に一二滴 光子を垂らしてミゾオチあたりで撹拌だあなたの心が太陽のように輝けば活字がまぶしさを増して眼球に飛び込んでくる出会ったものは感化され輝... [続きを読む]
  • 自由律短歌三首
  • 神の戦士という言葉は俺を奮い立たせ汗を流させ億万の年月の間転生を超えて戦う勇気を与えてくれるここ3年 進化の軌道に乗る奴自らの邪念の毒で地獄堕ちる奴 人間劇の始まりああ 音楽じゃないかこんなにも我々の心を美しく変えてくれる実体は 涼やかな風の中 [続きを読む]
  • 池田先生死亡説
  • 「人の前を照らすと、自分のの前も明るくなる」*自身が創価学会員だった時、習った日蓮の比喩。 池田大作先生も亡くなったか前後不覚の植物人間… 公明党はCIAの手先。時代は歴史は動いてるもの。 [続きを読む]
  • 太陽が眩しい
  • 太陽が眩しい風が海風が吹き抜ける南のちっぽけな島の午前静かだ風の音が聴こえる小さな蝉が鳴いて過ぎる 時軽い朝食を済ませたならシュタイナーを読みながら二度寝のようす窓からの光すべてが輝きに満ち満ちて訪れる人もいないNET RADIOを解放して... [続きを読む]
  • 自由律短歌四首
  • ムー大陸の飛行機の推進力は植物が発芽する時のメタモルフォーゼがエンジンを起動させた念力を集中して逆三角形を直立させているムー大陸の幼児教育では道徳一番以下フォスー蝶を手のひらに止まらせて囁いてみて一陣の風が起こって蝶を運び去るから微睡... [続きを読む]
  • 中国の格言
  • 出典は、明らかではないが。古代中国では人心が乱れると天変地異が多くなると説いている。道教か諸子百家が言った事と心得る。太陽フレアが活発だ。人間の行為が太陽系に影響を与える。人、人は不思議だ。人智学のシュタイナーなどは、宇宙は人間存在のためにあ... [続きを読む]
  • 地球もやがて
  • 星が進化し霊化して行くとは海や川が消えて行き乾いた風が吹き荒ぶ大地に霊だけ元気だ火星のように乾いた砂の惑星へ永遠の命が生きづく惑星の地下内部はそれは恐ろしい地獄銀河を自由に飛翔する白光の霊的エネルギー体と地下牢の地獄にうごめく亡者たち空も星も... [続きを読む]
  • 言葉で魂の抹殺
  • 終末の徴(しるし)マタイによる福音書24章6節〜8節「戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞くだろうが、慌てないように気をつけなさい。そういうことは起こるに決まっているが、まだ世の終わりではない。民は民に、国は国に敵対して立ち上がり、方々に飢饉や地震が起こ... [続きを読む]
  • 皆殺しの挽歌ZZ TOP
  • 芥川龍之介の全小説集を読破しようとして、ツィッターを見る暇がなかったここ3週間。今日、久しぶりに見て、ああやはり日本は国が滅ぶと思う。カネ持ちも散らされてとどのつまり外国で一文無しに…だからオレはシオニストと刺し違えて果てようと。アメリカの死... [続きを読む]
  • 正邪の祈り
  • 人間の持つ「想い」とか「念」は目に見えない分大きな力を持っていて、太陽系にまでその影響を与える。邪念を持つ人が増えると太陽フレアや地球の天変地異も頻発する。人が呪いをかけることが出来るように、静謐な祈りも厳然と存在する。正邪の祈りのせめぎ合い... [続きを読む]