風あい工房Web係2 さん プロフィール

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風あい工房Web係2さん: 風あい工房 教室だより
ハンドル名風あい工房Web係2 さん
ブログタイトル風あい工房 教室だより
ブログURLhttp://fuuaiclass.exblog.jp/
サイト紹介文染織教室の作品や教室の様子など
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供192回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2006/09/22 01:31

風あい工房Web係2 さんのブログ記事

  • お礼のバッグ
  • 1月の引越しの際に不用になった布をマダムNに引き取ってもらいました。そうしたら〜こんな素敵なバッグに仕立てて戻ってきました。ありがたいことデス。マダムN、センスが抜群で個性的でなかなか手ごわい女性でしたが、私もこの歳になって仲良くできそう。ありがとう、、、。 [続きを読む]
  • 月の港・今日の収穫
  • 甘くてパリパリしたスナップエンドウがここ数日収穫できるようになった。私としてはもう少しプックリ太らせたい、、、と、翌日には誰かの面の皮のように厚く硬くなってしまう。育てる人に似るのだろうか、、、仕方なく、さやえんどうみたいな状態で収穫してしまう、、、、でもとっても美味しい。今夜は天ぷらです。 [続きを読む]
  • 月の港・風景の完成
  •      月の港、、、草の海やっとヤギが来て絵になるというか、この草むらに納得できます。 でも草ボウボウは嫌らしい、、なかなか贅沢、ある程度人の手が入った場所がお気に入り。     笑っている、、、、 ね!  [続きを読む]
  • ヤギが我が家にやってきた!
  • 久しぶりに大井町の角屋畜産を訪ねた、、、。いつもの、ニャンコとワンコが早速お出迎え。     ポニーに子馬が生まれていた。      散々迷った末、ヤギを一頭譲り受けた。白くて小型の芝ヤギが欲しかったけど、、、、たぶんこの子はミックス・ヤギでかなり大きめです。立派なツノを持つ5歳のオス、でも性格は穏やかそう。なんだか1頭では淋しそう。秋にはもう1頭来る予定デス。名前はもちろん、ボルドー。仲良くしま [続きを読む]
  • モンクス・ベルトのマフラー
  • 雑用に追われチットモ仕事ができない。やっと今日、モンスク・ベルトのマフラーの仕上げが出来た。最近、紡毛糸のなかなか良いのが手に入らない。カシミヤでは高すぎるし、スコットランドの糸は色は良いけど人によってはチクチク感が嫌がられる、、、ラムにカシミア20%の手頃な紡毛糸が手に入った、 [続きを読む]
  • 六月の開講日
  •    6月       水曜日クラス、、、7日・14日・21日    木曜日クラス、、、1日・8日・15日    金曜日クラス、、、2日・9日・16日    土曜日クラス、、、3日・17日   7月    木曜日クラス、、、6月22日・7月20日・27日    金曜日クラス、、、6月23日・7月21日・28日    土曜日クラス、、、7月22日・29日    水曜日クラス、、、7月19日・28日・ [続きを読む]
  • 発酵ニンニク
  • 自覚はないけれど、どうやら私は健康オタクらしい、、、。収穫の早すぎたニンニクを乾燥させ、やっと炊飯器に仕込んだ。十五日以上、保温すると黒ニンニク・発酵ニンニクになるらしい。ニンニク臭でご飯が炊けなくなるため、新しく1升炊気の炊飯器を買った。 [続きを読む]
  • 金曜クラス・今日の話題
  • 2年前に織った綴れ織りの布で小さなバッグをしたて、私には可愛すぎて似合わない〜と照れている志乃ちゃん。そんなことない、、、似合う・似合う、、、水曜クラスの城戸ちゃんが履いてきた5本指下駄、ゲダルを注文した。足の血行も良くなり外反母趾にも効果があると。ほんと気持ちが良い、、、。エコノミー症候対策にこれでポーランドに行ってみよう。皆さんから、センセイなら大丈夫と言われた???今朝、二宮に新しく開店した [続きを読む]
  • 新しい杼
  • 軽くて長い杼の気に入ったのがなかなかない。使いやすいけど丈夫でなかったり、、、旅するチャルカ、を製作してくれたT氏が望み通りの杼を試作してくれました。しかも、竹製です。昔は機周りの道具は竹のものが多かった。重さも手触りも、もちろん使い心地もgood. 丈夫です。スピニング・パティーにはレラ・オ・レラの織り機と旅するチャルカ、竹杼も並べられそうです。 [続きを読む]
  • 玉ねぎ収穫
  • やっと今日は仕事ができる、、と思いきや、朝から玉ねぎを収穫せよ、と命が下る。葉がまだ枯れてないし球も小さい。まだ早いというのに、、、。ピックルスには恰度良いけれど。早く次の苗を植えたがる、年寄りはせっかちだから、、、。 [続きを読む]
  • 玉ねぎ収穫
  • やっと今日は仕事ができる、、と思いきや、朝から玉ねぎを収穫せよ、と命が下る。葉がまだ枯れてないし球も小さい。まだ早いというのに、、、。ピックルスには恰度良いけれど。早く次の苗を植えたがる、年寄りはせっかちだから、、、。 [続きを読む]
  • 5月木曜クラス点描
  • 珍しく、9名全員、機にかけて織作業です。さくら なんか今日は狭くて歩きにくい、、、。     2名が織り上がりました。今日のランチ   差し入れのスナップエンドウとワラビ。      筍の木の芽和え       筍の土佐煮         にんじんサラダ筍ご飯と今年最後の筍尽くしランチ、でした。 [続きを読む]
  • ニットクラス
  • 二宮に10歳ほど若い大学時代の後輩がいます。彼女も染織の仕事をしているのですが、、、その副産物のようなニットの作品が素晴らしいのです。織をしているとどうしてもいろんな糸が残ってしまう、それに紡いだ糸をアレンジしたり、なんとも素敵なのです。もう、20年も前から、編み物を教えて〜と逢うたびにお願いしていた。介護で時間がない、、と言われていたが、ほぼ、解放されたと、、、それでめでたく月一度クラスを開くこ [続きを読む]
  • カシミヤ糸の撚糸
  • やっと本業の話、ようやくお願いしていたカシミヤ糸の撚糸が出来上がってきました。少量の糸をあれこれとの注文に丁寧に対応していただきました。ありがとうございました。爺たちは種芋の自然薯の植え込みです。残りは今週末。ガンバレ〜 [続きを読む]
  • ニンニク
  • ニンニクにもいろんな種類があるらしい。国産のニンニクはヨーロッパのものより香りがキツイと聞いた。色や房のつき方、芽の出方、表面の膜の貼り方、などなどがちょっと違う。国産の種ニンニクとスペイン産のものなどを植えてみた。どれがどれだか???今日はオリーヴオイル漬けを一瓶仕込んでみた。一日があっという間に過ぎてしまう、、、日がな一日、ニンニクの薄皮剥き、、、。 [続きを読む]
  • ニンニク豊作
  • 巷ではゴールデンウィークだと言うに今日もまた野良仕事。あまりの大量ニンニク、発酵ニンニクにしよう。そのための電気釜を新しく買った、、、泥を取り綺麗にするのも大変。真っ白な惚れ惚れするような国産ニンニク。会津からこごみ、伊豆からたらの芽、どちらも到来物で天ぷらそばのお昼です。 [続きを読む]
  • 自然薯の植え付け準備
  • 五月晴れの気持ちの良い朝、、、。ミスター・ウメモト指導の下、自然薯栽培に挑戦。今年はまず50本。 重労働は爺たちに任せ、私はニンニクの収穫作業なかなかでしょ、、、。ニンニクの芽はベーコンと炒めて焼きそばとお昼にいただきました。スーパーで買ったものは固いが、やっぱり採りたては何でも美味しい。周りの草を刈って貰ったので、桑もぐんぐん伸びそう。今年、蚕を何頭ぐらい飼うことができるかしら。 [続きを読む]
  • 子猫顛末記
  • 夜中、何度も起きてミルクを温め子猫の口元へ差し出しても一向に飲もうとしない。朝になっても頑強に口を開けない、、、。もう、丸一日水もミルクも飲んでない。外ではマンマニャンコがウロウロ、、、この緊張感、耐えられない〜ダンボール箱に入れマンマ用の鳥ササミも置いて元の場所に戻した。すぐにマンマが現れジイーット私を見つめ返す。上空でカラスが騒ぐ、、、、しばらくして見に行くと箱は空、、ササミは残っている。美味 [続きを読む]
  • 五月四日
  • 日差しが強くなってきた。2階のプライヴェート・アトリエは全面ガラス張り、、、その上網戸がなく窓を開けられない。オチオチしていると暑くて仕事ができなくなる、引っ越し前から機にかけてあった手紡ぎの服地を完成させなくてはならない。そうこうしていると、、、畑の耕運機を置いてある小屋に子猫が2匹生まれている、と。白地に黒と黒地に白の2匹のニャンコ、、、、さ〜あ、どうしよう、、、とりあえず、猫用ミルクと哺乳瓶 [続きを読む]
  • 開拓農民
  • 五月になり、そろそろ夏野菜の植え付け第2弾です。まずは、草を刈り畑のために開墾です。二日がかりでこれだけがやっと、、、多分明日は筋肉痛。さて、ここには何の苗を植え付けようかしら、かぼちゃ?きゅうり?藍の種も蒔きたい〜 [続きを読む]
  • ムンクスベルト
  • 平織り、あや織りが織物組織として一番基礎であり完成され美しいと思う。いろいろややこしい組織おりは機械に任せておけば良い、、機械にできない微妙なニュアンス、バランス、風合いを追求したいと思っている。でも時々教室の誰かさんのを見ると試してみたくなる。カシミアの黒でマフラ−3本分織り機にかけてみた。結構楽しい、、、3本飽きないで織進めると良いのだけれど、、。さくらの検診の日であった、マルプーちゃん、可愛 [続きを読む]
  • 野にあるように
  •    母子草・葉と花の色のハーモニーは絶妙       クローバ    ジャーマン・カモミール なんとなく儚げに咲くけれど    花芯が真ん丸く出っ張って、良く見ると惚けてユーモラス。利休は花を生けるときは、野に咲くように、と。名言デス。 [続きを読む]