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- 2009/11/06 01:01ハヤテのごとく! 第247話
- 第247話「天涯の力」 今回はバトル展開で、伊澄の力がアーたんに通用しなかったので逃げました、まる。 一行で説明が終ったよ! ってかコレ前回の冒頭の焼直しだよ! いやはやまったくもってそのとおりでごぜえますだ。ただし俺だけじゃなくて畑先生もですけどね。無駄に派手なわりには効果のない攻撃をくり出す伊澄、石のことで葛藤するアーたん、基本的に傍観者のハヤテ、そして何のために伊澄にくっついてきたのか理由が [続きを読む]
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- 2009/11/05 00:30今週のジャンプ一コマレビュー 2009年49号
- 前回に書いたように『AKABOSHI』が約半年の連載に終止符を打ちました。つーか編集部に打たされました。最後の最後で生辰綱強奪の面子とか盧俊義・燕青の主従とか楊志とか李逵とか、作中で未登場だった『水滸伝』の有名な登場人物たちをザラザラッと出していたのが作者のものすっごく未練タラタラな心情を表現していてステッキーでした。 この作品の敗因を考えるに、少なくない数の登場人物が遼の鉄騎兵の馬蹄に踏みにじられて [続きを読む]
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- 2009/11/03 00:01鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第30話 「イシュヴァール殲滅戦」
- 今回はサブタイ通りにイシュヴァール殲滅戦が来ました。そして一話で原作一巻分が消化されましたワーオ。これまでの映像を使い回している部分もあったので微妙に総集編くさかったことについてもひとこともの申したい気分です。ここしばらく第一クールの駄目なところが復活しているような気がしてならないのですがスタッフの間に何かあったのでしょうか。 _ ∩( ゚∀゚)彡 中尉! 中尉! ⊂彡 ホークアイ中尉のパパさんが [続きを読む]
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- 2009/11/01 22:40今週のお笑い半島 20091025〜20091031
- 「安重根義士の埋葬地、鍵は日本にある。日本政府は誠意を示せ」〜キム・ヤン国家報勲処長 [10/25] 自国の英雄の墓すら見つけられず、テロリズムの被害国に責任を押しつける……もはや腹も立たない。憐れみの感情しか湧いてこない。 政府予算125億ウォンで韓国版「ハリー・ポッター」制作へ [10/26] 官主導のコンテンツはくだらんものが多いのでコケる可能性は高いと思いますが、自国オリジナルの文化を生み出し [続きを読む]
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- 2009/10/31 01:552009年秋新作アニメのエロスシーンまとめ その四
- このシリーズもいつの間にか四回目。はじめはシャレのつもりで書いた記事なのに気がついたら恒例になっていました。好きでもないアニメを十本以上も観る必要があるので精神的に疲れるし時間もかかるけれど記事そのものは画像を貼りつけて寸評を加えたら体裁が整うから楽なんです。あとエロ画像だとみんなの食いつきがいいし。 [続きを読む]
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- 2009/10/28 23:27ハヤテのごとく! 第246話
- 第246話「最強vs無敵」 今回はバトル展開で、伊澄の力がアーたんに通用しませんでした、まる。 一行で説明が終ったよ! キター! なんて言葉を女の子が使うもんじゃありません、はしたない。って咲夜は普通にキング・ミダスの霊的な攻撃が見えているんですね。以前にも神父の姿をいつの間にか認識していましたし、咲夜は才色兼備であるのみならず霊感まで備えているのか。鷺ノ宮家で十年くらいみっちり修行すればゴーストス [続きを読む]
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- 2009/10/27 23:16今週のジャンプ一コマレビュー 2009年48号
- ネットのフライング情報によれば『Akaboshi』が次回で最終回を迎えることが決定したようです。これで天野洋一先生は『OVER TIME』に続いて二回連続で短期打ち切りを食らったことになります。いやまいったね、ははは。 入れ替りに二本の新連載が始まるようなので『Akaboshi』の他にもう一つの不人気漫画が切られるのでしょう。おそらく連載順のドンケツ御三家から選ばれるのでしょうが、だとすれば『鍵人』がアウトになる可能性 [続きを読む]
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- 2009/10/26 23:41鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第29話 「愚者の足掻き」
- 前回までの戦闘に次ぐ戦闘から離れて静的な内容で、そのためか動きや演出がすこし物足りない気がしました。特に大総統がアルに剣をつき刺すところが迫力ゼロだったのが痛かった。スタッフが次回のイシュヴァール殲滅戦を最高のクオリティに引きあげるために力を蓄えているのだと好意的に解釈しておきましょう。 さて今回は本編開始五十秒でシャワーシーンに入りました。金髪の十五歳がサービスサービスぅ♪ ただしサービスす [続きを読む]
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- 2009/10/24 23:27今週のお笑い半島 20091018〜20091024
- 「俺について来い!」… 米空母を従え、太極旗を翻して航走するたイージス艦「世宗大王」が話題に [10/18]>大型太極旗を掲げた韓国海軍の「世宗大王艦」(DDG-991)が先頭に立ち、米海軍の航空母艦「ジョージ・ワシントン」(USS George Washington)が後に従っている。 や、イージスシステムはそもそもミサイルの飽和攻撃から空母を守るために開発されたシステムなのだからイージス艦が盾として空母の前に出ているのは当然の [続きを読む]
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- 2009/10/23 01:332009年秋新作アニメのエロスシーンまとめ その三
- 『かのこん』が終って、今期もすこしはエロ成分が薄まるかと一息ついたら『キディ・ガーランド』と『まほろまてぃっく』が始まりましたワーオ。ま、二つ併せても『かのこん』のエロさには及ばないというのが素直な感想ですが。 [続きを読む]
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- 2009/10/21 23:41ハヤテのごとく! 第245話
- 第245話「Love Me Tender」 アーたんはハヤテに見つかると逃げも隠れもせずに覚悟完了して向きあいました。てっきり逃げ出してハヤテと追いかけっこのかたちになって、つかまえられる直前にマキナが帰って来てハヤテがボコボコにされる展開だと思っていたのにあっさりしたものです。そしてハヤテのナチュラルボーン女ったらしの部分に久々に接して、女関係のことを問い質します。ハヤテは彼女がいないと素直に白状しました。 [続きを読む]
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- 2009/10/20 23:46今週のジャンプ一コマレビュー 2009年47号
- 今週のジャンプをひととおり読み終えて、なにやらひどく物足りない気がすると思ったらワンピが休載でした。看板漫画がちゃんと看板漫画として機能している良雑誌、週刊少年ジャンプ。 『トリコ』のオリジナルのセンチュリースープの正体は天然素材ではなく、数多くの食材の出汁でした。といって美食家が食材を選んだり量をブレンドしたりはしていない偶然の産物です。まるで闇鍋だな。 新キャラの所属する組織・グルメ騎士の [続きを読む]
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- 2009/10/19 23:53鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第28話 「おとうさま」
- これまでに較べると作画のクオリティがいくらか下がった回でした。もっとも毎回毎回キャラたちが最高レベルに動いていたら心配になるし(スタッフの健康管理的な意味で)他のアニメが色あせて見えるかも知れないのでたまには今回みたいなのでもいいんじゃないかと思いもします。 いつものように無駄にグロい描写でエドたちが疑似・真理の扉から現世へと還ってきました。しかし登場するたびに傷ついているグラトニーさん(´・ [続きを読む]
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- 2009/10/18 23:52今週のお笑い半島 20091011〜20091017
- 李大統領「国際月探査計画への参加を検討」 [10/12]>また、IT(情報技術)、ナノ、バイオ技術に強い韓国が、こうした技術を宇宙技術に生かせば、世界宇宙産業発展に大きく寄与できるだろうと強調した。 意訳……宇宙食にキムチを持ちこんで他国の宇宙飛行士の視覚と嗅覚をマヒさせた隙にハッキングでブラックボックスの中身を解読できれば、ウリナラの宇宙産業発展に大きく寄与できるニダ! 韓国出生者ノーベル賞受 [続きを読む]
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- 2009/10/17 02:202009年秋新作アニメのエロスシーンまとめ その二
- 前回やってみたら意外と反響が大きかったので二番煎じでやってみることにしました。少しばかり無茶をしても視聴者の注意を惹きつけなければならない第一話にくらべれば、全体としてはエロス分は控え目になりました。もちろん例外もあるのですけれどね。 [続きを読む]
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- 2009/10/14 23:54ハヤテのごとく! 第244話
- この運命に不満はない、けど……第244話「好きだけど 好きだから」 ハヤテが目を覚してアーたんと顔をあわせる、ただそれだけのために一話が費やされました。もうちょっと話の密度を濃くして描けないんでしょうか畑先生は。特にここしばらくは作品全体から見ても大きな山場に入っているので引き延ばしにしてもメリットよりはデメリットの方が大きいことでしょうに。作者としては手間暇かけたスープをできるだけ時間をかけて読 [続きを読む]
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- 2009/10/13 22:33今週のジャンプ一コマレビュー 2009年46号
- 今週のジャンプの表紙のナルトのラーメンをすすりながら上目遣いにこちらを見上げてくるニヤケ面はウザくてキモくて生理的嫌悪感が澎湃と湧出してきます。 こいつの人中に渾身のつまさきキックを食らわしてやりたいんですがかまいませんね! まったく、ナルトはサスケの股間の極太麺でもすすってりゃよかったんだ。 『ONE PIECE』ではルフィの前に“鷹の目”が立ちふさがって今まさに激突せんとしたところで次回へ続き、しか [続きを読む]
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- 2009/10/12 23:24鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第27話 「狭間の宴」
- 前回のレビューで予想したらまぐれあたりで今回は総集編でした。しかしオリジナルといえばオリジナル。時系列はバラバラで、ホーエンハイムと若かりし日のピナコばっちゃとが語る内容に従って過去のシーンがブツ切りに繋げられて並べられていくという形式で話が進んでいきました。未見の人が今回だけでこれまでのハガレンを把握することは不可能に近いでしょう。しかし大雑把な流れはつかめるのではないでしょうか。いっそのこ [続きを読む]
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- 2009/10/11 23:12今週のお笑い半島 20091004〜20091010
- G20の政府サイトの大部分が日本海と誤表記 [10/04]>米国の一般サイトの場合も日本海とだけ表記したところは実に2,110ヶ所に達し、東海を日本海とともに表記したサイトは176ヶ所に過ぎなかった。 きっと倒壊単独表記は一つもなかったんでしょうね。「もしかしたらウリたちの方が間違ってるんじゃないニカ?」という疑念が萌すようになるのは何年先のことになるのやら。半万年先? それとも九千年先? チョ・ヘリョン [続きを読む]
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- 2009/10/09 22:532009年秋新作アニメのエロスシーンまとめ
- 十月に入ってはや一週間が過ぎ、秋に開始の新作アニメもだいたい出揃いました。俺がレビューしたいと思うアニメは皆無に等しゅうございました。あえていうならDTB二期ですが、一期を観ていないのでパスします。おかげで今期レビューするアニメは第二期ハガレンのみ。真マジンガーが変則四クールじゃなくてそのまんまグレート編に移っていたらよかったのにと今さらながらに思います。 今期の新作に食指が動かないのはエロに特化 [続きを読む]
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- 2009/10/07 23:41ハヤテのごとく! 第243話
- 第243話「スキだらけの寝顔に想う」10年の空白を飛びこえて二人の距離を縮めてゆくその想い…… アーたんにとってはスキだらけの寝顔であるだけでなくスキスキすぎる寝顔でもあったようです。王玉だのなんだのと言いつつ睡眠中のハヤテの唇を奪おうと顔を近づけていくアーたんは正直なところ、やってることがナギと全く変りません。それでいいのか十六歳。 さてアーたんがハヤテと十年ぶりにキスしようとするところへ空気を読 [続きを読む]
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- 2009/10/06 23:32今週のジャンプ一コマレビュー 2009年45号
- 『ONE PIECE』では我らがキャプテン・バギーが『カメレオン』の矢沢永吉みたいになってきました。 単純な実力では子分の誰よりも劣っているのに野心だけは人一倍で、持って生れた運と口先三寸でトップに昇り詰めようとするあたりが激似です。『カメレオン』では終盤に入るとヤザワが実は天才キャラだったという後づけ設定を加えられて大いに興を殺がれたのでバギーはこのまま一ミリも強くならずに(←ココ重要)悪運とハッタリ [続きを読む]
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- 2009/10/05 23:08鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第26話 「再会」
- 聞くところによれば第二期ハガレンは一年四クールではなく五クールやるそうです。最初の一クール分は第一期とかぶっている事情を考慮したからでしょうか。とにかく最近の第二期はじっくりやりすぎていてペース配分が心配になっていたのでうれしい情報です。 ヘドが出るような動き(ただし褒め言葉)で迫り来るゲテモノエンヴィー。絶望的な体格差を前にしてもエドは戦意を失わずに突きかかりますが人間の盾もどきを前に出され [続きを読む]
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- 2009/10/04 21:20今週のお笑い半島 20090927〜20091003
- 「ハーグ密使事件の屈辱の償いをしてもらう時が、ついに来た!」… 大統領府、G20首脳会議誘致成功に歓喜 [09/27] 呼ばれてないのにやってきて、しかも当時の大韓帝国に外交権は日本にあるという理由で会議出席を拒否されたのでビラを撒くくらいしかできることがなく、自分で勝手に日本に失点した、あの自業自得の自爆の償いってなんですか? 密使の訴えに耳を貸さなかった先進各国はみんな韓国に謝罪と賠償と援助を与え [続きを読む]
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- 2009/10/03 23:18ハヤテのごとく! 第242話
- 10年間焦がれていたハヤテの想い。アテネには届かない……第242話「夜に想う」 ハヤテvsマキナはハヤテがなすすべもなく一方的に攻撃されて敗北しました。そしてマキナに王玉を奪われそうになったハヤテがエヴァ第二話の初号機のごとく再起動して暴走するかに見えたところでアーたんに招かれることに。この漫画のバトルはこれくらいの長さがちょうどいいくらいでしょう。 ところで今回はハヤテ視点とヒナギク視点とでストーリ [続きを読む]
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