sky-earth さん プロフィール

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sky-earthさん: ☆地球サイズの晴天。 高速パッカー動画Blog
ハンドル名sky-earth さん
ブログタイトル☆地球サイズの晴天。 高速パッカー動画Blog
ブログURLhttp://ameblo.jp/sky-earth/
サイト紹介文国内外問わず、広く旅に関する話題など。高速バックパッカーによる旅写真日記。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供369回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2006/09/27 19:28

sky-earth さんのブログ記事

  • 31/39 カミニ−ト
  • まずは両替をしようと宿で教えてもらった町の両替所へ。ここで、ちょっとトラブル。チリペソの両替を間違われた。指摘はしたもの後味の悪い感じとなってしまいました。笑。ボカ地区のカミニ−トへ。歩いていく予定でしたが、脅されて、笑、バス。結果的には、バスはまぁ効率的に回れて良かったですね。カミニ−トは、カラフルな町並みで、歩いて楽しい町並ではあります。露天が多く、ちょっとしたお土産買うのにいいところなので [続きを読む]
  • 30/39 ガツンと効くお話
  • ●9日目 1/5(木)朝、船で国境越え。フェリーは事前予約済み。たまたまボ−ディングで日本人。ロス在住会社員で、年末年始の南米旅とのことでした。ガラスの20代。笑。コロニア1泊で、明日からパタゴニアとはうらやましい。船舶での国境越えはあまり記憶にない。香港→マカオ以来か。フェリ−(Colonia→Buenos Aires)予約済みhttps://coloniaexpress.com/uy579ドル 9:00発(いくつかフェリー会社ありましたが、一番安く、朝 [続きを読む]
  • 29/39 コロニアデルサクラメント
  • コロニアユ−スホステルへ。宿はちょっと変な感じの対応。でもこの辺じゃ数少ない安宿。荷物を置いて、歩いてさっそく夕日を見に旧市街方面へ。有料灯台は、夕陽が落ちる前にはクローズしてしまい上がることができず。いい感じに水平線に夕陽が落ちていきました。夕飯はこの旅初のお肉。子牛の分厚い塊。ビ−ルに、ワイン3/4。33ドル。これは安いんじゃない。ほろ酔いいい気分で、宿へ。退廃的というか、どんよりした宿の雰囲気。 [続きを読む]
  • 28/39 クロックス
  • ソリス劇場、独立広場、サルボ宮殿と歩いて、ガウチョ博物館へ。これらは全部無料なのはありがたい。市バスでトレスクルセスバスタ−ミナルへ。15:05にバスターミナルに到着できましたが、15:30出発のCOTバスは満席だという。次のTuriIバスへ。16:30は大丈夫でした。300ペソでした。http://www.turil.com.uy/index.phphttp://www.cot.com.uy/site/consultas.phpMdeo 12:30−−−15:25 Colonia /turilMvideo13:30 − 16:20 Colon [続きを読む]
  • 27/39 99ヵ国目
  • 国数としては99ヵ国目となるウルグアイへ。モンテビデオ空港。飛行機が一機しかいない。首都の空港とは思えない閑散っぷり。最近建て替えたのか、建物は新しく立派。両替50USドルは、1,170ペソでした。ドル23ペソ。市中はドル28ペソでしたから、千円もレ−ト悪い。。。バスで町へ。550ペソ。モンテビデオの町はやや湿度が高い。アジアのよう。Bus Departamental al Este, Accesos Aeropuerto, 14000 Ciudad de la Cos [続きを読む]
  • 26/39 リムジンバス
  • ●8日目 1/4(水)イースター島の空港で、サンチアゴ発モンテビデオ行きの搭乗券をすでにもらっていたので、朝はやや余裕が持てました。しかしながら、ビュッフェ朝食は8時からで頂けず。前日までにフロントに言っておけばパンとコ−ヒ−くらいは用意してもらえたみたいでしたが。6:00チェックアウト。アラメダバスタ−ミナルまで歩いて宿から40分。朝からなかなかな歩きでした。若いね。笑。なお、もう一つの空港行きプエルトバ [続きを読む]
  • 25/39 土地と不動産と
  • モネダ通りをひたすら西進。宿から北に3ブロックのTTOSというス−パ−へ。ビ−ル、ワイン、水など購入。宿は、そうですね、あまり至便な場所では無いですが、これより便利で安くてと条件のいい宿が無さそう。ハッピ−ハウスホステルは歩き方にも出ていて、受付対応も丁寧でちゃんとしています。サンチアゴ自体、観光やエンタ−テイメント、夜遊びもほとんど何もなく、何日も滞在する場所ではないです。ただ近隣の国より治安も良 [続きを読む]
  • 24/39 民芸品市場
  • 現代美術館、国立美術館。お布施制。100ペソでもいいそう。日本食の金太郎へ。7ドルラ−メン食べようとするも、ここは混んでいて断念。サンタルシアの丘へ。町の喧騒を離れ、ここはとてものどか。丘を下りていって、民芸品市場へ。小さな人形2,000ペソで購入。イースター島で購入した軽石のモアイ像を探しましたが、ありませんでした。一説にはサンチアゴで作られたものが船で運ばれているということでしたが、軽石は壊れやすく輸 [続きを読む]
  • 23/39 国立博物館
  • 続いてプレコロンビア芸術美術館。4,500ペソ。しかもおばちゃんお釣り1,000ペソ間違えやがる。すぐ抗議。確信犯。笑。サンチアゴの物価から云うと少し高過ぎかと思いますが、見応えのある美術館ではありました。賑やかなアルマス広場を経て、市庁舎、観光案内所へ。混みこみ。国立歴史博物館、無料。隣に中央郵便局へ。中は郵便博物館になっていてこれも無料。中央市場へ。思いのほか市場らしくない。レストランが半分以上占めて [続きを読む]
  • 22/39 モネダ宮殿
  • ●7日目 1/3(火)9時近くまでゆっくり。今日はこれから、びしっとサンチアゴを観光いたします。笑。朝食はビュッフェでハムや生ジュ−スも好きなだけOK。10時に宿を出発し、歩いてサンチアゴ旧市街を観光。主に美術館、博物館を巡ります。まずはロスエロエスバスタ−ミナルへ行くも、空港行きリムジンバスは、今はアラメダからしか無い模様。モネダ宮殿へ。地下でピカソ展やってて無料! [続きを読む]
  • 21/39 サンチアゴ
  • サンチアゴは時差が2時間進んで、定刻より20分早い21:35到着。地球自転分、行きより40分早く、4h45mで到着いたしました。空港からリムジンバスで町へ。ミニバスの先、左に渡ったBUSEsのバス。21:50発。http://www.centropuerto.cl/リムジンバス:セントロプエルト社6:00〜23:30(5:55〜22:30)1,700CPS 終点 LOS HEROES METROから宿まで徒歩7分南米の中でも比較的治安が良いとされているサンチアゴですが、閑散とした宿までの夜 [続きを読む]
  • 20/39 RAPA NUI
  • 宿に戻って、ひと眠り。起きてランチ。Hさんはもろこしにビ−ル。4本で1,000ペソ。焦がし醤油の匂いたまらないね。自分は1,300ペソの地元産バナナケ−キ、うま−。DVD観賞会。TBS世界遺産、目覚まし郁弥、イッテQと鑑賞。その他、絶景紀行や世界不思議発見など。12:30チェックアウト。女子チ−ムとHさんにお見送りいただきました。Kさんには空港まで送迎いただきました。なんやかんや、いいお宿でございました。ありがとう?、 [続きを読む]
  • 19/39 タハイ
  • 夕飯買い出し。日曜で正月、どこもクロ−ズ。レンタカ−屋の向こうで唯一、ス−パ−と酒屋が開いてて良かった。インスタントラ−メンに残りのパン。女子3人はちらし寿司にお汁粉と豪華。夕陽のタハイへ。水平線に沈んだ!●6日目 1/2(月)朝4:30トイレに目覚めたら、女子チ−ム。星空を見に行っていたそう。綺麗だったというので、急遽身支度して出掛けることに。外でたらあまりにも綺麗。Hさんは、正月二日目はゆっくり眠ると [続きを読む]
  • 18/39 教会
  • 本日は元日で日曜日。町に引き返して、教会のミサに参加。ありがたいお言葉と、ゴスペル。お疲れのHさんは車で仮眠。ラストモアイは、アフアキビ。夕陽最高だったモアイ。午前中の逆光狙い。やや天気がイマイチでした。やはりモアイは、天気の条件で景色が全く異なると思いました。気に入ったところを中心に行けるところは、何度も訪れてチャンスを伺うべし。町に戻って、ガソリンスタンドで給油して、レンタカ−返して、48時間 [続きを読む]
  • 17/39 年越し
  • 22時戻って、年越しイベント待ち。お墓の前あたりで花火が上がるとの情報。サルサの舞台と歌い手がカウントダウン盛り上げて、新年祝う花火がどんパカ上がって終了。なかなかいい花火でございました。あけましておめでとうございます。2017年も何卒よろしくお願いいたします!●5日目 1/1(日)今朝も6時に出発。トンガリキへ。昨夜は朝までニュ−イヤ−で賑やかな音楽流れてましたが、心地よい疲れもあってぐっすり眠ることがで [続きを読む]
  • 16/39 納豆
  • 道中は、パラグアイ、シウダ−デルエステの民宿小林の話。なんでも納豆が食べられる宿なんだそうで、すでに行ったのに、また舞い戻るそう。沈没ゼロの旅人をそこまで引き寄せる納豆ってすごい。で、納豆食べたい。2泊3日の同行で、まぁいろんな旅話から私的なことまで諸々。いやほんと申し訳ない私のくだらないお話で。水とツナ缶買って宿へ。年越しそばをHさんに振る舞う。半生蕎麦の本格的な一品。久しぶりの日本蕎麦にHさ [続きを読む]
  • 15/39 南海岸を走る
  • 空港送りの後、我々は海岸の倒れているモアイを順次巡礼。あと24時間をどう過ごすか。車がやはり一番いい。雨の心配も無いし、マニュアルは久しぶりでしたが、慣れればむしろ燃費もいいし申し分ございません。ウィンカ−とワイパ−だけは慣れませんでしたが。(倒れたモアイ像。)ラノララクへ。二度目でしたが中に入れました。一応チケットチェックして転売牽制しているのかなぁ。正座モアイ見て、切り出しモアイ見て終了。 [続きを読む]
  • 14/39 トンガリキ
  • ●4日目 12/31(土)今朝は6時出発で、トンガリキへ。昨夜は日焼け熱が出てしまい3時間ほどの睡眠でした。ともかく紫外線の量が半端無いですね。沖縄の10倍くらい。すぐに焼けます。というか火傷します。一年旅してきたHさんですらかつて無い日焼けで苦しんでおられました。朝陽の同行者は、HさんとAさん。Aさんは5,000でシェアしてもらえました。旅先で気兼ねなく過ごすには、お互いフラッとな関係を築くことが大切ですね。 [続きを読む]
  • 13/39 チリに住む
  • 夕飯はインスタントラ−メンとパンとギンビスで終了。これ痩せるなセニョ−ル。笑。20時、夕陽を見にタハイ儀式村へ。昨日とまた雲のアンジュレ−ションがまた違う。Kさんが夕方のお仕事で遭遇。21時30分、宿へ。風呂入って、女子3人とKさんと談笑。女子会ト−クっぽくて。適当に自分の時間を過ごす。笑小さな宿の小さなラウンジにキッチンなので、旅力だけでなくコミュ力も必要な宿かなって思います。23時だけど、21時くらいの [続きを読む]
  • 12/39 モアイ製造現場
  • アナケナビ−チへ。白砂にモアイが映える。ビ−チの観光客は謎でしたが、モアイ見飽きた長期客だろうということで結論。アフトンガリキ。モアイ最大のハイライト、15体の立像モアイ。タダノという日本のクレーンメーカーが立ち上げたそう。ここは朝日で有名。48時間で31日と1日と2回朝日のチャンスがある。モアイを切り出した岩山、ラノララクへ。ぴょこぴょこ顔だしているモアイの保管庫って感じ。ぐるっと巡礼できるが裏 [続きを読む]
  • 11/39 アフアキビ
  • 車をシェアする、これ一択に掛け、宿へ。宿に戻ったらHさん居た−。バイクの事情を話したら、車シェアしましょうよとなる。これ幸運♪。48時間私のような人間と一緒で申し訳けない次第。笑。すごくしっかりした方でナビも適確。マップミ−というオフライン地図アプリ便利ですね。英語力もあって、道中ずいぶん助けてもらいました。オ−トマ限定免許とのことで全て私の運転。初左ハンドル、初右側通行、25年ぶりマニュアル。エン [続きを読む]
  • 10/39 バイクは貸せない
  • ●3日目 12/30(金)朝、スコ−ルの音で起こされる。女子3人はレンタカ−で朝陽を見に出られたようで。日の出は7時。近くのモアイへ。タハイ儀式村、徒歩30分。順光がいいと教えていただいたので惰眠を振り切って出発。笑。夕陽が有名なモアイですから、朝は順光。朝陽を浴びるモアイも確かに壮観。というかお客さんいないよ!景色全部もらった♪なんて贅沢な。8:30まで居て、ス−パ−寄って宿へ。隣人のHさんはまだどうするか [続きを読む]
  • 09/39 ハンガロア村
  • タハイ儀式村からハンガロア村までゆっくり歩くと1時間くらい。お墓の脇を通って行くとかなり近道して行くことができました。ハンガロア村22:30着。ス−パ−はどこも22時で終了でした。日本から持ってきた食料をまず減らす方向で。インスタントラ−メンにギンビスクラッカ−にコ−ヒ−。南米でお会いする旅人はなかなか面白いというか強者というか、興味深い良い旅をしている方が多いですね。以下お会いした方紹介。女子その①; [続きを読む]
  • 08/39 歩いて行けるモアイ
  • タハイ儀式村へ。ハンガロア村からすぐ近くにあるモアイ。村から歩いて30分くらい。これは民芸品屋で買った軽石モアイ。夕陽が有名なんだとか。17時頃から夕陽待ちも19時でも陽が高い。ベンチで寝て待つも21時ようやく陽が落ちる雰囲気。雲間から陽が差し込みモアイのシルエットが美しい。これ素晴らしい。毎日背景違うから。21時半、一番星が見えて来たので帰る方向へ。ファーストモアイは、何とも感動的なモアイでございまし [続きを読む]
  • 07/39 物価高いビール安い
  • ハンガロア村を散策。この日は、もともと予備日でモアイは見に行かない。半日くらい飛行機は遅れるだろうという想定で余裕を持たせていました。村にス−パ−多数あるも、値段表示あまりなく。水1.5Lは1,290?2,000ペソ。2USドル?3USドル。とまちまち。面倒でも1つひとつレジに持っていって確認するしかありません。イースター島は物価が高いことで有名で、感覚としては北欧なみです。特に外食、レストランや食堂も美味しくないの [続きを読む]