風待月 さん プロフィール

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風待月さん: 風吹く夜のひとりごと
ハンドル名風待月 さん
ブログタイトル風吹く夜のひとりごと
サイト紹介文ほぼ自作の二次小説と短編小説を連載してます。更新スピードは遅いのでご注意を!
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供9回 / 767日(平均0.1回/週) - 参加 2006/10/14 22:09

風待月 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ☆2008です☆ おみくじ引いたよ(笑)
  • 明けましておめでとうございます(^-^)/ 先ほど反省会とかやっていた気もしなくもないですが、さっそく新年のご挨拶と致します^^実はさっき、神社へ初詣に行ってきました。もちろんおみくじも引いてきたんです。その結果は★末☆吉★でした……|||(-_-;)|||まぁ、最初はしょげていたんですけど内容をよく見てみると以外と良い事が書いてあったんです^^『お、良い事書いてあるじゃん! こりゃラッキー☆』嬉しかったんです。 [続きを読む]
  • 大晦日だよ☆大反省会!
  •  こんばんは(^^)/ 今日は大晦日、一日中大掃除と昼寝に明け暮れた風待月です。 さてさて、今夜は一年で最後の日という事でパソコンの前でひとり反省会を開こうと思います。 来年でもう2年目に突入しようとしているこのブログ。 ですが、今年は去年と打って変わって停滞状態が続いてしまいました…… この辺は今日、猛省しております。 ただ、来年は高3ということで受験生なんですよね(^_^;) もしかすると余計に更新が減 [続きを読む]
  • 【小説】泣き声のひびく夜に(その弐)
  •  【小説】泣き声のひびく夜に(その弐) ――――――――厄介な事になった。  墓地から何と赤ん坊の泣き声が聞こえてきたのだ。 時間も時間なだけに恐怖も倍増だ。 「うう……かなり怖い事になってきたじゃないのっ! 折角穏便に済むかなって思ったのに〜!」  恐怖を振り払うかのように舞はジタバタ。デパートで時折見かける駄々っ子のようだ。  「まぁ、厄介といえば厄介な事になってきたな。だが、こっからが俺たち [続きを読む]
  • こちらカメ報告書 (第一回)
  •  第一回 こちらカメ報告書  この家の息子(長男)だ。 息子は大体、一家が寝静まった頃にやってくる。 察しの良い人は分かるかもしれないが………………この息子、結構なアニオタだ。 どうやら友人の影響が原因らしく、ここ最近になってやたらとここに来るようになった。 家族が寝静まって誰も来ないと安心してるだろうが……俺はばっちり見てるんだよなぁ、不覚にも。 しかし、何でこの息子はわざわざ夜中に起きて見よう [続きを読む]
  • そのうち…
  • こんばんは(^-^)/最近、『魁!!クロマティ高校』にハマってしまい、もうすぐ全巻揃ってしまう勢いの風待月です。さてさて、現在はいつの間にかタイトルが付けられていた短編小説集の『風の舞うトコロ』の最新作の展開を考えていたわけですが、そんな時にふっとネタが沸いてきました。そんなネタの対象となったのは、我が家で飼育中のミドリガメ(齢10歳)です(何まぁ、作るとしてもショートショートの簡単な内容になりそうなん [続きを読む]
  • 一万年と二千年前から・・・
  •  こんばんは(^^)/ 友達から借りたゲームがどんどん積まれていってしまい、(^_^;)な状態の風待月です。 さてさて、今回はタイトルから察する事のできるような話題でもしましょうか。 これは昨日の事だったのですが、妹(中二)が夕飯後に、こんな話をしてきたんです。 妹「そういえばさ、お兄ちゃん。この曲って知ってる?」 風待月(以後、風)「ん? 知ってるって?」 妹「えっとさ、『一万年と二千年前から 愛してるぅぅ [続きを読む]
  • 【小説】泣き声のひびく夜に(その壱.伍)
  •  【小説】泣き声のひびく夜に(その壱.伍) ヒナから頼まれる事は大抵私の興味を引くものばかりだ。 だから、口にはあまり出さないけれども、それなりに感謝している。 心霊ツアー前日、私は意気揚々とバッグにあれこれ詰め込みながらまだ見ぬ世界に夢を馳せていた。 明日のために報道部から支給されたデジカメの使い方も覚えて、行く予定の場所の情報も完全熟知。 明日に向けての用意はほぼ完璧だった。 「――――――― [続きを読む]
  • 気がつけば…
  • こんばんは(*'-^)-☆エブリデイ更新スペシャルウィークと勝手に命名(さっき)して、今夜は携帯よりお送りします、風待月です。さてさて、このブログの更新もいざやってみようかと時計を見上げたら、何とびっくり11時半じゃないですか!?ホントに予想外です(汗)普段は身長を伸ばそうと早めに平日は眠るようにしているのですが、今夜はいよいよスタートした新月9『ガリレオ』を見ていたり、山のように出された課題をいつになく [続きを読む]
  • 【小説】泣き声のひびく夜に(その壱)
  •  【小説】泣き声のひびく夜に(その壱) ――――――――夏。 うだるような暑さによって人々の生気が奪われてしまうこの季節。 俺たちは、 「いぇーいっ! 第一回心霊スポットツアー大行進ーっ!!」 「い、いぇーい…………って、はぁ……」 生気なんてまったく持って存在しない『あの世』の入り口へと足を踏み入れようとしていた。 いやはやまったく。 ――――――――・――――――――・――――――――・――― [続きを読む]
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二次創作小説オリジナル小説発表短編小説
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自作小説!!オリジナルなコミカル系、コメディー系小説自作オリジナル小説掲載
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長編小説、ノベルシリーズ
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