七瀬 さん プロフィール

  •  
七瀬さん: 13月の迷宮
ハンドル名七瀬 さん
ブログタイトル13月の迷宮
ブログURLhttp://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/
サイト紹介文漫画(ジャンプ・刃牙等)感想やゲームプレイ日記です。ゲームはXBox360が中心です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供390回 / 365日(平均7.5回/週) - 参加 2006/11/01 18:16

七瀬 さんのブログ記事

  • ■「The Little Acre」(1000/1000G)/アドベンチャー
  • レトロなアニメ調で終始描かれるアドベンチャーゲーム。とても楽しそうな雰囲気が漂っているが、いざプレイしたらそうでも無かった。いい雰囲気と思ってもすぐどうでもよくなる。移動がちょっと分かりにくかったり、煩わしさすら感じてしまった。 1時間以内にクリア実績があるコトから察せられるように、ボリュームは然程ない。 実績攻略はこの動画を参考にした。1時間以内クリア、ヒント未使用クリアがあるのでそれを意識、ま [続きを読む]
  • ■「Active Soccer 2 DX」(1000/1000G)/スポーツ
  • サッカーゲーム。シンプルな操作。スポゲーは如何に実績が容易と言われてても自分には危険なものも多々あるので構えて挑んだが、まあどうにかコンプ出来て一安心。 キャリアで優勝の実績があるので、まずはそれから進めた。イージーで、地域も試合数が少なくて済むらしいオーストラリアにした。何度か負けそうになったが、試合終了になってリザルトに進む前にホーム→終了→起動で負けそうになっていた試合からやり直せた。 間 [続きを読む]
  • ■週刊少年ジャンプ感想 34号/2017年
  • ■約束のネバーランド 謎文字での会話になってるけど対象がミネルバさんしか思い浮かばない。ノーマンが鬼世界で出世してるにはまだ早いだろうし。 世界が分かれたというのもまだ謎。何となくFF5みたいな分かれ方をイメージしているので、いずれ合体してください。 ■ONE PIECE 麦わらがマムを倒してくれるのに期待して寝返る人はいないのか。 ■鬼滅の刃 猪の人、首から下はマッチョだけど女みたい顔だったよな。何であ [続きを読む]
  • ■7月23日(日)/雑文
  • ■Period 28/GTASC 2017 ピリオド28終了。チームポメラチェフ生存。 終わってみればデッドラインがラストでまた跳ね上がっており、今年は最後までラクになってくれないのかねこれは。ポメラ民は夏を越えられるのだろうか。 今週のコンプゲーは、「Albedo」と「Reagan Gorbachev」の2本。Gorbachevでゴルバチョフと読むと知ったのが収穫。我がチームの読み方もポメラチョフに出来たのか。 他、「Runbow」「SpeedRunners」 [続きを読む]
  • ■週刊少年チャンピオン感想 34号/2017年
  • ■2017年夏の新連載大攻勢 チカカラチカの天山まやも来るのか。次号開始の昆虫モノはどうでもいいとしてこっちは気になるな。いやこれ昆虫モノを一番気に入るフラグかも知れん。昆虫モノ、つの丸臭甚だしい。 ■JINBA 巻頭カラー部分は短期連載のクライマックスのリプレイかな。 というワケでまさかの新連載。自分は好きな漫画だったけど、どうして連載化されたのか全く意味が分からない。正気とは思えないんだが、チャンピ [続きを読む]
  • ■「Reagan Gorbachev」(1000/1000G)/アクション
  • ステルス系ゲーム。過激派の武装集団に誘拐されたレーガンとハゲが共に戦うという設定で、これは実話。実際にあった話。自分、彼らのその時の活躍見てたから。当時僕武装集団の兵隊だったから。あいつら強かった。ハゲはともかくレーガンの刀が脅威だったよ。 RTで武器を使うが、銃を拾っていない時の標準武器は、レーガンが刀でハゲが吹き矢となる。ハゲの吹き矢は拾い直して補充する。また、赤い扉をレーガンは開くコトが出来 [続きを読む]
  • ■夢枕獏「獅子の門 1」/光文社文庫
  • 完結している夢枕獏作品。全8巻の模様。 群狼編と冠されているこの1巻では、5人の少年を扱った短編集という趣。格闘へ目覚めつつある少年それぞれに、羽柴彦六なる中国拳法の使い手が何かしらの関わりを見せる連作集。現時点ではとても面白い。 少年の誰もが主人公張れるような未知のワクワクがあるし、連中が戦うのか共闘するのか、色んな可能性が眠っていて高揚する。全8巻、この密度で駆け抜けてくれるんだろうか。 志村礼二 [続きを読む]
  • ■7月16日(日)/雑文
  • ■Period 27/GTASC 2017 ピリオド27終了。チームポメラチェフ生存。 3位通過か。終始上位に位置していたので安心して過ごせた一週間だった。 今回から脱落が下位3チームに。ちょっとは要求スコアも緩和されたかと思ったが、ラスト数時間での追い上げが激しく、相変わらず厳しいレースが続いている。 今回のコンプゲーは、「Wonder Boy」「Momonga Pinball Adventures」「ABZU」「Fragments of Him」の4本。先週今週でやた [続きを読む]
  • ■週刊少年ジャンプ感想 33号/2017年
  • ■ONE PIECE ビッグマムが暴走しかけている。このまま自軍を壊滅させたら話は早いんだがどうなるんだろ。マザーを吐き出したりしないかな。 ■尾田さんとの思い出漫画! お宝的な私物を色々引っ張り出してきている回顧録。それっぽい流れ、それっぽいまとめ方が少年漫画らしくて安心する。 ■約束のネバーランド 1000年も前に人間世界と鬼世界が分断されたという情報が出てくる。鬼、飼育用の人間をこんな賢くしなければい [続きを読む]
  • ■週刊少年チャンピオン感想 33号/2017年
  • ■刃牙道 剣を受け取らない武蔵に対して花山、投げ返す。折るかと思ったのに。これって名刀だっけ? 分かってて折らなかったのかな。 武蔵、何度かまた花山の背を斬りつける。今度も肉の宮で致命傷に至らないのかな。そもそも花山の背はそこらのヤクザにすら斬られているってのに、武蔵がそれと同じレベルとか悲しいんですけど。 ■BEASTARS ルイどうなるんだよコレ。不人気漫画なら「ああ、食われてお役御免かー」で済むけ [続きを読む]
  • ■7月11日(火)/雑文
  • 実績60万到達。引退予定の1000万まで残り940万となった。 50万が2016年8月26日、40万が2015年9月3日。年にほぼ10万ペースであるが、ちょっとずつ早くなっている。 今回は7月に入ってからの約10日間で1万底上げしている。ブーストゲーもそこそこ使った。ブーストゲーと言われてても海外ADVは動画トレース面倒だなーと思い始めている今日この頃。 50万到達の時同様、また暫くは端数実績とか気にしないでプレイ出来るようになる [続きを読む]
  • ■「Fragments of Him」(1000/1000G)/アドベンチャー
  • 同性愛者Willについて、深く関わった三人の語りで描かれるアドベンチャーゲーム。マイノリティへの理解とかそういうテーマがありそうな作品だが、実績厨にはただの1000G底上げ感謝ゲーでござる。 モノトーン調の画面の中で、インタラクティブ対象は赤か青か黄色で反応するので、近づいて黄色状態になったらAボタンを押す。そんな感じでただポチポチ押していけば話は進行する。感謝ゲーでござる。 実績10項目中、ストーリーで自 [続きを読む]
  • ■「Momonga Pinball Adventures」(1000/1000G)/テーブル
  • 比較的易しめのピンボールゲー。 めっちゃ笑顔のモモンガがパケ絵に載っているので、ほのぼのした作品と思って開始したら、オープニングでモモンガの一族が根絶やしレベルの襲撃を食らってて引いた。主人公、唯一の生き残りみたいな感じなんだけど、満面の笑顔が途端に怖くなる。このモモンガ、心壊れているんじゃないのか。 現状、進捗絡みのバグめいたものがあるので、実績コンプは容易。1000Gまでの行程は以下。 ■一通り [続きを読む]
  • ■「Wonder Boy: The Dragon's Trap」(1000/1000G)/アクション
  • あのワンダーボーイ。プレイして、「ああこれはワンダーボーイだ」と痛感。ピタッと止まらない移動とか、その場ジャンプしている単純軌道の敵なのにやけに厄介だったりするこの感覚、ワンダーボーイだ。 この動画を参考にした。 ・強パスワード&イージー難易度で各ストーン回収実績 ・強パスワード&イージー難易度で各ボス撃破実績 ・強パスワード&ハード難易度でラスボス撃破、ハードクリア実績 動画は上の流れで [続きを読む]
  • ■週刊少年ジャンプ感想 32号/2017年
  • ■ONE PIECE ビッグマム、圧倒的だな。回想もあっさりしていたし作者早めにマム畳むつもりなんだろうかと思っていたが、意外と強い。これでこそ四皇。 ■斉木楠雄 扉絵の照橋が橋本環奈っぽいと思ったら元にしている実写があったのね。 ■火ノ丸相撲 良い決着。少年漫画として予定通りの勝利だが、過程過程で潮の逆境ぶりがきっちり描かれていたから都合良く勝ちましたーみたいな感じがしないのが良い。 ■約束のネバーラ [続きを読む]
  • ■師走トオル「僕と彼女のゲーム戦争 5」/電撃文庫
  • 複数校による一泊二日の対抗戦が開始される。まあ、合宿的なもので、女子校だらけの中主人公が孤軍奮闘するような流れに。今までもそんな感じだったし特に変わりはないがな。顧問の瀬名先生もちゃんと付いてきているし、いつものノリは健在。 ゴルフゲー、落ち物パズル、シューティングが題材に。瀬名先生のエキセントリックな解説があるのでよく分からないジャンルも何となく理解出来るってのはこの作品の基盤として強い武器だな [続きを読む]
  • ■7月9日(日)/雑文
  • ■Period 26/GTASC 2017 ピリオド26終了。チームポメラチェフ生存。 今回のコンプは5本。「Narcosis」「The Bunker」「Uncanny Valley」「Among the Sleep」「Human Fall Flat」。チームボーナスが狙えそうだったので意識的にいっぱいやったよ。 コンプまでの所要時間3時間以下で温存していた連中も使い始めた。3時間ゲーでも動画トレス系は案外時間がかかるので、そのタイプは使ってしまうかのう。まだ7月だけど色々厳し [続きを読む]
  • ■「Human Fall Flat」(1000/1000G)/パズル
  • 3Dのパズル。物理ゲーで微妙に操作がもどかしい。ゴート・シミュレーターで舌で物引っ張ってる時、どこかに引っかかってちゃんと運べないあのもどかしさに近いものがある。 RT・LTがそれぞれ両手に対応してて、物を掴んだり壁に張り付いたり出来る。操作として最初分かりにくかったものとして、段差の上に登る方法がある。これは両手でしがみついた状態で、右スティックを下に引けば(背中を見るようにすれば)自動的に上段に登 [続きを読む]
  • ■週刊少年チャンピオン感想 32号/2017年
  • ■魔入りました!入間くん 師団(バトラ)なる人間世界で言うトコロの部活選びが始まる。ぜひとも微妙な過疎部に参加して欲しい。何やってるんだかパッと見分からないような部に。で、「流石入間様! この師団の潜在的価値をここまで見抜いていたのですね」とかまた持て囃されて欲しい。 ■刃牙道 また肉の宮か。花山を両断する気で斬ったにも関わらず骨にすら届かない武蔵の剣。どんどん烈海王って何だったのという気持ちに [続きを読む]
  • ■「Among the Sleep」(1000/1000G)/アドベンチャー
  • 赤ん坊目線の一人称アドベンチャー。僕赤ちゃん。 実績は収集系がメイン。各チャプターに散らばっているラクガキを集める実績が大半を占める。もう当然のように動画トレースで終えたよ。ママー。 移動の基本がハイハイで、何か犬エイリアンみたいに思えてやたら不気味だった。相棒のテディベアもどことなく気持ち悪い。TAのスタッツに這った距離とかあった。一位の人はどれだけ這い回っているんだ。 これ、一人称視点で自キャ [続きを読む]
  • ■「Uncanny Valley」(1000/1000G)/アドベンチャー・アクション
  • 警備員がホラーな出来事に遭遇する感じのゲーム。 寮で寝て、夜起きて仕事に向かい、シフト時間が過ぎるとまた寝る、ルーチンそうな生活の中でちょっとずつ何か事件が起きるこのノリは楽しい。が、人造モンスターみたいなのが出てきてから自分はちょっとがっかりした。な、何か求めていたのと違う。いい雰囲気だったのに。洋館ホラーを現代舞台に置き換えたような、そんなワクワク感が最初あったのに。 実績は簡単。この動画で [続きを読む]
  • ■「The Bunker」(1000/1000G)/アドベンチャー
  • 核シェルター内で、最後の一人になってしまった男の行末を描く作品。全編実写で構成されているポイント 式のアドベンチャー。 エンディング、シェルターに残る/去るで実績が二通りあるが、片方を観た後コンティニューをすると最終チャプターから開始されるので、まるまる二周する必要はない。 ただ、他の収集系等の実績に関しては、チャプターセレクトが無いので取りこぼしが出ないように注意。一周1.5時間ぐらいながら [続きを読む]
  • ■「Narcosis」(1000/1000G)/アドベンチャー・アクション
  • 海底が舞台のホラーチックな一人称ゲー。テキストは実績・ゲーム内字幕など日本語化されている。 えらいダルかった。動画トレースでプレイしていたけど、色々と苦痛で動画の四倍ぐらい時間かかった。潜水服みたいなのを纏っている設定故、移動がもっさりしててそれだけで自分にはキツいタイプのゲームだった。序盤でカニに4・5回連続で殺された時はホントげんなりした。 何かポーズかけてても死ぬコトもあったよ。近場にイカと [続きを読む]