七瀬 さん プロフィール

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七瀬さん: 13月の迷宮
ハンドル名七瀬 さん
ブログタイトル13月の迷宮
ブログURLhttp://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/
サイト紹介文漫画(ジャンプ・刃牙等)感想やゲームプレイ日記です。ゲームはXBox360が中心です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供394回 / 365日(平均7.6回/週) - 参加 2006/11/01 18:16

七瀬 さんのブログ記事

  • ■週刊少年ジャンプ感想 17号/2017年
  • ■ONE PIECE ちょっとだけ未来予知出来るキャラ登場。他の漫画でもいるけど、こういう規格外能力の持ち主が組織のトップでもないのは不思議に思っちゃうワケであるが、野心が無いとかむしろ頭になると面倒事が多いから避けたがる性格とかトップを信奉しているとか理由付けがあれば納得出来る。 ドラゴンボールのグルドの時間停止とかも宇宙征服狙える能力っぽいんだが幹部の一人に過ぎないってのが不思議だった(鳥山先生ワール [続きを読む]
  • ■3月27日(月)/雑文
  • ・一週間ぐらい前からだろうか、ツイッターのTLにプロモーションなる広告が出るようになった。最新ツイートの下に出るという、絶妙に邪魔な位置。 ていうか今まで出ていなかったのが逆に謎なワケだったのだが、それがここ二日ぐらい前から再び出なくなった。よーわからんす。 ・今年は小説は買わないと宣言していたな。しかし買った。インターネッツで注文した。 「獅子の門」が完結していると知り、つい残りを全て注文してしま [続きを読む]
  • ■「Riptide GP: Renegade」(1000/1000G)/レース
  • 水上バイクでかっ飛ばすレースゲーム。前作と同じぐらいのプレイ時間なのにあんま作業感が無いままコンプまで行けた。前作は資金稼ぎで露骨に作業してますタイムがあったから、その差かな。 キャリアモードは難易度イージーで可。一部プロ難易度じゃないと取れない収集物があるがクイックレース(レース単位で難易度選択可)で回収可能なので、キャリア自体はイージーで進行させてオッケー。 ていうかイージーでも割りと後半リ [続きを読む]
  • ■3月26日(日)/雑文
  • ■Period 11/GTASC 2017 ピリオド11終了。チームポメラチェフ生存。 我がチームからついに個人戦死者が出てしまった。 あかんかも!— ぽろっぴ (@POROPPI) 2017年3月26日 ぽろさああああん!! 今週のコンプはone版「バック・トゥ・ザ・フューチャー」ADV。ようやく片付いた。取りこぼし実績が多くやたら神経使わされるゲームであった。まだ360版が残っているがな。週一コンプ、アケアカを使わずに終えられて良か [続きを読む]
  • ■週刊少年チャンピオン感想 17号/2017年
  • ■刃牙道 戦車から降りた時はこの人達ホント駄目だと思った。戦車に乗ったまま屠られてよ。装甲毎斬られるも良し、剣を戦車に叩きつけた振動で内部でガンガン揺らされてくたばるも良し、降りて普通に斬られるよりはまだ新たな武蔵の力お披露目になったのに。 総理、結構真っ当なコト言ってる。武蔵対策としてもう一人別の剣豪クローン復活とか提案してくれそうもない。 ■弱虫ペダル 頭脳派と思わせて力を隠していた等サメの [続きを読む]
  • ■「Lies of Astaroth」(1665/2000G)/カード
  • 合成やらレベルアップやらちょっと時間のかかる作業をして、ダンジョン90階突破していたフレのデッキに近い編成を作った。おっぱいがだいぶ減ってきたが、実績の為には致し方ない。 で、このデッキでマップ12に挑んだワケであるが、実に強い。星4ながらもアークメイジが強い。墓地入りしたカードを蘇らせる蛮行が素晴らしい。以前マップ11の星埋めには苦戦したというのに、このデッキにして挑んだ12はほとんど躓かずに埋めるコ [続きを読む]
  • ■浦賀和宏「浦賀和宏殺人事件」/講談社ノベルス
  • ミステリ作家浦賀和宏は悩んでいた。次作のテーマは「密室」。執筆が難航するなか、浦賀ファンの女子大生が全裸惨殺死体で発見される。彼女が最後に会っていたのは浦賀和宏!?そして……その裏にはもうひとつの事件が? 講談社ノベルス20周年記念企画で出版された密室本の一つ。130ページと薄め。 2002年当時のミステリ界隈の内輪ネタ的なものが数多く鏤められているのでその方面へのサービス要素も強く感じる。当時の自分だっ [続きを読む]
  • ■3月19日(日)/雑文
  • ■Period 10/GTASC 2017 ピリオド10終了。チームポメラチェフ生存。 「5人全員の解除数を同じにする」というチームボーナスも達成。42個。今回はチームボーナス狙わない予定であったが、途中から「行けるんじゃね?」という感じになって調整。自分はその時点で全然解除数足りなかったんだけど無駄に実績項目の多い海外ADVを残していたので問題無かった。 週一コンプの自分ノルマ、今回は「アケアカメタルスラッグ」でクリ [続きを読む]
  • ■久保ミツロウ「3.3.7ビョーシ!!」1巻/講談社漫画文庫
  • 夜の新宿、ホストクラブやキャバクラを扱っている作品。少年誌向けでそういう設定どうなのとは思うが、マガジンなので仕方ない。背伸びしたい年頃の少年読者に受けそうな気もするし。そして何よりも主人公がちゃんと少年漫画しているし。 応援団の主人公が、何かと大声で応援し、それを見た相手が感化されて改心(?)するワケであるが、こういう一見御都合主義に見えるシーンも最近はリアルに即しているのではないかと思うように [続きを読む]
  • ■師走トオル「僕と彼女のゲーム戦争 2」/電撃文庫
  • FPSに長けている金髪ロリ巨乳登場。これで部員が四人揃った。 TPS/FPSについて「ロストプラネット2」「ホームフロント」「Halo Reach」を通して解説し、ストーリーに落とし込んできている。自分が不得手というか興味がわかないジャンルなので、こういう物語を通して理解出来るってのはありがたいワケであるが、それなのにやっぱ興味の無さでどこか流し読みしてしまったりもする。まあ指切りってのは覚えたので何かの機会に試して [続きを読む]
  • ■週刊少年ジャンプ感想 16号/2017年
  • ■ROBOT×LASERBEAM 一話にして過不足の無いバランス良い54ページで流石はベテラン。超人的なゴルフ漫画になりそうなノリなので、トモヤが今後ついてこれるのかどうかが気になる。 ゴルフ、競わずとも自分の限界に挑めそうな競技なので、この主人公でもやっていけそう。でもライバル的存在は盛り上げる意味でも必要だよなあ。三浦鷹山が勝手にこのままライバル視して突っかかってくるんだろうか。 ■ONE PIECE マザー・カル [続きを読む]
  • ■「アケアカNEOGEO メタルスラッグ」(1000/1000G)/アクション
  • 今でこそドット絵の美麗さの代表格みたいに語られる作品であり、まあ実際凄いと思うんだが、ゲーセン当時はそんなにハマらなかったゲーム。ショットSEや打ち込み時の発光が合わなかったんだよなあ。柔そうで撃ち込んでる感が薄い。なけなしの金を投票して遊ぶゲーセン時代はその辺シビアだったよ。 ・ハイスコアモード15万点 ステージ1で、全10人の捕虜を回収してノーミスでクリアすればまず届く数字。捕虜全回収ボーナスで [続きを読む]
  • ■逢上央士「建築士・音無薫子の設計ノート」/宝島社文庫
  • 「-----つべこべ言わず、アナタはこの部屋にしなさい」建築を学ぶ今西中が、風変わりな喫茶店で出会った小柄な女性。彼女こそが今西がこれからインターンとして働く建築事務所の代表、音無薫子だった。天才的な観察眼と奇抜な発想で依頼に応える彼女の元には、ちょっとワケありの依頼人ばかりが訪れて…。 日常系ミステリと思いながら読んで、実際そんなノリだった。ミステリ要素を事前に何で感じたんだろう。「謎(ワケ)あり物 [続きを読む]
  • ■笹沢左保「木枯し紋次郎 (十)」/光文社文庫
  • 「虚空の賭けた賽一つ」「旅立ちは三日後に」「桜が隠す嘘二つ」「二度と拝めぬ三日月」、以上4編収録。 「旅立ちは三日後に」は紋次郎が一定の地への永住を考える稀有な一編。内容はそんなに捻りのある話でもなかったが、あの紋次郎が永住を考えるという一点のみでイレギュラー過ぎてビビった。 「桜が隠す嘘二つ」は紋次郎がやたら饒舌になる稀有な一品。僅かな情報からガツガツ真相に食い込む紋次郎の探偵っぷりを久々に見た [続きを読む]
  • ■「Lies of Astaroth」(1545/2000G)/カード
  • ダンジョン80階を踏破していたフレが90階にも到達していた模様。上の画像がその際のデッキらしいので保存。 前回80階デッキの内容を知ったものの、強化が面倒なのでもうちょいゴールドや経験値とか稼いでからにしようと自分は動いていなかった中、もう90階突破していた。凄い。 先日アップデートがあり、実績総分母が2000Gになった。既存13マップをTormentなるバージョンにアップグレードして再び挑戦出来るようになった。で [続きを読む]
  • ■「Clicker Heroes」(300/1000G)/RPG
  • 一世を風靡したクッキークリッカーの亜種。基本 するだけのゲーム。 して敵を倒してはゴールドを得る。最低限の知識はそれだけでいい。仲間雇用やレベルアップという付加効果的なものをどんどん開いていけば、 しない状態でも敵へのダメージを増やせる。 稀に、これゲームとしてどうなんでしょうという作品が登場する。「ライズオブアスタロス」「ダイヴキック」辺りが該当し、これもその一つ。その一つと [続きを読む]
  • ■週刊少年ジャンプ感想 15号/2017年
  • ■ONE PIECE まずは殴らせろ、うむ、これでこそルフィだ。共闘後に改めてバトり合うのではなく、マム戦を通して理解を深めて欲しいなあ。いやこれ綺麗事を言ってるのではなく、単純にこれ以上厄介な抗争図が増えて欲しくないという読者目線での感想。 ■Dr.STONE 原始に帰った生活の不便さが何となく伝わるのが良い。不便だけどこの二人はやたら前向きなので読んでて気が滅入るコトもないし。 ■約束のネバーランド ノーマ [続きを読む]
  • ■3月13日(月)/雑文
  • ・かつて、新作アニメのDVDやブルーレイを特典目当てで購入しては結局それを消化するコトもなくオークションに出すってのを繰り返していた人は今どうなったんだろう。 「大量消費なんてしない、じっくり鑑賞する」的スタンスを表明しつつ、消化どころか全く触らずに手放す。鮮魚を入手して「勿体無い、まだ食べない」とそれを眺めているうちに腐らせて廃棄するような生き方。そのスタンスなら、腐る心配がないように最初から干物 [続きを読む]
  • ■3月12日(日)/雑文
  • ■Period 9/GTASC 2017 ピリオド9終了。チームポメラチェフ生存。 今回はいまいち実績欲がわかず、結果、個人戦は危険そうな雰囲気な中どうにか乗り切った。危なっかしい。ピリオド9で! まさかピリオド9で締め切り前に目覚ましをセットする状況になるとは! 「アケアカNEOGEOワールドヒーローズ」を片付けた。もっと先に残しておきたかったゲームであるが、週一コンプ用にこれを選択。 個人ボーナスの週だった。1Gを7個 [続きを読む]