七瀬 さん プロフィール

  •  
七瀬さん: 13月の迷宮
ハンドル名七瀬 さん
ブログタイトル13月の迷宮
ブログURLhttp://labyrinthundecimber.blog80.fc2.com/
サイト紹介文漫画(ジャンプ・刃牙等)感想やゲームプレイ日記です。ゲームはXBox360が中心です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供385回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2006/11/01 18:16

七瀬 さんのブログ記事

  • ■週刊少年ジャンプ感想 26号/2017年
  • ■火ノ丸相撲 過去の強敵との戦いを回想しつつ強くなった潮が一撃で逆転されるシーンは草介の強さを演出しているんだが、そう分かってても何かギャグ臭く見えてしまった。 正面突破ではなく一点突破、という言い回しがカッコイイな。面ではなく点で、という針の穴感。 ■ONE PIECE 今回の過去編面白い。ビッグマム、割りと掘り下げが浅いままサクサク話が進んでいたので、逆に存在が薄かったのを今回からの話で積み重ねてく [続きを読む]
  • ■5月28日(日)/雑文
  • ■Period 20/GTASC 2017 ピリオド20終了。チームポメラチェフ生存。先週も今週も余裕を持って心穏やかにピリオド終了を迎えるコトが出来た。 今週のコンプゲーは「The Turing Test」と「We Are The Dwarves」。どっちも自分がプレイ前に予想していたよりも時間がかかった。「The Turing Test」は3Dパズルアドベンチャーで面倒そうだと思いながら積んでいたので片付けられたのは嬉しい。 週二本ぐらいここ暫くはコンプして [続きを読む]
  • ■「We Are The Dwarves」(1000/1000G)/アクション
  • ドワーフが主役のアクションゲーム。ドワーフは近接系・遠距離射撃系・ステルス系の三種類いる。ストーリー上複数が合流して、切り替えながら戦うシーンもあり。 実績は累積系ばかりで、コンプするのに全面クリアする必要がない。シャーマンを4回倒すという累積系があり、2章半ばでシャーマンが出てくるので、そこまで進めればいい。この実績以外は割りとすぐ累積ポイントが出て来るので、最後の50G一つの為に数時間続けるのは何 [続きを読む]
  • ■週刊少年チャンピオン感想 26号/2017年
  • ■ハリガネサービス ラクしたい、というのは強くなれる重要要素だよなあ。強くなれば手を抜いても強者でいられるし、適材と判じた他人に仕事を振るコトも出来る。 ■弱虫ペダル 浦久保、チップ投げ捨てようとしてがっかりだよ。そして庭妻のほうが漁師っぽいコト言い出してびっくりだよ。浦久保はこのままじゃ駄目ヒールで終わってしまうし、この漫画としてそれはどうかと思うので終盤で再登場して今回の失態を払拭するクリ [続きを読む]
  • ■5月25日(木)/雑文
  • ・ゲームパスに選出されてる面々は現状9割持ってるゲームなので自分にはうまみが無いな。5年ぐらい一切新規ゲームを購入しなければ加入してもいいぐらいの見知らぬソフト数になっていそうではある。だが無理だ。買う。現状ゲームパスは一ヶ月ぐらいの無料解放期間があれば入って未プレイゲー2・3本コンプ出来ればいいかなーという感じ。 ・姪にコブラの単行本をあげようとしたら拒否された。拒否された後、こっそりリュックに入れ [続きを読む]
  • ■「The Turing Test」(1000/1000G)/パズル
  • 3Dのパズルゲーム。 部屋の最後のドアを解除する為に、ボックスとボールを電源として壁にはめ込みあれやこれやする内容。ボックスとボールは同じ役割を持っているが、ボックスはイチイチ手動で持ち運ばねばならず、一方ボールは銃を使って遠距離から操作可能という差がある。ボール使って部屋を明けて中のボックスをゲットして窓からそのボールも回収、みたいなやり繰りをする感じ。それを基本に、章が進む度に別のギミックも追 [続きを読む]
  • ■週刊少年ジャンプ感想 25号/2017年
  • ■斉木楠雄 五周年記念で勇者学のキャラが登場してあれやこれや暴走。「理不尽な暴力から笑いは生まれない」は結構作者の本音に迫っていて良いな。勇者学の頃はなあ、落ちぶれてバイト生活している元教師馬鹿にしたりするノリだったからなあ。ああいうの嫌悪する読者も多いでしょ。斉木になってからはホントギャグが慎重になったよ。 ■約束のネバーランド 自然が敵。これまでの人間相手と違って駆け引きが出来ない辺り、この [続きを読む]
  • ■5月21日(日)/雑文
  • ■Period 19/GTASC 2017 ピリオド19終了。チームポメラチェフ生存。 今週のコンプゲーは「Gemini: Heroes Reborn」と「The Inner World」。両者とも4〜5時間で終わる易しめの作品。半放置だったものではなく、起動してそのままコンプまで持っていけた。 あと「The Walking Dead - A New Frontier」もEP1終了で自分の中ではコンプ扱い。TAのコンプ数が一つ増えたらコンプ扱い。週間一本以上コンプの自分ノルマにカウントさ [続きを読む]
  • ■「The Inner World」(1000/1000G)/アドベンチャー
  • ポイント アドベンチャー。キャラクターや世界観からシュールな内容かと思っていたが、案外普通っぽいストーリーの模様。あくまでも先入観との差で普通っぽいというだけで充分ヘンテコな話なのかも知れないが。ボリュームは5時間前後で短め。 攻略で参考にしたのは、TAのウォークスルーと動画。ウォークスルーだと分かりにくい部分もあったのでその時に動画を観た。また、5章でTA攻略のタイミングで「Just a scratch」が [続きを読む]
  • ■週刊少年チャンピオン感想 25号/2017年
  • ■鮫島、最後の十五日 見開き扉で女性キャラが一人しかいない辺り、オス臭い漫画だよなーと再認識した。女性キャラ一人が色付きになっているだけで充分凄いと思えるし。 父親、子が伸び出したら金を所望したりでクズっちゃあクズであるが、挫折で己の等身大を理解出来ているトコロまでは良かったと思うんだがな。その後ただ落ちぶれたのが宜しくない。ここでもし子供の活躍に感化されて改心してもなあ、それもまた博打めいた生 [続きを読む]
  • ■5月17日(水)/雑文
  • 互換セール開催中。此度のセール、75%引きという素敵なものが多く、いい意味で意表を突かれたよ。セールとは無縁状態になってる埋もれた連中も駆り出されているし、実に良い。 買ったものは以下。要オン(談合)な実績のゲームもあると思うので、皆さんよろしく。 ■国内 ・アランウェイク アメリカンナイトメア ・アクア ・アルカノイドライブ ・ボンバーマン バトルフェスト ・Call of Juarez Gunslinger ・ [続きを読む]
  • ■「Gemini: Heroes Reborn」(1000/1000G)/アクション
  • 一人称視点のアクション・アドベンチャー。全16レベル。実績もテキストも日本語ローカライズされている。音声は英語。 主人公は時間操作めいた能力をレベルが進む毎に開花させていき、それらを駆使してシーンを進行させていくタイプ。 現代と過去を切り替えて、現代では瓦礫になってて通過出来ない場所を廃墟化する前に通過しては再び今の時代に戻って、みたいな感じの局面が多い。時間操作を基軸にしつつも能力はそんな具合に [続きを読む]
  • ■週刊少年ジャンプ感想 24号/2017年
  • ■鬼滅の刃 夢に突入したら自殺、という中で夢じゃないというフェイクをさり気なく混ぜてくるのは怖いな。そしてそんな怖いネタをやけにあっさり目の演出で描く作者が凄い。 ■ONE PIECE 状況がよく分からないんだけど、サンジが家族の前に登場したシーンは何かカッコ良かった。 ■約束のネバーランド ママの処分が気になるなあ。ノーマンのその後も気になるし、脱出が完了しても未解決問題がいい意味であれこれあって興味 [続きを読む]
  • ■5月14日(日)/雑文
  • ■Period 18/GTASC 2017 ピリオド18終了。チームポメラチェフ生存。 あわよくばボーナスも、と思っていたが厳しかった。今回のチームボーナスはトップ25以内という内容であったが最終的には36位で通過。 今週のコンプゲーは「Eventide: Slavic Fable」と「Nightmares from the Deep」。どちらもアドベンチャーゲーム。後者は二周目をプレイせずに何ヶ月も放置していたが、この度ようやく終了&削除で気持ちが良い。二周目 [続きを読む]
  • ■週刊少年チャンピオン感想 24号/2017年
  • ■囚人リク 内海が途中から置いてけぼりになっているではないか。演技臭かったんだが実際はどうだったの? そのまま気絶しちゃったっぽい。 ■刃牙道 烈の死を知り己の握力で手から血を流す花山。知らなかったのか。極めて今更感がある。作中ではどれだけの時間が経過しているのか不明であるが、リアルタイムで読んでる読者には疾うの昔の話だからなあ、烈死亡って。 花山が早速武蔵のいる新宿へと動き出す。ロクに続きを描 [続きを読む]
  • ■「Nightmares from the Deep: The Cursed Heart」(1000/1000G)/アドベンチャー
  • ポイント アドベンチャー。日本語あり。攻略はこの辺を参考に。 実績コンプまでは要2周。自分は一周目はノーマルでノーヒント&物探しパズルコース、二周目をエキスパートで上海コースで終えた。二周やるのは何気に億劫である。二周目、上海以外のパズルは全部スキップで進行していたが、まあそれでも退屈。上海の合間にちょっとしたストーリーを見るぐらいなノリ。 ボーナスチャプター実績はとにかくクリアすればいい [続きを読む]
  • ■「Eventide: Slavic Fable」(1000/1000G)/アドベンチャー
  • Artifex Mundiのいつものポイント なアドベンチャーゲーム。一周でコンプ可能。 エキスパート難易度で開始して、いつものようにヒント未使用、パズル関係をスキップせずにクリアすればいい。 秘密の実績はストーリー関係が大半であるが、一つだけ逃す可能性のある実績として上の画像のシーンで左3体のキモい生き物に話しかけるというものがあるので注意。 今作には他にも取りこぼし要素として、二種類の収集関連がある [続きを読む]
  • ■週刊少年ジャンプ感想 23号/2017年
  • ■約束のネバーランド ママことイザベラの過去が描かれる。レイがママの実子だったというサプライズ。ママの過去回想に鬼と会ってるシーンがあるが、これノーマンの出荷の時と似たような雰囲気あるなあ。ノーマンも飼育者サイドに抜擢されてたりするんだろうか。 ママ、諦め早いな。切り替えが早いというか。これはこれで回転の早いママらしいとも思えるが、ギリギリまで策を講じての追撃があると思っていたので拍子抜けも感じ [続きを読む]
  • ■5月7日(日)/雑文
  • ■Period 17/GTASC 2017 ピリオド17終了。チームポメラチェフ生存。 生存チーム中2位、と久々に余裕を感じるピリオドであった。めみさんがぶち込んだギアナの効果が予想以上、そしてぽろさんが先週末からアグレッシブに実績解除していたのも大きい。ぽろさんはゴールデンウィークに連休が存在するまともな企業に勤めているものと思われる。 今週のコンプゲーは「Enigmatis」「Dollar Dash」「Shred It!」。また三本もコン [続きを読む]
  • ■「Shred It!」(1550/1550G)/レース
  • スノボゲー。フロントビュー。自動走行する中、左スティックで左右移動、Aでジャンプ、Bでかがむというシンプル操作。実績の分母が1550Gとなっているが、タイトルアップデートによる追加実績で、何か追加コンテンツを買ったりする必要はない。ていうか追加コンテンツ無さそう。 内容もエンドレススロープとチェックポイントチャレンジの二つのみ(練習用モードみたいのもあるが)。これ定価10ドルするのか。実績さえ頂ければボ [続きを読む]
  • ■「Dollar Dash」/XBLA/アクション
  • プレイ前は、「強盗キャラを操作して銀行に潜入して警備員に見つからないルートを探しつつ金を盗み出すゲームなんだろうなー」ぐらいに思っていた。チュートリアルまでプレイしてもそういう印象であったが、実際はパーティゲーム的な内容。 oneで言えば、「スラッシュダッシュ」とか「クラッシュ」とかアレ系のゲーム。みんなで集まってワイワイ遊び給え!的なゲーム。一人でやるには4コンで作業する感じのあのゲームであったよ。 [続きを読む]
  • ■谷川ニコ「ナンバーガール」3巻/電撃コミックスNEXT
  • 最終巻。一応ラストは進級出来るかどうかというオチがあり、ああ、この漫画はクローン達の一年間を描いていたんだなーと知る。 じっくり粘着して読み込めば個別化しているクローンの誰がどういう見た目と性格になっていったのか把握出来るんだろうが、ザックリ一読して終了な自分にはそこまで踏み込めず。 四コマベースだし連載時は誌面の掲載量も少なめだったろうから、分かりにくいシーンも二度三度読んで納得したり、前述の個 [続きを読む]