那須与三郎 さん プロフィール

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那須与三郎さん: 誰でも行ける那須ポイント
ハンドル名那須与三郎 さん
ブログタイトル誰でも行ける那須ポイント
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yumeproj8864
サイト紹介文那須高原へ移住して18年。 すっかり那須自慢人間になりました。意外と知られない那須をUP致します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供51回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2006/11/19 19:35

那須与三郎 さんのブログ記事

  • 那珂川河畔公園と鳥の目河川公園の桜満開2017.4.17
  • 那珂川河畔公園と鳥の目河川公園の桜満開 2017.4.17今日は、那須塩原市の企画部秘書課の国際交流員(CIR)として、オーストリアの ウイーン大学の日本語学科を卒業されたフロレンティーネ・ロンニガーさんと初めて日本へ来られたお母さんとが、黒磯駅前・元気ほんお歩 で、出会いました。私の娘夫婦が、かって、ウイーンに6年間ほど勤務と孫たちが、日本人学校の小学校〜中学校までいたこともあり、又、私達夫婦も20日間ほど [続きを読む]
  • 明治二十一年七月十五日の磐梯山噴火の顛末日記に接す
  • ふる里の会津の酒蔵日記を読み解いて明治二十一年七月十五日の磐梯山噴火の顛末日記に接す. 平成29年3月1日〆切  歌稿  那須町 仲川浩庸 1、ふるさとの友より郷土史編纂の相談を受け会津にゆきぬ 2、郷土史の出版目標二年後に二百頁と概要を言ふ 3、古文書の解読含め編集を行ひくれと友に頼まる 4、中荒井村史編みしは 明治の代和綴じ筆書き分厚き資料 5、代代に名主つとめし [続きを読む]
  • 明治二十一年七月十五日の磐梯山噴火の顛末日記に接す
  • ふる里の会津の酒蔵日記を読み解いて明治二十一年七月十五日の磐梯山噴火の顛末日記に接す. 平成29年3月1日〆切  歌稿  那須町 仲川浩庸 1、ふるさとの友より郷土史編纂の相談を受け会津にゆきぬ 2、郷土史の出版目標二年後に二百頁と概要を言ふ 3、古文書の解読含め編集を行ひくれと友に頼まる 4、中荒井村史編みしは 明治の代和綴じ筆書き分厚き資料 5、代代に名主つとめし [続きを読む]
  • 雪降れば雪見に転ぶところまで 
  • 「雪降れば雪見に転ぶところまで〕 作者はだれだったかなあ。芭蕉翁の句に「いざゆかん雪見にころぶ処まで」という句でした。1月21日(金)今年2度目の降雪(私の自宅付近では、積雪10cmの降雪でした。風はおさまり、太陽が朝から出て、雪の風景写真を撮りにに出かけて来ました。自宅付近の風景を数枚。それから「那須河畔公園〜清水池〜静池〜など。鴨がたくさん朝日を浴びて眠っていました。つぐみ芭蕉と曽良の連歌です。 [続きを読む]
  • 雪降れば雪見に転ぶところまで 
  • 「雪降れば雪見に転ぶところまで〕 作者はだれだったかなあ。芭蕉翁の句に「いざゆかん雪見にころぶ処まで」という句でした。1月21日(金)今年2度目の降雪(私の自宅付近では、積雪10cmの降雪でした。風はおさまり、太陽が朝から出て、雪の風景写真を撮りにに出かけて来ました。自宅付近の風景を数枚。それから「那須河畔公園〜清水池〜静池〜など。鴨がたくさん朝日を浴びて眠っていました。つぐみ芭蕉と曽良の連歌です。 [続きを読む]