スクンビット総研 さん プロフィール

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スクンビット総研さん: スクンビット総合研究所 東京分室大字報
ハンドル名スクンビット総研 さん
ブログタイトルスクンビット総合研究所 東京分室大字報
ブログURLhttp://inya.exblog.jp/
サイト紹介文旅、アジア、写真、カメラについて。東京とバンコクの路地裏が好きです。
自由文メインサイトでは紹介しきれないスナップ写真を中心に。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2006/11/21 12:49

スクンビット総研 さんのブログ記事

  • 御徒町  出先でクラシッククロームテスト
  • X-T20 / XF23mmF2 R WR, Classic Chrome (Taito-ku, 2017.8)X-T20 / XF23mmF2 R WR, Classic Chrome (Taito-ku, 2017.8)X-T20 / XF23mmF2 R
    WR, Classic Chrome (Taito-ku, 2017.8)X-T20 / XF23mmF2 R WR, Classic Chrome (Taito-ku, 2017.8)評判のよいクラシッククロ
    ームですが、自分のような気楽な街撮り屋にはもっと色のはっきりしたプロビアあたりが向いて
    いるのかな、と思います。昨今流行のフィルム調写真にしたければ、撮影 [続きを読む]
  • 志村坂上  志村一里塚と斉藤商店
  • X-T20 / XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS, PROVIA (Itabashi-ku, 2017.7)所用で志村坂上で下りた際に撮影しました。江戸時代の一里塚が残されているんですね。詳しくは板橋区のサイト(→こちら)をご一読ください。X-T20 / XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS, PROVIA (Itabashi-ku, 2017.7)隣接する斉藤商店は昭和初期の建築。よくぞ残ってくれました。X-T20 / XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS, PROVIA (Itabashi-ku, 2017.7) にほんブログ村 スナップ [続きを読む]
  • 三ノ輪  紋次郎忌
  • X-T20 / XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS, PROVIA (Taito-ku, 2017.6)本日(6/25)、カメラおやじ仲間の一周忌法要のため、下町の某寺へ。別の写真グループの皆さんや故人の高校時代の同級生も集い、話に花を咲かせた。X-T20 / XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS, PROVIA (Taito-ku, 2017.6)「いつまでも心の中に生き続け」るのは大変だろうと思うので、そちらの世界で楽しくやってくださいね、と祈った。残された者の務めは、今を精一杯、可能な [続きを読む]
  • 渋谷  見慣れた街の夜景
  • EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Shibuya-ku, 2017.6)本日(6/3)、青山のギャラリー「ナダル」にて名刺判写真展を鑑賞。帰りに同志に誘われ、Hikarieの上階よりパチリ。子供の頃から慣れ親しんだ街ではありますが、なんだか遠い存在になりつつあります。小さいサイズで見ると、なんだか眠い画になってしまいました。 すると、それなりの画質になります。 にほんブログ村 スナップ写真 [続きを読む]
  • 表参道  野良猫物語展
  • X-T20 / XF23mmF2 R WR, PROVIA (Mitato-ku, 2017.4)本日(4/29)表参道のギャラリー「アールネコ」にて、野良猫物語展(→こちら)を鑑賞。昨年亡くなった同志の遺作も展示されている。X-T20 / XF23mmF2 R WR, PROVIA (Mitato-ku, 2017.4)『その国の偉大さと道徳的発展は、動物の扱い方で分かる』マハトマ・ガンジーX-T20 / XF23mmF2 R WR, PROVIA (Mitato-ku, 2017.4)にほんブログ村 スナップ写真 [続きを読む]
  • 御茶ノ水  ディアドルフとさぶちゃんと
  • X-T20 / XF23mmF2 R WR, PROVIA (Chiyoda-ku, 2017.4)本日(4/22)、神田のギャラリー・バウハウスにて稲垣徳文写真展「HOMMAGE アジェ再訪」を鑑賞し、その後ご本人によるギャラリートークに参加した。写真の素晴らしさもさることながら、稲垣さんの写真への熱い思いに、素人ながら感動した。自分もヘタクソなりに、しっかり丁寧に写真を撮りたいものだ。トーク終了後、稲垣さん愛用のディアドルフをパチリ。X-T20 / XF23mmF2 R W [続きを読む]
  • 日暮里〜王子〜十条  カメラおやじ、川沿いの春
  • X-T20 / XF23mmF2 R WR, VELVIA (Taito-ku, 2017.4)本日(4/8)、毎度のカメラおやじで桜見物と洒落込みました。集合場所はおなじみ谷中霊園。この建物は20年くらい前に撮影したときは旅館(たしかホテルニューさつき)だったもの。墓地側にはネコが出入りする裏口がありました。X-T20 / XF23mmF2 R WR, VELVIA (Taito-ku, 2017.4)桜が映えぬ曇り空をカバーするため、フィルムシミュレーションはVELVIAに設定。X-T20 / XF23mmF2 R [続きを読む]
  • 富士フイルムX-T20購入
  • EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USDこのほど、悩みに悩んだ末に富士フイルムX-T20を購入した。ハンドグリップの無料キャンペーン終了日(3/31)に滑り込みでボディを注文し、翌日の午前に受領。またその足でXF23mmF2 R WRを別の店にて購入した次第だ。メイン機として使っているEOS6Dに大きな不満があるわけではないのだが、とにかく気軽に持ち歩けるサイズで、顔認識及び瞳AF機能を搭載していて、かつEOS6Dにタムロン90mmを付けた際 [続きを読む]
  • 松江  宍道湖遠望
  • EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Matsue, Shimane, 2017.3)松江フォーゲルパーク展望台より。ガラス越しの撮影は難しい。EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Matsue, Shimane, 2017.3)松江市内「こそし蕎麦」。私は出雲大社近くの「かねや」が一番好きなのだが、こちらの蕎麦も素晴らしかった。かねやより出汁の甘味が少なめ。あっという間に、短い旅が終わった。にほんブログ村 スナップ写真 [続きを読む]
  • 出雲市大社町鷺浦  春の里を訪ねて
  • EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Izumo, Shimane, 2017.3)EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Izumo, Shimane, 2017.3)EOS6D / EF35mmF2
    IS USM (Izumo, Shimane, 2017.3)EOS6D / TAMRON SP90mmF2.8 VC USD (Izumo, Shimane, 2017.3)EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Izumo, Shimane,
    2017.3)出雲大社前から鷺浦方面へ向かうバスを撮影していると運転士が話しかけてきた。「撮って
    おいてよぉ。まもなく一畑バスの運行終わっちゃうから [続きを読む]
  • 竹橋  国立公文書館で、UFO・漂流・光太夫
  • EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Chiyoda-ku, 2017.3)本日(3/4)、国立公文書館の特別展「漂流ものがたり」に行ってきた。特に江戸時代の漂流譚を愛してやまない私には願ってもない企画だ。数ある展示資料のなかから、特に心に残ったものを二点ほどご紹介。一つ目は、江戸時代のUFOとしてオカルト好きには有名な「うつろ舟の蛮女」。私は小学生の頃(1990年頃)別冊コロコロコミックのオカルト漫画でこの存在を知り、たいへん驚いた記憶 [続きを読む]
  • 中野  新井薬師界隈
  • EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)老舗の風格漂う商店。いつ頃から営業しているのだろう。話を伺いたかったが、人の気配はなかった。EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2) にほんブログ村 スナップ写真 [続きを読む]
  • 中野 新井薬師から幡ヶ谷へ、カメラおやじの新年会
  • EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)本日(2/26)、毎度のカメラおやじ(+カメラ女子&カメラ人妻)が中野に集合し、撮影散策及び新井薬師参詣と洒落込みました。まずはフジヤカメラを冷やかした後、駅近くのインドカレー屋で昼食。EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)気持ちよく熱唱するお父さんはカメラ女子に「かわいいねぇ、映画スタァ?」と。EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Nakano-ku, 2017.2)早稲田通りを越 [続きを読む]
  • ネゴンボ  インド洋の風
  • EOS6D / EF35mmF2 IS USM (Negombo, 2017.1)この季節に吹く北東の風が、かつて多くの船をアラビアからインドに運んだ。有名なシンドバッドとは、ペルシア語でヒンドゥー・バード、インドの風という意味だという。NEX-5R / E50mmF1.8OSS (Negombo, 2017.1)明の鄭和しかりアラビアやインドの商人しかり、風ひとつで海の彼方を目指すには、相当な勇気と覚悟が必要だったはずだ。そんな冒険が出来た人びとを羨ましく思う一方で、仮に同 [続きを読む]
  • コロンボ  明の鄭和来訪の石碑
  • NEX-5R / E50mmF1.8OSS (Colombo, 2017.1)明朝永楽帝の命による鄭和(馬三保)の大航海は、その分遣隊が遠くアフリカまで到達したことでも広く知られている。今なお東南アジア各地に残る「三保公」の祠はその足跡を偲ばせるものだが、スリランカ・コロンボ国立博物館には、鄭和自身が残したとされる石碑が所蔵されている。碑文は漢語・タミル語・ペルシャ語で記され、上部には龍の彫刻がなされている。残念ながらガラス越しの撮影 [続きを読む]