ゆうき さん プロフィール

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ゆうきさん: こどものくに 〜男の子の物語〜
ハンドル名ゆうき さん
ブログタイトルこどものくに 〜男の子の物語〜
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/yuuki930258/
サイト紹介文小学生の男の子の物語です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2007/02/04 09:28

ゆうき さんのブログ記事

  • 解体 〜中学生編〜 26
  • マクドナルドを出て、線路に沿ってぶらぶらと歩く。おしっこをたっぷり含んだおむつをしたまま後からついてくるユウくんは、歩き方がぎこちない。「あの・・・」しばらくそのまま歩いたユウくんが立ち止まって声を上げた。「なに?」「おむつ・・・・替えて欲しいんだけど」もじもじしながら言うその姿におもわず吹き出した。「なんだよ」「だって・・・・ついさっきまで濃度の計算を教えてくれたその口が、おむつ替えてほしい、だ [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 25
  • 「だから、溶液の中の塩の量を比べればいいんだよ。こっちのほうが100グラムで・・・・」あどけなさの残る頬を少し膨らませて、ユウくんがノートに小さなバケツの絵を書いた。苦手な方程式の濃度の問題も、ユウくんに教えてもらうと、なんだか自分でもできそうな気がしてくるから不思議だ。学校の先生なんかより、ユウくんのほうが教え方もずっと上手だし。制服姿のユウくんはとても聡明で頼もしい男の子に見える。ただ、体が小さ [続きを読む]
  • 解体 春休み編
  • いつも「解体」をご覧頂きまして、ありがとうございます。「解体」は優等生のゆうくんが同居している義母や学校の先生、同級生たちに赤ちゃん扱いされ、おむつ調教と露出調教されてしまうお話です。小学生時代から続いているお話で、小学生編はデジケットというところで販売されています。著作権(というほどのものでもないのですが)を譲渡してしまったので、データは手元になく、ここで掲載することはできません。誠に申し訳ありま [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 24
  • 「さあ、着いたわよ」ミサトお姉ちゃんの声で目がさめた。膝が重くて、痛くて、熱い。息を吸い込むと男の子の髪の匂いがした。そうだ。ユウくんを膝の上に抱いていたんだっけ。気づいたら、あたしの手はまだユウくんのおちんちんを包んだままだった。冬眠するリスのように、あたしの手の中で小さく丸くなっているおちんちん。手を離した時、ユウくんが目覚めた。少し振り返って、あたしをちらっと見て、恥ずかしそうに笑った。わた [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 23
  • 「ユウったら、女の子たちにおちんちん見られて、触られたら興奮しちゃったんだ」少し抑えめにはなったけれど、まだまだ大きな声でユウナが言う。「やめて。周りに聞こえちゃう」消えそうな声でユウが言った。「だって、あの子たち、ほんのちょっと触っただけだよ。それなのにピュピューッって、エロすぎだよ」「だ、だってぇぇ」ユウの目に涙が貯まる。少しかわいそうになって、わたしはウエットティッシュでユウの体とおちんちん [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 22
  • 海の店を訪れる大勢の人たちは、突き出されたユウの小さな勃起に、目を丸くしながらも、笑みを浮かべて通り過ぎていく。中には小声で囁き合ったり、指さしたりする女の子たちもいるが、キャーと叫んだり、いやそうな顔をしたりする人はいない。勃起してもわたしの親指くらいしかないユウのおちんちんは男の性器というよりは、男の子の可愛らしい体の一部に過ぎないのだろう。ユウは恥ずかしがって何度も股間に手をやったが、その都 [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 21
  • 「ちょっ、ちょっと、まって」腕の中でもがくユウに、わたしは立ち止まる。「このまま外へ出たり・・・・しないよね」わたしはユウの顔を見下ろして微笑んだ。潤んだ黒い瞳と少し上向きの小さな鼻と赤く充血した男の子らしい唇に心を奪われる。中学生とは思えないほどあどけなく可愛い。それでも小学生の頃にはなかった凛々しさも感じるユウの顔。いつまでも成長しない外観と、少しずつ大人への階段を登っていく内面とのギャップは [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 20
  • 両手でお尻を大きく広げて、ユウのピンク色のお尻の穴をさんざん晒者にしたユウナは、小さなユウの体を軽々と肩から下ろし、両腕の中に抱いた。「さあ、早くしないと次の人が待ってるから」腕の中のユウに向かって、ユウナが小さい子に言い聞かせるような口調で言う。そのままユウナがシャワーから離れると、ユウは足をバタつかせ、「降ろせよぉ、降ろせ」と叫んだ。わたしはカズシの手を引いて、ユウナたちの後からシャワーを使う [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 18
  • 素っ裸でバンザイしたまま、ぼくの体はキリコの目の前に置かれた。キリコの興奮した目が容赦なくぼくの体をとらえる。ぼくの体に興味津々だった小学生の頃のキリコとは少し違う。あの時のキリコはどこか男の子の体にあこがれていて、自分にはないものを探しているようなところがあったけれど、今は女の子であることを100%受け入れて、それでいてぼくの体に興奮している。それだから、どこかじゃれあうようにして裸を見られ、触られ [続きを読む]
  • 解体 〜中学生編〜 19
  • 「わあああ、なにすんだよぉ」目隠しをしたまま、素っ裸にされたユウは思わずしゃがみこむ。シャワーの順番待ちをしていた女の人たちは、突然現れた裸の男の子に、一瞬驚いた様子だったが、すぐにクスクスと小さな笑い声を上げた。「何やってんのよ。みんな順番待ってるんだから、早くしないと」ユウナがユウの背後に回り、胸のほうへ手を入れると、小さなその体を抱え上げた。両手で股間を隠そうしてとしてユウガもがくと、目隠し [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 17
  • 久しぶりに触れてみたケンタのおちんちんは、小学生の時と何も変わっていなかった。ふっくらとして柔らかい花のつぼみのよう。微かに漂うおしっこの匂いさえ、どことなくミルクのような香りがする。かわいい。かわいすぎる。ああ。わたしはこんなおちんちんが好きなんだ。指先から伝わってくるケンタの一番恥ずかしい部分の温かさに、胸がどきどきするような興奮と感動を覚えながら、わたしは思った。中学に入ってから、男の子たち [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 16
  • バケツに向かって飛んでいく自分のおしっこが、涙でぼやけて見えた。キリコが真剣な目でそれを見ているのが、恥ずかしくて、なさけなくて、もう胸の中がぐちゃぐちゃだ。大声で自分がなにを叫んでいるのかさえ、わからなくなった。泣きながら男に両膝を抱かれておしっこさせられるなんて、無理やり幼児に戻されたみたい。体は小さくても中学2年生のぼくにとって、それはとても耐えられないほどの屈辱だ。それなのに、男は笑いなが [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 15
  • 「さあ、バケツを構えろ。いまからこのボウヤにおしっこさせるから、全部、受け止めるんだぞ」男はケンタの横腹から顔を出して、私にそう命じた。逆らうこともできない私は言われるままバケツを両手で持ち、ケンタのほうへ差し出す。大きく両足を開かされておちんちん丸出しになっているケンタを見るのが恥ずかしすぎて、どうしても前に出ることができず、手だけ前に出した格好だ。「いいのか?そんなに離れていたら、ちゃんと受け [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 14
  • 分厚い男の手でおちんちんを触られた瞬間、どうしようもない恥ずかしさが背中をぞぞっと駆け上がっていって、そのまま口から悲鳴となって飛び出した気がした。自分でもなんて叫んだのかわからない。そんなみっともない悲鳴をキリコに聞かれちゃったのが、たまらなく恥ずかしい。男は手のひらでぼくのおちんちんをもてあそぶ。胡桃でも転がすように2つのタマを揉みまくられ、おちんちんの皮の中にまで太い親指をねじ込んできて、先 [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 13
  • ケンタの背にぴたっとくっついた男の体は熊みたいに大きくて、ケンタの股間に向かってまっすぐ伸びた腕は太くたくましい。「きゃっ、やめて」思わず悲鳴がでちゃった。分厚い男の手の中にタマごと全部すっぽりと入ってしまったケンタのおちんちんは、あまりにも小さくて幼い。男がほんの少しでも手に力を込めたら、いとも簡単にケンタのおちんちんはつぶされちゃいそうだ。「おお、やわらかいね。ちゃんとタマあるのか?」男の手が [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 12
  • キリコの手でパンツを脱がされたとき、恥ずかしすぎて頭の中が真っ白になった。小学校卒業の日から1年と少したって、ぼくは同じ女の子に再び、一番見られたくない部分を唇が触れそうなほど間近で見られちゃった。友達は皆、どんどん大人の体に近づいているのに。ぼくの頭脳だって、少しは成長して、難しい連立方程式なんかも解けるようになったのに。どうしてどうして。ぼくのあそこはあの日から全然成長していないんだろう。どう [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 11
  • 男に手首を掴まれて、ケンタのパンツを掴まされたわたしは、どうしようか迷った。チラチラと見上げると、ケンタは真っ赤な顔をして、小さく首を横に振ってイヤイヤをしている。ついさっきキスした時の落ち着いた態度とは打って変わって、むずかる小さな子供のようにも見えた。やっぱり、わたしにおちんちん見られるの、いやなんだなー。当たり前のことだけど、それが少し寂しくて、そして少しドキドキした。「ほら、早くしろよ」男 [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 10
  • 「おまえ、こいつのパンツ、脱がせてやれ」男が座り込んだキリコの背中を乱暴に蹴った。キリコは一瞬、キッと男の顔を睨んだ。でも、もう一度、背中を蹴られて、諦めたように四つん這いの姿勢となり、そのままぼくの足元まで這って来た。キリコの目と鼻の先にぼくのパンツが晒されている。「ほら、匂いかいでみろ」男がキリコの髪を掴んで、顔をぼくの股間に押し付ける。精一杯腰を引いたけれど、おちんちんの先っぽにキリコの小さ [続きを読む]
  • こどもの頃のエッチな思い出3
  • 小学5年生か6年生くらいの時、友達と二人で野球拳をやった。テレビの番組で野球拳を見た友達からしつこく懇願され、しぶしぶ承諾したけれど、まさか路上でやらされるとは思わなかった。さすがに路上とは言っても、友達の家の近くの袋小路の一番奥で、人が通ることは、まずないようなところだ。それでもドキドキ感はハンパでなかった。しかもぼくはじゃんけんに一度も勝てず、はじめてからあっという間に服も靴下も脱がされて、パン [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 9
  • 男はわたしの髪を乱暴に掴むと、ケンタの顔にわたしの顔を押し付けた。ゴツンと鈍い音がして、目から火花が出る。ケンタと額をぶつけ合って、男がげらげらと笑った。目の前にケンタの顔。ごめんね、と言ったら、涙が出た。わたしはめったに泣かない女の子なのに、今日だけで一年分の涙を流している。ケンタは目を大きく見開いて、わたしの顔をじっと見て、それからうっすらと微笑む゛。とまどうわたしに向かって、ゆっくりと頷き、 [続きを読む]
  • こどもの頃のエッチな思い出2
  • Aがおもちゃにしていたもう一人のクラスメイトはCくんだ。CくんはBのようなお調子者ではなく、成績は真ん中くらいだけど、野球が得意な普通の男の子。顔も悪くないので、女の子たちの間ではクラスで三番目くらいに人気があった。わたしの中ではクラスで二番目に好きな男の子だった。もともとAとCくんは仲が良くも悪くもなく、あまり関わりあっていなかったと思う。AがCくんにつきまとうようになったのには、きっかけになった出来事 [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 8
  • 男に床に降ろされた時、頬に触れたコンクリートの地面のあまりの冷たさに、体がぶるっと震えた。必死にもがいて仰向けになろうとする。男が横たわるぼくの体をまたいで仁王立ちとなり、屈んでロープをほどき始めた。隙をみて逃げ出せるかと思ったけど、ちらっと見たキリコはジャージ姿のまま足に鎖のようなものを付けられている。ぼくだけ逃げるわけにはいかないから、隙をみつけて、この男と戦って倒すしかない。どうしようか、迷 [続きを読む]
  • こどもの頃のエッチな思い出1
  • 小学6年生の時の同級生に人のちんちんをすぐに触りたがるめちゃめちゃエロい男の子Aがいた。その年頃の男の子がちんちんを触りあったりすることは別に珍しくはないけれど、Aの触り方だけは特別エロかった。ぼくはあまりAと仲がよくなかったから、触られたのはたった一回だけなんだけど、それでも強烈な印象が残っている。他の子がふざけて触ってくるときは、ちんちん全体を撫でるように触ったりするものだけど、Aは先っぽの部分と [続きを読む]
  • こどもの頃のエッチな思い出
  • こどもの頃のエッチな思い出 というカテゴリを作りました。私が見たり聞いたりした思い出話を当事者の体験談風にアレンジしたものです。多少の脚色はありますが、ほぼ実話です。自分自身の体験とは限りません。妄想も実話もツボにさえハマれば私はどちらも好きなのですが実話のほうがよりリアルでいいと感じるかたのために、妄想とは区別してみました。皆様の体験などもお寄せいただけると嬉しいです。 [続きを読む]
  • 制服のキリコ 〜13歳・春〜 7
  • 真っ暗な雑木林の間の道を車はガタゴトと激しく揺れながら進んでいく。どんどん人の家の灯りが少なくなって、外灯すらまばらになっていくのが不安だった。ケンタもわたしも黙ったまま、窓にぼんやりと映る自分の顔を見ている。男の言葉にわたしはそんな不安さえ吹き飛ぶほどのショックを受けていた。わたしが無理やりケンタにキスをしたところを見て、この誘拐を思いついたなんて・・・・あんなことさえしなければ、さらわれること [続きを読む]