YASUZIRO さん プロフィール

  •  
YASUZIROさん: YASUZIROの気ままに撮影
ハンドル名YASUZIRO さん
ブログタイトルYASUZIROの気ままに撮影
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yasuziro34
サイト紹介文肩肘はらず、適当に鉄道車両、鉄道施設を撮影してきたものです。 ごゆっくりご覧下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供538回 / 365日(平均10.3回/週) - 参加 2007/02/04 15:18

YASUZIRO さんのブログ記事

  • 石巻線 鹿又駅 2017.07.15
  • 石巻港で、単1654レを撮影後は鹿又駅へ移動。道路はまったく渋滞しておらず、すんなり到着。1652レには間に合ってしまったので、まずは跨線橋から駅進入を撮影。その後はいつもの踏切からバルブ。とは言ってもまだ完全には暗くありませんでした。1652レが出て行った後は、単1654レのバルブと。これで、この日の撮影は終了。1653レに始まり、単1654レまで、4往復、8本の撮影でした。やはり忙しいながらも、7往復、14本の撮影のできる [続きを読む]
  • 仙石貨物支線 陸前山下〜石巻港 2017.07.15
  • 655レの撮影後は1652レ狙い。西日の出ているうちに撮影した方がよかろうと、石巻港付近で撮影することに。石巻港駅のすぐ近くの踏切としては釜踏切があり、その近くから工場をバックでの構図としました。石巻市の都市計画では、大釜街道が高盛土で計画され、この貨物線をオーバークロスするようになっており、このあたりの景色が一変することと思います。詳細はこちら↓http://www.city.ishinomaki.lg.jp/cont/10181000/7742/gaiyou1 [続きを読む]
  • 石巻線 鹿又〜曽波神 2017.07.15
  • 652レ撮影の後、本来ならばすぐに653レがあるのですが、この日はウヤ。3507号機の離脱となりました。653レの後の午後は、1657レと655レになります。光線状態を考慮して、線路が南北になる鹿又へ移動。やはり、線路脇の雑草がすごいことになっているので、最小限処理。サイドからの構図は無理のため、二枚とも正面がちでの構図としました。14:44 1657レ DE10-119815:26 655レ  DE10-1591D500 125mm [続きを読む]
  • 石巻線 小牛田〜上涌谷 2017.07.15
  • 1650レを撮影した後は652レ狙い。しかし、土曜の652レは単機回送の可能性があると判断し、出来川橋梁のサイドからの撮影としました。結果的に、652レはフルコンでした。出来川の堤防の雑草はものすごく、人の背丈くらいあります。その中を分け入ったためでしょうか、帰宅後に入浴した時に、左の太もも付近、左の肩甲骨から脇に掛けてかなりの発疹を発見。悪い毒虫か何かの影響でしょうか?妻には「そんな草むらに入ってまで撮影する [続きを読む]
  • 石巻線 小牛田〜上涌谷 2017.07.15
  • 貨物の運転間隔が開く8651レと1650レを小牛田のファミレスで避暑したあとは、三十軒の出来川近くへ。1650レ狙いです。しかし、線路脇の雑草がひどいため、特に目立つところだけ十数分ほど処理しておきました。11:48 1650レ DE10-3507D500 112mm [続きを読む]
  • 石巻線 前谷地〜佳景山 2017.07.15
  • 8651レを前谷地俯瞰で撮影後、二発目の撮影のため移動。8651レは、前谷地で列車交換で停車するため、余裕で二発目が撮影できます。撮影地は、この時間帯はまだ太陽が線路の北側にあるので、順光になる和渕を選択しました。ここでゆっくりと築堤を上っていくところをいただきました。この後、土曜日は貨物がしばらく無いので、後続の1629Dを撮影してから、小牛田のファミレスで、時間つぶしついでに腹ごしらえと避暑をしていまし [続きを読む]
  • 石巻線 涌谷〜前谷地 2017.07.15
  • 今日は予定通り、石巻線へ出かけてきました。天気の方は、早朝は霧が濃かったものの、だんだんと晴れてきて、その後は夕方まで晴れ。とても暑い一日でした。貨物の運用は次の通り。土曜ということでウヤ・単機回送があり、撮影可能回数がやはり少なかったです。A211:ウヤ(1651レ→8650レ→1655レ→654レ)A212:DE10-3507(1653レ→1650レ)、ウヤ(653レ→656レ)A203:DE10-1591(8651レ→652レ→655レ→単1654レ)A202:DE10-1198(1657レ→1652レ) [続きを読む]
  • ホビーモデル トラ90000 完成 2017.07.08
  • インレタはワールド工芸のものを使用。貨車は、インレタ転写箇所近くに票差があって、インレタは最小限の大きさに切断する必要がありますが、切断、転写のプロセスで大きな問題はなく、無事終了。その後、足踏ブレーキ関係を白く塗り、とりあえず完成に。ここまで約一か月でした。さて、積荷をどうするか?それとも、このまま空荷とするか?悩んでおります。 [続きを読む]
  • ホビーモデル トラ90000 エアホース取付け 2017.06.25
  • トラ90000、車体側の残りの作業。エアホースは取付けた方がよいのか悩みましたが、トラ90000はまずまずの出来なので取付けることに。エアホースは、ボナファイデのお得用10本セット、¥1,155のものを使用しました。サンポール、中性洗剤で洗ったのち、黒染め。そして所定の形に変形させて車体に接着。しかし、取付け作業中になぜか黒染めはとれてしまう。そのため、プライマーと艶消し黒を筆塗しました。 [続きを読む]
  • ホビーモデル トラ90000 金網組立 2017.06.22-07.02
  • 車体が出来たところで、金網に着手します。金網枠は、プラでシャープに成型されたものですが、凹凸がけっこうあります。。また、細いだけに弱く、ランナーから切り離す際に数カ所割れたり欠けたりしてしまいました。(写真1)それを補修してから、四角に組立。(写真2)金網は、セルロイドに網を模して印刷されたものが入っていましたが、網というには今一つ。そのため、フジモデルから発売されているエッチング製の製品を使用。一 [続きを読む]
  • ホビーモデル トラ90000 KDカプラー取付け 2017.06.25
  • 車体の塗装が済んだところで、カプラーの取付け。一応、連結解放が可能なカプラーの方が良いだろうと、KDカプラーの#158を選択。お安いのも魅力の一つです。2.0mmプラスネジで取付け。車体からのカプラーの飛び出しも良い感じでした。しかし、うん十年ぶりにKDカプラーを購入しましたが、選択肢が非常に多く迷いました。昔は、角型ポケット+復元バネが板バネの「#5&10」復元バネがコイルスプリングの「#8」「#8」の [続きを読む]
  • ホビーモデル トラ90000 車体塗装 2017.06.24
  • この梅雨時期、なかなか塗装が出来ない天気が多いだけに、6月24日は晴れてくれたので塗装をすることにしました。金網はまだ組み上がっていないので、別途です。まず、車体と車輪の油脂を落とし、乾燥。車輪は、踏面とフランジ外側をマスキング。そうして、プライマーを吹きます。続いてMRカラーと黒と艶消し黒を混合したもので艶消し具合を適当に調合して塗装。幸いにも、まずまずの結果でした。 [続きを読む]
  • 夏至限定5783レ 2017.07.10
  • 昨日は暑い一日。夕方も太陽が元気だったので、夕陽に輝く貨物をとさっさと仕事を終わらせて、新鶴見へ。しかし、17時50分ごろになると太陽は雲隠れ。残念写真となりました。18:56 5783レ EF65-209619:02 2052レ EF210-9 [続きを読む]
  • ホビーモデル トラ90000 車体組立 2017.06.21
  • パーツを取付けた床板に、妻板、側板を接着します。床板の幅は広めなので、接着前に、床板の幅と妻板の幅が同じになるように削っておかないといけません。組み上がったら、側板の開き止めを接着します。接着シロが少ないので、強度的に弱く、完成までにとれないか心配です。 [続きを読む]
  • 夏至限定5783レ 2017.07.06
  • 7月6日の夕方は日没近くまで晴れで明るく、5783レの通過時には太陽が雲隠れしてしまったものの、露出はとても楽でした。そして、この日の牽引機は原色の2139号機、小倉跨線橋では3名での撮影となりました。今回は列車アップでと、縦構図。しかし、200mmではちょっと短く、トリミングしています。5783レの後は、まだ明るかったので、トヨタも撮影、133号機でした。18:55 5783レ EF65-213919:02 2052レ EF6 [続きを読む]
  • ホビーモデル トラ90000 下回り 2017.06.21
  • 真鍮製の黒メッキされた軸受けを所定の位置に固定します。説明書では、プラの突起を熱で変形させて固定するようになっていましたが、ゴム系接着剤と瞬間接着剤での固定にしました。続いて、重ね板バネと軸箱の軸受けパーツを床板に接着。接着が固まったところで、足踏みブレーキのパーツを接着。(写真1)その後は、制輪子関係を接着します。プラ同士の接着は、固まるまでに時間が掛かるので、なかなか先に進みませんね。また、固 [続きを読む]
  • ホビーモデル トラ90000 ブレーキ関係 2017.06.15
  • 上回りが終わったところで、下回りに着手します。二重構造の床板を接着して一体にします。その際には、三点支持機能が損なわれないように注意します。続いては、ブレーキシリンダー、ブレーキ管を所定の位置に接着。(写真1)ブレーキ管は弱いので取扱い注意です。一か所、折ってしまいました。この後は、ブレーキテコとロッドが一体となったものを接着。(写真2)細密感が出てきました。 [続きを読む]