YASUZIRO さん プロフィール

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YASUZIROさん: YASUZIROの気ままに撮影
ハンドル名YASUZIRO さん
ブログタイトルYASUZIROの気ままに撮影
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yasuziro34
サイト紹介文肩肘はらず、適当に鉄道車両、鉄道施設を撮影してきたものです。 ごゆっくりご覧下さい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供554回 / 365日(平均10.6回/週) - 参加 2007/02/04 15:18

YASUZIRO さんのブログ記事

  • オハ35-338
  • 丸屋根で青塗装のオハ35の写真を見つけました。338番です。台車はTR23、コロ軸受けには改造していませんでした。所属「福フチ」、検査表記「後藤工 51-*」 [続きを読む]
  • KATO オハ35 インレタ貼り 2017.04.19
  • 昨日はスーパーNO残業デイとのことで、事前申告者以外は強制帰宅。そのため、ブックオフや川崎の古本屋などを物色しての余裕の帰宅でした。帰宅後はたいしたテレビもやっていないので、製作途中のオハ35にインレタを貼ることに。スハフ42では転写に大変苦労したので、今度ダメならKATOに苦情を入れようか思っていたのですが、まったく問題なし。うーむ、何が違うのか?インレタの内容は、オハ35、オハフ33が一緒になったもの [続きを読む]
  • トラムウェイ スハ42 手摺設置とインレタ貼り 2017.04.18
  • スハ42、付属の手摺の設置とインレタ貼りが残っています。手摺は金属製で青色艶消しに塗装済み。KATOやTOMIXの軟質プラ製とは違って、好感が持てます。10個入っていましたので、2個が予備となります。φ0.5mmのドリルで簡単に孔をさらった後、手摺端部にボンドG17クリヤを付け、孔に差し込みます。はみ出た接着剤は、つまようじ先でグルグルと巻き取る方法です。孔位置と手摺寸法の精度はまずまずで、問題なく作 [続きを読む]
  • KATO オハ35 室内灯設置 2017.04.16
  • φ3mm砲弾型LED2個をまとめたユニットを車両中央部に1.2mmビスで止めます。LEDと導光材φ3mmアクリル棒とは、真鍮パイプで接着し、車両のデッキ側では接着剤と真鍮線で固定。その後は、電解コンデンサーまでと、また台車からの電源への配線を行い、今週の工作は終了です。いろいろと考えている時間が多く、あまり進みませんでした。来週はもっと進捗させたいと考えています。 [続きを読む]
  • KATO オハ35 室内塗装 2017.04.15
  • 室内灯の工作をしていて、違和感を覚えていたのが室内の色。スハフ42は灰色のプラに塗装していたので、室内は灰色。これは許せます。しかし、オハ35は青色プラのため、室内も青というわけ。近代化改造車なので、クリーム色が正解。というわけで、室内を筆塗りをしてみました。(写真1)使用したのは、タミヤカラーのバフです。最初は、腰回りだけで良いかと思ったのですが、途中で思い直して窓柱、窓上も塗りました。(写真2) [続きを読む]
  • KATO オハ35 室内灯設置準備 2017.04.15
  • LEDユニットを作ったあとは、φ3mmアクリル棒を導光材としてデッキ部まで設置します。しかし、全体的に天井が低いために、そのままアクリル棒を設置すると、貫通路から導光材が少し見えてしまうのです。スハフ42の時は、天井が全面的にふさがっていたため、貫通路部分のアクリル棒を細く削るということで対応していました。https://blogs.yahoo.co.jp/yasuziro34/57671715.html今回、オハ35系は約2/3の天井中央部に穴が開 [続きを読む]
  • KATO オハ35 室内灯ユニット製作 2017.04.15
  • トラムウェイのスハ42はほぼ加工が終わり、残るのは手摺、縦樋、インレタ。これは平日作業として後回しにし、KATOのオハ35系4両に着手。まずは室内灯ユニットの製作から。あいかわらず、LED2個による導光式です。φ3mm砲弾型白色LED2個、CRD15mA、超小型ブリッジダイオードを穴開き基板に半田付け。これを4個作っておきました。今回は、反対向きのLEDの距離が極力離れないような配置にしてみました。 [続きを読む]
  • 夏タイヤに交換
  • もう大丈夫だろうと、土曜にに冬タイヤから夏タイヤに交換。天気は、風が強いものの晴れ。遅い朝食をとった後、ジャッキや夏タイヤを出したり準備しているとだんだんと曇り空に。前タイヤをジャッキアップして、タイヤを取り外そうとするあたりで、雨になってしまいました。一応、ガレージ内だったので、そのまま続行。タイヤハウス内を綺麗に清掃し、タイヤの付け替えが終わるころには雨も止んだので、冬タイヤを綺麗に洗い、倉庫 [続きを読む]
  • 車番に悩む
  • トラムウェイのスハ42、KATOのオハ35系、車番を何にして、どこの所属にするか。まあ、適当に好きな番号を付けるのも有りでしょうし、実際の所属を参考に決めるのも良いと思います。とりあえず、1979年版の国鉄車両配置表を眺め、考えております。ちなみに、この車両配置表、¥1,000でした。当時はけっこうな値段だったと記憶しています。 [続きを読む]
  • トラムウェイ スハ42 カプラー取付け 2017.04.08
  • 標準でついているカプラーは、KDの解放ピンが無いようなタイプ。そのままでも良いのですが、連結面間隔を少しでも詰めたいので、IMONカプラーに交換します。R610mm推進運転でぶつからない連結面間隔となるように、位置を決めます。しかし、カプラー孔位置は、ちょうどφ3.5mmの円形に板厚が薄くなっているので、1.0mm厚のプラ板をそこにはめこんで接着。1.4mmのタップをたてて、IMONカプラー105を固定し [続きを読む]
  • トラムウェイ スハ42 床塗装 2017.04.08
  • トラムウェイのスハ42、床と椅子が一体になったものは、青く塗装されています。椅子の縁取りを灰色に塗るところまで終わっていました。今度は床を塗る番です。厚い窓プラのために、中が鮮明には見えないだろうと、タミヤのエナメル(昔で言うところパクトラタミヤ)の艶消しレッドブラウンを筆塗りとしました。これで問題ないかと思います。 [続きを読む]
  • トラムウェイ スハ42 床板側室内灯用接点設置 2017.04.08
  • 室内灯ユニットと床板側の接点とは配線を半田付けすることで接続していましたが、分解の過程でこの配線は切断していました。また、配線をつなぎ直すのも、余分に長い配線がトイレ、洗面所の曇りガラス越しに見えるのが嫌なので、車体側と床板側とを接点で接続することにしました。接点の材料は、0.2mm厚の燐青銅板。これを3mm幅に切断してL字に曲げたものを二個、作ります。続いて、床と椅子が一体となったものの、便所・洗面所 [続きを読む]
  • トラムウェイ スハ42 室内灯の確認 2017.04.08
  • 製品の室内灯の構造がどのようになっているのか確認してみました。車体にはめ込んである室内灯ユニット、マイナスドライバーでこじると、結構簡単にはずれました。(写真1)基板側にはチップLEDが3個ついていて、導光材で室内へ導く構造でした。導光効率が低いのか、チップLEDが暗いのか、素人の私にはよくわかりませんので、このまま閉じました。 [続きを読む]
  • ゴールデンウィークは・・・
  • 今年のゴールデンウィーク、会社の規定では、4/29〜5/7の9連休。あと3週間でゴールデンウィークに突入です。悩むのが石巻貨物をいつ撮りに行くかということ。去年は5/6(金)に撮影。荷はほぼ満コンで、7往復をしっかりといただきました。できれば列車本数の多い平日運用にしたいので、5/2〜5かなと・・・。しかし、田んぼの水張りを考えると、後半の方が良さそうだし・・・。ああ、悩むなあ。あと、5/13(土 [続きを読む]
  • 鉄道ピクトリアル アーカイブスセレクション37
  • 73系関係の書籍はあまり出版されることがないので、アーカイブスセレクション37 63・73形電車の時代 1950〜70を買ってしまいました。なかなか読み応えあります。内容はこちら↓http://www.tetsupic.com/contents/index.html#37また、月刊鉄道ピクトリアル2017年5月号、特集 郵便・荷物車も大変魅力的でしたが、クモハユ74の扱いが大変少なかったので、これは買わずと。http://www.tetsupic.com/new/index.html少ない資金 [続きを読む]
  • トラムウェイ スハ42 椅子、仕切板塗装 2017.04.04
  • 青一色の室内。どうしたものかと考えましたが、青を活かした手順、すなわち、椅子の縁取り→仕切板→床、の順に筆塗りしようというものです。椅子の灰色部分の塗装は、ポスカの灰色で。その後は、仕切板をタミヤカラーのバフを塗りました。室内であろうとも、きちんとマスキンをして吹付塗装されるかたもおられるようですが、まあ、少々はみ出たところで窓越しにはあまり見えないだろうと、ちょっと適当な作業です。 [続きを読む]
  • オハ35-2093
  • KATOのオハ35系を着手したので、参考写真を物色。青の丸屋根を撮影していないようなので、2093番を。デッキ下ステップが無いタイプです。所属は「金サワ」サボは「敦賀行」検査表示は「52-5 松任」 右側の車両の扉が気になります。なぜか、撮影していないようです。スハ43改造のスハフ42でしょうか? [続きを読む]
  • KATO オハ35、オハフ33分解 2017.04.02
  • トラムウェイのスハ42は、扉を付けたところでいったん中止。購入して手つかずだった、KATOのオハ35とオハフ33を着手します。分解の手順は、床下機器の電池箱を持って車体裾を押し広げて床板を引き出します。車体と床下とは配線はありませんので、簡単に分かれます。しかし、オハフ33では、車掌室側の点灯可能な尾灯が床板側についているので、静かに引き出します。車体側は、窓を引き抜いた後に、屋根の取り外し。屋根はスハフ [続きを読む]
  • スハ42-98
  • 過去にスハ42を撮影していないかと調べてみたのですが、98番の一両のみでした。大ヒメ、茶色塗装、木製屋根キャンバス張り、折妻-掘台車はTR40。サボは「姫路⇔上月」でしたので、姫新線の運用だった様です。 [続きを読む]
  • トラムウェイ スハ42 扉固定 2017.04.02
  • このスハ42は、乗客扉は、木製と鋼製Hゴムの二種類を選べるようになっています。私は、鋼製を選択。以前、トラムウェイのオハ35では扉のはめ込みがきつく、扉にクラックが入ることが報告されていました。http://blog.goo.ne.jp/isao_exejp/e/b9918ba2ce1420d7145d7e5a0d472e26そのため、スハ42でも同じかどうか確かめてみると、やはり扉が反ります。(写真1)このまま無理をすると割れてしまいそうなので、一旦取り外します。車体 [続きを読む]