futen さん プロフィール

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futenさん: 定年バックパッカー旅行写真日記 ふーてん.net
ハンドル名futen さん
ブログタイトル定年バックパッカー旅行写真日記 ふーてん.net
ブログURLhttp://futen.net/
サイト紹介文定年退職しました。日本各地、そして、海外へ写真旅行を楽しみます。
自由文アイコン変更しました。愛媛のキャラ、みきゃんです。ゆるキャラグランプリ応援よろしくです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供64回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2007/02/15 09:30

futen さんのブログ記事

  • 祇園白川の夜桜ポスター
  • 今日も京都ポスターの作成に励んでいます。円山公園の帰り道、祇園に寄ってみました。噂に聞く花街。縁のない通りですが、見学だけでもと思い、歩いてみました。 店の中からは笑い声が聞こえてきます。舞妓さんの姿も遠目にちらほらと。 [続きを読む]
  • 長崎 中華街にて
  • 夜は中華街でと思い、いろいろ探したのですが、ちとお高いようで・・でも、いい観光になりました。中国人観光客も多く、ちょっとした中国旅行気分も味わえました。 場所を変えて、飲み屋街へ移動です。途中、坂本龍馬の像を見つけたりして・・この付近は元遊郭ということです。 店がありすぎて、なかなか決まらなかったのですが、平戸料理という名前に惹かれました。平戸はくじら料理が名物ということで、く [続きを読む]
  • 雨の平戸は寒かった
  • 残念ながら、平戸は雨。長崎といえども、平戸は日本海に面している。風は冷たい。さらに雨が降ってきた。休日というのに、観光客の姿はない。季節としては良くないようである。 あまりの寒さに、名物のちゃんぽんで温まることにする。   街中の観光はそこそこに街から見えていた平戸城へ。城を見に来たというより、雨の中の桜が綺麗で、そちらの方を主になってしまった。    [続きを読む]
  • 最後の国内内乱の地 田原坂を訪れて
  • 夜明けに西南戦争の古戦場、田原坂を訪れてみました。人気のない中、日本の夜明けを感じてきました。 近くを鹿児島本線が通っています。崖を見ると、天然の要害を感じさせます。ここで、たくさんの方が亡くなっています。愛媛県の方も・・生々しい、たま跡が残ります。公園にある大木が歴史を感じさせます。古戦場跡とは思えない平和な景色が広がります。 最後に田原坂を振り返って帰ります。 [続きを読む]
  • 山鹿を散策する
  • 山鹿の町自体もいい雰囲気を持つ。    日が傾きだすと、ますます風情が良くなる。    町のシンボルである灯篭がいたるところに飾られている。 楽しい散策ができる町でした。 [続きを読む]
  • 山鹿 八千代座にて、灯篭踊りを見る
  • 作りは愛媛県にある内子座と同じだという印象。地方の歌舞伎座である。イベントの一環として、灯篭祭りが再現されていた。いい時に、旅ができたものである。入母屋造妻入、瓦葺の本屋の周囲に瓦葺の庇を設けている。内部は、廻り舞台やスッポンなど、現在でも使用可能な設備を備えている。葡萄棚(舞台上部にあり、道具などを吊り下げる)、天井広告、花道、桟敷席、桝席、奈落など歌舞伎小屋の特徴を伝える芝居小屋である。  [続きを読む]
  • 山鹿灯籠浪漫
  • 最近始まった新しいイベントである。大学生が頑張っているという。年々、賑やかになっている。本来の山鹿の祭りは灯篭祭りの夏。それが、今では二月に観光客が訪れる。三脚禁止なので撮影は難しいが、楽しく撮れるイベントである。 [続きを読む]
  • 御花というから花だらけと思って行ったら・・
  • 元、お殿様のお屋敷跡。現在、旅館の庭園でした。松島を模しているとか、見事な庭園でした。旅館ですから、この庭を見ながら朝ごはん食べてみたいものです。立花氏庭園(たちばなしていえん)は福岡県柳川市にある旧柳川藩主立花家の屋敷。江戸時代に藩主立花家の別邸だった「御花(おはな)」に、主に明治期に設けられた屋敷建物及び庭園である。1978年8月25日に屋敷地の西半分 [続きを読む]
  • さげもんってご存知ですか?
  • さげもんは、福岡県柳川市に伝わる風習。吊るし飾りのひとつ。女児の生まれた家庭では、その一生の幸せを願い雛壇は父方の実家から、さげもんは母方の親戚、母、祖母が用意する。ウィキペでイアより私も行くまで知りませんでした。上げ・・?の反対なんて思ったりして・・いやいや行ってビックリ、素晴らしいものでした。     家の中だけでなく、街中にも飾られています。この街に生まれた女の子は幸せそうです [続きを読む]
  • 柳川の川下り
  • 川下りはいろいろコースがあります。船頭さんの着ている服でどこの会社かわかります。でも、だいたいは同じコース。 ゆったり進むときもありますが、どちらかというと橋の下くぐりが多いです。船頭さんは大変そうですが、滋養客は楽しめます。 川を下るというより、船頭さんが常にこいでます。元気です。 生活道路の下もくぐるわけで、住んでいる人もいろいろと。途中、土産物屋さんもあったりします。乗って楽しむか、乗っ [続きを読む]
  • 太宰府へお願いに行った
  • 目的は学問の神様に神頼み。行ってみるとそこは外国人だら。一大観光地になってました。福岡は近辺の国から来やすい場所。せっかくきたのだから日本的なものをなると、福岡近辺ではここになるのでしょう。それにしても、日本人より外国人の方が多い神社なんて・・微妙です。嬉しそうに記念写真を撮る外国人。と言いながら、それを撮る私。神様にバチが当たりそう。みなさん、目的は同じようで・・あふれんばかりの絵馬。これは願い [続きを読む]
  • 福岡の中州は暑い
  • 福岡に行く機会は少ない。通り過ぎることが多く、泊まることは少ない。しかし、中洲で飲むことを考えると一泊の価値はある。中洲が近づいてくると、一気に雰囲気が盛り上がる。特に、土曜日の夜、そして野球があった時は特別である。いたるところから大きな声とともに乾杯が聞こえてくる。ホークスが勝った日は、初めて会った人とも乾杯である。 アジアを旅していると、レストランより屋台で食べることが多い。な [続きを読む]
  • 宮崎といえば、青島ですが
  • 洗濯岩を見たくて青島へが、見えない。以前来た時には、はっきり見えたのに・・侵食されてなくなったのか・・よく考えたら、潮の加減。満潮が近いと海に沈んでしまうようである。なんとなく、それらしき雰囲気のある写真を撮ってみた。島に渡ると、なぜかタイで見たトゥクトゥクがある。懐かしい・・海を見に来たのだが、見るものなし。仕方ないので、青島神社にお参りです。結納の後なんでしょうか。仲睦まじいお二人。服装は周囲 [続きを読む]
  • 砥部町 七折の梅まつり
  • 突然ですが、地元の旅行案内です。松山の郊外の砥部町。焼き物で知られている町です。この時期、この町の七折という集落で梅祭りが開かれます。 マイナーな祭りと思っていたのですが、今年行ってみると、平日なのに多くの観光客。中には外国人の団体も。結構メジャーな祭りになっていました。休日ともなると、売店が開店します。地元で取れるイノシシうどんや微妙なこじつけのコロッケ。お土産も需実しています。梅干し [続きを読む]
  • 松山くんのゴルフ応援で宮崎へ
  • 今日からメキシコで世界ゴルフ選手権が始まる。日本からは松山くんが出場している。松山くんは知ってのとおり、現在世界ランキング4位である。そして、愛媛、松山の出身である。日本でプレーをしている時から応援をしている。ダンロップフェニックスオープンを見に、宮崎まで遠征したこともある。ゴルフ場は松林で仕切られた林間コース。試合中はカメラが禁止なので、試合後に撮ったものである。泊まったホテルは今はなき、サンホ [続きを読む]
  • 阿蘇の思い出
  • 阿蘇を訪れる回数は多い。愛媛から熊本方面に行く場合は必ず通った。やまなみハイウェーを通り、外輪山の九十九折を降りていく。そこは、のどかな風景があった。しかし、なぜか写真は残らなかった。残っているのはリニューアル前の阿蘇駅。あそ1962の写真を撮った時だけである。今はもうこの列車は走っていない。と言うより、阿蘇駅の列車の本数が減っている。今は阿蘇駅は黒色を基調とする駅に生まれかわつている。駅前の建物もな [続きを読む]
  • 夢の大吊り橋を渡ってみた
  • 九重夢大吊り橋夢の架け橋というか、そもそもこんなところに誰が橋を架けようと思ったのか。目的は観光客誘致とのこと。町おこしの一環である。それにしても資金はどこから調達したのだろうか。かなりの苦労が想像できる。 この付近は紅葉の名所という。その観光客目当ての建設というが、それ以外の季節に観光客は来るのか・・という自分も季節外れも、それも雪が舞う天気の中訪れた。寒いです。橋を渡って戻ってくるだ [続きを読む]