futen さん プロフィール

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futenさん: 定年バックパッカー旅行写真日記 ふーてん.net
ハンドル名futen さん
ブログタイトル定年バックパッカー旅行写真日記 ふーてん.net
ブログURLhttp://futen.net/
サイト紹介文定年退職しました。日本各地、そして、海外へ写真旅行を楽しみます。
自由文アイコン変更しました。愛媛のキャラ、みきゃんです。ゆるキャラグランプリ応援よろしくです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2007/02/15 09:30

futen さんのブログ記事

  • 早朝の清水寺
  • 体調を崩しているうちに桜の季節が終わったようです。これから新緑の京都。気分を変えて更新します。さて、清水寺は日本一といっていいくらい観光の定番。当然、人は多い。しかし、早朝は打って変わって人がいない。檀家さんであろうか、お寺にお参りの人ぐらいである。朝のお勤めの読経が境内に広がります。 本堂国宝。徳川家光の寄進により寛永10年(1633年)に再建されたもの。「清水の舞台」とも呼ばれる。屋根は寄棟造、 [続きを読む]
  • 醍醐寺 弁天池
  • どちらか言うと、秋が美しいところ。 人の多い醍醐寺もここまでくると人の数も減る。 写り込みの桜を撮ろうと思うが、いいところには必ず人がいる。 早朝か、夕方、もう一度訪れてみたいところである。 [続きを読む]
  • 人ごみに疲れた 醍醐寺
  • すごい人出でした。地下鉄の駅から、バスが出ていますが、乗るまで長い行列。境内に入っても、人、人、人。写真撮るにも、なかなか大変でした。いい場所には、みなさん記念写真。気に入ったものになるまでなんとも撮り直す外国人観光客。待っている人のことなんて御構い無し。帰りも、バスに乗るまで大変でした。いやいや、すこい人気スポットでした。 [続きを読む]
  • 祇園白川の夜桜ポスター
  • 今日も京都ポスターの作成に励んでいます。円山公園の帰り道、祇園に寄ってみました。噂に聞く花街。縁のない通りですが、見学だけでもと思い、歩いてみました。 店の中からは笑い声が聞こえてきます。舞妓さんの姿も遠目にちらほらと。 [続きを読む]
  • 長崎 中華街にて
  • 夜は中華街でと思い、いろいろ探したのですが、ちとお高いようで・・でも、いい観光になりました。中国人観光客も多く、ちょっとした中国旅行気分も味わえました。 場所を変えて、飲み屋街へ移動です。途中、坂本龍馬の像を見つけたりして・・この付近は元遊郭ということです。 店がありすぎて、なかなか決まらなかったのですが、平戸料理という名前に惹かれました。平戸はくじら料理が名物ということで、く [続きを読む]
  • 雨の平戸は寒かった
  • 残念ながら、平戸は雨。長崎といえども、平戸は日本海に面している。風は冷たい。さらに雨が降ってきた。休日というのに、観光客の姿はない。季節としては良くないようである。 あまりの寒さに、名物のちゃんぽんで温まることにする。   街中の観光はそこそこに街から見えていた平戸城へ。城を見に来たというより、雨の中の桜が綺麗で、そちらの方を主になってしまった。    [続きを読む]
  • 最後の国内内乱の地 田原坂を訪れて
  • 夜明けに西南戦争の古戦場、田原坂を訪れてみました。人気のない中、日本の夜明けを感じてきました。 近くを鹿児島本線が通っています。崖を見ると、天然の要害を感じさせます。ここで、たくさんの方が亡くなっています。愛媛県の方も・・生々しい、たま跡が残ります。公園にある大木が歴史を感じさせます。古戦場跡とは思えない平和な景色が広がります。 最後に田原坂を振り返って帰ります。 [続きを読む]
  • 山鹿を散策する
  • 山鹿の町自体もいい雰囲気を持つ。    日が傾きだすと、ますます風情が良くなる。    町のシンボルである灯篭がいたるところに飾られている。 楽しい散策ができる町でした。 [続きを読む]
  • 山鹿 八千代座にて、灯篭踊りを見る
  • 作りは愛媛県にある内子座と同じだという印象。地方の歌舞伎座である。イベントの一環として、灯篭祭りが再現されていた。いい時に、旅ができたものである。入母屋造妻入、瓦葺の本屋の周囲に瓦葺の庇を設けている。内部は、廻り舞台やスッポンなど、現在でも使用可能な設備を備えている。葡萄棚(舞台上部にあり、道具などを吊り下げる)、天井広告、花道、桟敷席、桝席、奈落など歌舞伎小屋の特徴を伝える芝居小屋である。  [続きを読む]
  • 山鹿灯籠浪漫
  • 最近始まった新しいイベントである。大学生が頑張っているという。年々、賑やかになっている。本来の山鹿の祭りは灯篭祭りの夏。それが、今では二月に観光客が訪れる。三脚禁止なので撮影は難しいが、楽しく撮れるイベントである。 [続きを読む]