3.tomy さん プロフィール

  •  
3.tomyさん: じょいふるちゅうりっぷ・手作り工房
ハンドル名3.tomy さん
ブログタイトルじょいふるちゅうりっぷ・手作り工房
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/joyfultulip/
サイト紹介文キルト・刺繍(クロスステッチ)・編み物…とあれこれ製作して使って、そして、あれこれ観戦して…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供253回 / 365日(平均4.9回/週) - 参加 2007/02/25 16:39

3.tomy さんのブログ記事

  • パネルプリントをつかったミニキルトを作り始める。
  • 今秋予定されている展示会用…だと思うんだけど…のミニキルトの課題作業中。暗いトーンの寒いプリントは桜のシーズンのはずの今作業するには季節がちがーう!ってことでデザインにもノリが悪いかもぉ〜と思ったのだが、雪の注意報がでたり(実際に降ったのかどうかは深夜〜明け方だったらしいのでわからない)ダウンコートがぴったりの気温と予報でいわれたりのこの数日では、「気分はこの暗さよね〜」とノリがぴったりにだった。 [続きを読む]
  • なでしこリーグ1部開幕。
  • 2部から1部へ昇格したチームの開幕戦は、アウェイ戦。今シーズン(前シーズンは知らないが)、INAC神戸レオネッサは全試合ネット配信するということで、開幕戦はホーム=LIVE中継。ありがたい〜。初戦アウェイの、それも遠き神戸じゃ観戦にはいけない(…ことはないけど、行くほど熱烈サポーターにはなっていない)から、このLIVE中継でどのくらい一部で通用するかを・・・・・・・・・・・・。ちーん。来週はホーム開幕戦。がんば [続きを読む]
  • 花森安治の仕事 ― デザインする手、編集長の眼: 世田谷美術館
  • 昨秋から東京へ巡回してくるのを楽しみにしていた展示。楽しみにしていたくせに、やっと出かけたのは会期終了が近づいた今頃だったりするあたり... 。日曜日の天気予報がよくなかったことと、桜の開花宣言が出ていたこと(世田谷美術館は砧公園内にあり、砧公園も桜がたくさんある)で、今日行くことにした。もちろん、桜は開花宣言が出たとはいえ、きっと、数輪程度の、運がよければ1割程度は開花しただろうか?な程度だとわかっ [続きを読む]
  • 球春.........あれ?だめじゃん。
  • 朝からWBCとやらに熱いメインキャスター(でも、中継は別の局だよなぁ〜?)に、春の高校野球(いったい何校「東海大xxxx高校」があるんだろう?)に、浮かんだ言葉は「球春」。昨日の雨のなか一生懸命、標準木の開いた小さな桜を数えている姿と開花宣言の映像がぼんやり残っていたからかなぁ。雨も上がって、風が強かったけどいい天気〜に用事足しに出かけたかったけど、宅配がある”はず”なので、いったいいつ配達(注文時 [続きを読む]
  • 気分は職人。 [木を育ててタペストリー]
  • 連休明けは雨ざーざー。外出予定は1件、銀行で新札(お祝い用なのでね)と交換に行くくらいなので、がっちりピーシングのお店開き。ありったけのまち針をうって、ちくちくちくちく。気分を職人モードにして…。まだまだ、大量にカットしたピースが残っている。だけど、まだ必要なピースを全部カットしたわけではない。ということは、大量に目に入るカット済みピースを縫い切ったって終わらないってことか。頑張らないと、キルティ [続きを読む]
  • PCのバックアップ
  • ごっそりブルーレイディスクを購入。1回書き込みディスクじゃいけないものもありで2度手間のお買い物。まるまる2日かかり、PCに「ディスクかえて〜」と”命令”されるたびに、「はいはい」と。やーっと終わった〜と思ったら、OSのアップデートが始まり…。あぁぁぁぁ、もう。とったバックアップにはこのアップデートは行われてないから何かあってリカバリーしたらこのアップデートは必要で…。せめて、1週間くらい間が開いていれば [続きを読む]
  • FLOWERS by NAKED 2017 -立春-:日本橋三井ホール
  • Family-L デートに誘われて、朝から雨の曇り空のどんよーりした中、お花見にでかけた。日本一早いお花見イベントと銘打ってのフラワーアートと香りと光の展示ショーは撮影自由。指定立ち位置に人が立つと効果がでる仕掛けは、自分で気が付かなくても周りの見知らぬ鑑賞者の動きで「あ!」とわかったりしておもしろい。平日のお昼頃だったからか、人混みもひどくなく、あちらこちらでカメラ(スマートフォン)片手に立ち止まってい [続きを読む]
  • 吉例浮世絵大公開! 江戸ノスタルジア: 町田市立版画美術館
  • 江戸とうたってはあるが、作品は明治時代のものたち。さしずめ、平成の若者が体験のない昭和や大正の話や資料をみてアートを制作…いや、「しもしも〜」と巨大携帯電話でのあの芸人のようなそんな感じで、できたのは浮世絵ってものだったというところだろうか。本当のところ、江戸文化がこうだった!と言い切れない、そんな創作もあるのかなぁ〜と思いつつ、すごく楽しんだ展示。合わせて、常設室での展示:「シリーズ現代の作家  [続きを読む]
  • 値上げ。
  • お針仕事とは関係ない話。ヤングなでしこで大活躍した選手の移籍で、地元になでしこチームがあることを知って観戦を始めた時は、入場料800円(サポーター会員割引ありで)。翌年、サポーター割引がなくなってしまって入場料1000円。いずれも前売りも当日売りも同じお値段。1部昇格して、昨日、本年度のチケット販売情報が発表。当日券、いきなりの倍額2000円(前売り1500円だけど、オンライン販売のみに変わり、手数料がかかるから [続きを読む]
  • 特大印付けボード。
  • 百円ショップで厚みのある手ごろなサイズのプラスティック板発見。それの倍サイズでもう少し薄めのものは、カットがちょっと大変だけど何度も使う汎用サイズの型紙や、水性インクでぼろぼろにならないからという理由からキルトライン用テンプレートに使ったりしていた。それより小さいサイズで厚さはがっちり(しっかり)しているのをみてひらめいた。翌日、ホームセンターへ紙やすり購入へ。板サイズをメモしていかなかったので、 [続きを読む]
  • 文房具、まとめ買い。
  • 棚卸でもしたのか?というようなセット販売福袋に遭遇。透明ビニール袋入りだからセット内容は確認して選べる。全部に共通なのはノート3冊。(実は、これが一番いらないものだった。あとで誰かにあげよう)最初、ただ、シャープペンシルやペンケースがはいったセットだとスルーしかけたところで、「え?”かくの”はいってる?」実はこの安価モデルの万年筆、日常のその辺転がしペンとしてほしいなーと思っていたもの。ただ、そう思 [続きを読む]
  • 雪だるま on 幹 [木を育ててタペストリー]
  • 幹に配置される茶色は色目重視で柄無頓着に生地チョイス。3cmの三角形にカットは、だーっと取れるだけピースカット。ピースワークしていて、ぴったり配置(天地も頭が上になるようになっていた)されていた雪だるまと目が合った。「はーい!」その下は、天使?色で判断してふつーのカットクロス入れに放り込まれていたこの生地は、どうも、もともとはクリスマスプリント系だったよう。背景の白黒は未使用生地ではなく、タブレット [続きを読む]
  • どっさり到着。
  • 2000円以上購入で送料無料。なかなかうまい「抱き合わせ購入」の押し付け方法(笑)。追加を買わなくても、徒歩・自転車で行けるお店以外なら、交通費というものがかかるわけで、低価格な商品の購入にわざわざはらう交通費は送料より高いことのほうが多い。だーけーどー、交通費だと「ついでに〜」と見たり、見つけたり、買っちゃったりということなどの楽しみもあり、送料より「もったいない感」が低いこともあったりして、やっぱ [続きを読む]
  • 逃げなかった2月。
  • 切りまくった。書きまくった。縫いまくった。いっぱいついた糸くずと、小さな布の山がくずれ、ちょっとした面積の布の丘になってきて散らかっている(笑)。「あー、二月はがんばったなぁ〜」と、実感できて終わったので、とっても2月が長かったと感じた今年。3月に去られないように、今日から、また、続きをやろっと。 [続きを読む]
  • 3cmは・・・?[木を育ててタペストリー]
  • 3cmは、大きいか? それとも 小さいか?デザインを描いていた時は、「3cmくらいなら、小さくないから縫いやすい」と思っていた。実際に、ピースカットの段階でも、三角形2枚分の正方形5..5cmでだーっと切り出していたから、十分大きくみえた。縫い合わせてみると…。「ピース、ちっちゃーい」森のプリントも、ランダムドットのプリントも違いがわかんなーい。5.5cm正方形でみていたときは、黒赤文字プリントと水彩画風プリント [続きを読む]
  • 難バージョン目?[木を育ててタペストリー]
  • ”なんばーじょんめ”と入力したら、なんー>何ではなく、なんー>難と変換された。直そうとおもって、ふと…。「気持ち的には正しいかも。」とおもって、今回はこの誤変換をそのままタイトル採用。PCで作成しているデザインは、まず、なかなか固まらなかった部分は後回しで、木を育て(縫い)始めようと最初の1枚目をプリント。その木もデザインも、「これで木は縫える」と思っていたのが、明らかな間違いなどをペンでごりごり書 [続きを読む]
  • ピン・ピン・ピン![木を育ててタペストリー]
  • 寝る前に、ピンうちいっぱい。翌日、やる気満々!なテンションが高いときに、ぱっと縫い針を手に始められるように。並べていて、なんだか…。「焼く前の包み終わった餃子のようだ」と思ってしまったのでぱちり。裏をみると、きれいな水色のむら染めプリントのようだけど、柔らかい水彩画のようなチューリップのプリント生地。必要はなかったのに、チューリップ好きとしてはほっておけず、ついつい、色違いと2種買ってしまっていた [続きを読む]
  • 色の違いがわからず。
  • 年賀はがきで薄紅色(結局、スタンダードな白で足りて、この薄紅色のものは使わなかった。お年玉くじの番号をチェックして、このはがきを思い出し、この薄紅色がインクジェットプリンターで影響があるのかどうか?とプリントをしてみることにした。上段が薄紅色のインクジェット対応はがき、下段が白のインクジェット対応はがき。色の違いが判らず。もう少し「白」のある図柄を印刷すれば違いがわかったのかも?昨年末にパンジー・ [続きを読む]
  • 青に赤で印付け。[木を育ててタペストリー]
  • 表が青などの濃い色でも、白い布の表にプリントしているだけだと裏は白っぽくなっているもの多い。ところが、この青いプリントは青い生地に白をプリントしたの?と思うような裏。裏から見ると表と同じように青は見えて、白がうすぼんやり白い感じにみえるのだ。鉛筆印付けで”見えないこともない”けど、いかんせん、1つ2つのピーシングという話ではない200ピース越えのピーシングをするとなれば、より見やすいほうを選択。今回 [続きを読む]
  • どうして間違えるかなぁ〜。[木を育ててタペストリー]
  • このブロックは、葉っぱ配色1色は黄緑色。葉っぱ配色2色は水玉。ベース色は濃緑色。ブロック内配置は、ベースに接するピースは配色1色。左右2つ対称な小ブロックを縫ってびっくり。なんでー。どうしてまち針を打つとき気が付かないかなぁ。はぁ。ほどくべ。と思って糸切ハサミを持ち上げて、フリーズ。ブログネタじゃ。カメラだ。制作記録を取ってるはずなのに、いつの間にか、制作記録に不要?なものまでカメラに収めるあたり [続きを読む]