ふわな さん プロフィール

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ふわなさん: 星の樹の下に生まれて
ハンドル名ふわな さん
ブログタイトル星の樹の下に生まれて
ブログURLhttp://sephirothmore.blog.fc2.com/
サイト紹介文FFXIのエルヴァーンの吟遊詩人。FF14新生エオルゼアの旅も開始。ゲームグッズ情報も☆
自由文「右手に魔法、左手に剣、いつも心に冒険を」がモットー。片翼の天使ことセフィロスの欠片を身の内に持っているらしい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供296回 / 365日(平均5.7回/週) - 参加 2007/03/05 01:36

ふわな さんのブログ記事

  • アイメリクとエスティニアンのように
  • 幼き日より、いつも側にはお前がいた。王と姫と国を護るために。共に誓い育った二人。その忠誠に、王は揃いのペンダントを与えた。いつから道を違えるようになったのか・・・力を得た者は、常に先頭に立ち・・知恵を求めた者は、その背中を見ながら、心は闇を蝕まれていった。ずっと肩を並べて進んで来た、それは思い込みに過ぎなかった。何故、自分が前に立つのが当然と思っていたのか。何故、後ろに甘んじる者の苦悩に気づかずに [続きを読む]
  • 【SQUARE ENIX CAFE】 ドラゴンクエストXIコラボ
  • ドラゴンクエストXIコラボ開催中のスクエニカフェへ行って来ました。第3期まであるコラボ、現在は第1期です。第1期 7/29〜8/8 第2期 8/9〜8/19 第3期 8/20〜9/1ヨドバシAKIBAの1階にあるカフェ。機会があれば、他の期間も行きたいな。入って正面のカウンターもドラクエXI仕様。2階への階段。「ガンガンのもうぜ」って・・・すべる床の先には・・・・ずらりと並んだスライムがお出迎えDQ11、楽しいです☆ 昔夢中になってやっ [続きを読む]
  • 【エオルゼアカフェ】オープン3周年記念キャンペーン
  • 3周年記念キャンペーン中のエオルゼアカフェへ行って来ました。期間限定メニューも用意されています。エオルゼアカフェ オープン3周年記念 特製ランチョンマットランチョンマットも特製です。ミコッテ幼女で全開の攻めに入ってますwもうオープンして3年になるのですね。グリダニアのステンドグラスを模した店内もすっかりお馴染みの風景に。飾られた石板も少し時を経た色合いに。受付でもらえるコースターは赤魔道士と侍をお願い [続きを読む]
  • 【FF14】いざ、解放決戦へ
  • 目指すはドマ城!!!ヒエンからオファー各自が持ち場へ向かう。指定地点で待機リセと村人が攻め入る。油断していた帝国兵は大慌て。空からはヨル乗った草原の猛者達がやって来る。文句を言いながらも、マグナイ長兄強い!!負けじと張り切るサドゥ!!アルフィノ達が魔導障壁を解除、海賊衆がなだれ込む。碧甲羅族の活躍でドマ城が水没していく。ヨツユは死守がゼノス様の命令だと帝国兵に檄を飛ばすが・・グリーンワートは人体改 [続きを読む]
  • 【FF14】最後の余白
  • ドマ城を見ていて、ヒエン様が策を思いついたらしい。ヒエンからオファー烈士庵に戻ってみんなを集めて欲しいと頼まれる。アルフィノと話す皆が集まり、緊急会議が始まる。ヒエン様の提案はなんと「ドマ城の水没」。そうすれば帝国の武器や装備の大半を無に出来る。ヨツユの逃げ場も天守閣位になる。ゴウセツは驚くが、ヒエンは勝つためだと言い切る。ドマを奪還すれば、また城は建てられる。そしてドマが何かを失うのはこれが最後 [続きを読む]
  • 紅蓮のリベレーター 歌詞
  • Storm of bloodBorn from bloodOf our fallen brothers斃(たお)れた我らが同胞より生み出されし血の嵐Borne upon our handsCradled in our armsSwelling in our hearts我らの手により運ばれ我らの腕により抱かれ我らの心を満たしゆくRaise your weary headHeed the call to armsRinging in your heart重き頭を上げ心に鳴り響く闘争への招集に応えよLoyalty!Unity!Liberty!忠義!結束!自由! [続きを読む]
  • 【FF14】もののふ、今はなく
  • かつて武家屋敷が立ち並び、人々が行き交った町並みは悉く破壊され尽くしていた。廃墟を前に、若き君主は何を思うのか。リセからオファー後は任せてくれていいと言うけれど・・それが一番心配。秘密裏に事を運ばねばならないのに、なにせ面倒になると「やっちゃれー!」と突っ走って結果オーライならいいと思うタイプ。そのせいで仲間が犠牲になってもすぐに忘れているし。本当に得な性格だと思うw烈士庵で情報を集める 0/3準備 [続きを読む]
  • 【FF14】生き続けるために
  • 老人の心を変えるには・・・ツラヌキよりオファー鉄板を腹にでも仕込んでおけというツラヌキ。鉄板はないというと、そのへんの魔導兵器の残骸からはがしてくればいいだろうと言う。口は悪いが、役立つ事をそれとなく教えてくれる。爆弾までくれる。手製爆弾を使い放棄された魔導兵器を破壊剥がれた装甲板を入手ツラヌキに剥がれた装甲板を渡すとクリア本気なのかと驚くツラヌキ。だがヒエン様が戻って来たと聞いて、力を貸してくれ [続きを読む]
  • 【FF14】ドマ民一揆
  • 反乱は無意味なのか。アリゼーからオファー村で問題が起きているようだ。戻って来たリセの話を聞こう。リセと話すナマイ村の暴動に使う武器が不足している。烈士庵にも予備はないので困っているという。イッセと話す武器は何とかなっても防具がない。それでは帝国軍の前に出た途端に殺されてしまうとイッセは言う。ハンコックと交渉する前に何か手はないものか。ツラヌキという元甲冑師が南に住んでいるという。だがイッセには彼を [続きを読む]
  • 【FF14】少女ノ目
  • ヨツユの憎悪の始まりを知る。アルフィノからオファー偵察に行くアリゼーの手伝いをして欲しいと頼まれる。さすがお兄ちゃん、妹の心配をしています。アリゼーと話すゼノス暗殺失敗の後、帝国はほとんど動いていない。何かの準備をしているように見える。アリゼーの偵察に同行しよう。指定地点で見渡すここには何もない。2か所目の指定地点で見渡すここにも何もない。アリゼーと話すここで旅の途中で出会ったやたら強いミコッテの [続きを読む]
  • 【FF14】必中仕事人タタル
  • タタルさん、痛恨のミス!?タタルよりオファーシドの書簡は手違いで荷運び人が持って行ってしまった。間違えた恋文を荷運び人に渡して、本物の書簡を取り戻さないと。タタルさん、肝心な所でポカミス!雇われの荷運び人を探して封書を取り戻すウルダハ商館のタタルに封書を渡すタタルさん、ちょっと反省。でも立ち直りは早い。クガネで帝国の情報を引き続き集めるとの事。ハンコックは反乱軍にこっそり武器を流して協力するという [続きを読む]
  • 【FF14】解放への道のり
  • アルフィノの策、ヒエン様をうならす。アルフィノからオファードマ城への攻防戦を提案するアルフィノ。今までに味方になった人々すべての力を結集して。リセはドマの人々と各地で派手に冒頭を起こして帝国軍の眼を引き付ける。同時にアウラ族が空を抑え、飛空艇での脱出を不可能にするとともに飛行型魔導兵器と対峙。それらの混乱に乗じて、アルフィノとアリゼー、忍びたちで大龍月亮門に侵入、魔導障壁の解除を試みる。障壁消失後 [続きを読む]
  • 【FF14】再び動乱の地へ
  • ヒエン様、ドマに帰還す。ヒエンからオファーヤンサへ戻り、戦いの中へ。これからが正念場。ヤンサのゴウセツと話すゴウセツは先に烈士庵へ行って話をしておくという。ヒエンと話す主君の帰還にユウギリは喜ぶ。アルフィノとアリゼーにも礼をいうヒエン。アルフィノは礼儀正しいが、アリゼーは無作法。ヒエンはあまり気にしていないから良いが、これから先もずっと「自分は偉い」という態度なのだろうか。お嬢様より偉い人は、この [続きを読む]
  • 【FF14】その赤に祈りをこめて
  • 赤は昼と夜を入れかえる色、終わりの色にして、新しきを始める色。ヒエンからオファードマへ戻らねばならない。テムルンに旅立ちを告げに行く。アジムステップとヤンサを繋ぐ道は、ドマの戦火が激しくなってからドタール族が封印をした。今後を思うに使えるようにした方がいいとシリナはいう。ドタール・カーへ頼みにいくついでに、マグナイの所にも寄って話したいとヒエンはいう。誇り高き者には敬意も見せねばならない、上の立場 [続きを読む]
  • 【FF14】歓声は遠く高く
  • モル族の居住地に戻って勝利を祝おう。ヒエンからオファー皆も話したがっているという。テムルンと話す勝利を喜んでくれる。そして参加したモル族全員が怪我はしても欠ける事無く戻って来たのに感謝される。戻って来た彼らに声をかけて欲しいと頼まれる。勤勉なモル族戦士と話すこの勝利のために神託がおりたのだと。そして一緒に勝利を喜んで欲しいと。印の上で勝利を喜ぶ「勝利を喜ぶ」とイベント。誰もがこの勝利を喜んでいる。 [続きを読む]
  • 【FF14】終節の合戦
  • この合戦に勝利せよ!!シリアからオファー合戦は朝に始まる。いにしえより審判をつとめて来たガール族によって合戦の合図として土がまかれる。その土が「無垢の土地」となり、もっとも早く到達し支配した者が合戦の勝利者となる。モル族の合戦参加者と話す 0/4テムルンの助言に従い、参加者と話して心を通じておこう。誰もが不安に思っている。それでも神託には意味がある、この戦いには意味があると心を奮い立たせようとしている [続きを読む]
  • 【FF14】迫る合戦
  • マグナイとサドゥの関係は・・・?ゴウセツからオファー偵察はすんだ。早く明けの玉座に戻らねば。マグナイと話す報告をする。サドゥの名前が出た途端に不穏な雰囲気になる。バートゥが理由を教えてくれる。勝利者たるマグナイが全部族の女から伴侶を選ぼうとした時、サドゥは反抗し、マグナイと3日に及ぶ戦いを繰り広げたのだという。その件については、バートゥを叱責する程にマグナイにとっては汚点らしいが・・でも何となく・ [続きを読む]
  • 【FF14】命を焦がす夢
  • その勇猛さの犠牲となったのは・・ゴウセツからオファーとにかく何か有用な情報を持って帰らねば。サドゥに話を聞く繁栄しない理由。死を恐れぬという事は死を避けぬという事。多くを殺しても多くが死ぬ。中には魂の輝きが足りずに生まれ変われぬ者もいる。だから生まれて来る赤子の数が死者の数を下回る。一族の衰退を止める為、残されたものはいっそう鍛錬を積み魂を輝かせようとする。それによってまた・・その繰り返し。今が衰 [続きを読む]
  • 【FF14】勇猛なるドタール
  • 死を恐れぬドタール族。ゴウセツからオファー弱小モル族と聞いて相手にされてない。今のうちに偵察しよう。サドゥと話す死さえも恐れないドタール族。勇敢に戦って輝いた魂は肉体が滅んでもすぐに新たな子として生まれて来る。おおよそ1年以内に。生まれた子が誰の生まれ変わりか見定め、同じ名をつけ、再誕と再会を祝福するという。ゴウセツは信じられぬというが。サドゥは態度が一変する。ドタール族の伝統を馬鹿にされたと感じ [続きを読む]
  • 【FF14】青き宿敵
  • 人質を取られ、オロニル族の宿敵の偵察を命じられて。マグナイからオファー宿敵ドタール族の偵察を命じられる。ただし2人で行って残る2人は人質。もし偵察に行った2人が逃げたり失敗したりした時は、残りは一生奴隷にされてしまうというのだ。リセはさっそく「誰が行く?」と言い出すが、マグナイに「人選はこちらで」と制される。残った後に役に立ちそうな人間を選ぶという。同盟というより、オロニル族の腰ぎんちゃく的なブドゥ [続きを読む]
  • 【FF14】陽と月をめぐる異説
  • ヒエン様には考えがあるようだ。ヒエンからオファー相手の事を知らねば心は掴めない。信仰と言うのは相手を知る良い切り口だというヒエン。語り部の老人に話を聞きに行ってみよう。ウドゥタイと話す老人は忙しそうだ。子羊が逃げてしまったそうだ。これでは話が聞けそうにない。子羊探しを手伝う事にする。迷える子羊を探す 0/4建物の影にいる場合もある。ヒエイも率先して探してます。何処かの暁の面々のように人に丸投げして平 [続きを読む]
  • 【FF14】オロニル族の難題
  • それぞれに与えられた仕事とは。バートゥからオファーゼラの戦士として働く事を許す、光栄に思えと来たもんだ。別にヒカセン稼業は何処に行ってもそんなものなので、今更どーでもいいんですがwリセが「なんで長兄」と質問する。あきれながらもバートクは答えてくれる。オロニル族はもっとも強き者が長兄、他は等しく弟妹なのだそうだ。律儀に答えてくれるあたり、悪意で人を虐げる帝国人と違って、根は真面目な人のようだ。部族の [続きを読む]
  • 【FF14】玉座からの招喚
  • 噂の余輩様登場!!!リセからオファー4人とも無事に試練を突破した。だがいきなりオロニル族の兵に取り囲まれてしまう。彼らの主が私達を連れて来いと命じたという。倒す事はたやすいがこの際だから会っていこうと言うヒエイ。どうせ最後には仲間になるのだからと。彼の描いた先では、そうなる予定なのだ。ドマへの帰還の時に。連れて行かれた先は二つの旗の掲げられた場所。オロニル族だけではないのか。玉座にいたのはマグナイ [続きを読む]