ふわな さん プロフィール

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ふわなさん: 星の樹の下に生まれて
ハンドル名ふわな さん
ブログタイトル星の樹の下に生まれて
ブログURLhttp://sephirothmore.blog.fc2.com/
サイト紹介文FFXIのエルヴァーンの吟遊詩人。FF14新生エオルゼアの旅も開始。ゲームグッズ情報も☆
自由文「右手に魔法、左手に剣、いつも心に冒険を」がモットー。片翼の天使ことセフィロスの欠片を身の内に持っているらしい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供193回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2007/03/05 01:36

ふわな さんのブログ記事

  • アギュト装備一式(学者)
  • 追加実装されたIL90の学者AF。スカラーと同時に入手可能に。デザインはいっしょで色違い。こちらの方がちょっとシックで上級生のお姉さま風です。アギュトボード学者Lv 50〜 VIT +18 MND +18 PIE +11 意思力 +15アギュトガウン学者Lv 50〜 VIT +29 MND +29 PIE +26 クリティカル +24アギュトグローブ学者Lv 50〜 VIT +18 MND +18 PIE +16 スペルスピード +15アギュトキュロット学者Lv 50〜 VIT +29 MND +29 PIE +26 クリティカ [続きを読む]
  • スカラー装備一式(学者)
  • 学者のAF揃いました。何となくハリポタっぽいのは丸眼鏡のせいばかりではなさそうです。このまま建物の中を歩いていると事件に巻き込まれそう。スカラーボード学者Lv 45〜 VIT +7 MND +8 PIE +5 意思力 +9スカラーガウン学者Lv 50〜 VIT +14 MND +14 PIE +13 クリティカル +16スカラーグローブ学者Lv 45〜 VIT +7 MND +8 PIE +7 スペルスピード +10スカラーキュロット学者Lv 45〜 VIT +12 MND +12 PIE +12 クリティカル +15ス [続きを読む]
  • FINAL FANTASY XIV - Revolutions
  • 植松伸夫氏作曲の「ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター」のメインテーマいつもながらのスーザン・キャロウェイさんの素晴らしい歌声。物語の中心となるリセ。ドマやアラミゴ関連の人々の姿、東の国の風景などが見られます。竜と竜騎士の戦いを描いたイシュガルドの時ほどのインパクトはありませんが、それは本番のOPに期待でしょうか。主人公が新たな敵である竜には不向きだと悟った斧を捨て、槍を手にする流れが良か [続きを読む]
  • 【FF14】宿命の果て
  • イダの素顔、イダの決意・・・宿命が、再び世界を動かしていく。アルフィノよりオファーオメガの飛来で大騒ぎが起きていたようだ。イダは繭のあったあたりを見て来るとひとりで行ってしまう。これからカヌ・エ様との会見があるというのに。ユウギリがゴウセツと共にイダを見守ると言って後を追う。同盟軍が報告を待ちわびているという。不語仙の座卓へと移動する。不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話すドラゴン型の蛮神を仮に「神 [続きを読む]
  • 【FF14】オメガ起動
  • 蛮神、オメガ、帝国・・・揺れるエオルゼアに、楽しむ男がひとり。イダと話すイダもオメガ確保に加わりたいという。何かしたいと。アリゼーは石の家で連絡役、アルフィノはグリダニアでサポートに。アリゼー、仕切りまくる。飛空艇のある場所に集合する事に。モードゥナのシドと話すと戦闘シドとネロがオメガの起動に着手する。その時、帝国軍がやって来る。敵はグリーンワートある程度進むと、雑魚が参戦、途中からネロさんの魔導 [続きを読む]
  • 【FF14】珍客来る
  • 東の国からユウギリを迎えに来た男。アルフィノからオファーオメガ確保班はグリダニア・ランディングに集合する事になった。グリダニア・ランディングのシドと話すすぐにでも向かいたい所だが、アルフィノが最新情報をヤ・シュトラ達から聞いてから行きたいと言い出す。ちんたらしている時間はないというネロを、キツイ一言で黙らせるアリゼー。お嬢さんとネロさンの会話はこれからも楽しめそう?とりあえず、石の家に集合する事に [続きを読む]
  • パーカー<竜騎士> Designed by Keita Amemiya
  • 雨宮慶太監督デザインの竜騎士パーカー吉田Pが牙狼のファンという事で、今までもインスパイアされたものがチラホラ見えてはいましたし「牙狼」とのコラボの装備も実装されているし。何よりも絶狼の中の人がFF14のヘビイユーザーなのも有名だし。胸には竜騎士、タグにはお馴染みのメテオマーク、右腕の裾にはFFXIVの文字が。背中には竜騎士の姿が。真ん中ではない所が洒落てます。さりげなく着ようと思えば着られるデザイン。竜騎士 [続きを読む]
  • ファイナルファンタジー 30周年グッズ
  • 最初のFFが世に出てから、すでに30年が過ぎたのですね。ARTNIA TOTE BAG <ファイナルファンタジー 30周年トートバッグ>やや小ぶり。実用よりもコレクション用ですね。ファイナルファンタジー 30周年クリアファイルこちらは裏側。FFの象徴といえばチョコボ。ファイナルファンタジー 30周年マグカップあえてモノトーンにしたイラストに、カップの内側のブルー。さりげなく使いやすい。 [続きを読む]
  • 吟遊詩人の石版(エオルゼアカフェ)
  • エオルゼアカフェのスタンプカードが一杯になると貰える石版。2枚目は吟遊詩人をチョイス。これは自ジョブというより、絵柄で選びました。「紅蓮のリベレーター」が実装されれば、侍と赤魔道士の石板も貰えるようになるでしょう。次はそのあたりでも。またスタンプがたまるかどうか、わかりませんがw竜騎士の石版(エオルゼアカフェ) [続きを読む]
  • 【FF14】想定外の協力者
  • アリゼーがもしもしさん二世を襲名?石の家 (X: 6.0 Y: 5.9)アリゼーからオファー受注条件:ファイター/ソーサラー レベル60メインクエスト「悲しみ背負って」をコンプリートしている蛮神がパパリモの封印で抑えられている間に、何か対策を立てねばならない。いつまでもイダのように落ち込んでいるだけというわけにはいかないのだ。そこにエオルゼア同盟から連絡が入る。緊急で会議が開かれるらしい。オブザーバーとしてシドも参 [続きを読む]
  • その後のキール
  • ビビを追いかけまわしていた異端審問官キール。その後、同僚の点数稼ぎに利用されてしまい、逆に異端の疑いをかけられ教会を追われてしまう。ヒルディママの助言でヒルディの家の留守番をすることになったキール。でも神を騙る俗物の手下になって、罪をでっち上げて善人を血祭りにする異端審問官でいるより、まっとうな人生を送れるようになった安堵感で満たされているようです。そのうちまた、ヒルディと共に登場してくれるでしょ [続きを読む]
  • 【FF14】エッグハント2017☆攻略まとめ
  • 今年の目玉は、ギミック付きエッグ型マウントでした☆エッグハントと秘密の卵グリダニア・ミィ・ケット野外音楽堂のジリ・アリアポーからオファー宙に浮かぶタマゴから現れた夢を見たそうですよ。ハーストミルのノノッタと話すノノッタたちの作ったエッグシステムに乗って驚かす側になってくれと頼まれる。ただしジリには秘密。エッグハントで驚かせ!ノノッタよりオファージリに黙っている事を約束させられる。モットと話してエッ [続きを読む]
  • 筋斗雲(フライングマウント)
  • ”いろはす討滅戦”ことセブンイレブンのFFXIV「紅蓮の解放者(リベレーター)」発売記念キャンペーンで貰えるマウント。必要なのは24ポイント。フライング不可の場所で進む時は、雲の上に突っ立った状態になります。フライング状態になると、波乗りのようなノリノリ感に。時折左右に揺れるので雰囲気が出ます。あのドラゴンボールの悟空が筋斗雲乗っている時の作画を思い出していただければ。BGMはフライングマウント共通の「国境 [続きを読む]
  • いろはす討滅戦2017☆攻略まとめ
  • 合言葉は「レシートは忘れずに」大事だから二度言います・・「レシートは忘れずに」実施期間 2017年4月1日(土)〜2017年5月7日(日)今回の対象の「い・ろ・は・す」は、天然水、もも、なし、みかん、7種のフルーツの4種。コースはAとBの2種類。それぞれ24本でコンプリートですが、Bコースは前回と同じアイテムなので、持っている光の戦士はスルーで。レシートに印刷されたシリアルナンバーをは専用ページから登録。 7ポイント  [続きを読む]
  • オスティアリーキュイラス(胴装備)
  • 「強硬突入 イシュガルド教皇庁」聖騎士シャリベルの討伐報酬の宝箱から出る胴装備。イシュガルドが舞台というものありますが、オスティアリー装備は基本的に長身のエレゼンが似合うデザインになっています。蒼天騎士団の装備もモグステで売り出していますが、このシリーズもなかなか捨てがたい。サンバースト装備のミラプリ。オスティアリーキュイラス [続きを読む]
  • ギギ(ミニオン)
  • ヒルディブランド外伝 蒼天編「理想の毎日」の報酬元ネタはFF9の黒魔道士ビビ・オルニティア。人工的に作られた黒魔道士兵のひとり。帽子を直す癖も元ネタへのリスペクト。まあ、その姿そのものがFFの黒魔道士へのオマージュ。仲間との旅の中で、自分の生い立ち、そして存在意義に悩んでいく。クエスト中のムービーとも遜色ないミニオンの仕上がり具合最近だと同じようにロボットと人間、命について考えさせされるニール・ブロムカ [続きを読む]