馬明 さん プロフィール

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馬明さん: 馬明の中国株で資産大膨張
ハンドル名馬明 さん
ブログタイトル馬明の中国株で資産大膨張
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/aqua01242000
サイト紹介文中国株投資から1年11月の9月27日に1億円を達成。次は元本を除く含み益1億円、1小泉純1を目指します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供96回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2007/04/07 08:13

馬明 さんのブログ記事

  • 横浜のホーロー看板
  • 馬明が路上散歩をしていると、昭和レトロなホーロー看板をたまに見かけます。野良猫が、バケツの水を飲む裏側にある黄色いホーロー看板は、赤字で「毎月十五日は市民防火の日です」と書かれています。この近くには「火気厳禁 横浜市消防局」と、「小量危険物貯蔵取扱所」のホーロー看板もあります。「小量」の「小」が誤りで、正しくは「少量」です。 馬明(まーみん:Mamin)の路上文化遺産と投資のブログをご訪問くださいまして、 [続きを読む]
  • 上海の地上式消火栓と水道蓋
  • 今から6年前の2011年に、上海へ行きました。観光中に、マイクロバスや路上で撮った赤茶色の地上式消火栓を、ご覧ください。この地上式消火栓は、ホテルの近くの路上で撮りました。三方口地上式消火栓です。上海では地上式消火栓の他にも、水道蓋では租界時代のS.W.W.と陽刻された大変貴重な量水器や、面白い地紋のバルブボックスも撮りました。旧天地のQsカフェでは、特製ハチミツでデコレーションし、ホイップクリームを載せた [続きを読む]
  • 珍しい透かしブロックの発見と、活用事例&コラボの日
  • 横浜市などで古い水道蓋を探索中すると、必ずブロック塀にお目にかかります。住宅のブロック塀に透かし模様が入ったタイプを、透かしブロックと言います。今回、鶴見で発見した透かしブロックは、菱形の中にHを構成するデザインでした。透かしブロックに造詣が深い方も、まだご覧になっていない珍しいタイプでした。透かしブロックには、広告付き町名看板などのホーロー看板や、消火栓標識などが貼られています。馬明(まーみん:M [続きを読む]
  • ファンタとスプライトのホーロー看板
  • 馬明が路上散歩をしていると、昭和レトロなホーロー看板をたまに見かけます。このホーロー看板は、函館でレアな水道蓋を探索しているときに見つけました。コカ・コーラ社は、米屋、酒屋、パン屋、万屋など店舗の看板に、積極的に自社製品を宣伝しているのをよく見かけます。 馬明(まーみん:Mamin)の路上文化遺産と投資のブログをご訪問くださいまして、大変ありがとうございます。これはホーロー看板の第36弾です。今回は『ファ [続きを読む]
  • 三崎のホーロー看板
  • 馬明が路上散歩をしていると、昭和レトロを感じるホーロー看板をたまに見かけます。このホーロー看板は、三崎港周辺で三崎町時代の止水栓や量水器を探索しているときに見つけました。このような広告付き町名看板は、横浜、横須賀、都内などや九州でも見ました。広告を出した川島時計店が、今も横須賀市内に現存しているのかが気がかりです。 馬明(まーみん:Mamin)の路上文化遺産と投資のブログをご訪問くださいまして、大変あり [続きを読む]
  • 森永牛乳の木製牛乳箱とプラスチックス製牛乳箱
  • 三崎口駅から三崎港まで歩く途中で、一日限定10食の中落ち鮪丼の看板を見ました。丁度、11時20分を過ぎていましたから、ランチで中落ち丼を美味しく食べました。この後に、三崎町時代の蓋を探索中に森永牛乳の木製牛乳箱や、プラスチックス製牛乳箱が見つかりました。森永牛乳の木製牛乳箱は、比較的いい状態で残っていて、宅配した販売店も運がよく見れました。馬明(まーみん:Mamin)の路上文化遺産と投資のブログをご訪問下さい [続きを読む]
  • 三崎昭和館の雛祭り
  • 三崎は、1889(明治22)年4月1日の 町村制施行で誕生した三崎町の中心地です。三崎町は、1955(昭和30)年4月1日 に三浦郡初声村・南下浦町と合併し、同時に市制を施行して三浦市が成立しました。旧三崎町には、市役所、三崎港、観光施設があって、現在も三浦市の中心です。三崎は、沿岸、沖合、遠洋漁業で栄えた町です。江戸時代末期から豪商「伊勢六」の屋号で、かって米や酒を扱っていた蔵造り建物は、現在は三崎の歴史を伝 [続きを読む]
  • 川崎市地上式消火栓の撤去
  • 黄色い川崎市地上式消火栓は、平成26年に川崎市で唯一の公設地上式消火栓でした。この消火栓は川崎消防署の本署管轄で、平成27年中に撤去されて地下式単口消火栓に交換されました。平成26年消防年報によれば、地上式消火栓は公設1基に対し、私設は3,548基です。公設消火栓の多くが地下式消火栓で、双口5,375基、単口14,532基に対して、私設は436基と、地上式消火栓3,548基よりも桁違いな少なさが特徴的です。馬明(まーみん:Mamin [続きを読む]
  • 明治牛乳の木製牛乳箱
  • 埼玉県の川越で汁うどんを食べた後に、川越市の右書き量水器を見つけた近くにあった建物が、川越市の説明板から旧川越織物市場・旧栄養食配給所とわかりました。説明板をよく見ると、明治牛乳の木製牛乳箱が栄養食配給所の建屋に写っていました。施設の敷地へは入れませんので、隣接する駐車場の金網越しで撮ったのが、この木製牛乳箱です。栄養食配給所は、1934(昭和9)年に開業され、1945(昭和20)年に閉鎖されました。明治牛乳の [続きを読む]
  • 川越市のホーロー看板
  • 馬明が路上散歩をしていると、昭和レトロを感じるホーロー看板をたまに見かけます。この老舗店舗には、上端が小さく開いた「○ト 完全飼料」のほかに、川越局電話番号、郵便マークのホーロー看板もありました。川越市内では、日本赤十字社のホーロー看板2種類を見つけていますが、さらに正社員を見つけて合計で3種類となりました。他には、青い地色で白抜き文字の川越市町名看板と、埼玉県警察の自転車防犯登録取扱所も新たに見つ [続きを読む]
  • 三浦海岸の河津桜と越境蓋
  • バ〜ンさんの素敵な記事に触発され、以前から念願であった三浦海岸の河津桜を観に、京浜急行電鉄・三浦海岸駅で下車しました。第15回三浦海岸桜まつりは、2月11日から3月12日まで三浦海岸駅から小松ヶ池公園で開催されています。この日は、河津桜を観に行くことと、三浦市の前身である三崎町時代の水道蓋を探索する目的もありました。河津桜を観に行く前後に、横浜市と宮城県富谷町(市)からの越境蓋も見つけました。馬明(まー [続きを読む]
  • 菓子屋横丁の丸型ポストと蓋
  • 埼玉県の川越は、蔵の街・小江戸川越と親しまれ、平日でも観光客で賑わっています。川越市内ではマンホールの蓋を探す路上散歩中でも、丸型ポストが楽しめます。石畳の道にある菓子屋横丁では、昔ながらの飴菓子、焼き団子、駄菓子やサツマイモのお菓子を買って楽しめます。菓子屋横丁に展示用の丸型ポストが、1基あります。丸型ポストの製造メーカーは新東洋製で、昭和40年製造でした。菓子屋横丁で珍しい蓋が見つかりました。そ [続きを読む]
  • 森永のコラボなホーロー製木製牛乳箱
  • 埼玉県の川越で路上散歩中に、初めてコラボな材質の森永牛乳箱を見つけました。鮮やかな黄色い真四角な牛乳箱は、60年を経過したものとは思えないほど美しい森永牛乳のコラボ牛乳箱でした。コラボ牛乳箱とは木製牛乳箱をベースに、箱の正面と左右側面をホーロー看板で覆った牛乳箱のことです。黄色地のホーロー看板は、上から森永、牛乳と横書きされ、最上段左側に青地の白抜く文字でビタミン入、中央は楕円形白地で二段書きされ、 [続きを読む]
  • 保土ヶ谷町水道の水止栓
  • 保土ヶ谷町水道の水止栓が、戸塚からの路上散歩中に旧東海道沿いで見つかりました。保土ヶ谷町水道は、保土ヶ谷町の発展を支えるインフラ整備として、横浜市から分水の承諾を1920(大正9)年に得て、鉄管布設に着手し、同年12月に敷設、1921(大正10)年3月から町営水道の給水を開始しました。保土ヶ谷町は町の全域が、1927(昭和2)年4月1日に、横浜市に編入されたことを受けて、保土ケ谷町水道を廃止しました。この保土ヶ谷 [続きを読む]
  • 台北の地上式消火栓とヤクルトの宅配 
  • 今から8年前の2009年に、台北へ行ったときにマイクロバスや路上で撮った地上式消火栓をご覧ください。ピザハットの近くには、栓体色が目立つ赤色の三方口地上式消火栓がありました。台北では、PizaHut以外にSUBWAY、McDonald's、MOS BURGERなど日本でも、お馴染みのファーストフード店があります。台北で車窓から撮った写真のなかに、三方口地上式消火栓が写っていました。地上式消火栓の名称は、消火栓、消防栓、救水栓へと順次 [続きを読む]
  • マンホールサミット埼玉2017と消火栓
  • 蔵の街 小江戸川越は、だいぶ以前から行きたいと願っていた場所です。今回、マンホールサミット埼玉2017があって、念願の川越訪問ができました。会場となったウェスタ川越前の交流広場では、各都市のカラーデザインマンホールがたくさん置かれて、参加者が写真を撮っていました。バーベキュー用マンホール鉄板も準備され、甘酒コーナーなどもあり、楽しめました。地上式消火栓は、主に「時の鐘」周辺で撮りました。おびんずる様が [続きを読む]
  • レアなHATの手押しポンプとオブジェ
  • 成田山川越別院入口の歩道には、蔵の街・小江戸川越をカラーでデザインした川越市おすい蓋がありました。埼玉県道15号沿いの歩道から、レトロで看板建築が目立つ建物を見つけました。看板建築の建物は、「−シクタ武東」と社名が右書きされ、大小の半円を組み合わせた美しい装飾でした。このレトロな建物の右端には、使われていない手押しポンプ(白い矢印)がありました。手押しポンプのTRADE MARK(商標マーク)は、珍しいメーカー [続きを読む]
  • 陶磁器製電話番号プレートとホーロー看板
  • 馬明が路上散歩をすると、昭和レトロを感じるホーロー看板がたまに見つかります。この縦型楕円形の陶磁器製電話番号プレートは、埼玉県の川越で撮りました。陶磁器製電話番号プレートの形状では、縦型の表札タイプも見かけました。陶磁器製で形状が縦型楕円形の埼玉共済會員も見つかりました。神奈川県では横型に変わりますが「横須賀市消防団員」のプレートもあります。ブログ開設10周年では、皆様から温かなコメントと激励を頂戴 [続きを読む]
  • 川越の路上散歩で見つけたホーロー看板
  • 馬明が路上散歩をすると、昭和レトロを感じるホーロー看板がたまに見つかります。このコカ・コーラのホーロー看板は、埼玉県の川越で撮りました。東京でも函館でも、コカ・コーラのホーロー看板をよく見かけます。一方、ペプシのホーロー看板は東京、横浜、鎌倉、小樽でしか撮っていません。ブログ開設10周年では、皆様から温かなコメントと激励を頂戴し、大変ありがとうございました。当ブログを今後とも宜しくお願い致します。馬 [続きを読む]
  • ブログ開設10周年!ありがとうございます。
  • 今日、1月14日でブログ開設10周年を迎えました。大変ありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。ブログを継続できましたのは、ご訪問して戴きました皆様の温かいコメント&激励の賜物と感謝しています。今後とも、当ブログをどうぞ宜しくお願い致します。皆様のブログの繁栄と、ご家族様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。鎌倉大仏は、高徳院の本尊で国宝銅造形阿弥陀如来坐像です。台座を含む総高 約13.4メートル、仏 [続きを読む]
  • 待乳山聖天の地上式消火栓
  • 東京の台東区には、標高が約10mと都内で一番低い待乳山があります。ここにある寺院が本龍院で、待乳山聖天は通称名です。待乳山聖天へは、昨年暮れと1月7日に開催された「大根まつり」当日も、本堂の境内東側にある建設工業社製の双口地上式消火栓を撮りました。待乳山は小高い丘にあるため、寺院が参拝者を本堂の高さまで運搬するスロープカーを設置しています。レトロな味わいのオールドプレートが、駐車場の近くにあります。 [続きを読む]
  • 待乳山聖天の大根まつり
  • 東京の台東区には、標高が約10mと都内で一番低い待乳山があります。ここにある寺院が本龍院で、待乳山聖天は通称です。毎年1月7日には大根まつりが行われ、参拝者に先着順で風呂吹き大根とお神酒のおもてなしがあります。風呂吹き大根は、2,000食分用意されたようでお神酒のサービスもある良い日でした。待乳山聖天の境内では甘酒が1杯100円で販売され、久しぶりに美味しく飲めました。甘酒は寒い日には、ありがたいです。江戸 [続きを読む]
  • 謹賀新年〜右書きホーロー看板〜
  • 謹賀新年新年明けましておめでとうございます。昨年は、ありがとうございました。今年もどうぞ宜しくお願い致します。昨年はブログ閉鎖で悲しい別れもあり、新しいブロガーさんとの出会いにも恵まれた一年でした。ブログをご訪問戴いた皆様のご健康とご多幸をお祈り致します。馬明(まーみん:Mamin)の路上文化遺産と投資のブログをご訪問くださいまして、大変ありがとうございます。ブログを開設してから、1月6日で9年356日を [続きを読む]
  • 防犯連絡所のホーロー看板と防犯協力灯&お知らせ
  • 馬明がマンホールの蓋探しを目的で路上散歩していると、昭和レトロを感じるホーロー看板がたまに見つかります。この防犯連絡所のホーロー看板は、目黒で目黒町蓋を探索中に撮りました。古くは東京市芝区で1888(明治22)年5月1日誕生した白金今里町では、白金今里町の防犯防火通報地区番号6号のホーロー看板を港区で見つけました。都内の杉並区と台東区では防犯対策として、個人宅の玄関灯が防犯目的を果たす一助として、防犯燈 [続きを読む]