小石 さん プロフィール

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小石さん: 重荷をおろして
ハンドル名小石 さん
ブログタイトル重荷をおろして
ブログURLhttp://covenant.exblog.jp/
サイト紹介文この時代に、この社会で、人生において?神を信じるってどういうこと?!〜東京カベナント教会から
自由文教会ってどんな所?クリスチャンってどういうこと考えているの?どこか重荷をおろせるところはないかな…そんな時、ぜひお立ち寄りを!東京カベナント教会のクリスチャンたちが、聖書、社会、子育て、スポーツ、哲学、本、映画などなどについてつづっています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2007/04/16 15:02

小石 さんのブログ記事

  • フェイスブックに移行しました
  • 東京カベナント教会の礼拝レポはFacebookに移行しました。これからはFacebookをご覧くださいよろしくお願いいたします。礼拝メッセージはこちらで聞いてください。★ Ustream(ユーストリーム)★インターネット礼拝★↓ランキング1 の応援が励みになります↓★■東京カベナント教会■携帯版ホームページ■インターネット礼拝 過去分 & 聖書の... [続きを読む]
  • こどもたちを私のところへ
  • 今日の児童祝福式親子合同礼拝の第二礼拝は登戸エクレシアキリスト教会の青木 靖 牧師がマルコの福音書10章13〜16節から「こどもたちを私のところへ」というメッセージをしてくださいました。「そしてイエスは子どもたちを抱き、彼らの上に手を置いて祝福された。」(マルコの福音書10章16節)来週日曜日(11月20日)は小山田 格 牧師がテサロニケ人への手紙第一4章1〜8節から「不品行... [続きを読む]
  • 愛を増し加えて下さい
  • 今日の11月第一聖日礼拝は小山田 格 牧師がテサロニケ人への手紙第一3章9〜13節から「愛を増し加えて下さい」というメッセージをしてくださいました。テサロニケ人への手紙の連続講解説教の6回目でした。「あなたがたの互いの間の愛を、またすべての人に対する愛を増させ、満ちあふれさせてくださいますように。」(テサロニケ人への手紙第一3章12節)来週日曜日(11月13日)の日曜学校(午... [続きを読む]
  • 互いに強め励ます
  • 今週の宗教改革記念聖日礼拝は小山田 格 牧師がテサロニケ人への手紙第一3章1〜8節から「互いに強め励ます」というメッセージをしてくださいました。テサロニケ人への手紙の連続講解説教の5回目でした。第二礼拝において日本国際飢餓対策機構の小西 小百合 宣教師による働きの証しもありました。「あなたがたが主にあって堅く立っていてくれるなら、私たちは今、生きがいがあります。」(テサロニケ人... [続きを読む]
  • 中央線の勇士たち
  • 朝の9時。荻窪から中央線に乗りました。御茶ノ水で仕事の打合せをするためです。電車はかなり混んでおり、私も通路近く何とか吊り革にぶら下がって立っていました。突然、近くの若い女性がうずくまりました。そのまま立ち上がれないようでした。少しためらいましたが、女性の側にひざまずいて声をかけました。「次の駅で降りますか。」女性は首を振って「いえ、降りたら会社に遅れます。」でも、うずくまったま... [続きを読む]
  • 神のことばが、あなた方の内に働く
  • 今日の10月第四聖日礼拝は小山田 格 牧師がテサロニケ人への手紙第一2章13〜20節から「神のことばが、あなた方の内に働く」というメッセージをしてくださいました。テサロニケ人への手紙の連続講解説教の4回目でした。「この神のことばは、信じているあなたがたのうちに働いているのです。」(テサロニケ人への手紙第一2章13節)来週日曜日(10月30日)は日本国際飢餓対策機構の小西 小百合... [続きを読む]
  • 父のように、母のように
  • 今日の10月第三聖日礼拝は小山田 格 牧師がテサロニケ人への手紙第一2章1〜12節から「父のように、母のように」というメッセージをしてくださいました。テサロニケ人への手紙の連続講解説教の3回目でした。「それどころか、あなたがたの間で、母がその子どもたちを養い育てるように、優しくふるまいました。」(テサロニケ人への手紙第一2章7節)パウロは、テサロニケの人たちを救いに導くために... [続きを読む]
  • この一事を励んで
  • 今日の10月第二聖日礼拝はリーチビヨンド宣教師(HCJB日本語放送担当)の尾崎一夫 師がピリピ人への手紙3章5〜14節から「この一事を励んで」というメッセージをしてくださいました。尾崎先生は、1964年、南米のエクアドルにおいて、「アンデスの声」という日本語短波放送を始めた方です。尾崎先生は、最初、エクアドルに行くことに二の足を踏みました。でも、旧約聖書のヨナ書やイザヤ書の御... [続きを読む]
  • 重荷をおろしなさい
  • 今日はオープンチャーチでした。ゴスペルチャーチ東京の波多 康 牧師がマタイの福音書11章28〜30節から「重荷をおろしなさい」というメッセージをしてくださいました。また、鬼無宣寿さんが礼拝の中で特別賛美をしてくださいました。イエス様は、あるサマリヤ人の女性に会うためにサマリヤにやってきました。昼の12時頃、その女性は井戸に水をくみに来ました。イエス様は「水を飲ませてください。... [続きを読む]
  • まことの神に仕える
  • 今日の9月第四聖日礼拝は小山田 格 牧師によるテサロニケ人への手紙の連続講解説教の2回目でした。テサロニケ人への手紙第一1章4〜10節から「まことの神に仕える」というメッセージをしてくださいました。パウロは神様に導かれて、マケドニヤ地方のテサロニケで伝道しました。多くの人がイエス様を信じるようになり、教会ができました。イエス様は神の御子であられる。この世界に人としておいでくだ... [続きを読む]
  • 信仰、愛の労苦、望み
  • 今日から小山田 格 牧師によるテサロニケ人への手紙の連続講解説教が始まりました。1回目の今日はテサロニケ人への手紙第一1章1〜3節から「信仰、愛の労苦、望み」というメッセージをしてくださいました。テサロニケは、ギリシヤより少し北にあったマケドニヤ地方にありました。パウロは神様に導かれて、テサロニケで伝道しました。多くの人がイエス様を信じるようになり、教会ができました。テサロニケ... [続きを読む]
  • 毎日の糧を与えてくださいー主の祈り(2)
  • 今日の9月第二聖日礼拝は小山田 格 牧師がマタイの福音書6章11〜13節から「毎日の糧を与えてくださいー主の祈り(2)」というメッセージをしてくださいました。先週の「神の御名があがめられますようにー主の祈り(1)」というメッセージの続きでした。「私たちの日ごとの糧をきょうもお与えください。」(マタイの福音書6章11節)来週日曜日(9月18日)は小山田 格 牧師がテサロニケ人へ... [続きを読む]
  • 神の御名があがめられますようにー主の祈り(1)
  • 今日の振起日礼拝は小山田 格 牧師がマタイの福音書6章9〜13節から「神の御名があがめられますようにー主の祈り(1)」というメッセージをしてくださいました。「御国が来ますように。みこころが天で行われるように地でも行われますように。」(マタイの福音書6章10節)来週日曜日(9月11日)は小山田 格 牧師がマタイの福音書6章11〜15節から「毎日の糧を与えてくださいー主の祈り(2)... [続きを読む]
  • 十字架こそ神の愛のあらわれ
  • 今日の8月第四聖日礼拝は渋谷昌史 神学生がマタイの福音書16章24〜28節から「十字架こそ神の愛のあらわれ」というメッセージをしてくださいました。「あなたには価値がない。」「あなたは愛されるに値しない。」という思いに苦しむことがあります。でも、それはサタン(悪魔)の呼びかける声です。イエス様は私たちのことを愛してくださっています。イエス様は、こんな私たちのために十字架にか... [続きを読む]
  • 天は神の栄光を語り継げる
  • 今日の8月第三聖日礼拝は小山田 格 牧師が詩篇19篇から詩篇シリーズ3回目「天は神の栄光を語り継げる」というメッセージをしてくださいました。「天は神の栄光を語り告げ、大空は御手のわざを告げ知らせる。」(詩篇19篇1節)来週日曜日(8月28日)は、4月から当教会で奉仕をしてくださっている渋谷昌史 神学生がマタイの福音書16章24〜28節から「十字架こそ神の愛のあらわれ」というメ... [続きを読む]
  • 「受難(パッション)」を捧げた恵み
  • イエス様の十字架の受難を題材にした曲です。聖イグナチオ教会のホイヴェルス神父の作詞、山本直忠先生(髭の指揮者山本直純先生のお父様)の作曲です。1950年に初演されましたが、1965年に山本直忠先生が亡くなった後は、演奏されることもなく、ようやく1994年に上野奏楽堂で直純先生の指揮で演奏されました。「エンゲルコール」(カベナントコワイヤ指導者の四家先生の賛美グループ)を軸に、いくつかの合... [続きを読む]
  • 神は祈りに答えられる
  • 今日の8月第二聖日礼拝は小山田 格 牧師が詩篇3篇から詩篇シリーズ2回目「神は祈りに答えられる」というメッセージをしてくださいました。詩篇3篇はイスラエルの王様だったダビデが、息子アブシャロムとアブシャロムに味方する家来たちに命を狙われた時の祈りです。そういう状況の中でもダビデは神様を信頼しました。「私は声をあげて、主に呼ばわる。すると、聖なる山から私に答えてくださる。」(... [続きを読む]
  • 神はわれらの避け所
  • 今日の8月第一聖日礼拝は小山田 格 牧師が詩篇46篇から「神はわれらの避け所」というメッセージをしてくださいました。「神はわれらの避け所、また力。苦しむとき、そこにある助け。」(詩篇46篇1節)来週日曜日(8月14日)は小山田 格 牧師が詩篇3篇から「神は祈りに答えられる」というメッセージをしてくださいます。小山田牧師は、8月は詩篇からメッセージをしてくださいます。礼拝... [続きを読む]
  • 主が世界に拡げられたこと
  • 今日の7月第五聖日第二礼拝は田内克彦 師がルカの福音書10章38〜42節、マルコの福音書14章3〜9節から「主が世界に拡げられたこと」というメッセージをしてくださいました。今日の主人公はマルタとマリヤという姉妹でした。マルタとマリヤ、それぞれに焦点を当てて、メッセージをしてくださいました。イエス様がある村にやって来た時、マルタという女性が自分の家にお迎えして、いろいろとおもて... [続きを読む]
  • 死んだ からだもよみがえる(使徒信条−8)
  • 今日の7月第四聖日礼拝は小山田 格 牧師がコリント人への手紙第一15章23節から使徒信条シリーズ最終回「死んだ からだもよみがえる(使徒信条−8)」というメッセージをしてくださいました。先週の「神は罪を赦して下さる(使徒信条−7)」というメッセージの続きでした。「しかし、今やキリストは、眠った者の初穂として死者の中からよみがえられました。」(コリント人への手紙第一15章20節)... [続きを読む]
  • 神は罪を赦して下さる(使徒信条−7)
  • 今日の7月第三聖日礼拝は小山田 格 牧師がエペソ人への手紙4章32節から「神は罪を赦して下さる(使徒信条−7)」というメッセージをしてくださいました。先週の「教会はキリストのからだ(使徒信条−6)」というメッセージの続きでした。「お互いに親切にし、心の優しい人となり、神がキリストにおいてあなたがたを赦してくださったように、互いに赦し合いなさい。」(エペソ人への手紙4章32節)... [続きを読む]
  • 教会はキリストのからだ(使徒信条−6)
  • 今日の7月第二聖日礼拝は小山田 格 牧師がエペソ人への手紙1章23節から「教会はキリストのからだ(使徒信条−6)」というメッセージをしてくださいました。先週の「聖霊なる神の助け(使徒信条−5)」というメッセージの続きでした。「教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。」(エペソ人への手紙1章23節)来週日曜日(7... [続きを読む]
  • 聖霊なる神の助け(使徒信条−5)
  • 今週の7月第一聖日礼拝は小山田 格 牧師がヨハネの福音書14章17節、26節から「聖霊なる神の助け(使徒信条−5)」というメッセージをしてくださいました。先週の「主イエス様は、神の右の座におられる(使徒信条−4)」というメッセージの続きでした。「その方は、真理の御霊です。」「その方はあなたがたとともに住み、あなたがたのうちにおられるからです。」(ヨハネの福音書14章17節)... [続きを読む]
  • 主イエス様は、神の右の座におられる (使徒信条−4)
  • 今日の6月第四聖日礼拝は小山田 格 牧師がペテロの手紙第一3章22節から「主イエス様は、神の右の座におられる(使徒信条−4)」というメッセージをしてくださいました。6月12日の「イエス様のご生涯(使徒信条ー3)」というメッセージの続きでした。「キリストは天に上り、御使いたち、および、もろもろの権威と権力を従えて、神の右の座におられます。」(ペテロの手紙第一3章22節)礼拝... [続きを読む]
  • 健やか家族三つの原則
  • 今日の父の日親子合同礼拝は水谷潔 先生が創世記2章24節から「健やか家族三つの原則」というメッセージをしてくださいました。水谷先生は、小さないのちを守る会(キリスト教精神に基づき、小さないのちを守り、望まない妊娠をされた方を助け、キリスト教会の内外にいのちと性の大切さを訴えている団体)の代表をされた後、日本福音キリスト教会連合春日井聖書教会の協力牧師として奉仕していらっしゃいます... [続きを読む]