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- 2007/08/06 00:09ジョシュア・レッドマン
- ジョシュア・レッドマン(Joshua Redman) ジョシュア・レッドマンは、アメリカのテナーサックス、アルトサックス、ソプラノサックス奏者。ジョシュア・レッドマンは、カリフォルニア州バークレーで生まれであり、ジャズサックス奏者のデューイ・レッドマンの息子。ジョシュア・レッドマンは、大学を卒業した後、セロニアス・モンク・インスティチュ−ト主催のサックス・コンペティションで優勝したことで、ジャズシーンに躍 [続きを読む]
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- 2007/05/27 17:07アメセル マーク?を再現
- ジャズ好きなテナサク吹きにとって、アメセルのマーク?というのは代表的な定番楽器。好みの問題もあるかと思いますが、多くのジャズマンが使用しているアメセル。そのアメセルの良いところを現代の楽器に取り入れたテナーサックスがこれ実際に試奏をしていないので、何とも評価はできないが、試奏に行ける方は試してみては?価格は公表されていませんが、ちょっと気になるテナーサックスです。本物のアメセル マーク? 良いもの [続きを読む]
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- 2007/05/14 01:58コールマン・ホーキンス
- コールマン・ホーキンス(Coleman Hawkins)コールマン・ホーキンスは、「サックスの巨人」ともいわれ、"Body and Soul"の名演奏を残しています。1920年代に入って、ジャズの世界にサックスを持ち込んだのは、コールマン・ホーキンスだといわれています。というのも、昔のニューオリンズのジャズバンドには、サックスは使われていませんでした。ニューオリンズのジャズバンドでのリード楽器といえばクラリネット。シ [続きを読む]
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- 2007/05/13 19:48新・リガチャ到着
- 先日購入した、オリジナル・リガチャ届きました。『オリジナル・リガチャー』で、早速、試奏。ウン、良いです。全体的な吹奏感は、かなり変わったのですが、特に、中音から低音にかけての変わりようには、ちょっと驚きでした。低音をPPPでとなると、ちょっと意識をもって吹かなければ、欲しい音が出なかったりする時もありますが、オリジナル・リガチャを装着して吹くと、楽に出てくれます。全体的な感想としては、音が残るよう [続きを読む]
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- 2007/05/13 05:34リガチャに結束バンド
- オットーリンクのリガチャーにと先日注文した、『高尾さんのオリジナル・リガチャー』まだ手元には届いていないのですが、リガチャーについて調べていたら面白いものみつけました。『サックスおやじホリデーテナーマンさんのリガチャ』ネッ!おもしろくないですか?電気関係のお仕事されている方には、おなじみの”結束バンド”をリガチャに使っちゃてる。これには、気づきませんでした。理屈を考えたら、そりゃそうだな [続きを読む]
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- 2007/05/10 19:29ソニー・ロリンズとドン・チェリー
- ソニー・ロリンズ(テナー・サックス)ドン・チェリー(トランペット)ソニー・ロリンズの代表作といえば、「セント・トーマス(St. Thomas)」このアルバムを聴き倒した人も多いのではとおもいます。サキソフォン・コロッサスソニー・ロリンズの引退公演でも、締めくくりの曲としてセント・トーマスを演奏しています。古い話になりますが、1994年にソニー・ロリンズが来日したときのステージで、セント・トーマスの聴きなれたフレ [続きを読む]
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- 2007/05/05 14:23オットーリンクのリガチャー
- マウスペースは、オットーリンク(メタル)を使っているのですが、気になるのがリガチャー。リガチャーは、最初から付いていたものを今は使っているのですが、このリガチャーが、あまりよろしくないんですね。リードをあまり締めつけし過ぎないように、リガチャーを軽めに締めれば、演奏中にリードがずれてくる。リガチャーをリードがずれないように締めつければ、リードに跡が付くくらいに締めなければいけない。オットーリンク( [続きを読む]
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- 2007/05/03 20:48マーカス・ミラー/クールジャズファンク
- マーカス・ミラー(Marcus Miller)マーカス・ミラーは、アメリカのベーシストで、音楽プロデューサー、作曲家・編曲家でもあり、ジャズ・フュージョン界で活躍し、人気の高いプレーヤーです。マーカス・ミラーは、ベースの他にもバスクラリネット、ボーカルなどもアルバムで披露しています。マーカス・ミラーの奏でるベース音の魅力というと、フェンダーのベースを巧みにあやつり、スラップ/タッピング(チョッパー)による深みの [続きを読む]
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- 2007/04/30 18:46ジョン・コルトレーンライブ映像
- ジャズテナーサックス奏者のジョン・コルトレーンは、ディジー・ガレスピーのバンドに参加し、いくつかのバンドを転々とした後の、1955年マイルス・デイヴィス(トランペット)のグループに参加。この当時は、マイルス・デイヴィスからも下手だといわれるほどに、かなり評価が低かったようですしかし、次第に才能が開花し2年後の1957年には、シーツ・オブ・サウンズと呼ばれるスタイルを確立し、後のジャズ界に影響を与えることと [続きを読む]
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- 2007/04/28 23:36アルトサックス小林香織
- アルトサックス奏者の小林香織(こばやし かおり)さん、Alto sax,Flute小林香織さんは、神奈川県生まれの東京育ちで、なんと0歳からピアノを始めたそうです。2004年に洗足学園音楽大学JAZZ科を卒業し、2005年にビクターエンタテインメントよりデビュー。アルトサックス奏者、小林香織さんのアルバム「Solar」 ソーラー1. ソーラー 2. アイ・ラヴ・ユア・スマイル 3. バード・アイランド 4. トゥモロウ [続きを読む]
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- 2007/04/21 04:00ジョン・コルトレーン
- ジョン・コルトレーン(John Coltrane)についても多くを語る必要もないでしょう。ジョン・コルトレーンは、アメリカノースカロライナ州生まれのジャズサックス奏者で、ソニー・ロリンズと並ぶジャズサックスの巨人。数多くの名演を残したジョン・コルトレーン。ジャズサックスにおいて、卓越したテクニックの持ち主としても広く知られています。ジョン・コルトレーンの『ジャイアントステップ』は、サックス吹きにとっては必ずと [続きを読む]
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- 2007/04/19 07:07サックス練習場所
- サックス練習場所って悩みません?サックスを家の中でプカプカもいいけど、ご近所さんが気になるしネ。私の家の近所にこじんまりとした公園があるんですが、サックス練習には、良い環境とおもい、セッテイングしていざサックスを奏ではじめたとき、地元の自治会の会長さんという方が、笑みをうかべて私のもとに。「サックスの音色とてもいいですね。」この言葉を聞いて私は素直に笑顔いっぱいで、「ありがとう御座います。」しかし [続きを読む]
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- 2007/03/19 03:49ソニー・ロリンズ
- ソニー・ロリンズ(Sonny Rollins) ソニー・ロリンズのことは、多く語る必要もないでしょう。ジャズサックスプレーヤーの巨匠ですからね。私の大好きなプレイヤーのひとりです。 (映像と音流れます。ボリュームにご注意を)サックス吹きのジャズサックスへっぽこ談義トップへ [続きを読む]
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- 2007/03/19 03:01サックスとマウスピース
- サックス吹きにとってマウスピースは、試行錯誤の連続ともいえるのかもしれません。ほんとにそうなのかな?マウスピースを数多くある中から、選び出すのに何を基準にするのか。 サックスとマウスピースの相性と音色は大切かもしれませんが、私は安心して吹くことができる、任すことができるマウスピースが一番ではないかと感じています。しかし、年齢とともに音色の好みも変わってくるのではと、思ったりする時もありますね。 [続きを読む]
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- 2007/02/21 16:49サックスと私初めまして
- ども、お初です。私は、ジャズは大好きだけど、ジャズマニアってわけではない。ジャズのズーチャズッチャは無性に好き。小学生の頃は、ラッパ吹きだった。鼓笛隊というものに所属して、プッカ〜〜〜プッカカ〜〜となんとも奇妙な音を奏でていたのを今でも、よく想い出します。 そんな時に、初めて自分で手にしたアルバムが、日野皓正さんの「シティ・コネクション」これを聴いたときには、ガーンって感じだったなー。それから [続きを読む]
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