塾長 さん プロフィール

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塾長さん: ライカとクラシックカメラの日々
ハンドル名塾長 さん
ブログタイトルライカとクラシックカメラの日々
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/ty470620/
サイト紹介文ライカとクラシツクカメラで遊ぶブログです。是非一度来て下さいませ。
自由文クラシックカメラの魅力を知って早20年。拙稿"クラシックカメラで遊ぼう"(グリーンアロー出版社より発売中)も刊行。多くの友人も出来、カメラ仲間、写真仲間、旅行仲間までに発展しています。こんな楽しいクラカメライフを貴方も体験してみませんか。
難問・珍問是非ブログにお寄せ下さいませ。塾長めに答えられなければ多くの塾生達がサポートしてくれます。是非お立ち寄りくださいませ。塾長拝
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2007/05/03 10:16

塾長 さんのブログ記事

  • フランクミューラーに捧ぐ
  • 皆さん、おはようございます。僕は時計の趣味があり、25歳からRolexの信奉者で、今でもRolexがメインですが、最近フランクミューラーという時計に出会いました。スイスには時計のパーツやムーブメントだけを作り、完成品の時計を作らない、ガワだけを作る、宝石で加工する…こんな工房がたくさんあり、なかでも有名なのがETA社という会社です。【エタ・エス・アー・マニュファクテュール・オルロジェール・スイス(ETA SA Manufact [続きを読む]
  • 大竹省二写真展へ行く
  • 日経に『JCIIフォトサロンでは、来る2017年1月5日(木)から1月29日(日)まで、大竹省二作品展「PASSAGE―旅の行方―」を開催いたします。』という記事を見つけて、カメラ友達を誘って行って参りました。僕はずっと昔、大竹省二先生とはたったの1分くらいですが、一度だけお話しをしたことがありました。女性ポートレート撮影が好きな僕にとって、木村伊兵衛さん、大竹省二先生は孤高の存在の写真家さんです。そんな大竹省二さん [続きを読む]
  • タイ プミポン国王が死去
  • タイ プミポン国王が死去!タイの王室庁は日本時間の13日午後9時前、声明を出し、プミポン国王が13日死去したと発表しました。このニュースを知ったのはヤンゴンのホテルのロビーのTVニュースでした。もちろん隣の国のミヤンマーの新聞にも大きく載りました。タイが大好きな僕が、ミヤンマーへ行く乗り換えのために10月12日と16日の2回、タイの空港に立ち寄りましたが、その間の13日にプミポン国王が死去されたのです。何かの [続きを読む]
  • さあ、ビルマでのお料理をご紹介します
  • おいおい、これザル蕎麦だろっ!はい、ヤンゴン到着の日の昼食は、日本人が経営する日本料理屋さんでした。全く日本のザル蕎麦と同じでした。同行したメンバーといよいよビルマ料理の登場です。僕の歓迎会の夕食です。僕には何時も白いご飯があります。麻婆豆腐です。海老チリです。日本のと全く変わりません。ひよこ豆のあんかけかな!白身魚のフライの餡掛けです。さっぱりしていて美味しかったです。これ、貝なんです。身をほぐし [続きを読む]
  • ビルマ(今はミヤンマーですよ!)へ行って参りました。
  • 友人の日本人とミヤンマー人がミヤンマーへ仕事に行くというので、僕もオマケに連れて行ってもらうことになりました。もちろん少しはお仕事のお手伝いをします。最終目的地はヤンゴンですが、バンコックで乗り換えます。羽田空港って24時間飛行機が飛んでいるんですね!ミヤンマーのヤンゴン国際空港に到着です。ホテル前の道はこんな風景です。ワンちゃん達は野良犬だと思いますが、おばさんが毎日餌をやるようです。公園で会った [続きを読む]
  • フランクミューラーさん
  • フランク ミューラーさんという人とは、Wikipediaより…スイス、ヌーシャテル州ラ・ショー=ド=フォンでスイス人の父とイタリア人の母の間に生まれ、10代の頃から骨董品や古い機械式時計に魅せられた。1975年、ジュネーブ時計学校(Ecole d'horlogerie de Gen?ve )に入学、3年以内に履修する単位を1年で修得し、卒業前からその卓越した技術が注目された。当時は卒業時にロレックスが1本分のパーツを与えて自分で組み上げるという [続きを読む]
  • アントワーヌ プレジウソさん親子と会う
  • 今日は日本橋三越本店の7階で開催されているワールドウォッチフェア2016で、アントワーヌ プレジウソさん親子のトークショーがあると聞いて行って参りました。トークショーの後、握手してくれたりハグしてくれたり、世界的に有名な方とは思えない気さくな方でした。スイスの名門時計学校を主席で卒業され、100年に一度の逸材と言われた天才時計師さん58歳です。なお、あのフランクミューラーさんが同じ時計学校の同級生だと言うの [続きを読む]
  • 懐中時計に出会う
  • 小生、腕時計好きではありますが、懐中時計の知識はありません。友人の金閣寺さんから本物のクラシック懐中時計を見せて頂いたり、高価な本などを拝見するのがせいぜいでした。6月12日の日曜日、嫁さんの友人のM氏のお宅での昼食に招かれ、その時ご主人様と僕は、カメラ談義、時計談義になりました。するとご主人様が二個の懐中時計を出してこられ、その蘊蓄をお聞きしました。小生、英国物にはあまり知識がありませんが、SMITHSと [続きを読む]
  • 潜水艦空母 伊400とは
  • NHKの衛星放送番組に"歴史ヒストリア"というのがあり、何時も見ているのですが、この『世界最大の潜水艦空母・伊400』の番組を見損なってしまいました。写真仲間で友人の神原武昌さんが録画してあるというのを聞いて、お願いしてDVDに焼いて頂きました。凄い見応えのある番組で、世界初の潜水空母を設計して、実際に完成させた当時の日本人の技術者に脱帽でした。最後は特攻作戦を命令されるも、フィリピン洋上で8月15日を迎えてし [続きを読む]
  • iPhone6plus用のカメラ型ケースを買う
  • 皆さんもスマホやiPhoneをケースに入れてますよね!僕もiPhone4を使っていた頃に愛用のケースがありました。それが日本のメーカーが作った、バルナック型カメラの形をしたiPhoneケースでした。しかし、サイズが大きいiPhone6plusにしたら、使えなくなりました。その日本のメーカーさん、iPhone6plus用は作っていないんです。あきらめてiPhone6plusはケースに入れずに使って参りましたが、二週間ほど前に中国でiPhone6plus用のカメ [続きを読む]
  • 長生きはするものですね〜!(◎_◎;)
  • 長生きはするものですね!〜と、言う実感でした。昔のレンズは大半がMFレンズです。マウントアダプター経由でデジタルカメラで使う場合でもMF撮影となります。これはオールドレンズファンなら誰もが知っている常識ですね。しかしその常識を、あっさりと覆す製品が登場しちゃいました。テックアートのLM-EA7というアダプターですが、ライカMマウントレンズをAF動作させるマウントアダプターだというのです。にわかに信じがたいが、M [続きを読む]
  • 田中角栄さんからの手紙を読んでください!
  • カメラ仲間の友人のお父様(故人)が、土建業だったこともあり、田中角栄さんからの手紙を頂いており、お父様の遺品の中に手紙と名刺がありましたが、何が書いてあるのか?全く読めなかったそうです。そのコピーを送って参りましたが、僕も全く手も足もでませんでした。そこでfacebookのカテに『誰か読めますか?』と貼りましたら、川本純子さんというfacebookのメンバーさんから、山縣さん、今晩は♪先日の角栄さんの手紙の件です [続きを読む]
  • サイズの有る物を初めて通販で買った!
  • 皆さん、こんにちは。僕は昔からナイキのスニーカーのファンでした。佐川グローバルロジスティクスに勤務した10年間は、滅多にスーツで出勤することはなく、社内ではユニフォームでしたから、通勤靴もスニーカーでした。しかし、スニーカーは大好きなのですが、靴底のウレタンには加水分解という運命があり、長持ちはしないのです。ナイキのスニーカーを既に4足ほど使ってきましたが、通販で買った物はありませんでした。理由はサ [続きを読む]
  • 友人から”時の芸術”という本が送られですね来ました
  • 皆さん、こんにちは。友人とはありがたいもので、僕に時計の趣味があると知ると、時計に関する本などをプレゼントして下さる貴徳な方もいます。先程、”時の芸術”という本が送られ参りました。中に独立時計師の菊野昌宏さんの記事もあり、楽しく読みました。読んでいるうちに、昔録画しておいたスイスの独立時計師の方々の話が観たくなり、午後の一時、どっぷり腕時計の世界に浸りました。独立時計師さんでは、facebookに浅岡 肇 [続きを読む]
  • 西嶋愛深さんを撮る
  • 皆さんこんばんは。今日は山縣写真塾へ愛深さんに来て頂き、S君が愛深さんを独占して撮影されました。もちろん、小生も横から少し撮らせていただきました。愛深(めぐみ)さんは、2016年3月号の赤城耕一さんの特集記事のモデルさんょされています。流石にプロのモデルさんですから、カメラマンはただシャッターを切るだけでした。o(^_-)O [続きを読む]
  • 猫のミュージアムへ行く
  • 皆さんこんにちは。今日は元住吉に在るネコのミュージアムへ友人が案内してくれました。ネコカフェは開業するのに様々な規則や届け出も必要だそうですが、このネコのミュージアムなら許可も必要無いそうです。こちらのお母さんが飼い猫を触らせてくれるんですね!どの子も人なつこい性格でした。...o(^_-)O [続きを読む]