川越原人 さん プロフィール

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川越原人さん: 川越雑記帳2
ハンドル名川越原人 さん
ブログタイトル川越雑記帳2
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kwg1840go
サイト紹介文川越の何でも雑記帳。散歩写真、行事、伝説、花、動物などいろいろ紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供184回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2007/05/11 22:44

川越原人 さんのブログ記事

  • お花畑の終焉
  • 毎年色々な花を栽培して、路を通る人の目を楽しませていたお花畑。今年の春までは、きれいに管理されていたが、夏には雑草が繁茂していた。どうしたことかと思っていたら、この土地は市で買収したらしい。一時は背の高い草があちこちに生えていたが、それら... [続きを読む]
  • トウガンの親子?
  • 水田の稲穂が首を垂れる脇で、トウガンの花と実が見えた。畑と水田の境目にできた斜面に、毎年トウガンが繁茂している。繁った葉の中に大きな白っぽい実が見える。一方で、まだあちこちに黄色い花が咲いている。道路脇には、白い大きな実とまだ緑の小さ... [続きを読む]
  • 新河岸川(琵琶橋)のシラサギ
  • 久しぶりに琵琶橋の下でシラサギの姿を見た。雨で水量が増した川は、白浪を立てて流れ下っていた。小サギと思われるシラサギは、流れにじっと目を凝らしている。こちらには気づいていないようなふりをしているが、ちゃんとこっちを認識している。すこした... [続きを読む]
  • コンクリートからオシロイバナ
  • 交差点の角の塀を削って、小さな三角形が出来ている。そこにオシロイバナの成長した姿があった。去年は小さいうちに摘み取られていたように思うが、今年は大きくなった。このときは萎んでいたが、多くの花もついていた。根元を見ると、そこから2本の太い... [続きを読む]
  • 木屋製作所は本格的に解体工事進む
  • 木屋製作所の門もシートで覆われていたので、隙間から中を見た。奥の方の建物は、かなり破壊され瓦礫の山が出来ていた。右の方には、瓦礫を運び出す車両も止まっていた。北側から見ると、屋根が残っているが、一部は解体されているように見えた。地方庁舎... [続きを読む]
  • 空地(草刈から1日)きれいにリセット
  • また真夏の暑さが戻って来て、空地の様子がどう変わるかなと思っていたら、昨日の朝、園芸業者が来て、きれいに草を刈り取っていった。塀際の背の高い草も、無くなった。中央に2ヶ所あった、丸いハゲのようなものもなくなり、周囲と見分けがつかない。道... [続きを読む]
  • 伊佐沼の白と黒
  • 夏の伊佐沼は水の量が多く、釣り人は岸辺に腰掛けていた。干潟はまったくなく、干潟を占領していたユリカモメもいない。沼の中ほどにシラサギがみえた。よく見ると、シラサギに混じってカワウもいた。それぞれ適当な距離を保って、杭の上でのんびりとして... [続きを読む]
  • 古谷神社裏のハス(2017)
  • 伊佐沼にほど近い古谷神社の裏に、小さなハスの畑がある。一時期勢いがなくなり、このまま消えてしまうかと思ったが、今年は元気に花を付けていた。既にに花の最盛期は過ぎているが、ポツポツと咲いている。伊佐沼と違い、ほとんど下から見上げる形になる。... [続きを読む]
  • ムクゲ(木槿)の花
  • だいぶ前からムクゲの花が咲いている。枝はどんどん伸び、花は高い所に咲いている。咲いている花、しぼんだ花、それに多くの蕾が一緒にある。ひとつの花はすぐしぼむが、次々と新しい花が咲く。 [続きを読む]
  • 空地(草刈から6週間)嵐の跡か?
  • 草刈から6週間、2日ほど前に強い雨が降り、梅雨に戻ったようになった。その時の影響か、空地の草があちこちで倒れている。柵の近くの丈の伸びた草は、全て吹き倒されたようになっている。塀際では、何かが通った跡のように、きれいに倒れている。ブタ... [続きを読む]
  • 八重ヤマブキの花
  • 枝が伸び放題に伸びたヤマブキに、1輪の黄色い花が目立つ。八重のヤマブキで、春には盛んに花を付けていた。それが、なぜが真夏に咲いている。いつものことなのか、記憶が定かではないが、他にも2輪ほど咲いている。 [続きを読む]
  • 喜多院のヤドリギ
  • 喜多院のどろぼう橋から境内に入る途中、道の中央に大きな木がある。その枝が大きく分かれる所に、草のようなものが生えていた。木の股から垂れ下がるように、下へ伸びている。よく見ると、さらに下のほうの幹にも、同じものが生えていた。 [続きを読む]