川越原人 さん プロフィール

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川越原人さん: 川越雑記帳2
ハンドル名川越原人 さん
ブログタイトル川越雑記帳2
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kwg1840go
サイト紹介文川越の何でも雑記帳。散歩写真、行事、伝説、花、動物などいろいろ紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供171回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2007/05/11 22:44

川越原人 さんのブログ記事

  • 梅雨時の花はまだつぼみ
  • 梅雨時の花といえばアジサイ。ガクアジサイは小さなつぼみが密集している。雨にぬれた地面に落ちる花が印象的なナンテンの蕾。枝わかれした先に、ポツポツとついている。これが花になると、隙間がうまり真っ白になる。実がネズミの糞に似ているから、ネ... [続きを読む]
  • 雪の名を持つ花2つ
  • ユキノシタの小さな花が、ひっそりと咲いている。旺盛なドクダミと場所を争っているが、一足先に咲き出した。一方、派手に白を強調しているのが、ハクチョウゲ(白丁花)。別名、ジューンスノー(六月雪)というらしい。春のユキヤナギの白さにはやや劣る... [続きを読む]
  • 白い野バラも満開
  • ハコネウツギと並んで、白い野バラが一斉に咲き始めた。生育が早く、いつの間にか周囲の木々を圧倒している。そばにピンクのバラがあったが、最近は野バラに押されて咲かない。白い花が密集して咲き、さっそく色々な昆虫が花に寄ってきている。 [続きを読む]
  • ホトケノザのお花畑
  • 去年はムギナデシコのピンクの花が風に揺れていたが、今年は、全く別のピンクの花が咲いている。ムギナデシコは1メートルほどの高さがあるが、この花は地面に張り付いている。ホトケノザである。花が小さいので、全体に薄いピンクになっている。もう最盛... [続きを読む]
  • 角の空地は花畑
  • 道路予定地の角の空地は、いま色々な花が咲いて、お花畑になっている。ここは時たま、業者の人が草刈りにくるが、あっという間に草花に覆われる。いま一番目立つのは、オレンジの花。どうやら、ナガミヒナゲシという花らしい。あちこちで繁殖し、すっかり... [続きを読む]
  • サツキが満開、バラも
  • こちらは小さい木ながら、満開の花は目を引く。あまり陽当りが良いとは思えないが、毎年よく咲いているのを見る。ここにも2種の色の花が咲いているが、前のものより花びらが縮れている。そばには真っ赤なバラも咲いていた。 [続きを読む]
  • サツキが満開
  • 川越工業高校前の通りに、大きなサツキの木がある。大人の背丈より高く、1階の屋根に届きそうなほどである。以前、12月に一部咲いているのを見たが、今は全体に花を付けている。薄いピンクと赤紫の2種の花が丁度よく混ざっている。どちらも花が大き... [続きを読む]
  • 時の鐘?駅の鐘(川越駅)
  • 川越駅の東口を入って左手、通路から東武東上線の改札側に寄ったところに、時の鐘風のものがあった。ちょうど東上線の改札を出た正面になる。形は本物の時の鐘を、上から押し潰したような感じがする。上部にはいろいろな場所の方向を示すボードが付いている。... [続きを読む]
  • 川越駅東口の時計2(駅ビル)
  • 川越駅東口の壁面に駅名の表示があり、左側の窓との間に時計がある。入口の右端の上あたりの位置になる。文字はなく、時刻を示す線と指針だけのシンプルなものである。東口の入口前は上りのスロープになっている。ここを歩くときは、対向する人の流れに注... [続きを読む]
  • 喜多院・紋蔵庵のフジ
  • あちらこちらで、色々な花が咲いているが、フジも見ごろになった。喜多院の五百羅漢入口になっている売店の藤棚でも咲いていた。この時、すこし雲が出て陽が陰ったので、藤色が濃く見えた。山門を出て右側に紋蔵庵がある。店の脇、東側に藤棚がある。1... [続きを読む]
  • 川越駅東口の時計1
  • 川越駅東口の上の通路から時世を見ると、その手前に時計がある。今までの時計は、1本の支柱の上にあったが、この時計は3本の支柱に支えられている。それもそのはずで、時計は向きを替えて2個付いている。バスの停留所の端に設置されているので、どの乗り... [続きを読む]
  • コバトンの尻尾
  • ウェスタ川越の菱側の入口を入って左側に、埼玉県のコーナーがある。その中にコバトンがいるが、外に背を向けているので、ガラス越しにしっぽが見える。中に入って見ると、コバトンは入学式バージョンになっていた。これは、少し前に撮ったものなので、今は... [続きを読む]
  • ヤマブキと白ヤマブキ
  • サクラが終わる前頃からヤマブキが咲き始めた。黄色のヤマブキは、陽を浴びるとさらに鮮やかになる。多少周囲に木があっても、隙間を縫う様に枝をのばし自己主張する。一方、白ヤマブキは地味。特に家の白ヤマブキはウツギに上部を抑えられ、日陰者のよう... [続きを読む]
  • 川越工業高校の時計
  • 川越工業高校の前の道路は良く歩くが、いつも通過するだけである。ふと中を見ると、正面に時計があった。この時計も支柱の先に付いている。その少し下に「←事務室」などと書かれたプレートが数枚ある。さらに下を見ると、時計の奥に「考える人」らしき彫像... [続きを読む]
  • 慈眼堂のドバト(喜多院)
  • 喜多院の慈眼堂に上がってみると、御堂の周りに敷かれた砂利に5〜6羽のハトがいた。ほとんどは黒っぽいが、一羽だけ白が混じったハトがいた。一説には堂鳩(ドウバト)からドバトと呼ぶようになったらしい。ハトたちは鳴きながら頻りに餌を啄んでいた。... [続きを読む]
  • 角の菜の花
  • 小仙波のブックオフへ入る所の角に菜の花が咲いていた。1本だけ咲いていて、周囲には雑草すらない。ブロック塀と舗装のスキマに生えていた。舗装は新しく、隙間もほとんどないように見えるが、よくこんなに成長したものだ。 [続きを読む]
  • 喜多院の時計
  • 喜多院の慈眼堂古墳の下に、色々の幟に囲まれて苦ぬき地蔵がある。その脇の支柱の上に円形の時計がある。文字も指針も太い、普通の時計である。時計の下には、同じ支柱に防犯カメラも付いていてる。慈眼堂から時計の裏をみると、ただ無地の円形があるだ... [続きを読む]
  • 川越駅観光案内所が移動
  • 川越駅の東口を入りふと左手を見ると、いつも目にしていたものがない。そこにあるはずの観光案内所がなくなっていた。しかし、さらに左に視線をずらすと、そこにあった。以前の場所は、ATMになっていて、その左に移転していた。今度は間口も内部も広く... [続きを読む]