ENYAこ〜ら! さん プロフィール

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ENYAこ〜ら!さん: とってもおいしい本のブログ
ハンドル名ENYAこ〜ら! さん
ブログタイトルとってもおいしい本のブログ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/masamori10052000
サイト紹介文メインは読書した本の紹介ですが、そのほかにEコッカーのピース君の日常を紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供104回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2007/05/15 21:34

ENYAこ〜ら! さんのブログ記事

  • 11、新・東京駅殺人事件
  • 西村 京太郎 著                光文社文庫謎めいた女の死、爆破予告、幽霊騒ぎ.......続発する事件の裏に、いったい何が!?十津川警部が東京駅を襲う巨大な陰謀を追う!気楽に読める西村京太郎作品西村氏が書く小説は文章的にすごく読みやすい。いつも感想で書くのが読んでいるうちに、テレビドラマのイメージが強いために十津川警部が渡瀬恒彦に代わっている。ドラマのセリフがそのまま書かれているよ [続きを読む]
  • 9、50代にしておきたい17のこと
  • 本田 健 著 だいわ文庫50代からあなたの最高の人生がはじまるこれからの10年で、人生のすべてが決まるシリーズ170万部突破!出張先で買いました。50代に〜という言葉についついひかれたかな。簡単にいうと、これから10〜30年という残りの人生を大切にするために、何ができるか、ということ。10年スパンで考えると、50代と言ってもバカにならない。コツコツと積み上げることで、かなりのことができるは [続きを読む]
  • 8、元刑事が教えるウソと心理の見抜き方
  • 森 透匡 著                  明日香出版社捜査二課 知能犯担当刑事の「見破る技術」悪用厳禁相手の本音を読み取り、正しい対応と判断ができる。主導権を握って 有利に進める。なぜこの本を、と、思われるかもしれませんが、それには訳が。実は2度も講演を聞いているのです。基本同じ内容でしたが、毎年200回も講演しているようですので、聞きやすくて興味深い内容でした。そういうこともあり、2度目の [続きを読む]
  • 7、禁断の魔術
  • 東野 圭吾 著 文春文庫年間ベストセラー2015年 文庫部門 第1位シーズン最高のガリレオガリレオシリーズの湯川博士は必ず福山雅治になるな。テレビの影響は絶大だ。スーパーテクノポリス建設にまつわる政治家と反対派住民のよくある戦い、その裏側にある私情。湯川の高校の後輩、古芝伸吾の姉が不遇な死を遂げるのだが、先入観からくる悪徳政治家のエゴによる女性の死かと思ったら、小説の中で意外 [続きを読む]
  • 6、最強の組織をつくる野村メソッド
  • 野村 克也 著                 彩図社組織の編成、意識の変え方、リーダーの役割、リーダーの役割、人材育成「弱者の集団」が  「闘う集団」に代わる。野村流”組織論”の決定版!コメントをのっける間もなく、ちょいと遅くなりましたが、最近、野村さんはお元気なんでしょうかね?テレビで見る機会もなくなったのですが、こんな本を出しているところを見ると、サッチーとともに頑張っているんでしょうね。こ [続きを読む]
  • 福井に現れた太陽柱
  • ノコギリのレッスンが終わったのが18時ちょっと前だったと思うのだが車に乗って少し走るといつもと違う太陽に驚いた。おや、これは!珍しい現象に違いない!必死で空の開けた場所へ移動しようとするのだがなかなか良い場所に出られなくて運転しながらもiphoneのカメラ機能をフル活用しっかりと太陽柱が写っていました。そしてもっと驚いたことに幻日 〜 そこには2つの太陽が輝いていた! [続きを読む]
  • 福井に現れた太陽柱
  • ノコギリのレッスンが終わったのが18時ちょっと前だったと思うのだが車に乗って少し走るといつもと違う太陽に驚いた。おや、これは!珍しい現象に違いない!必死で空の開けた場所へ移動しようとするのだがなかなか良い場所に出られなくて運転しながらもiphoneのカメラ機能をフル活用しっかりと太陽柱が写っていました。そしてもっと驚いたことに幻日 〜 そこには2つの太陽が輝いていた! [続きを読む]
  • 5、たった、それだけ
  • 宮下 奈都 著                    双葉文庫ずっと読みたかった物語を自分で書きました。  宮下奈都たったそれだけで、明日の何かが変わる。2016年 本屋大賞受賞作家、待望の文庫 最新刊!オフィスでのシリアスな状況からスタートする物語は、企業贈収賄事件の犯人での追っかけ展開かと思いきや、そのことはきっかけに過ぎない。そこから始まるそれぞれの人生はその現実からだれ一人として逃げること [続きを読む]
  • 5、たった、それだけ
  • 宮下 奈都 著                    双葉文庫ずっと読みたかった物語を自分で書きました。  宮下奈都たったそれだけで、明日の何かが変わる。2016年 本屋大賞受賞作家、待望の文庫 最新刊!オフィスでのシリアスな状況からスタートする物語は、企業贈収賄事件の犯人での追っかけ展開かと思いきや、そのことはきっかけに過ぎない。そこから始まるそれぞれの人生はその現実からだれ一人として逃げること [続きを読む]
  • お世話になりました。
  • 2月17日の夜10時、母が87年の生涯を閉じました。2010年の8月より介護施設にお世話になって以来、7年間、2つの施設の皆様には大変献身的なお世話を頂き本当に感謝申し上げます。19日の通夜、20日の葬儀、そして、この3日間のあいさつ回りと故人をしのんでいる間もなく、あまりにもこの数日があわただしく忙しいのには、少しばかり驚きました。母が私に教えてくれたものは、お仏壇に手を合わせ日々の暮らしに感謝 [続きを読む]
  • お世話になりました。
  • 2月17日の夜10時、母が87年の生涯を閉じました。2010年の8月より介護施設にお世話になって以来、7年間、2つの施設の皆様には大変献身的なお世話を頂き本当に感謝申し上げます。19日の通夜、20日の葬儀、そして、この3日間のあいさつ回りと故人をしのんでいる間もなく、あまりにもこの数日があわただしく忙しいのには、少しばかり驚きました。母が私に教えてくれたものは、お仏壇に手を合わせ日々の暮らしに感謝 [続きを読む]