流浪の民 さん プロフィール

  •  
流浪の民さん: 一目千国〜日本どこでも女ひとり旅
ハンドル名流浪の民 さん
ブログタイトル一目千国〜日本どこでも女ひとり旅
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ruro_jin2007
サイト紹介文どこまでいくのか女一人旅!日本中を駆け巡る〜
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供307回 / 365日(平均5.9回/週) - 参加 2007/06/03 17:52

流浪の民 さんのブログ記事

  • 徳島城は鉄子な気分で
  • 四泊五日の7月の長旅、旅の五日目最終日。今旅では岡山〜香川〜徳島と移動してきました。そして徳島市内散策のこの日は、予報に反して雨強まった雨足を避けるように、徳島駅ビルで雨をやり過ごします。セルフのお洒落なイタリアンカフェで、モーニングピザを食べながらまったり〜雨足が弱くなった頃に、駅からほど近い場所へと散策再開( `・ω・)Ω道中では列車が横切りとっさに撮り鉄 でも煙が出ててビックリ(゚Д゚;ノ)ノ確認し [続きを読む]
  • 阿波おどりミュージアム
  • 四泊五日の7月の長旅、旅の五日目最終日。徳島市内散策のこの日は予報に反して雨。まずは阿波おどりミュージアム見学で雨をやり過ごす作戦です。昨夜は有名連の実演を堪能した、阿波おどり会館に再びやってきました。昼間に改めてミュージアム部分を見学することに。入り口付近にはリアルな記念撮影スポットが(σ゚∀゚)σ誰か私のためにシャッター切って〜(笑)阿波踊りロボット「オドロット」くんもいたよ内部には阿波おどりの歴史 [続きを読む]
  • 阿波おどり会館【夜のおどり】
  • 四泊五日の夏の長旅、岡山〜香川〜徳島と移動してきました。旅の四日目は鳴門公園にて渦潮や美術館を堪能。その後は徳島駅周辺に戻り、ひと休みして夜に再びお出掛けホテルから徒歩でやってきたのは阿波おどり会館。一年中、阿波踊りを体験できる場所です(^。^d)徳島に来たならやっぱり阿波踊りは体験したい。阿波おどりミュージアム、眉山ロープウェイ、阿波踊り公演、の中から好きなものを2〜3種セット券で購入できます。この [続きを読む]
  • 東北五大祭りの旅【仙台七夕 後編】
  • 東北五大祭りを追いかけた、旅の四日目最終日。とうとう五つめ仙台七夕まつり\(^_^ )( ^_^)/たくさんの七夕飾りの中から入賞作品が選ばれます。その中でも金賞が三つあるようなので探して撮ってきました金賞ひとつめ。遠目でも目立つゴールドな一品こちらはいつも個性的なスタイルの、かまぼこ屋さんの作品です。たくさんの飾りの中でも受賞するものは目につきますね。金賞ふたつめ。音楽学校の作品です、作品に音符が付いていま [続きを読む]
  • 東北五大祭りの旅【仙台七夕 前編】
  • 東北五大祭りを追いかけた、旅の四日目最終日。とうとう五つめ仙台七夕まつり\(^_^ )( ^_^)/山形花笠まつりを見学した夜は仙台の町中で一泊。翌日の午前中は自由行動。こちらは以前に個人旅行で散策してるので勝手がわかっていました。ホテル近くに地下鉄駅があるので、二駅ほど乗車してJR仙台駅へ。まずはJR仙台駅構内の七夕飾りを撮影改札前に大きいのが飾ってあるのでテンションが上がりますこの日は小雨が降ったりやんだりの [続きを読む]
  • 水元公園の彼岸花
  • 連休に気を良くして連投です(* ̄∇ ̄)ノ⌒°⌒°昨日は台風の影響が出る前に、水元公園で彼岸花を撮ってきました。水元大橋を渡り切った先のいつもの菖蒲田。一部白い彼岸花が咲き連なっています。ほんのりピンク色がかった花弁が素敵(∩´ω`)少し離れた小高い丘には真っ赤な彼岸花が咲き揃っていました。ここ数年はこちらで彼岸花の撮影ができて楽ちん念願の黒いアゲハをゲット( `・ω・)Ωしばらく粘って待っていたらやっと花 [続きを読む]
  • 東北五大祭りの旅【山形花笠】
  • 東北五大祭りを追いかけた旅の三日目。四つめ山形花笠まつり(〜 ̄∀ ̄)〜ヨイヨイ-JR山形駅から少し離れた大通り沿いの観覧席目指して歩きますその途中ではレトロなボンネットバスの車窓からミス花笠をきっちりゲット ツアーの旅程には「桟敷席付き」とありますが、山形花笠まつりには有料の桟敷席というのはありません(・ω・`;)どうやら旅行会社が地元の老舗商店に頼んで場所取りしてもらっているようでした。そこには地べたに敷い [続きを読む]
  • 向島百花園にて
  • 明日からの三連休に気を良くして連日のアップです(* ̄∇ ̄)ノ先日久しぶりに向島百花園で小さな秋を撮ってきました〜入園するといきなりの冷たい甘酒(笑)これを飲みたかったんですよね〜これからが楽しみな萩のトンネル。最近は待ちきれなくて見頃になる前にフライングゲット( `・ω・)Ω少しだけ咲いていた彼岸花や、ザクロとのコラボを。セセリちゃんが咲き始めの萩の花に止まってくれました白い萩の花も咲き始めてました(∩´ [続きを読む]
  • 降り残してや光堂
  • 東北五大祭りを追いかけた旅の三日目。夜のお祭り本番まではきっちり観光( `・ω・)Ω昨夜は秋田竿燈まつり見物の後、横手駅近のホテルへと移動。明けて三日目の朝はかなり遅い出発で、まずは岩手県へと移動します付近のレストハウスでランチを済ませた後、やってきたのは中尊寺。実に8年ぶりの再訪となりました月見坂入り口では目線の高さにセミくんがはり付いていました(σ゚∀゚)σまずは金色堂を見学。内部は撮影禁止なのでい [続きを読む]
  • 大塚国際美術館【システィーナホール】
  • 四国全県踏破、徳島入りした旅の四日目。たっぷり時間を用意した大塚国際美術館で、一番のお気に入りの地下3階システィーナ礼拝堂入場してエスカレーターを上りきるとすぐにこちらがあります。先に腹ごしらえをして、その後名画を一通り撮影してこのフロアに戻ってきました。地下3階には環境展示という、古代遺跡や教会などの壁画を環境空間ごとそのまま再現したものがいくつかあります。ここで遺跡好きの私は一気にテンションが [続きを読む]
  • 大塚国際美術館【モネの大睡蓮】
  • たっぷり時間をとった大塚国際美術館。名画のほかにも素敵な演出がありました。屋外にある、モネの大睡蓮(*´▽`*)ちょうど睡蓮の咲く頃だったのでバッチリぐるりと楕円形に絵画のモネの睡蓮が再現されているスペースがあります。その外周を実際の睡蓮咲く池が囲っています。ここを撮影するには夏がちょうどいいですよね終わりかけの紫陽花も踏ん張って彩りを添えてくれました。テーブル席でまったりしたいけど、暑いので(;´ω [続きを読む]
  • [転載]大塚国際美術館【最後の晩餐】
  • 四国全県踏破、徳島入りした旅の四日目。鳴門公園で渦潮を堪能した後は、時間をたっぷり用意した大塚国際美術館へ日本最大級の常設展示スペース(29,412?)を有し、世界25カ国190余の美術館が所蔵する1000余点をオリジナル作品と同じサイズで複製した陶板名画美術館です。入場料3,240円と高額ですが(・ω・`;)それに見合うだけの価値はあると思います。入場すると長〜いエスカレーターを上って到着するのは地下3階。腹ペコの私 [続きを読む]
  • 大塚国際美術館【最後の晩餐】
  • 四国全県踏破、徳島入りした旅の四日目。鳴門公園で渦潮を堪能した後は、時間をたっぷり用意した大塚国際美術館へ日本最大級の常設展示スペース(29,412?)を有し、世界25カ国190余の美術館が所蔵する1000余点をオリジナル作品と同じサイズで複製した陶板名画美術館です。入場料3,240円と高額ですが(・ω・`;)それに見合うだけの価値はあると思います。入場すると長〜いエスカレーターを上って到着するのは地下3階。腹ペコの私 [続きを読む]
  • 東北五大祭りの旅【秋田竿燈 後編】
  • 五大祭りを追いかけた三泊四日の旅。みっつめ秋田竿燈まつり。まずは動画で臨場感を体感してください(* ̄∇ ̄)ノ掛け声は「どっこいしょ〜どっこいしょ〜」です。桟敷席からは自席付近にいるチームの妙技しか見学できませんが、三度場所を移動するのでいくつかのチームを見ることができます。差し手たちの渾身の妙技をいくつかご紹介平手肩額腰竿燈がしなるしなる〜お見事〜 (* ̄∇ ̄)ノアッパレ差し手が交代する時にする妙技、流し。 [続きを読む]
  • 東北五大祭りの旅【秋田竿燈 前編】
  • 東北五大祭りを追いかけた三泊四日の旅。みっつめ秋田竿燈まつり。なまはげだらけの男鹿半島から秋田市内へと移動いよいよ竿燈まつりへの期待が高まりますo(^▽^o)(o^▽^)o車窓からは秋田港にそびえ立つポートタワーセリオンがなんと道の駅の施設なんだそうです。無料の展望台に上がってみたかったなぁ〜夜は季節のイベントに合わせたイメージでライトアップするみたい。秋田県には何度も来てるけど、秋田市内の散策はして [続きを読む]
  • 一目千国の旅世界へようこそ♪
  • 2017年8月 水元公園にて当ブログは旅好きの管理人が、少しでも皆様の旅の参考になればと始めました。 本来は遺跡好きから始まり、世界遺産、城、神社仏閣、 季節の風景等を追いかけ、できるかぎり日本中を巡っています。情報の古い海外旅行記事は、現在非公開にしています。 心苦しいですがリコメよりも、皆さまのブログへのご訪問を優先しております。申し訳ありませんが、現在お友達登録は受け付けておりません。 ご訪問やナイ [続きを読む]
  • 観潮船に乗って
  • 四国全県踏破、旅の四日目の鳴門公園。鳴門山展望台からいよいよ観潮船へ公園内には観潮船乗り場が二ヶ所ありますが、現在地から徒歩圏内のうずしお汽船乗り場へ小回りの利く高速観潮船に乗ることにしました( `・ω・)Ω渦潮は満潮と干潮時に現れ、日によって大中小と速度の違いがあります。観潮には満潮や干潮の前後一時間当たりが適しているといわれます。この日は中潮で満潮は12:20。私は12:00出航の船に乗ることにしました [続きを読む]
  • 回る展望台と熱い夕飯
  • 東北五大祭り三泊四日の旅、旅の二日目。夜の祭り本番まではちゃんと観光付きのツアー。なまはげ館の次は寒風山に寄りましたその名の通り風の強い場所だそうですが、この日は快晴でほぼ無風。山頂には回転展望台があり約13分間で一回転。じっと座っていれば風景が一周してくれるのに、ついつい撮影に動き回ってしまう私(笑)少々窓ガラスの映りこみがありますが…館内はお土産物屋やレストランがあり、男鹿半島の歴史などの資料も展 [続きを読む]
  • 長いエスカレーターで
  • 四国全県踏破、徳島入りした旅の四日目。鳴門公園では、いろいろな場所から渦潮を見ることができます。渦の道撮影後には、鳴門山の山頂にある展望台を目指しますエスカヒル鳴門には全長68mの観光用エスカレーター(有料)があります。徒歩で登るルートもありますが、楽なエスカレーターにしましたそしてさらにエレベーターに乗って〜ほどなくして展望階に到着。渦潮や大鳴門橋を一望することができます\(^ω^\)( /^ω^)/ふと見る [続きを読む]
  • なぐごはいねぇがぁ〜
  • 東北五大祭り三泊四日の旅、旅の二日目。青森から秋田に移動し訪れたなまはげ館。敷地内の男鹿真山伝承館では、大晦日に行われるナマハゲ行事を体感することができます。かぶりつきで見たい人は、少し早めに並んで待ちましょう〜私はうまいこと最前列になりましたが、動きがあるのでブレブレ…係の方から前解説やオジサンたちの会話がありしばらくすると〜障子の向こうから「うぉぉぉ〜」ドスドスドス!唐突にキタ――(゚∀゚)――!!と [続きを読む]
  • 果てしなく続く渦の道
  • 四国全県踏破、徳島入りした旅の四日目。駅直結の商業施設があり、とっても便利な徳島駅。昨夜は馴染みの駅近ホテルに泊まりました。前日は秘境の大歩危・祖谷を定期観光バスで効率よく回りましたが。この日は徳島駅前から路線バスに乗り約1時間20分到着したのは鳴門公園。まずは道標に従って進んでいくと坂道を下った先に渦の道の入り口がありました。渦の道は鳴門海峡にかかる大鳴門橋の橋げたに設置された散歩道で、渦潮の発生 [続きを読む]
  • なまはげに変身☆彡
  • 東北五大祭り三泊四日の旅、旅の二日目。昨夜の青森ねぶたの余韻が冷めやらぬ翌朝、ゆっくり出発で秋田へと移動します秋田県男鹿市にある「なまはげ館」。お祭りメインのツアーですが、ちゃんと観光も旅程に入ってます(笑)圧巻なのは男鹿市内各地で使用された面を着けた110体のなまはげ(゚Д゚;ノ)ノ「うぉぉ〜」という掛け声がBGMで流れていて、ちょっと異様な空間で怖い…そんな中でも、なまはげポーズでしっかり記念撮影(笑) [続きを読む]
  • 大歩危峡船下り
  • 四泊五日の長旅、旅の三日目。初の徳島入り。盛りだくさんの定期観光バスもいよいよ最後の場所へ〜到着したのは大歩危峡船下り。両岸は2億年〜1億年かけて浸食されたという岩で、遊覧船から国指定天然記念物の含礫片岩(がんれきへんがん)を見ることができます。いってきます〜(* ̄∇ ̄)ノ~~~遠慮して最後に乗り込み、最後尾から船の軌跡を撮影しようと思いましたが…船の向きがくる〜っと回って先頭になりました(笑)いくつもす [続きを読む]
  • 東北五大祭りの旅【青森ねぶた後編】
  • 東北五大祭りを追いかけた三泊四日の旅。ふたつめ青森ねぶた祭り。パイプ椅子の桟敷席ではメンバー内のくじ引き順に好きな席を選ぶことになりました。私はあえて自由度の高い三列目の最後列を選びましたd(。ゝω・。)ビールを調達したり立ち上がって撮影したい人は一番後ろの列がいいです。また地べたに座っている人は場所取りが必要な無料の自由席になります。まずは臨場感を味わえる動画をご覧ください。ねぶたがぐぐ〜っと近づいて [続きを読む]
  • 平家屋敷と道の駅
  • 四泊五日の長旅、旅の三日目。初の徳島入り。定期観光バスに乗り、次に向かったのは平家屋敷民族資料館。えっちらおっちら坂を登り、料金所を通ると到着(;´ω`A平家滅亡後に残党と共に祖谷に入山した当時の堀川家が、阿波の殿様が蜂須賀になったことで、西岡地区の庄屋となり西岡家となりました。当時の贅をつくした造りで、創建当初の姿を残した市指定の有形文化財です。せめて踏ん張っている紫陽花とのコラボを。内部には平家 [続きを読む]