mikesnoris さん プロフィール

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mikesnorisさん: ホットひといき
ハンドル名mikesnoris さん
ブログタイトルホットひといき
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/mikesnoris1/
サイト紹介文テレビや新聞、本などから得た 情報の感想などを・・・ それと井戸端会議の感想なども。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2007/06/26 16:20

mikesnoris さんのブログ記事

  • 最近思うこと
  • 御年、還暦をすぎそれほどまでにばあさんにも見えないようでうれしい。昔は還暦だともうしわしわでよぼよぼで・・・口は入れ歯で杖を突いているイメージだったけどどうやら違うようである。それで一安心した。MHKの朝ドラはトト姉ちゃんを最後にあまり面白くも感じることがなくなり見なくなった。スマップが解散となって木村君のファンの友人は複雑な様子だった。しかし、どこまでも木村拓哉のファンであり続けたいらしく映画がで [続きを読む]
  • トト姉ちゃん・・二度目の別れ
  • トト姉ちゃん136話のお話ですが星野が転勤になるというのでどうなるのか常子は一緒に行くのかそれとも星野は転勤を断るのかとハラハラしていましたが・・・・・・・・・・このカップルはご縁がないのか別れることになりました。なんと・・・と、いう声が全国から聞こえそうですが二回も別れさせるなんて!!と・・悲しいですね・・星野家族を笑顔で見送って振り向いた常子の頬に涙が・・・・・・別れるときは笑顔でと思っていたの [続きを読む]
  • トト姉ちゃんのストーリーへの期待
  • この間、17日から星野武蔵が再登場しました。そのせいか、なにかわかりませんが、またまた、視聴率があがったそうです。武蔵は二人の子供がいる父親ですが奥様は四年前に亡くなりました。で、偶然常子と星野は再会しました。これは・・???ストーリー上何を意味するのかと考えますが、まず、彼の仕事は医薬品の会社づとめといいます。いま、あなたの暮らし出版はある大きな問題に直面していました。つまり商品試験をするうえでた [続きを読む]
  • 変更します
  • いままで書いていた朝ドラの感想をワンダーランドno日記帳gooのほうで読んでいただきたく思います。すみません・・・本当は同じ内容を乗せていたのですがなにしろ毎日なもので・・・どうしても、続けることが難しくなってこうなりました。とと姉ちゃん・・・感想ブログはそちらのほうでぜひともお願いします。スミマセンでした・・・・。 [続きを読む]
  • トト姉ちゃん25
  • 常子、新種を発見する1鞠子が選択して干していた制服が亡くなったという。「風で飛んで行ったのかな」とか「誰かが持って行ったのかな」と推理するが、状況がそれに当てはまらない。森田一家もあの制服が物干しにかかっていたのはしっているが・・・その後がわからないという。だれか知らないかとみんなで話し合いをするが「とにかく」と常子は「探しに行く」と言って出ていった。富江は「ご不浄へ」といってたち上がって自分の部 [続きを読む]
  • トト姉ちゃん24
  • 常子、編入試験に挑む6中田に勉強を見てもらうことになった常子。桶狭間の戦いが何年とか長篠の戦が何年とか・・暗記を歩きながらでも机に向かいながらでも中田と確かめながら勉強を進めていた。中田が「応仁の乱は先生が丁寧に説明していたからでるわよ」といった。中田の家は大きな御屋敷だったが常子の家は森田屋の間借りの部屋だった。中田は「家族が身近に感じられていいですね」という。君子がお茶を持ってきた。中田は「少 [続きを読む]
  • トト姉ちゃん23
  • 常子、編入試験に挑む5ふと、道端で星野武蔵とであった。おかしなことに星野は一度であったことのある人は忘れないはずなのに常子のことは忘れているという。そういいながらもひまわりの話をした。「いつも太陽に向かって堂々としているでしょ。自分に不正がなければ堂々としているものだ」という。この言葉は常子に感動を与えたようだった。星野と常子が話をしている様子を遠くで級友たちが見ていた。さっそく翌日「おはよう」と [続きを読む]
  • トト姉ちゃん22
  • 常子、編入試験に挑む4なぜ、安い竹を注文して間違えて高い松を配った客にまで謝りに行ったのか。宗吉は恥の上塗りだとおこった。まつは、なぜそうしたのかと常子に聞いた。常子は、「心意気というか・・・店の、目先の損得ではなくまちがったすじをとおしてはいけないと思う」という。まつは、「気に入った」と喜んでいった。このことを境に森田一家と小橋家は信頼をお互いに得ることになった。そして、常子たちは編入試験に挑戦 [続きを読む]
  • トト姉ちゃん21
  • 常子、編入試に挑む3高い松の弁当の客のもとへやすい竹の弁当が届けられた。かんかんに怒った客が店にどなりにきた。宗吉は新入りの常子たちがまちがえたものときめつけた。常子たちはそんな間違いはないというが・・長谷川がアッと大きな声を上げた。弁当をリヤカーに運ぶ時ころんでしまって松と竹の文字が書かれた紙を落としてしまったという。リヤカーに乗せるときには既に間違っていたという事だ。まつは、それでも常子たちは [続きを読む]
  • トト姉ちゃん20
  • 常子、編入試に挑む2弁当屋の朝は早い。そして目が回るほど忙しい。できたお弁当をリヤカーにつんでお客さまのところへ配達する。それも常子と鞠子の仕事だった。あるひ、神社のスミのほうでうずくまっている人がいるのに気が付く常子たち。「気分でも悪いのですか」と声をかけるとそのひとは星野武蔵という帝大生だった。かれは植物学を研究している。過酷な自然環境の中でも植物はちゃんと育つという定説をもっていて、それを実 [続きを読む]
  • トト姉ちゃん19
  • 常子、編入試に挑む1弁当屋のあさは早い。そして戦場のような忙しさだった。また、森田屋は夫婦仲が悪い。いつも夫婦は喧嘩になるので店のなかはピりピりしている。常子たちはみんな怒っているようにみえるとおもった。「なんでだろう??」「べらんめえだからかな?」と話し合う。美子は「こわい」というが君子は「怖くないのよ」といった。そこへふすまがあいて君子たちの荷物が届いたとまつが怒鳴った。何という手回しの良さだ [続きを読む]
  • トト姉ちゃん18
  • 常子、初めて祖母と対面す6君子は滝子から常子を清の嫁にしたいといわれておもわず、険悪な顔色になった。母はいつもまわりを自分の思い通りに動かしたいと思っている。このことが頭から離れなかったがやはりそのつもりで娘たちのうち誰かを清さんの嫁にしたいと思って浜松から呼んだわけだったのだといった。母は何も変わっていなかったと落胆した。滝子は「それは違う」といった。「ここ何日か常子を見ていてこのこはいい子だと [続きを読む]
  • トト姉ちゃん17
  • 常子、祖母と初めて対面する5常子は滝子に営業でよく人に会うと聞いたので一緒に連れて行ってほしいと頼んだ。君子が就職を探しているのでもしかしたら、働き手を探している人がいるかもしれないからと思ったといった。こういうのは人脈が大切だとおもうし、滝子にはそれが多いからというのが理由だ。滝子は「それは君子に頼まれたのか」ときくと、常子は「自分がそう思ったからだ」と答えた。あるお店に行った。支払いが遅れてい [続きを読む]
  • トト姉ちゃん16
  • 常子、祖母と初めて対面する4声をかけたのは店の若旦那の清だった。ひとなつっこい人のようではじめてあった常子にきれいだねという。どきどきする常子だった。東京に来て一週間。常子と鞠子は編集試験に向けて勉強をする。しかし、常子は清が気になった。美子は今日の夕ご飯はてんぶらだという。清がそう言ったらしい。清と鉄郎は常子たちから見たらおなじおじさんではあるが清は東京の人らしくおしゃれだと美子は言った。いっぽ [続きを読む]
  • トト姉ちゃん15
  • 常子、はじめて祖母と対面する3常子は番頭の隈井に聞いた。「おばあ様とはどんな方ですか?」隈井は「いってみれば青柳家そのものですね」という。そこへ祖母の滝子がはいってきた。君子は両手をついてあいさつをした。「ご無沙汰いたしています。この度はお世話になります。」常子たちも君子に倣った。滝子は「御上げなさい」と顔を上げるようにいった。「長旅は疲れただろう。東京は浜松より熱いかい」と聞く。常子ははっとして [続きを読む]
  • トト姉ちゃん14
  • 常子、初めて祖母と対面する2引っ越しで浜松を離れる日会社の社長がばつが悪そうにしていた。引っ越しは自分のせいだと思っているという。そんなことはないと君子たちは言う。会社のみんなのみおくりもあって君子は「ひとかたならぬお世話になりました」とあいさつをした。常子たちの友人たちもたくさん来てくれた。みんな見送りに来てくれたのだった。「元気でね」「気を付けてね」「さよなら」さ「よなら・・・」常子たちは思い [続きを読む]
  • トト姉ちゃん13
  • 常子、初めて祖母と対面する1小橋家は君子の実家東京の深川に引っ越すという話になった。そこに君子の母、滝子がいる。そこへ身を寄せようと話が進んでいた。常子たちは祖母は亡くなったと聞かされていたので驚いた。しつけに厳しい母、滝子は材木問屋である青柳商店を守るためにあととりの君子を厳しくしつけたという。自分の意見をまげることもしないで人の意見を聞くこともしないでどんどん君子は自分の人生を滝子に決められて [続きを読む]
  • トト姉ちゃん12
  • 常子、妹のために走る6君子の妾になる話を鉄郎から聞いた常子と鞠子。「それほどお金に困っているのだろうな」と鉄郎は言って自分の新しい金儲けのために去って行った。さて、常子とは鞠子は相談した。お金がないからカカが妾になるというならお金があればいいんだと結論を出した。それから、二人は学校帰りに仕事を探した。が、女は邪魔だといわれて女が働くことの難しさを思い知った。(白岡あさ先生もこの点を問題視していまし [続きを読む]
  • トト姉ちゃん11
  • 常子、妹のために走る5工場長の話とは?すごくいいにくそうに話をした。会社には竹蔵のように結核で亡くなる社員が何人か出たのでそのため資金繰りがわるくなり会社からの援助金をやめさせて欲しいとの話だった。これは、生活には大きな痛手となった。大安売りの帰り玉置兄弟と会う。運動会で自分たちに勝ったからっていい気になるなと二男が言う。しかし長男は常子たちが持っていた野菜を見てぼそっと「安かったのか?」ときく。 [続きを読む]
  • トト姉ちゃん10
  • 常子、妹のために走る4お米のためだけではなくきっと美子が元気になってくれると常子は期待した。当日ではあるが常子と鞠子は必死で練習をした。君子は美子にあちらで常子たちが練習しているから見に行こうというと美子はくびをふった。美子はつまらなさそうに「優勝できるわけがない」といった。この二人三脚にもあの玉置三兄弟の長男と次男がが出る。彼らは口汚なく常子たちをののしるがあいてにされないとしり「おまえんとこの [続きを読む]
  • トト姉ちゃん9
  • 常子、妹のために走る3あるひ、竹蔵の弟鉄郎がやってくる。小橋家は留守。誰もいない家だったがなんとか忍び込んでしかも・・・お米を全部炊いて食べてしまった。経済苦のなか計算しながら食べていたので急に米がなくなりお米のない生活がまっている。常子は悩みそうだと思いついた、町内の運動会の二人三脚は一等が米一俵だった。優勝をめざして君子と二人三脚の練習をした、トトはむかし工場の小林さんと二人三脚をして走ったこ [続きを読む]
  • トト姉ちゃん8
  • 常子、妹のために走る2お弁当をもって美子の学校へ走る常子だった。そこでひとりぼっちでいる美子をみた。これではいけないと思った常子は・・・聖徳太子の物まねをする。するとバカ受けになった。おもしろいという。この物まねは美子に教えてもらったというとみんな、美子にあこがれてわいわいと美子にかっさいをあげた。が、常子がもう一つやりすぎたことがあった。ある日の夜おなかがすいたなと常子が言うとお風呂から上がった [続きを読む]
  • トトねえちゃん7
  • 常子、妹のために走る1消防団で消火作業の練習をする常子。普通、消防団は男なのだが父親代わりだということで男たちの中で常子が参加している。昭和10年四月。父が亡くなって四年たった。常子は高等女学校の四年生鞠子は三年生美子は尋常小学校の四年生みんなで支え合ってがんばっている。家訓もそのまま守られてのこっている。君子は竹蔵の会社から遺族援助をうけている。また会社では検反の仕事をしている。常子は学校では明る [続きを読む]
  • トト姉ちゃん1話から6話
  • 「トト姉ちゃん」ー常子、父と約束をするー昭和5年静岡浜松。小橋家は遠州にあり染物が産業の町にあった。父の小橋竹蔵をトトとよび母の君子をカカと呼んだ。長女は常子10歳、次女は鞠子三女は美子だった。小橋家には家訓があった。朝ごはんはみんなで食べること。月に一度はお出かけをすること自分の服は自分でたたむこと家訓はしっかりと守られていたが、あるひ、どうしても守れないことなった。竹蔵の大事な取引先の社長が引っ [続きを読む]
  • 終わった感想
  • 朝ドラウォッチャーのひとりみけすのりすです。やっとあさが来たのアップが終わりました。このドラマはどんなものかとあまり期待はしなかったのですが最初のシーン京都ということでおもいっきりなに???と思いました。このつかみはすごい。私は京都に住んでいます。で、よく京都の景色をだしてここは京都ですという説明手法がドラマにはありますがここは京都ですというとき必ず出てくるあの五重塔らしきシルエットはどこのお寺の [続きを読む]