leesaito さん プロフィール

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leesaitoさん: 美人薄命
ハンドル名leesaito さん
ブログタイトル美人薄命
ブログURLhttps://ameblo.jp/leesaito
サイト紹介文美は一瞬。それが命。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2007/07/12 09:56

leesaito さんのブログ記事

  • 加藤未唯
  • 加藤未唯京都府出身、22歳。先日、行われたジャパン女子オープンで準優勝を果たした。期待すべき若き日本女子プロテニスプレイヤー。準決勝では歴史に残ると言っても過言ではない3時間の試合を逆転勝ちし、その闘魂テニスに新たにファンになった方もいよう。リアルタイムでは見れなかったが、オンデマンドで試合を観てみると、女、錦織のようなテニスを展開していた。身長は156cmと日本選手にありがちな、体躯では世界から [続きを読む]
  • 田母神俊雄
  • 田母神俊雄大阪講演会骨のある数少ない日本人。政府から航空幕僚長を罷免させられる。よって、その倍返しは防衛大臣の就任である。普通の思考で、最も国防に関する組織、運営、危機管理、現場管理、その他不測の事態に備えられる防衛大臣は現場上がりの人間が適任であろう。田母神さんは当然、自衛隊という組織で人間的魅力、頭脳明晰、人柄なんかがあって、航空自衛隊のトップに君臨した人である。普通の防衛大学出の輩が簡単にな [続きを読む]
  • 中国
  • SKH48 UZA最近、中国を見直す機会を得ている。普通の日本人にありがちな嫌韓、嫌中ではあったが、キクちゃんの登場により、融和政策を取らざるを得ない状況に、かつて、紗綾のグラビアにより反日の中国ティーンエイジャーが、親日になったという感覚に近い。秋元康が考えたビジネスモデルをパクって、勝手に契約不履行をし、独自に商魂の為に爆進する中国という一面も怒りを通り越して笑える。契約というものは相手の民度というか [続きを読む]
  • 鞠婧禕
  • SNH48のセンター、鞠婧禕(キクちゃん)。中国四川省遂寧市出身、22歳。四千年に一人の美少女と謳われているが、4千年は大袈裟だろうが、20年に1人の美少女なら、あながち間違っていないと思う。近代化する中国の底知れぬ潜在能力を見せつけられた感がある。この完成度だと最近というかほとんど興味なかった本家AKBあたりも、完全に女性美では抜かされたであろう。分母20億、女性なら10億か。その絶対数から輩出される完 [続きを読む]
  • REGZA 50Z810X
  • REGZA 50Z810X前から欲しかった東芝の最高峰画質テレビ810Xを買った。前のテレビが2010年購入であったから7年の経過になる。映像品質はフル(2K)から4Kと走査線が倍になった。4Kの放送自体はまだ主流ではなく、一部の有料配信会社が限定的に行なっており、実質の放送開始は来年になる。しかし、その実質放送を受信するには、これから発売される専用チューナーがいるので今買った、4Kテレビがすぐその放送に対応してい [続きを読む]
  • RaMu
  • RaMu埼玉県出身、20歳。グラビア四天王の一人、浅川梨奈、馬場ふみか、そしてこのRaMu。もう一人は空席かな。ちょっと元気な、変わっている女の子が顔もスタイルも超越したものを授かり、その類稀なバディを発信し、グラビアアイドルとなる能動型グラビアアイドルである。たまたま写真集を書店で見つけ購入してみた。写真とDVDの二つの視点から実物大の彼女を発見できよう。関係ないが、NHKの大河ドラマで柴咲コウが自己最高傑作 [続きを読む]
  • 首都圏住みたくない街
  • 「東京DEEP案内」が選ぶ 首都圏住みたくない街/駒草出版¥価格不明Amazon.co.jp紀伊国屋書店を徘徊、この書に出会う。パラパラと立ち読みをすると、久しぶりに立ち読みで爆笑し、周囲から危険人物と映る。この手の面白さは30年前にロッキング・オン出版が出した「大東京トイレ事情」以来だ。どちらも東京の隅々を自分の手で見て感じたことを書いてあるが、その模写が下手な漫才より面白い。著書は逢阪まさよしという大阪出身の人 [続きを読む]
  • Li-sa-X in Harajuku
  • Li-sa-X超絶ギタリストLi-sa-Xのライブを見てきた。初の単独公演ともあり、弟のカズマ君が登場するあたりから学芸会の延長かと一瞬思えたが、彼女のギターテクと運指の芸術さはかなりのものであった。サポートの女の子も登場し、Li-sa-Xの両脇にギターの女の子が弾きまくる図に懐かしの38specialのトリプルギターを思い出した。アイアン・メイデンも今は3人いるか。ギターが3人もいるのにベースはいなく打ち込み。多分、横でお父 [続きを読む]
  • 内海聡
  • 内海聡YouTubeサーフィンをしていて彼の講演に出会った。過激な発言を自らキチガイ医と称し、劇薬に似た彼の世界に、既成概念と常識に洗脳された人間には、思考停止と強烈な嫌悪を覚えるであろう。しかし、僕はこの講演を語る彼の知性に震えるのであった。「この人は頭がいい!」と純粋に感じる数少ない人間である、僕にとって。フェイスブックではどこからの闇の圧力がかかって頓挫しているとあった。もともと、フェイスブックな [続きを読む]
  • SRS-XB20
  • SRS-XB20先日、ほとんど衝動買いで購入してみた。価格コムでは現在売れ筋ランク1位の商品である。ブルートゥース接続が基本になりつつある今日この頃、初期にあった、音が悪い状況も打開、音自体改良進化してきている。インターネットも無線が当たり前、音楽もノーコード、電話も無線、携帯の充電くらいが物理的接続であるか。肝心の音の方だが、なかなかご機嫌なサウンドとなっている。小さなスピーカーの苦手な低音も、ソニーの [続きを読む]
  • AbemaTV
  • AbemaTV藤井4段の活躍で将棋が観れるという広告バーナーからこのインターネットテレビ局を知ることとなった。テレビ朝日、アメブロのサイバーエージェントの会社が共同出資し展開している。現在25の放送番組があり、高画質、無料放送と今までのテレビ放送の常識を覆すのではと思うほど新しいコンテンツだと感じている。さすがにテレビを見なくなった自分には新しさは映るが、熟読してみようという感覚はない。しかし、若い人間 [続きを読む]
  • iPad Big (iPad Pro)
  • iPad Pro先週の月曜日にAppleから新型iPadのニュースが送られてきた。次のiPad Big(12インチ)モデルは絶対欲しいと思っていたこともあり、すぐサイトから近くのauに予約注文した。いよいよ発売かと、iPhone7では失望させられたことがあったが(納期遅れによる)未だに新しいApple製品の発売は心が踊る。水曜日にフラフラとヨドバシ アキバに出かけると、「即日持ち帰れます」とあり、なかなか手に入らない新型Apple製品が即日ゲ [続きを読む]
  • 武田邦彦
  • 武田邦彦7、8年前に「環境問題はなぜ嘘がまかり通るのか」という著書を通じ著者を知った。最近、携帯の通信容量を大幅にアップさせたので、YouTubeの動画も気にせず視聴できるようになった。そこで、またまた「あなたにオススメ」エンジンにより武田邦彦のブログを聞くようになった。じつに、実にためになる。新しい世界を与えてくれる。おそらく、本質を突くジャーナリストの中で最も認知度の高い人だと思う。武田氏の場合は学 [続きを読む]
  • ローランギャロス 2017
  • 全仏オープン ドローいよいよ決勝のみとなってしまった、全仏オープン。それにしてもナダルが強い。全盛期のナダルを知らないが、おそらくこんな強さであったのであろうと想像がつく。準決勝まで1セットも落としていない。なんかバタ臭い勝ち方に見えてスマートな勝ち方ではないのだが、粘りで踏ん張るとこが元王者の貫禄というとこだろうか。決勝はこれまた勝負魂が半端でない、ワウリンカ。2年前、圧倒的な強さを発揮していた [続きを読む]
  • ピアニッシモ 井筒香奈江 ライブ
  • 井筒香奈江 のライブを観てきた。初めて入るAll in Funというお店で。彼女の肉声を直接、耳の鼓膜に振動させてどう感じるか?が目的であったが、当然、マイクで拾いスピーカーを通して届くので、本当の意味での声はわからなかった。2チャンネルのスピーカー中心に席を確保したので、目をつぶり五感を聴覚だけに集中して聴いてみた。ボーカルはホールということもあり、アルバムよりリバーブがかかって届く。プロのミュージシャン [続きを読む]
  • OTOTEN 2017
  • OTOTEN 2017久しぶりにオーディオフェアに出かけてみた。ある程度、自宅のオーディオ環境が整ったこともあり、あえてそれよりイイ音を聴かなくてもいいかなという理由もあるが最近、最も注目している井筒香奈江がゲストに来ているイベント情報を掴んだこともある。自分の好きなオーディオ評論家、麻倉怜士氏の講演会でだ。同じ音源でCD情報、192,24情報、192,32情報を順に聴いていく。もともとオーディオイベントに登場する機材そ [続きを読む]
  • ハドソン川の奇跡
  • ハドソン川の奇跡GWを利用して自宅で映画を観てみた。「ローグ・ワン」が期待値より低い作品だったので、ふと、ヨドバシカメラのテレビコーナーのサンプル映像であった、この映画を選んでみた。結果は相当いい映画であった。2度観るくらい。2009年にあった実際の飛行機事故を白髪のトム・ハンクスが再現する。まるでニュースとして覚えていないので、何をしていたのかと自分の行動に疑問符もつく。奇跡的に飛行機をハドソン川に着 [続きを読む]
  • 中野信子
  • 中野信子東京都出身、42歳。脳科学者。最近、YouTubeを見る機会が増えた。リアルタイムで見れなかった映像確認であったり、世の中に存在する猛者たちの行動を見たり、普通のマスコミには絶対登場しない文化人、科学者、知識人の発言を聞いたり考えたりなどなど。そこで例のクッキーからの傾向対策あなたにオススメエンジンにより自分に興味深いものを勝手に選別してくれる。そこで初めて「中野信子」という学者に出会った。東大 [続きを読む]
  • 浅川梨奈
  • 浅川梨奈週プレ動画埼玉県出身、18歳。グラビア・アイドルまさにグラビアアイドルの称号にふさわしい逸材。あまりにも可愛く、天然ぶりに嫌味がなく、完成されている。GWに発売された週刊プレイボーイに付属DVDで彼女が登場するがその動く様子を見ているだけで、天然小悪魔にやられる。ちょと、「やばい!」ということで今週の週刊プレイボーイは書店から消え去る前に買うべし。この可愛いさに卒倒し、写真集も買った。人生の苦 [続きを読む]
  • Hubert Kah - angel 07
  • hubert kah - angel 07ヒューバート・カー80年代ドイツのエレクトリックポップグループ。このエンジェル07のCDが欲しくて探し回ったが見つからず諦めて今日に至る。何気にNHKの80年代POP洋楽を見ていて、突然、このヒューバート・カーを思い出した。早速、定額アップルミュージックを探すとある。ほぼ、32年ぶりにステレオで聴いた。涙は出なかったが、改めて、思春期過ごした音楽が偉大かわかる気がした。この頃、ネーナや [続きを読む]
  • KaNaDe02
  • KaNaDe02前々から欲しかったスピーカー用のKaNaDe02を購入してみた。驚きの音質となるべく期待を膨らませていたが、前のTAOCのインシュレーターがそれなりの仕事をしていたのか、KaNaDe02の驚きをすぐには感じられなかった。ただ、初期に感じたことは音源をいきなり切ると自然リバーブがかかる感じで音が終わる。残響音が残って終わる感じだ。なるほど、確かに仕事をしているのかと感じた。時間が経過してくると、インシュレーター [続きを読む]
  • 趙雲伝
  • 趙雲伝PVWOWOWのドラマ「趙雲伝」を見てる。あの頃の中国にあった「義」をイケメン、美女のオンパレードで綴られている。なかなか劉備の下につく趙雲将軍誕生まで来てないので、概要を知っている僕はもどかしいが、恐ろしくカラーになっている舞台と美女の波状攻撃にただただ、やられている。もちろん、いろんな時代、国柄、綺麗の基準など変わって行くのだろうが、ここに登場する女性のメイクになんか好感が持てる。今の日本にあ [続きを読む]
  • 井筒香奈江
  • 井筒香奈江リンデンバウムより「ひこうき雲」井筒香奈江 雑誌Net Ordio24号を読んでいた。少し前ならDVDにハイレゾ音源が収録されてあったが、今はサンプル1,2曲を収録しあとはリンクを貼り音楽サイトから各自ダウンロードしてくれという体制に変わった。なかなかこのダウンロード形式はやればできるのだが面倒くさいのは確かにある。そこで彼女の曲が1曲収録されて、これは音源をすぐコピーできたので聴いてみた。MAYAのDSD音源 [続きを読む]
  • 平野美宇
  • 平野美宇山梨県育ち、17歳。丁寧 VS 平野卓球アジア選手権でNo.1世界チャンピョン丁寧を破り、純日本人としては43年ぶりに快挙を成した。単純に43年ぶりに日本の国旗が中国の国旗より高い位置に掲揚されたことになる。とんでもない偉業である。国家プロジェクト並みの中国卓球に対し、中国人、世界No.1,No.2,No.5を破り間違いなく瞬間世界最強女子卓球選手になった。願わくは、この強さで引退した李暁霞と対戦して欲しかった [続きを読む]