日宮理李 さん プロフィール

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日宮理李さん: R.U.K.A.R.I.R.I
ハンドル名日宮理李 さん
ブログタイトルR.U.K.A.R.I.R.I
ブログURLhttp://ririkaruriko.blog62.fc2.com/
サイト紹介文リリカルなのはの二次小説などを書いていたりします。他にもオンラインゲームやアニメの感想など
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2007/07/13 00:07

日宮理李 さんのブログ記事

  • 時の流れ
  • やっと3年前に完結したラノベ読み終わったという話がry(神様のメモ帳積んだ本もやっと10分の1ぐらい片付いたかなぁ……(新しい本も買ったりしてますからなかなかでもまぁ……よくよく考えると、自分自身3年ぐらい時間が止まってたような感じがしますね。はじまりは6年前で、実は言うと後悔とか自己嫌悪だけだったかもしれない。前半はまだよかったんですが、あとの3年が山場だったかなぁ。その中で夢は叶いましたし、やりたい [続きを読む]
  • 【アラド戦記】女クルセイダー(エヴァンジェリスト) 翻訳文
  • 二次覚醒名 セラフィム2016アラドフェスティバル当時公開された4種類の職業のプリーストの一つ。男性クルセイダーと対応する仕事です。2017年1月19日に他の女性プリースト職業とアップデートされた。男性クルセイダーのスキルコンセプトは花嫁側に近いのに対し、女性クルセイダーのスキルコンセプトは聖歌隊に向かって見られる。1次覚醒人の福音社という意味を持つエバンジェリスト、2次覚醒人最高位のランクの天使という意味を持 [続きを読む]
  • 【映画感想】バイオハザードシリーズ(実写映画
  • 2002年公開のアメリカ映画。日本のゲームメーカーであるカプコンのゲームソフト『バイオハザード』を原案とした、サバイバルアクションホラー映画である。日本では、アミューズピクチャーズ配給で、2002年8月31日に松竹系で公開された。続編として『バイオハザードII アポカリプス』(2004年。以降、『II』)、『バイオハザードIII』(2007年。以降、『III』)、『バイオハザードIV アフターライフ』(2010年。以降、『IV』)が製 [続きを読む]
  • 楽園残響を読み終えて
  • 仁義とは1.儒教で道徳の根本とする、仁と義。人が踏み行うべき道。転じて、義理。「―だてをする」2.やくざ仲間などで、初対面の時に行う特殊な形のあいさつ。ケジメとは1 物と物との相違。区別。「やっと人間の顔色の―がつくほどの光が」〈徳永・太陽のない街〉2 道徳や規範によって行動・態度に示す区別。節度ある態度。「公私のけじめをつける」「親子の間にもけじめが必要だ」3 連続する物事などの境目。区切れ。「季節の [続きを読む]
  • めんどくさいことはあうとー
  • したら、少し体調不良が改善されたような気がしなくもないですが(根本的な問題は未だ)。へんな記事ばっか書くのもあれなのでゲームの話とか、映画の話とか、アニメの話を書くように戻しますね。もっとも記事を読んでくれてる方がいらっしゃる方がいるかは不明なので、ある意味自己満足ブログです。昔からあるそういうのはチラシの裏に書けというやつですね。 [続きを読む]
  • 【映画感想】映画プリキュアドリームスターズ!
  • 『映画 プリキュアドリームスターズ!』(えいが プリキュアドリームスターズ!)は、2017年3月18日に公開予定のアニメ映画。「プリキュアシリーズ」の歴代作品のクロスオーバー作品の第9作かつ同シリーズの映画作品第22作。キャッチコピーは「新たな夢のトビラがひらく」「この春、見たことのないプリキュアの世界へ!」「さあ、一緒にいくよ!トビラをぬけてフシギな世界へ―3つの勇気で守ってみせる!」。監督 宮本浩史脚本 坪 [続きを読む]
  • 【ゲーム考察】miraiブランドについて
  • きみはしごとをがいちゅうしてしまうふれんずなんだね、すっごーい!みなとそふと2012年5月には株式会社ぺんしるに所属していたかんなぎれいが入社、新ブランドの設立を予定していることが12月に各ブログで報告され、その後miraiを設立した。miraiハナヒメ*アブソリュート!(2016年8月27日発売予定)2017/2/28  今後この記事を更新する予定はおそらくないです。                あと炎上になって別にどうでも [続きを読む]
  • 内容がない日記というかアホみたいなこt
  • 最近再開発が進んでるなぁとまわりの家屋がなくなってマンションがにょきにょきするのを見てうっとり。実際問題古い建物は倒壊しそうなものとかあるので仕方ないですね。かといってデカイマンションがたって、影になるのも嫌ですが……。なんともいえない状況ですね。少し離れた場所だと交通の関係上廃屋が目立ちますね。まわりが売地になってるなかぽつーんとあると……何かホラー。哀愁感あります。 [続きを読む]
  • 不定期な日記
  • 昔のとある映画不条理が覆すっていうのが物語中に少しでもあれば、まだ納得できるんだけどなぁというどっかの新編。SFが熱血系に変わるってのは設定無視のようなと今でも思う。元々因果がそうなってたという描写があれば問題なかったし、前提条件にあぁなった背景があればさらに問題なかった。魔獣編なんてやってるけど、ぶっちゃけていえば今更な気がする。むしろ3年?経ってようやく言い訳できる設定ができたとしか思えないね。 [続きを読む]
  • 何回目になったのかさえわからない誕生日
  • 来年を無事に迎えることができるのかというのが最近の悩みといえば、悩みですかね。去年の12月からよくわからNい病状は悪化して、いろんな機関をいったりきたりはしてみましたが、根本的な解決法は未だ見つからず。できることは多少なりとも、実行したりできなかったりとありますが、今は生きてます。いつ死ぬかもこの世界じゃよくあることですし、急にいなくなることもあるでしょうね。実際、死んだときにはっきりとした病状がわ [続きを読む]
  • ぼちぼち
  • 改変とかきたので、昔の作ったネクロのやつとかも直したいなぁと思いつつ、ほぼ毎日のように病院に通う流れ。リハビリというなの苦行。そういえば、脳ドックは異常なしでした。やったね。仲間は増えなかったよ。むしろ、高血圧になりかけてるから、ストレス解消を心がけてくださいと言われたマン。ハナヒメなんとかクソゲーアブソルートってのがストレスだったからかなぁ(遠い目そこはペルソナ5くんがなんとか解決済み。あのくら [続きを読む]
  • 【映画感想】君の名は。
  • 1,000年に1度のすい星来訪が、1か月後に迫る日本。山々に囲まれた田舎町に住む女子高生の三葉は、町長である父の選挙運動や、家系の神社の風習などに鬱屈(うっくつ)していた。それゆえに都会への憧れを強く持っていたが、ある日彼女は自分が都会に暮らしている少年になった夢を見る。夢では東京での生活を楽しみながらも、その不思議な感覚に困惑する三葉。一方、東京在住の男子高校生・瀧も自分が田舎町に生活する少女になった [続きを読む]
  • ジンクスという言葉
  • ジンクス(英語:jinx)とは、縁起の悪い言い伝え。さまざまなものがあり、生活に密着した教訓・習慣・法則の一つ。科学的根拠に基づかず、経験に基づき唱えられる場合が多いため、前後即因果の誤謬に陥っているものが少なくないが、近世になってから裏付けがとれたものもあり、全てが迷信とは言いきれるわけではない。また、縁起担ぎに関するものでは類感呪術的な発想も多い。語源は不鮮明だが、ギリシア語のjynx(アリスイ。キツ [続きを読む]