添てん さん プロフィール

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添てんさん: 添乗員の愚痴ばなし
ハンドル名添てん さん
ブログタイトル添乗員の愚痴ばなし
ブログURLhttps://ameblo.jp/tententc
サイト紹介文添乗員の仕事。海外にも行けて、華やかそうだが 実態は ! ! ! ここで、ぶっちゃけ話を暴露しちゃいます♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供278回 / 365日(平均5.3回/週) - 参加 2007/07/17 06:07

添てん さんのブログ記事

  • 公園に行こうよ!ロンドン
  • ロンドンにはいくつかの広々とした公園があるのです市民の憩い場であるだけでなく、そこに生息している動物の場、観光客も楽しめる場合です観光で訪れるならお花が咲く公園が良いでしょうロンドンは地域的には寒い気候に位置するので、花の咲く時期が比較的遅く、咲き始めと一気に色んな種類の草花が咲き始めるのだそうです今年のロンドンは6月中旬〜7月上旬にかけては猛暑日があったそうですが、急に寒くなったよう添てんが訪 [続きを読む]
  • ロンドンの地下鉄駅
  • 東京の地下鉄に乗れる人はロンドンの地下鉄ものれます ( キッパリ )ロンドンの地下鉄は、治安も良いので安心して利用して頂けますよまずは自分が利用したい路線を見つけて下さいね東京と同じように改札に乗車券をタッチしてゲートを開けて入ります上りか下りか、どっちのプラットホームに行くべきかは、途中に駅の表示板があるので確認してね自分が行きたい駅名が表示されている方向に進んで行きましょう電車が来るまでイスに座っ [続きを読む]
  • ロンドンの地下鉄を乗りこなそう
  • ロンドンのフリータイムに便利な情報をお届けしますロンドンの地下鉄の乗車代金はとても高いので、お得に乗り物を利用する方法ですよ ① 1日だけフリータイムがある方1dayトラベルカードなる1日乗車券をお求めになる事をお勧めします1日だけ乗り放題チケットになります② 数日間、ロンドンで自由時間がある方東京で使われているSuicaは、JR、地下鉄、バスなどを利用できる乗車カードと同じような乗車カードオイスター oyster [続きを読む]
  • レトロなロンドン
  • 日本では見る事が少なくなった電話ボックス携帯電話の普及によって、公衆電話を探してもなかなか見つけられなくなりましたイギリスも実状は同じで、公衆電話の必要性が引くなり撤去されていったようです赤い電話ボックスは、赤い2階建バスと一緒でロンドンを象徴するアイテムだからロンドン市民は赤い電話ボックスの保存に力を入れてきたんだそうですよ赤い電話ボックスと赤い2階のバス、赤い郵便ポストあ〜!ポストの写真を撮っ [続きを読む]
  • お手軽にイギリスランチ
  • お手軽にランチを食べたい!しかもイギリスらしい食べ物を!と、お考えの女子にお薦めなのが クリームティー紅茶とスコーンの組み合わせがクリームティースコーンにつけるクロテッドクリームとジャムが添えられていますよスコーンはナイフで横方向に2つ割りにして、クロテッドクリームとジャムをつけて頂きまーすうまうまだよ〜 イギリス人の間では、スコーンに先に塗るのはクリーム派かジャム派に分かれるようなんだけど添てんは [続きを読む]
  • コッツウォルズのベニス
  • ボートン・オン・ザ・ウォーターはコッツウォルズのベニスと呼ばれているのは街の中央に流れている川がそんな雰囲気を醸し出しているのかも知れない実際はベニスとは比べられない、全く違う魅力的な街だという事に気がつくはずだイギリスらしい歴史を感じるライムストーンの街並みを見て歩くのは、楽しい時間となるはずだ晴れて良かったぁ〜 今日は何位かな〜 ?ポチ ↓ お願いします にほんブログ村 [続きを読む]
  • ウィリアム・シェイクスピアの故郷
  • ストラトフォード・アポン・エイボンはウィリアム・シェイクスピアの故郷として有名な観光地シェイクスピアに普段は関心がない方もここでは文化人に変身するようです(笑)シェイクスピアのお宅拝見ですお父さんは皮手袋職人でしたので、皮手袋が展示されていますシェイクスピアのお父さんは皮製品を扱う職人だっただけではなく、町長も務めた町の名士でもあったのです歩くとギシギシ音を立てる家は、当時の雰囲気をたっぷり感じ [続きを読む]
  • ナローボートと水道橋
  • 2009年に世界遺産となったポントカサステ水路橋と運河世界遺産となっている場所はツアーの観光に含まれるようだナローボートとは、イギリスの川幅が狭い運河を運行するため開発された小舟18〜20世紀にかけて乗客、郵便物、小包などの運搬に活躍していた現在は観光船として活躍している今回のツアーは見るだけだったけど、ナローボートに乗船してみたいな1泊2日の乗船体験が出来る現地ツアーもあるらしいよ緑とお花のお家も可愛い [続きを読む]
  • イギリス人もビックリな日本人の行動
  • ロンドンの観光地についての こんなブログを見つけましたマナーがまだまだの国民性だとは理解しているが、観光地の経済協力しているのは確かなようですでは、日本人のマナー( 常識 ) はどうかと言うと…食事の時に人数分より余分に置いてあったジャムの品々が、食事が終わって去っていくと全ての瓶がテーブルから無くなっていました バスに戻ったら後ろの方から話し声が聞こえましたこれお土産に良いと思わない?余っているようだ [続きを読む]
  • 木造屋根付き商店街チェスター
  • 木造の屋根付き商店街のことをロウズと呼ぶこのような造りの街並みは、世界でも珍しいといえる 中世時代に建てられた建物で、雨に濡れないようにと2階の部分が繋がっているのだ 写真だと解りづらいと思うけど、2階にも商店街があり手前から上がると奥の建物まで2階の店の前に廊下が続いている 建物自体も可愛らしい この日は雨は降っていなかったけど、商店街をぶらぶら散策してウインドゥショップを楽しむもの良い [続きを読む]
  • ビートルズ人気は健在 ?
  • 添てんの人生の先輩方は、リバプール = ビートルズ という方程式だと思う ビートルズが生まれ、彼らが青春時代を過ごした町なのであちらこちらにゆかりの地があるからだ でもね、ツアーでご案内出来る場所は限られているのよねというか、最近はビートルズに関心を示さない世代の方々が増えているのも事実なのでちょっぴり観光で充分のようだね(笑) ツアーでご案内するのは、マシュー・ストリートこの通りはビートルズが活躍 [続きを読む]
  • イギリスの美味しい物
  • イギリスの食事が不味いなんて言うのは、遠い昔のお話だねパブで食べたエールパイは熱々ホクホクで美味しかったもん 見た目はちょっと残んそうだけど(笑) エールパイとはビールで煮込んだビーフシチューがパイ生地に包まれてオーブンで焼いたもの 写真の右のパイ包みがそれだよ 野菜もシャキシャキで、煮過ぎていないので だよー エールパイをナイフで割ってみると ビーフシチューが じゅわ〜 これが冷たいビール [続きを読む]
  • 湖水地方はピーターラビットの世界
  • やっぱり寒かった晴れ女の添てんだが、最近はつかれ過ぎてパワーが発揮出来ないらしい… (笑)ウインダミア湖のボウネスというところから、レイククルーズを楽しんで頂くのだがその前に少しのフリータイムを過ごして頂くのだ観光ロードトレインもあり、どのように時間を過ごして良いのか分からない人にはお薦めだそうなの (-。-; フリータイムを過ごせない人っているんだよピーターラビットの世界にご案内するここには博物館の [続きを読む]
  • ドライヤー壊れてます
  • お客さまはドライヤーが動かないと必ずこういう 壊れてます 壊れているのではなく、使い方が分からないのだが何故か壊れていると仰せになるのだ 過去に何度も言われるので、本当に壊れているか確認してからホテルに伝えるようにしているのが添乗員だ この日もドライヤーが壊れていると、添てんが寝ようとしてベッドにもぐりこんで うとうとしていた時に添てんの部屋の電話が鳴った まずは、スイッチをONにしなければなら [続きを読む]
  • 冷夏のイギリス
  • 暑い日本を飛び出し、ベストシーズンにイギリスを訪れたはずだったのだが… さむい?? ブルッこのツアーはリバプールから始まり南下しながら観光し、ロンドン観光後に日本に帰るというコースアルバート・ドック地区にあるホテルに泊まりましたリバプールといえばビートルズファンには欠かせない観光地とビートルズ・ストーリーがあります楽しみの観光は翌日から始まるのでまずは、ベッドでフライトの疲れをとりましょうところ [続きを読む]
  • ポルトで食べた名物料理
  • 歴史地区から見るドンルイス橋 この辺りには美味しいレストランがたくさんあるのよータコライスはポルトを代表するごはんかも 日本で食べるタコは噛みきれにくくて、ガムを噛んでるようなイメージだけど、ポルトのタコはサクッと噛み切れるのよ入れ歯でもOKっていう食べ物に仕上ってます(笑) タコの出汁がご飯に浸み込んでて大好評でした バカリャウ(干し鱈)料理も美味しかったよー バカリャウの戻し方が上手と [続きを読む]
  • ポルトの名物景色
  • ポルトの名物景色をご覧頂きましょうドウロ川クルーズした時の写真です サンベント構内のアズレージョは有名ですポルトに係わる歴史的な出来事が描かれています 大聖堂から見下ろした街並みと商用バイク ? ドンルイス1世橋からの眺め ドウロ川があるおかげなのか、解放感たっぷりの街です晴れた 日にクルーズはきっと良い思い出になりますよ 自分の足で歴史地区を歩くのもお勧め 疲れたらカ [続きを読む]
  • ポルトガルのポルトでの朝ごはん
  • ポルトガルはどこのホテルでも朝ごはんは良かったよー ポルトのホテルは種類も多かったのでご紹介したいな 添てんが選んだ朝食はこんなでーーーす 黒パンのような物に生ハムが乗ったものと柔らかいチーズが乗ったものチーズ風味の丸っこいパンとゴマがまぶしてある揚げたバナナヨーグルトにはコーン菓子のようなサクサクした物を乗っけてみましたスムージーは青野菜とフルーツが混ざっているもの 女子力高くなるよう [続きを読む]
  • ギマランイスでもスイーツ
  • ギマランイスは初代ポルトガル王の誕生の地として知られている所町の入り口の壁には「ここにポルトガル誕生す」と書かれている ギマランイス城がポルトガル初代王アフォンソ1世が産まれた城ポルトガルは地続きなので人種がいろいろ混じっているので先祖の血筋は問わないとガイドさんが言ってたポルトガルで生まれた人はポルトガル人なんだそうだ 城は城壁だけが残り、そこを1周歩くことが出来る城壁からはブラガン [続きを読む]
  • アヴェイロでは運河とスイーツ
  • アヴェイロ駅もアズレージョが綺麗に残っている場所タイル好きなら見逃せない場所だ 駅から観光バスで1〜2分のところが中心地であり、街並みも美しいそこに中央運河が流れておりボートツアーを楽しんできました ボートツアーの船頭さんがイケメン男子2人で楽しい人柄お客さまとの写真撮影で忙しかった(笑) 街並みも美しいが、添てん御一行様の気になるところはポルトガルスイーツ 日本のカステラの原型となっ [続きを読む]
  • コインブラは散策が楽しい
  • コインブラは、昔むかしポルトガルの1の学問の地であったところ今でもコインブラと聞くと大学を思い浮かぶ都市といえよう (旧大学) メインストリートを歩くとコルク製品のお店がたくさんあるよポルトガルはコルクの生産量も品質も世界一だから、いろんな物が造られている コルクで出来たブレザーもすごいけど、ウエディングドレスもびっくりだねシルクのような肌触りだからドレスの布地のように扱ってもOKのよ [続きを読む]
  • 日本人と外人の思考
  • この方が書いたブログ見て笑えました日本人ならばこうなるだろうという 想像のようですが、まさにそうです!先日ご一緒したお上品そうなご夫婦仲良く過ごしてきたつもりでしたが、最終日にご意向に沿えないことがありご注意申し上げましたら、アンケートが不満になっていました自分の思う通りにならないと不満、今迄の苦労が一瞬にして変わるのが日本人のようです海外でお客様に親切以上の対応をする添乗員ホテルスタッフに子供じ [続きを読む]
  • 岩の村モンサント
  • ポルトガルで「最もポルトガルらしい村」として選ばれたモンサント最近は日本からのツアー日程に組み込まれることが増えてきた モンサントは不思議な景色で私たちの気をひいてくれる村ごと岩のアートのような場所なのだ 岩と民家の融合 それがポルトガルらしいのかなー 今日は何位かな〜 ?ポチ ↓ お願いします にほんブログ村 [続きを読む]
  • ポルトガルのワインを飲もう
  • ポルトガルは地域によって気候や土壌が違うので美味しいワインの飲み比べが出来る国のひとつです あるレストランで飲んだワインはラベルにアズレージョがありポルトガルらしいワインLsziria は、しっかりした味で添てん好みでした メインはポークとアサリの炒め物添てんは今だに不思議な組み合わせなんだけど、山海の幸という言葉が日本にあるから海と丘での食材の組み合わせは、あり得るのかもね 赤ワインは山海 [続きを読む]
  • 各国の通貨
  • ヨーロッパだとユーロ圏があり、国が違えど通貨はユーロで共通している国々がありますが一般的には国独自の通貨を利用している国が多いです一部の国では、自国以外にユーロや米ドルを利用出来る国もありますが、それは一部の国です一部のお土産屋さんは便利上、外貨を受け取ってくれる所もありますが、外国人相手の観光のお土産屋さんに限りますなのに米ドルはどこでも使えると思っているお客さんが多くて驚きです‼?前回行った [続きを読む]