致知出版社公式ブログ担当 さん プロフィール

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致知出版社公式ブログ担当さん: 致知出版社公式ブログ
ハンドル名致知出版社公式ブログ担当 さん
ブログタイトル致知出版社公式ブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/otegami-fan/
サイト紹介文人間学の総本山、致知出版社公式ブログ。致知の読み処、イベント報告、新刊情報など耳よりな情報を配信中
自由文月刊誌『致知』は今年で創刊37周年!!
毎月各界各分野の第一線で活躍されている方のご体験談をご紹介。仕事や人生に一所懸命取り組んでこられた方の「心の糧」となる雑誌をつくろうという理念のもとに、毎月皆様のお手元にお届けしています。
37年間口コミだけで広まり、全国約10万7千人の方にご愛読いただいております。
公式ホームページ:http://www.chichi.co.jp/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2007/07/18 09:11

致知出版社公式ブログ担当 さんのブログ記事

  • 一流の人は、どこか違う
  • ★5月よりサイトを下記に移行いたします。http://www.chichi.co.jp/blog吉兆──言わずと知れた一流の料亭です。その創業者は湯木貞一(ゆき・ていいち)さん。吉兆を一代で名門に育て挙げた人だけにやはりどこか人と違うところがありました。今回『致知』に登場いただいた人気料理人のお二人は、ともに湯木さんの元で学びました。人育ての名人・湯木さんとはどんな人だったのでしょか。───────────────────★ [続きを読む]
  • 伝説のセールスマンが語る人生の原点
  • ★5月よりサイトを下記に移行いたします。http://www.chichi.co.jp/blog日本一BMWを売った男、飯尾昭夫さん。かつては全く売れなかった経験をもとに、「売れない人間でも、 絶対に売れるようになる」と、力を込めて語る飯尾さん。仕事だけでなく、人生にも通ずる成功の要諦とは───────────────────── ★ 自分を信じて、とことん挑戦する ★飯尾 昭夫(BMW正規ディーラー)※『致知』2016年6月号【最新号 [続きを読む]
  • 「大丈夫だぞ」を繰り返す父
  • ★5月上旬よりサイトを下記に移行いたします。http://www.chichi.co.jp/blog戸城素子さんの人生体験は壮絶です。13歳で家族で旧満州に渡り、ソ連の侵攻、中国の国共内戦、中国共産党の恐ろしい人民裁判までその実態を目の当たりにしてこられました。これからご紹介するのは、旧満洲で学徒動員令を受けた戸城さんが、防衛司令部でモールス信号の解読などに当たっていた時の話です。───────────────────★?決 [続きを読む]
  • ≪初!≫ 講演会動画を配信中です!
  • ★5月上旬よりサイトを下記に移行いたします。http://www.chichi.co.jp/blog毎月東京・新宿で開催している「致知人間学講演会」。かねてより当日都合がつかない方、遠方でご参加できない方からインターネットでの配信のご要望が相次いでいました。そこで、致知出版社初の試みで、4月に開催した致知人間学講演会の動画をインターネットで販売いたしました!⇒ http://online.chichi.co.jp/item/8127.html講師は詩人・坂村真民先生 [続きを読む]
  • 荒くれ者が、こう変わった
  • ★5月上旬よりサイトを下記に移行いたします。http://www.chichi.co.jp/blog★ 大きな変化を遂げた子路 ★安岡 定子(こども論語塾講師)※『致知』2016年6月号【最新号】※連載「親子で読む孔子の人生」───────────────────数多い孔子の弟子の中でも子路は異色の存在といえるでしょう。ほとんどの弟子が学問を修めようという情熱に燃えて入門してくる中、子路は孔子の風貌や威厳に惚れ込んで門を叩いたと言われ [続きを読む]
  • 読書週間「こどもの志を育む本」
  • ★5月上旬よりサイトを下記に移行いたします。http://www.chichi.co.jp/blog5月1日から14日まで、「こどもの日」を含む2週間が「こどもの読書週間」とされているのはご存じですか?これからの日本を担っていく子どもたちに志を育む素敵な本に触れてほしい──。そのような思いから、お子様におすすめの書籍を厳選いたしました。ぜひお手にとっていただき、お子様と一緒に心豊かなひとときをお過ごしいただければと思います。 [続きを読む]
  • 本物のタケノコの味
  • ★5月上旬よりサイトを下記に移行いたします。http://www.chichi.co.jp/blogNHKテレビ「プロフェッショナル」でも紹介された日本料理・未在の石原仁司さん。その料理へのこだわりは半端ではありません。本日はそのこだわりが分かるお話を紹介します。───────────────────★ 日本料理の道を極める ★石原 仁司(日本料理・未在店主)    ×岩本 光治(虎屋 壺中庵店主)※『致知』2016年6月号【最新号】※ [続きを読む]
  • ザトウクジラも踊る癒やしの歌声
  • ★5月上旬よりサイトを下記に移行いたします。http://www.chichi.co.jp/blog「倍音(ばいおん)」という高い周波数を発する歌声を持つヒーリングソプラノ歌手・柏田ほづみさん。なんとその歌声は、癒やしの声になって生き物たちにも伝わっていくというのですから、不思議ですね。───────────────────ザトウクジラも踊る癒やしの歌声柏田 ほづみ(ヒーリングソプラノ歌手)※『致知』2016年6月号【最新号】※連載「 [続きを読む]
  • 究極の長寿食
  • ★5月上旬よりサイトを下記に移行いたします。http://www.chichi.co.jp/blog───────────────────「世界各国での調査結果や、 その後の研究活動から私が辿り着いた、 いつまでも元気で健康寿命を全うできる “究極の長寿食む” をご紹介したいと思います」そう述べるのは、食や栄養の研究で知られる家森幸雄さんです。「日本の伝統食は世界最高に近い長寿食」だそうですが、そういう日本食にも欠点があるそ [続きを読む]
  • 木下サーカスはこうして生まれた!
  • ★5月上旬よりサイトを下記に移行いたします。http://www.chichi.co.jp/blogいまや世界を代表するサーカスになった創業114年の木下サーカス。現在、大阪で公演中ですが、その知られざる歴史を本日ご紹介します!───────────────────★ 渾身これ慈悲の人 ★木下 唯志(木下サーカス社長)※『致知』2016年6月号【最新号】※特集「関を越える」─────────────────────木下サーカスは今年創業1 [続きを読む]
  • 勝海舟の知られざる横顔
  • ★5月上旬よりサイトを下記に移行いたします。http://www.chichi.co.jp/blog───────────────────★ 渾身これ慈悲の人 ★江戸無血開城を成功へと導いた幕末の偉人・勝海舟。「渾身これ慈悲の人」と称されたその実像とは──石川 真理子(作家)※『致知』2016年6月号【最新号】※特集「関を越える」───────────────────その晩年に薫陶を受けた徳富蘇峰(とくとみそほう)は、海舟を評してこう書 [続きを読む]
  • 気になる最新号をひと足先に!
  • 最新号、いよいよ発刊!『致知』6月号の特集テーマは「関を越える」です。人生の関所を乗り越えてこられた方々の珠玉の体験談が目白押しです。⇒ http://www.chichi.co.jp/info/month最新号も充実の内容となっておりますので、ぜひ楽しみにお待ちください!───────────────────◎対談◎「日本料理の道を極める」 石原 仁司(日本料理未在店主)     × 岩本 光治(虎屋 壺中庵店主)全国各地から訪れる多く [続きを読む]
  • 評論家の持論を21歳が一刀両断
  • ロンドン大学の教授で有名な森嶋道夫氏の非武装中立論。これをばっさりと一刀両断したのが、21歳の女性の投稿記事でした。あの評論家・福田恆存氏も感心したその一文とは─────────────────────★ 「これは素人の論文」 ★占部 賢志(中村学園教授)※『致知』2016年5月号※連載「日本の教育を取り戻す」───────────────────【占部】こんな事例がありました。かつて、ロンドン大学の教授で [続きを読む]
  • 『論語』と家庭
  • ★ 孔子が求めた徳治政治 ★安岡定子(こども論語塾講師)※『致知』2016年5月号【最新号】※連載「親子で読む孔子の人生」P114───────────────────孔子は言います。「若者たちよ。 家庭にあっては親に孝行し、 外では目上の人や年上の人に対して 素直に従い、 行動は慎重にして、 言葉に責任を持ちなさい。 人を慈しみ、 学徳ともに立派な仁者に親しみ、 それらを行った上で余裕があれば、 書物による [続きを読む]
  • 日本にユートピアを見た小泉八雲
  • ★ 小泉八雲が目指したもの ★池田雅之(早稲田大学教授)※『致知』2016年5月号【最新号】※特集「視座を高める」───────────────────八雲がバンクーバーを出航して横浜港に到着したのは、1890年の4月4日。桜がほころび始めた春、空は晴れ上がり、無数のカモメが船の周りを飛び交い、遠くには美しい富士山が見えたと言われていますが、八雲は初めて見た日本の印象を「日本への冬の旅」の中で次のように記してい [続きを読む]
  • 問題解決には無数の方法がある
  • ★ ペンタゴンが教える心の鍛え方 ★カイゾン・コーテ(米国国防総省キャリア)※『致知』2016年5月号【最新号】※特集「視座を高める」───────────────────私は指揮官の一人として、どんな状況下でも妥協は許されない立場でした。有能な部下の妻が不治の病に罹ったと聞いた時も「すぐに帰りなさい」とは言えませんでした。部下の気持ちを察しつつ、組織を機能させていかなくてはいけない。そのジレンマがいかに [続きを読む]
  • 運命を高める秘訣とは
  • 最新号の特集テーマは「視座を高める」。各界一流の人物は、どのようにして自らの視座を高めてきたのでしょうか。最新号のラインナップはこちら⇒ http://www.chichi.co.jp/info/monthその極意を、多彩な登場人物の体験談から学びます!───────────────────◎対談◎「絶えず視座を高めて道を開いてきた」 小林 喜光(三菱ケミカルホールディングス会長)     × 牛尾 治朗(ウシオ電機会長)何のために生きるのか。答 [続きを読む]
  • 新しい発見にはドラマがある
  • 本誌でお馴染みの村上和雄さんの、代表的な研究の一つとなったヒト・レニンの全遺伝子解読。世界に先駆けて、その偉業を成し遂げた過程には、たくさんのドラマがありました。当時、ともに研究に挑んだ中西重忠さんと、当時の状況を臨場感たっぷりにお話しいただきました!───────────────────  新しい発見にはドラマがある 中西 重忠(サントリー生命科学財団生物有機科学研究所所長)    ×村上 和雄( [続きを読む]
  • イタリア料理の最高峰に立つ料理人対談
  • イタリア料理の名店「アルポルト」。オーナーシェフの片岡さんは、かつて料理長を務めていたお店で6年連続満席を続けるほどの腕前を披露されていたそうです。その成功の秘訣とは─────────────────────◆ 食の喜びを求め続けて ◆片岡 護(リストランテ・アルポルト オーナーシェフ)   ×落合 務(ラ・ベットラ・ダ・オチアイ オーナーシェフ)※『致知』2016年5月号【最新号】※特集「視座を高める」───────────────────【落 [続きを読む]
  • シネコンを支える、あの企業
  • 複数の作品を常に上映しているシネマコンプレックスは、いまや私たちの生活に身近な存在です。実はこのシネマコンプレックスを陰で支えるのが、牛尾治朗さんが会長を務めるウシオ電機。驚くべき日本の技術について紹介された対談記事を紹介します。─────────────────── 絶えず視座を高めて道を開いてきた 牛尾 治朗(ウシオ電機会長)※『致知』2016年5月号【最新号】※特集「視座を高める」─────── [続きを読む]
  • 有名企業社長の生き方を変えた言葉
  • ───────────────積水ハウス社長の阿部俊則さんは若い頃、自己主張が強い、扱いにくい社員だったそうです。阿部さんを変えるきっかけとなったのは、ある一冊の本でした。───────────────◆ 謙虚、感謝 ◆阿部 俊則(積水ハウス社長)※『致知』2016年5月号【最新号】※連載「私の座右銘」───────────────────営業に配属が決まり、働き始めた私でしたが、いま振り返ってみても、「 [続きを読む]
  • 特撮音楽の巨匠・渡辺宙明氏が登場
  • ───────────────特撮音楽を呼ばれ、数々のアニメ作品も手掛けてこられた作曲家・渡辺宙明さん。そんな渡辺さんの人生最大の転機となった出来事をご紹介します!───────────────◆ 運命の分かれ道 ◆渡辺 宙明(作曲家)※『致知』2016年5月号【最新号】※連載「生涯現役」P100─────────────────────映画音楽家としてそれだけ  活躍されていた渡辺さんが、  アニメ特撮を手 [続きを読む]
  • 半径一メートルの人から幸せにする経営
  • ───────────────社員満足度調査で東日本第一を獲得したこともあるというハーブ・アロマテラピー業界の雄「生活の木」。社長の重永さんが語る、事業発展の根幹となる経営者の第一条件とは──。───────────────◆ 経営者の第一条件 ◆重永 忠(生活の木代表取締役CEO)※『致知』2016年5月号【最新号】※特集「視座を高める」P40─────────────────────重永社長がリーダーとして  大切に [続きを読む]
  • 失敗は成功への一番の早道
  • ※このたびの大地震で被害に遭われた 熊本や九州地区の皆様に、 心よりお見舞いを申し上げます。───────────────────金星探査機「あかつき」のプロジェクトを成功させた中村正人さんも若い頃は、失敗の連続だったとか。「失敗は成功につながる一番の早道」とる中村さんのお話には大きな勇気を与えられます。──────────────────────◆ 金星探査機「あかつき」の挑戦 ◆中村 正人(金星 [続きを読む]