新人編集者ゆら さん プロフィール

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新人編集者ゆらさん: 致知出版社に毎日届く喜びの声ブログ
ハンドル名新人編集者ゆら さん
ブログタイトル致知出版社に毎日届く喜びの声ブログ
サイト紹介文東京・表参道の致知(ちち)出版社公式ブログ。編集部が読者の方からの喜びの声をご紹介します!
自由文月刊誌『致知』(ちち)は今年で創刊31周年!!
毎月各界各分野の第一線で活躍されている方のご体験談をご紹介。仕事や人生に一所懸命取り組んでこられた方の「心の糧」となるべく、心を込めて編集してまいりました。
派手な宣伝はせず、口コミだけで全国約7万5千人の方に広まっております☆
公式ホームページ:http://www.chichi.co.jp/
致知BOOK WEB:http://www.chichi-book.com/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供241回 / 370日(平均4.6回/週) - 参加 2007/07/18 09:11

新人編集者ゆら さんのブログ記事

  • 質問で視野を広めよ(20代をどう生きるか)
  •  こんにちは。  本日は『致知』3月号 「二十代をどう生きるか」より、 桜井正光氏(リコー会長)の インタビューの一部をご紹介します。  私は11年間社長を務めてしまったが、 その間、入社式でいつも言ってきたことがある。 それは、 「新入社員の気持ちを忘れないでほしい」 ということだ。 新入社員には、何も知らないということから  「何でも聞ける」という特権がある。 だから、新人の頃、何かちょっとした [続きを読む]
  • 「古代の心」でいまを生きる
  •  こんにちは。  本日は『致知』3月号「我が闘魂は尽きず」より 篠沢秀夫氏(学習院大学名誉教授)の インタビューの一部をご紹介いたします。  人気番組『クイズダービー』の"教授"として 一世を風靡した篠沢秀夫氏。 負けても負けても泰然(たいぜん)と笑い続ける その姿を記憶に留める方も多いことでしょう。 氏は現在不治の病・ALSに侵されて声を失い、 動くこともままならない。 病魔と戦う日々の中 [続きを読む]
  • 創作座右の銘@致知社員 PART6・PART7・PART8・PART9
  • こんにちは。(本日は久しぶりに『人間学入門』より致知出版社社員の「創作座右の銘」をご紹介いたします。本日は、ためにためてまいりましたので、4人いっきにご紹介いたしますまずは、書籍部、加々美朗子。※写真はフェイスブックにて公開中です。『人間学入門』を読んでの創作座右の銘は「日々三省 ただ利他の道を歩む」【『人間学入門』を読んで最も感銘を受けた人物】は「事業を興す その動機善なりや 私心なかりしか」 [続きを読む]
  • 「小さな人生論シリーズ」フェア開催中!
  • 現在、26万部を突破した好評「小さな人生論シリーズ」が話題となっています。シリーズ完結版となる『小さな人生論5』の発売を記念しての書店フェアが開催されています八重洲ブックセンター本店4階三省堂書店主要店舗(画像は三省堂書店有楽町店)など。お近くの方はぜひお立ち寄りください「小さな人生論シリーズ」は『致知』から生まれました。致知出版社 [続きを読む]
  • 新春講演会開催報告!
  • 先週の土曜日、弊社では「人間力を高める」新春特別講演会を開催させていただきました。当日、会場には1300人以上のお客様がお越し下さいました。朝早くから大勢の方がいらっしゃいました。書籍売り場にも人だかり。ありがたい・・・。1300人が会場に集まりました。圧巻です。講演者は日野原重明先生(聖路加国際病院理事長)渡部昇一先生(上智大学名誉教授)藤尾秀昭(致知出版社社長)以上の3名。懇親会にも多くの方がご参加 [続きを読む]
  • ミニ交流会 in 新春講演会
  •  致知出版社の編集部ブログ読者の皆さまへ          ↓         ↓         ↓+*+-+*+-+*+-+*+-+*++*+-+*+-+*+-+*+-+*++*+-+*+-+*      【時間】 午後5時55分      ※「ゴーゴーゴー」で覚えてください。   【場所】 パーティー会場(マグノリア)書籍売り場付近の     「致知ご案内コーナー」にて       お越しいただいた方全員に、 素敵な小冊子(非売品) [続きを読む]
  • 強いチームづくりとは・・・・・・?
  • こんにちは。本日は『致知』2月号より「すべては人間づくりから始まる」より深井浩司(新潟県立佐渡高等学校硬式野球部監督)&斎藤智也(聖光学院高等学校.硬式野球部監督) の対談の一部をご紹介いたします。全六十か条からなる「選手心得」をバイブルに、新潟の離島にある佐渡高校を初の甲子園出場へと導いた深井浩司氏。安岡正篤師をはじめとする先人の教えを野球指導に生かし、福島の聖光学院高校を全国屈指の強豪校に育て上 [続きを読む]
  • 運命は自らデザインしていくもの(by日野原重明氏)
  • こんにちは。本日は『致知』2月号より日野原重明氏(聖路加国際病院理事長)、都倉亮氏(社団法人スウェーデン社会研究所理事)の対談記事、「我が命、燃焼す」の一部をご紹介します。日野原 自分の人生に起こることを「運命だ」と      受け身的に捉える人が多いようですが、      私はいつも「あなたの運命をデザインしなさい」と言うのです。      人生はよいことばかりではありませんが、      誰かとの [続きを読む]
  • 創作座右の銘@致知出版社 PART5 & おまけ
  • こんにちは。昨日は初雪が降りました今日も東京から元気にお伝えいたします。本日も、致知出版社社員の『人間学入門』を読んでの「創作座右の銘」をご紹介いたします。本日は、書籍営業の潮田啓(さとし)。『人間学入門』を読んでの創作座右の銘は「不撓不屈で自律」。小野田寛郎氏と大塚初重氏の対談、「不撓不屈 我が生を貫く」を読み、非常に感銘を受けたとのことです。お二人の対談は『人間学入門』P98から始まります。極 [続きを読む]
  • 創作座右の銘@致知社員 PART3 ・ PART4
  • こんにちは。本日も『人間学入門』より致知出版社社員の「創作座右の銘」をご紹介いたします。本日は、後がつかえているため、二人いっきにご紹介させていただきますm(_ _)mまずは、書籍編集部 関口佳那恵。『人間学入門』を読んでの創作座右の銘は「何ごとにも動じない核を持つ」。関口の【『人間学入門』を読んで最も感銘を受けた人物と言葉】は「ヒルティに学んだ心術が支えとなった」より渡部昇一氏の「地震とか天災とかは自 [続きを読む]
  • 創作座右の銘@致知社員 PART2
  • こんにちは。本日も『人間学入門』より致知出版社社員の「創作座右の銘」をご紹介いたします。今回も、書籍編集部 篠原隼人さん。『人間学入門』を読んでの創作座右の銘は「仕事に位(くらい)負けしない」。篠原さんの【『人間学入門』を読んで最も感銘を受けた人物】は森信三氏と坂村真民氏。発表の中で語られたのは、「両先生の教えが少数の限られた人たちではなく、 日々を真剣に生きるすべての人々―― つまり登校拒否の [続きを読む]
  • 創作座右の銘@致知社員 PART1
  • こんにちは。こちらの『人間学入門』は、月刊『致知』33年の歴史の中から選び抜かれたベスト記事8本を収めた人間学の決定版として12月に発売されました。本日よりその『人間学入門』を読んで創られた致知出版社社員による「創作座右の銘」発表の模様をご紹介していきます。1月4日(水)からスタートいたしました。まずは、書籍編集部 番園雅子主任。『人間学入門』を読んでの創作座右の銘は「天命にそって生きる」。番園さん [続きを読む]
  • 人間力を高める致知の本どこですか?編PART12
  • こんにちは。前回、書店のご案内をしたところ、書籍営業Hさんより、「これも」とメールで送られてきました。というわけで、ご紹介させていただきます八重洲ブックセンター本店4階にて「小さな人生論フェア」開催中ですシリーズ累計26万部を突破し、新刊『小さな人生論5』が発売されたいま、さらに勢いが増す旬のシリーズですこの土日、お出かけになりたい方、また、お近くの方は、ぜひお立ち寄りください。フェイスブックで [続きを読む]
  • 職場でのストレスをゼロにする方法
  • おはようございます。本日は『致知』2月号より「ピンチの中にチャンスあり」の一部をご紹介します。かつて経営の神様・松下幸之助氏は「いまほど大変な時代はない」と言われました。40年後のいまも大変な時代であることに変わりはありません。厳しい環境かで経営者はいかに道をひらいてゆくべきか。アサヒビール躍進の原動力となった福地茂雄氏と、デジタル化の激流を乗り切る大改革を実現した古森重隆氏。一途一心に邁進してき [続きを読む]
  • 人間力を高める致知の本どこですか?編PART11
  • 本日も外の空気は冷え切っております。こんなときは、家の中で読書しようじゃありませんか。というわけで、本日は致知の書籍に力を入れてくださっている書店様のご紹介をさせていただきます。まずはこちら杉山書店今泉店 様拡大して見てみてください。致知出版社の書籍の多いこと!なんとありがたいことでしょう。次に先日、ブログでもご紹介しました『体温を上げる料理教室』をワゴン展開してくださっているこちらのお店。旭屋 [続きを読む]
  • 若杉ばあちゃんがサンケイスポーツで紹介されました。
  • こんにちは。本日、サンケイスポーツ14面に、弊社刊『体温を上げる料理教室』の著者、若杉友子先生のインタビュー記事が大々的に掲載されています。以下、記事の抜粋になります。【眼鏡なしで新聞 スクワット70回】A=若杉先生Q=記者A 今でも眼鏡なしで新聞を読めるし、スクワットは  70回はできます。昔の男はね、60キロの俵をかついで  100メートル競争をしていましたよ。  でも最近、私のところにくる若者は、 [続きを読む]
  • 名将・松平康隆氏を支えた母の教え
  • 1968年メキシコ五輪で銀メダル、ミュンヘンでは金メダルを獲得し、日本男子バレーの黄金時代を築いた名将・松平康隆氏。 昨年末に逝去されていたことが分かり、氏を悼む声がテレビや新聞でも多く報道されています。   松平氏の支えとなったお母様の教えが、昨夜のNHK番組『ニュースウォッチ』で取り上げられ、そのエピソードを収録した『一流たちの金言』 が紹介されました。    本日はその一部をご紹介いたします [続きを読む]
  • 今年のあなたの運勢は?
  • あけましておめでとうございます。致知出版社は本日から仕事始めです。というわけで、毎年恒例の明治神宮参拝に行ってきました。去年の様子→ http://ameblo.jp/otegami-fan/entry-10757842476.htmlさて、今年一年どのような一年になるのでしょうか。気になる方、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか?現在致知出版社のHPでは、毎月『致知』で連載もされている井上象英先生の「干支九星学でみる平成24年  新年のあなた [続きを読む]
  • 20代の『致知』読者の会 第15回関西若獅子の会を開催致しました
  • 2011年12月17日(土)、第15回関西若獅子の会を開催致しました。年内最後となる今回は、関西若獅子の会のメイン会場の1つである、日本橋の應典院をお借りし、初参加者2名を含む計8名で実施しました。初参加のお二人。 関西若獅子の会リーダーの岡田さんのご紹介でお二人ともご参加くださいましたが、お二人の自己紹介を伺うだけでその高い志と、これまでの実践レベルの高さを感じ、常連メンバーにも緊張が走ります。今回のテーマ [続きを読む]
  • 巨大『人間学入門』です!!
  • こちらは弊社社屋の窓。『人間学入門』がどーんと告知されています。前を通り過ぎる方々も興味津々。立ち止まったり、窓を見ながら歩かれたりしている様子が見受けられます。『人間学入門』は月刊『致知』創刊33年の歴史に刻まれた珠玉のインタビューや対談記事を選び、いまを真剣に生きる人々に向けて贈る、人間学の決定版。致知出版社応援ブロガーの皆さまも感想を載せてくださっています。「リーダーへ贈る358の言葉」http://a [続きを読む]
  • 【読者の声】入院生活の糧に
  • おはようございます。本日は『致知』1月号に掲載されている読者から届いた喜びの声を紹介している「致知と私」の一部をご紹介します。+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ 「登場者の生の言葉が自然に染み入ります」               宮城県 後藤昭子様私はいまある病気の手術で入院しています。仕事している時と違い断然時間があります。安静にしつつベッドの上でできることは読書なので、いろん [続きを読む]
  • 20代の『致知』読者の会 第29回「若獅子の会」開催
  • 12月10日(土)、第29回「若獅子の会」を開催いたしました。平成23年最後となる今回は、22名の志高き若者たちが集結し、いつも以上に熱気に包まれた会となりました。本日は致知編集部・藤尾允泰がご報告いたします。嬉しい初参加者はこちらの4名の方々。 『致知』というご縁に導かれて、それまでまったく違う人生を歩まれていた方たちとこうして出逢えたことに、ただただ感謝の念を抱きます。  * * *続いて、弊社の宮本よ [続きを読む]
  • 最後に伸びる人の共通点_『致知』1月号より
  • おはようございます。昨日は、『人間学入門』のアマゾンキャンペーンに多数のご応募をいただきまして、誠にありがとうございました。おかげさまで「総合ランキング2位」になりました。心より御礼申し上げます。本書の到着を楽しみにお待ちください。http://www.chichi.co.jp/book/ningengaku_guide.html■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ■□■□■□■さて、本日は、『致知』1月号數土文夫氏(JFEホールディ [続きを読む]
  • 本日23時59分までの期間限定です!
  •    ただいま『人間学入門』の発売を記念し、  本日限定のアマゾンキャンペーン実施中         お申し込み者全員にもれなく、  素敵なプレゼントをご用意いたしました  どうぞこの機会をお見逃しなく。  ●特典(もれなく全員):    荒川コーチと王貞治氏、初の対談記事無料ダウンロード   「世界の王はこうしてつくられた」(全10ページ)    王貞治(福岡ソフトバンクホークス球団会長)&  [続きを読む]
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