和田創 さん プロフィール

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和田創さん: 起業・経営・人生の黄金則…和田創ブログ
ハンドル名和田創 さん
ブログタイトル起業・経営・人生の黄金則…和田創ブログ
ブログURLhttp://wadasou.net/
サイト紹介文営業&教育コンサル、講師、著者、ベンチャー、ネットワーカーが、貴重な真理を語る。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供294回 / 365日(平均5.6回/週) - 参加 2007/08/16 11:15

和田創 さんのブログ記事

  • 理系社員採用セミナー トヨタが根こそぎ奪う?
  • 和田創研主催の新セミナーのご案内になります。社長と役員、総務・人事部長の方々を対象に「理系社員採用セミナー」を開催します。技術革新により現行事業や現行商品が急速にロボット化するのは確実な情勢です。こうした産業界・経済界の流れを先取りし、トヨタ自動車など大手企業がITなど理工系人材・技術系人材を根こそぎ奪おうと動き出しました。そこで、中小・中堅企業が理系人材を確保するための基本を明らかにします。求人 [続きを読む]
  • ロボットビジネスをはじめよう
  • 東京・銀座で「ロボットビジネス勉強会」を月例会方式により開催する運びとなりました。営利事業ではありません。専門知識や技術情報は不要、だれでもできる「ロボットビズネス」にフォーカスしています。あくまでも楽しみながら新商材・新事業・新会社の可能性を探ります。今回はきわめて刺激的な内容です。スタートアップセミナーロボットビジネスをはじめよう日 程◇2017年8月30日(水) 時 間◇午後6時30分〜8時30分会 場 [続きを読む]
  • ロボットビジネス勉強会&交流会(月例開催)
  • ロボットビジネス勉強会ROBOT BUSINESS SCHOOL《月例会のあらまし》ロボットビジネス勉強会&交流会の概要は原則として以下のとおりです。2017年10月28日に第1回を行います。それに先立って、8月30日にスタートアップセミナー(2時間)、9月27日にキックオフセミナー(2時間)を行います。なお、各回の内容については、かならず当月の案内パンフレットをご覧ください。⇒主宰ホームページ(和田創研)■ロボットビジネス勉強 [続きを読む]
  • ロボットビジネス勉強会&交流会|設立趣意
  • ロボットビジネス勉強会&交流会ROBOT BUSINESS SCHOOL《設立趣意》■本勉強会の趣旨文系の逆襲、意地と底力専門知識や技術情報を持たなくてもロボットビジネスを実践するための機会です。例えば、新商材・新事業・新会社としての適否を探ります。最重視するのは「創り手」と「使い手」をつなぐ「売り手」の発掘です。(ロボットに関する先端知識・情報を学習するための機会ではありません。)■社会・産業動向万事AI化が確実な [続きを読む]
  • 「ロボットビジネス勉強会&交流会」を立ち上げ
  • ロボットビジネス勉強会&交流会ROBOT BUSINESS SCHOOL東京・銀座で月例会を開催参入・起業を検討する実践の機会有望な新商材・新事業・新会社として・・・だれでもできる「ロボットビジネス」にフォーカス本勉強会は急拡大を続けるサービスロボット市場への手がかり・足がかりを示します。とくに素早く販社や代理店、商社や問屋を立ち上げるきっかけをつかむうえで役立ちます。(本勉強会は和田創が主宰し、和田創研が事務局を代 [続きを読む]
  • 和田創横顔・・・ロボットビジネスに悪戦苦闘
  • 2017年、66歳以降はシニア起業家として挑戦中ロボットビジネスなど先端百社設立へ株式会社和田創研代表/日本ロボコム株式会社代表「ロボットビジネス勉強会」主宰和田 創(わだ・そう)職業人生では一貫して「興味と困難」をテーマに面白そうだけれども自分にできそうもない仕事を選び、「七転八倒」「人生谷あり底あり」を味わってきた。うまくいく仕事は退屈なので好きになれない。その結果、プランナーとしてほぼ全ジャンルの [続きを読む]
  • 依然として続く捜索活動・・・朝倉市豪雨災害
  • 猛暑の九州から深夜に戻ってきました。私は3週間ほど、研修やセミナーが続き、疲労がピークに達しています。例年、なぜか梅雨時の6〜7月に集中します。立ちっ放し、前かがみで話していますので、背中に猛烈な張りが出ています。ちょっと呼吸が苦しく、吐き気を感じます。ところで、大変な豪雨災害に見舞われた朝倉市には研修で8回、24日ほど伺ったことがあります(記憶が曖昧)。テレビ映像で知る現地は様変わりです。自然の猛 [続きを読む]
  • 和田創プロフィール・・・和田創研
  • 和田創研代表/シニア起業家和田 創(わだ・そう)数字立て直し一筋の経営コンサルタント。業種や規模を問わず、クライアントを短期間で高収益体質へ転換させてきた。①チェンジ=適者生存、②クリエイション=価値創造、③ソリューション=課題解決をキーワードとした指導に対し、トップが信頼を寄せる。経営者などを対象として「個別相談」を無休で開催し、「営業精鋭学校」を恒例で開催する。MBAでも教育に当たる。教育と指 [続きを読む]
  • 浅田真央は大事なときにかならず転ぶ
  • 文字どおり目の回るような忙しさ・・・。頑張って更新してきたブログから遠ざかっている。私が職業人生でもっとも大切にしてきた信条は「できることはもうやらない」である。クライアントから企画業務を受託する条件は①興味、②困難だった。気づくとあらゆるジャンルの企画を手がけていた。私が66歳以降にAIやロボットの新会社をつくるのも自分の手に負えないからだ。浅田真央が跳べないトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を [続きを読む]
  • 平凡集団を常勝組織に変える
  • 和田創研主催の新セミナーのご案内になります。社長と幹部の方々を対象に「リーダーシップセミナー」を開催します。このリーダーシップとは、大局的な見地から会社を方向づけ、社員を動機づけることといえます。経営を明確化し、管理を省力化して、成員の意欲と行動を先鋭化する基本を解説します。◆演題成長持続を目指す社長と役員に必須リーダーシップ研修平凡集団を常勝組織に変える統率牽引者の原理原則◆日時2017年8月2日( [続きを読む]
  • 価格・条件交渉の急所とコツ
  • 和田創研主催の新セミナーのご案内になります。◆演題価格・条件交渉の急所とコツを解説値上げ交渉の進め方取引の縮小や解消を招かずに同意を取りつける◆日時2017年7月19日(水) 午前10時〜午後5時◆会場和田創研セミナールーム(東京・銀座)◆対象社長、取締役、後継者の方々本セミナーの詳しいご案内と参加のお申し込みはこちら。⇒「値上げ交渉の進め方 〜自社も顧客もハッピーになる」値上げ交渉に踏み切る準備をただちに [続きを読む]
  • フィギュア日本人ファンの熱心さとマナー
  • 日本ではフィギュアスケートの人気が突出しています。(シングルですが・・・。)顕著になったのは、いったいいつ頃からでしょう。浅田真央は天才少女として注目を集めました。年齢制限に引っかかって2006年トリノ冬季五輪に出場できないことになり、同情の声が寄せられました。そのトリノ五輪で日本唯一のメダルを獲得したのが荒川静香でした。国民がメダルゼロを覚悟したとき、最後に金メダルをつかみました。この辺りが人気に火 [続きを読む]
  • 三原舞依と浅田真央のトリプルアクセル
  • フィギュアスケートの女子シングル。国際スケート連盟(ISU)はシニアデビューのシーズンに難病と闘いながら素晴らしい活躍を見せた17歳の三原舞依にインタビューを行い、公式サイトに記事を載せました。⇒2017年5月13日「三三原舞依はシンデレラの魔法が解ける」はこちら。三原舞依は全日本フィギュアスケート選手権で3位に食い込み、四大陸フィギュアスケート選手権と世界フィギュアスケート選手権の代表に選ばれています。 [続きを読む]
  • 宮原知子はメドベージェワを超えたのか
  • フィギュアスケートの女子シングル。宮原知子は全日本フィギュアスケート選手権で3連覇を果たしましたが、左股関節の疲労骨折でシーズン後半の試合を欠場しています。その間、三原舞依やジュニアの本田真凜が目覚ましい成長を遂げました。2018年平昌冬季五輪の日本女子の代表枠は2になり、日本女王も安泰でなくなっています。この間、宮原知子は自分に迫ってくる若手の活躍を見ながら、試合に出られない悔しさを味わったことでし [続きを読む]
  • 羽生結弦に全日本選手権特別シード
  • フィギュアスケートの男子シングル。羽生結弦は昨年の全日本フィギュアスケート選手権をインフルエンザで欠場しました。規定では全日本選手権の上位3選手が翌年のシード権を得ます。それ以外の選手は予選に挑まなければなりません。ところが、日本スケート連盟は羽生結弦が全日本選手権にシード選手として出場することを満場一致で決めています。したがって、今年は4人となります。こうした特別シードはきわめて異例とのことです [続きを読む]
  • 三原舞依はシンデレラの魔法が解ける
  • シニアデビューのシーズンに目覚ましい成長を遂げた三原舞依に対し、国際スケート連盟(ISU)も注目しているという記事をネットで見つけました。私もここまでの結果を残すとは思っていませんでした。(全日本フィギュアスケート選手権の演技に感心し、それから気にするようになったくらいです。)三原舞依はシーズンを締め括るフィギュアスケート世界国別対抗戦で、フリースケーティング(FS)の日本歴代最高得点を記録しまし [続きを読む]
  • 博多大地震発生 高橋学教授予測
  • 私が一番多く訪れる地方都市は「福岡」です。といっても、かならず新幹線「のぞみ」で往復しますので、福岡より「博多」と呼ぶほうがしっくりきます。今年もまた九州生産性本部の九州生産性大学で「ソリューション営業強化コース(旧称:提案営業実践コース)」が開催されます。景気の回復基調が定着し、営業は多忙を極めています。というわけで、17日間コースを今年から13日間コースに短縮して実施します。それでも公開スタイルの [続きを読む]
  • 私は三鷹のアラン・ドロンです
  • フランスの俳優(男優)、アラン・ドロンが現役を引退するとの記事を見つけました。すでに81歳に達しています。キャリアの最後として映画と舞台作品にそれぞれ1本ずつ出演するそうです。アラン・ドロンは「史上最高の美男俳優」と称されました。美男子の代名詞ということに、私も異論はありません。いまも美しさを失っていません。顔もそうですが、体形(スタイル)も・・・。世界的な役者なので当然かもしれませんが、全身から漂 [続きを読む]
  • 値上げ交渉の進め方
  • 企業が一斉に「値上げ交渉」に動き出しています。力関係の弱い内需・地場の中小企業でも顕著になってきました。私はお世話になっているクライアントのたっての要望で「値上げ交渉の進め方」という実務教育を請け負うことになりました。社長の業績(収益)への危機感が背景になっています。それと、このタイミングを逃したくないとの本音も背景になっています。(値上げを働きかけやすい時期があるのは確かです。)和田創研は創業以 [続きを読む]
  • 浅田真央に続き、村上佳菜子が現役引退
  • フィギュアスケートの女子シングル。26歳の浅田真央に続いて、22歳の村上佳菜子が現役を引退しました。世界国別対抗戦のエキシビションのリンクで花束を受け取りました。その後に取材に応じ、自らを幸せものだと称しました。私は正直、ちょっと早いかなと思う気持ちがないわけでありません。しかし、本人としてはこれが精一杯だったのでしょう。現役引退は2016年全日本フィギュアスケート選手権でフリースケーティング(FS)を滑 [続きを読む]
  • 浅田真央、五輪金メダルは悲願のまま
  • GWは前半も後半もデスクワークに没頭しました。クライアントから受けた新事業企画のほか、来月に行う「値上げ交渉の進め方研修(セミナー)」のコンテンツのブラッシュアップなどに追われました。このブログに取りあげたいことがいろいろありますが、自分の頭を整理する時間を持てません。さて、フィギュアスケート女子シングル。買い損ねたナンバー「永久保存版 浅田真央」が3〜4日前にアマゾンから手元に届きました。浅田真 [続きを読む]
  • 平野美宇は東京五輪金メダルに一番近い
  • 先月行われた卓球アジア選手権の女子シングルス。平野美宇が史上最年少で優勝を飾っています。中国開催というアウエーのなかで中国選手を3連破したことに私はびっくりしました。準々決勝で世界ランク1位、2016年リオデジャネイロ五輪女王、丁寧をフルゲームの末に倒しています。準決勝で世界ランク2位、朱雨玲をストレートで下しています。決勝で世界ランク5位、陳夢をストレートで破っています。本人も中国選手に勝てると思っ [続きを読む]
  • 宇野昌磨、トゥ−ランドットで二匹目の金メダル
  • フィギュアスケート男子シングルの宇野昌磨。自らのホームページで先ごろ、来シーズンのショートプログラム(SP)とフリースケーティング(FS)の使用曲を公表しています。世界のトップクラスの選手の間では、こういうのは「早い者勝ち」ということがあるのでしょうか。皆、負けず嫌いのはずですから、ライバルとかぶるのは避けたいという心理が働くように思いますが・・・。宇野昌磨はFSでシニアデビューの2015年シーズンに [続きを読む]
  • 本田真凜はなぜうずうずしているのか
  • 世間はGW後半の5連休に入っています。有給休暇を2日取れば9連休になります。私のクライアントのなかには会社として9連休にしているところも珍しくありません。1951年、昭和26年生まれの私には「隔世の感」があります。私は例により、仕事に猛烈に追われています。GWはデスクワークに集中できる貴重な期間です。和田創研のホームページが充実してきました。あちこちでお褒めの言葉をいただいています。明るく楽しく刺激的な [続きを読む]
  • 羽生結弦の投げキスとファンのめろめろ
  • フィギュアスケート男子シングルの羽生結弦。とても美しい名前です。私は「弓矢」を射るイメージが湧いてきます。この選手は日本人離れした、すらりとした四肢もとても美しい。そう思っていたら、本人がフィギュアスケートでなければアーチェリーか弓道に挑戦していたと語りました。なるほどね、説得力があります。その理由について「的を目指し、集中力を高める」ことを挙げています。確かに、大舞台での羽生結弦の集中力は研ぎ澄 [続きを読む]