和田創 さん プロフィール

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和田創さん: 起業・経営・人生の黄金則…和田創ブログ
ハンドル名和田創 さん
ブログタイトル起業・経営・人生の黄金則…和田創ブログ
ブログURLhttp://wadasou.net/
サイト紹介文営業&教育コンサル、講師、著者、ベンチャー、ネットワーカーが、貴重な真理を語る。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供305回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2007/08/16 11:15

和田創 さんのブログ記事

  • フィギュア日本人ファンの熱心さとマナー
  • 日本ではフィギュアスケートの人気が突出しています。(シングルですが・・・。)顕著になったのは、いったいいつ頃からでしょう。浅田真央は天才少女として注目を集めました。年齢制限に引っかかって2006年トリノ冬季五輪に出場できないことになり、同情の声が寄せられました。そのトリノ五輪で日本唯一のメダルを獲得したのが荒川静香でした。国民がメダルゼロを覚悟したとき、最後に金メダルをつかみました。この辺りが人気に火 [続きを読む]
  • 三原舞依と浅田真央のトリプルアクセル
  • フィギュアスケートの女子シングル。国際スケート連盟(ISU)はシニアデビューのシーズンに難病と闘いながら素晴らしい活躍を見せた17歳の三原舞依にインタビューを行い、公式サイトに記事を載せました。⇒2017年5月13日「三三原舞依はシンデレラの魔法が解ける」はこちら。三原舞依は全日本フィギュアスケート選手権で3位に食い込み、四大陸フィギュアスケート選手権と世界フィギュアスケート選手権の代表に選ばれています。 [続きを読む]
  • 宮原知子はメドベージェワを超えたのか
  • フィギュアスケートの女子シングル。宮原知子は全日本フィギュアスケート選手権で3連覇を果たしましたが、左股関節の疲労骨折でシーズン後半の試合を欠場しています。その間、三原舞依やジュニアの本田真凜が目覚ましい成長を遂げました。2018年平昌冬季五輪の日本女子の代表枠は2になり、日本女王も安泰でなくなっています。この間、宮原知子は自分に迫ってくる若手の活躍を見ながら、試合に出られない悔しさを味わったことでし [続きを読む]
  • 羽生結弦に全日本選手権特別シード
  • フィギュアスケートの男子シングル。羽生結弦は昨年の全日本フィギュアスケート選手権をインフルエンザで欠場しました。規定では全日本選手権の上位3選手が翌年のシード権を得ます。それ以外の選手は予選に挑まなければなりません。ところが、日本スケート連盟は羽生結弦が全日本選手権にシード選手として出場することを満場一致で決めています。したがって、今年は4人となります。こうした特別シードはきわめて異例とのことです [続きを読む]
  • 三原舞依はシンデレラの魔法が解ける
  • シニアデビューのシーズンに目覚ましい成長を遂げた三原舞依に対し、国際スケート連盟(ISU)も注目しているという記事をネットで見つけました。私もここまでの結果を残すとは思っていませんでした。(全日本フィギュアスケート選手権の演技に感心し、それから気にするようになったくらいです。)三原舞依はシーズンを締め括るフィギュアスケート世界国別対抗戦で、フリースケーティング(FS)の日本歴代最高得点を記録しまし [続きを読む]
  • 博多大地震発生 高橋学教授予測
  • 私が一番多く訪れる地方都市は「福岡」です。といっても、かならず新幹線「のぞみ」で往復しますので、福岡より「博多」と呼ぶほうがしっくりきます。今年もまた九州生産性本部の九州生産性大学で「ソリューション営業強化コース(旧称:提案営業実践コース)」が開催されます。景気の回復基調が定着し、営業は多忙を極めています。というわけで、17日間コースを今年から13日間コースに短縮して実施します。それでも公開スタイルの [続きを読む]
  • 私は三鷹のアラン・ドロンです
  • フランスの俳優(男優)、アラン・ドロンが現役を引退するとの記事を見つけました。すでに81歳に達しています。キャリアの最後として映画と舞台作品にそれぞれ1本ずつ出演するそうです。アラン・ドロンは「史上最高の美男俳優」と称されました。美男子の代名詞ということに、私も異論はありません。いまも美しさを失っていません。顔もそうですが、体形(スタイル)も・・・。世界的な役者なので当然かもしれませんが、全身から漂 [続きを読む]
  • 値上げ交渉の進め方
  • 企業が一斉に「値上げ交渉」に動き出しています。力関係の弱い内需・地場の中小企業でも顕著になってきました。私はお世話になっているクライアントのたっての要望で「値上げ交渉の進め方」という実務教育を請け負うことになりました。社長の業績(収益)への危機感が背景になっています。それと、このタイミングを逃したくないとの本音も背景になっています。(値上げを働きかけやすい時期があるのは確かです。)和田創研は創業以 [続きを読む]
  • 浅田真央に続き、村上佳菜子が現役引退
  • フィギュアスケートの女子シングル。26歳の浅田真央に続いて、22歳の村上佳菜子が現役を引退しました。世界国別対抗戦のエキシビションのリンクで花束を受け取りました。その後に取材に応じ、自らを幸せものだと称しました。私は正直、ちょっと早いかなと思う気持ちがないわけでありません。しかし、本人としてはこれが精一杯だったのでしょう。現役引退は2016年全日本フィギュアスケート選手権でフリースケーティング(FS)を滑 [続きを読む]
  • 浅田真央、五輪金メダルは悲願のまま
  • GWは前半も後半もデスクワークに没頭しました。クライアントから受けた新事業企画のほか、来月に行う「値上げ交渉の進め方研修(セミナー)」のコンテンツのブラッシュアップなどに追われました。このブログに取りあげたいことがいろいろありますが、自分の頭を整理する時間を持てません。さて、フィギュアスケート女子シングル。買い損ねたナンバー「永久保存版 浅田真央」が3〜4日前にアマゾンから手元に届きました。浅田真 [続きを読む]
  • 平野美宇は東京五輪金メダルに一番近い
  • 先月行われた卓球アジア選手権の女子シングルス。平野美宇が史上最年少で優勝を飾っています。中国開催というアウエーのなかで中国選手を3連破したことに私はびっくりしました。準々決勝で世界ランク1位、2016年リオデジャネイロ五輪女王、丁寧をフルゲームの末に倒しています。準決勝で世界ランク2位、朱雨玲をストレートで下しています。決勝で世界ランク5位、陳夢をストレートで破っています。本人も中国選手に勝てると思っ [続きを読む]
  • 宇野昌磨、トゥ−ランドットで二匹目の金メダル
  • フィギュアスケート男子シングルの宇野昌磨。自らのホームページで先ごろ、来シーズンのショートプログラム(SP)とフリースケーティング(FS)の使用曲を公表しています。世界のトップクラスの選手の間では、こういうのは「早い者勝ち」ということがあるのでしょうか。皆、負けず嫌いのはずですから、ライバルとかぶるのは避けたいという心理が働くように思いますが・・・。宇野昌磨はFSでシニアデビューの2015年シーズンに [続きを読む]
  • 本田真凜はなぜうずうずしているのか
  • 世間はGW後半の5連休に入っています。有給休暇を2日取れば9連休になります。私のクライアントのなかには会社として9連休にしているところも珍しくありません。1951年、昭和26年生まれの私には「隔世の感」があります。私は例により、仕事に猛烈に追われています。GWはデスクワークに集中できる貴重な期間です。和田創研のホームページが充実してきました。あちこちでお褒めの言葉をいただいています。明るく楽しく刺激的な [続きを読む]
  • 羽生結弦の投げキスとファンのめろめろ
  • フィギュアスケート男子シングルの羽生結弦。とても美しい名前です。私は「弓矢」を射るイメージが湧いてきます。この選手は日本人離れした、すらりとした四肢もとても美しい。そう思っていたら、本人がフィギュアスケートでなければアーチェリーか弓道に挑戦していたと語りました。なるほどね、説得力があります。その理由について「的を目指し、集中力を高める」ことを挙げています。確かに、大舞台での羽生結弦の集中力は研ぎ澄 [続きを読む]
  • 取引先・仕入先募集 和田創研
  • 取引先・仕入先募集  和田創研新規の取引先・仕入先を募集求む、ぜひとも「共存共栄」を実現しましょう◇◇◇取引・仕入方針コンプライアンス&パートナーシップ和田創研は顧客サービスの拡充を目的とし、新規の取引先と仕入先を募集します。当社が運営する事業、提供する商品(サービス)については、恐れ入りますがこのホームページをご覧ください。取引・仕入に関する基本方針を定めています。①コンプライアンス徹底法令や規 [続きを読む]
  • 石川佳純は黙っていない
  • 卓球韓国オープン、女子シングルス。世界ランク4位の石川佳純は準決勝でアジア女王・平野美宇にストレート勝ちを収め、雪辱を果たしました。卓球全日本選手権の決勝で4連覇を阻まれていました。この大会では第一人者のプライドが爆発しました。気迫を込めた攻めが平野美宇を圧倒しました。石川佳純は猛烈な負けず嫌いですから、「黙っていない」というところを見せつけました。世界ランク11位の平野美宇に連敗するわけにいかない [続きを読む]
  • 羽生結弦は平昌五輪での現役引退を否定せず
  • フィギュアスケートの男子シングル。世界王者、羽生結弦が2018年平昌冬季五輪以降について「白紙」としました。つまり、「現役引退」を明確に否定しなかったということです。まだ22歳ですので2022年北京冬季五輪は十分に出場を狙えると、私は思っていました。驚きです。羽生結弦は19歳のときに「平昌五輪で引退する」と語りました。これが大騒動に発展し、「小さい頃の夢を語っただけ。平昌後に納得がいかなかったら納得するまでや [続きを読む]
  • コンサルタント・クリエイター募集 和田創研
  • コンサルタント・クリエイター募集  和田創研実践に強いフリーランスを募集求む、コンサルタント、クリエイター◇◇◇コンサルタント募集(個人)多様化・高度化する経営課題に対応和田創研は「コンサルティングサービス」の提供を通じ、クライアントの成長持続と社業発展に寄与しています。近年、経営に関わる課題が多様化・高度化し、これまでにない要望や依頼が寄せられるようになっています。和田創研では、こうした環境変化 [続きを読む]
  • 三原舞依と樋口新葉が宮原知子を超える
  • 私は目の回るような忙しさで、ブログにエネルギーを注ぐことができません。フェイスブックからも長く遠ざかっています。加齢により体力がかなり衰えていることも影響しています。顧客先に伺うなどして自宅に戻ると、疲れきっている自分に気づかされます。この半年ほどで老いが加速しました。さて、先ごろ行われたフィギュアスケート世界国別対抗戦。女子シングルで初出場の三原舞依と樋口新葉が素晴らしい活躍を見せました。二人の [続きを読む]
  • 真央から舞依、真凜へ、マママの系譜
  • 浅田真央から17歳の三原舞依、15歳の本田真凜へ。フィギュアスケート女子シングルはスーパースター・浅田真央が現役引退を決断しました。私個人は高橋大輔が去り、浅田真央が去り、さみしさを拭えません。「火が消えた」といってしまっては、頑張っている現役選手に失礼かな。⇒2017年4月11日「浅田真央が現役引退・・・寂しいかぎり」はこちら。男子シングルもそうですが、とりわけ女子シングルは華のある選手がほしい。ヒーロー [続きを読む]
  • 三原舞依日本最高得点、平昌五輪代表へ
  • 世界フィギュアスケート国別対抗戦。日本は3年ぶり、2度目の優勝を飾りました。団体戦ですので全員が頑張った結果です。とくに貢献したのが女子シングルの三原舞依と樋口新葉でした。(男子シングルは当たり前ですので・・・。)二人はショートプログラム(SP)でもフリースケーティング(FS)でも自己ベストを更新しています。その予感があり、きのうのブログで触れています。⇒2017年4月22日「羽生結弦のお詫びと見せ場  [続きを読む]
  • 羽生結弦のお詫びと見せ場 国別対抗戦
  • 世界フィギュアスケート国別対抗戦。男子シングルのショートプログラム(SP)で羽生結弦はまさかの6位になりました。4回転ジャンプが散々の出来で得点になりません。悪い癖が出たとかで、プリンスにお詫びしました。それで許されるとも思いませんが、彼は素直です。SPに苦手意識と語ったのが気がかりですが、オリンピックシーズンには立て直してくるでしょう。代わりといっては何ですが、宇野昌磨はSPで1位になっています [続きを読む]
  • 営業省人化 商談自動化 和田創研
  • 営業省人化 商談自動化 和田創研人員を削り、収益を伸ばす営業人件費が経営の重荷?◇◇◇値引き頼みの受注や販売・・・何のために営業社員を雇ったのか企業が生き延びるうえで重荷となっているのが「営業人件費」です。社員の採用にともなう費用、社員の活動にともなう経費を含めると金額は膨らみます。近年は生産年齢人口の減少、好況による求人難を背景にし、採用費がかさんでいます。必要不可欠な営業人件費を支払うのはいい [続きを読む]