ぐうたら三昧 さん プロフィール

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ぐうたら三昧さん: サボりま専科
ハンドル名ぐうたら三昧 さん
ブログタイトルサボりま専科
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hirune8_11ne/
サイト紹介文半隠遁生活実施中
自由文主に日常生活を綴っています。

記事書き過ぎ内容なさ過ぎと評価されています。

知人たちにブログ開設を通知したものの
閲覧しているものは皆無のようです(T_T)。

そんなこんなですがよろしくお願いしますm(__)m。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1170回 / 365日(平均22.4回/週) - 参加 2007/08/16 19:52

ぐうたら三昧 さんのブログ記事

  • 死は隣り合わせ
  • かさこ@7/1福岡で無料ワンマンライブ@kasakoworld小林麻央さん死去 34歳 22日夜自宅で 闘病中にブログ続けるも力尽く https://t.co/omNimU5O8b いつ事故や病気や自然災害で亡くなってしまうかもわからない時代。だからこそ死を想い、今を精一杯生きたい2017/06/23 11:27:50死は隣り合わせ。いつ死んでも良いような動きを続けねばならない。私は40歳を過ぎてから実感がわいたのだが,「残り」をどう過ごすかですな。 [続きを読む]
  • とのこと。>【転載自由】 CBT 研修会の最終ご案内
  • 臨床心理フロンティア会員各位夏至の候梅雨明けの待たれる頃となりました。さて、「公認心理師の時代に向けて認知行動療法を学び、磨く」の最終のご案内をさせていただきます。幸い多くの方にお申込みをいただき、一部のセッションでは募集人数を超える応募をいただいております。そこで、収容数の多い教室に変更するなどの対応をしておりますが、7月初旬には受付を締切らせていただきます。【お申込みはこちらから】http://clin.o [続きを読む]
  • どのSNSに生息しているのか。
  • 先日,ブログ,ツイッター,フェイスブックとあまり更新しなくなった人が,何とインスタグラムは頻繁に更新していることが判明した。私はインスタグラムは登録だけしていて,1回も更新したことはないのだが,久しぶりに見てみたら,「知り合い?」みたいなところに,そういう人が表示されていたので,見てみたら判明したというわけだ。今の時代,色々なSNSがあるわけで,どこをメインの生息地にするのかは,好みの問題となってくる [続きを読む]
  • 心理臨床学会をどうするかー地方で(3)を稼ぐこととの比較ー
  • をふと考える時があった。そもそもの始まりは臨床心理士資格試験を受けるときに入っていないとまずいのではないかと思ったことだった。がよくある認定協会の講座は,心理臨床学会で獲得する(3)領域のポイントにもできる講座が大半だ。となると,そういう講座は地方であることも考えると,心理臨床学会の会費と参加費を考えると年会費 9000円(×5年)参加費 9000円(くらい!?)ってな感じで,地方で(3)にもなる講座を受講 [続きを読む]
  • 質的研究
  • ・ 全般的特徴データの収集や分析や結果の報告において,数量という形式に頼るのではなく,言語的な表現を重視する研究法の総称・ (上だと文学とかも入ってしまうので)他の特徴 (Bogdan & Biklen, 2007)  ・ 自然場面(? 実験場面)でのデータ収集  ・ (長い ? 短い)過程(=時間の流れ(文脈))への関心  ・ 帰納的(? 演繹的)な分析  ・ (見えない)意味(? (見える)行動)への注目(*全てではなく2つ [続きを読む]
  • 古本を定価の5.11倍で購入ー記録更新ー
  • 道徳原理の研究 デイヴィッド ヒューム晢書房1993-04がこれまで最高の2600円→12500円(定価の4.8倍)で購入パターンだったが,先日共感と道徳性の発達心理学―思いやりと正義とのかかわりでマーチン・L ホフマン川島書店2001-114500円→23015円(定価の5.1倍)と過去最高額の記録を更新してしまった。痛い,痛いが,中古でしか売っていないのでしかたがない。 [続きを読む]
  • 言葉のディテールにこだわれる者
  • これはほんとそう感じる。あれはセンスなんだろうな。視力で言えば,私が0.01だとして,そういう人たちは2.0くらいある感じだ。私なんぞ,その辺がいい加減なので,国語力がないことになる(^_^;)。これは,そういう人たちと直に接してみると解る何だかものスゴい能力だ。 [続きを読む]
  • 上野動物園に行ってきた
  • がしかし,休園であった。12日にパンダが生まれたのどうのこうのと書いてあったのだが,何かのイベントだったのかな。思うに,昔,学校の教科書に出てきた,戦争が始まったから,爆撃で動物が逃げるといけないからと,殺してしまう哀しいお話みたいなのがあったのだが,それって上野動物園だったような気もするのだが,どうだろう。まあ,こうやって大学の時間割しだいで,いつでも来れるので,またの機会にでも。ここが不忍池みた [続きを読む]
  • 対読(!?)用に「自炊」してみた。
  • The Theory of Moral Sentiments (Penguin Classics)Adam SmithPenguin Classics2010-01-26とその訳書である道徳感情論 (日経BPクラシックス)アダム・スミス日経BP社2014-04-18をいわゆる「自炊」してみた。実際,今までも「自炊」はしたことがあるのだが,授業で必要な箇所だけコピーするとか,いい感じの絵を切り貼りするとかの使い方に終わっていて,普通の本みたいに読書に使うという機会はなかった。が,原書で読む必要性もあ [続きを読む]
  • <半隠遁>
  • <半隠遁>は世間的にある程度のことをなしとげたあとに,あるいは自分の能力と仕事を見限ったときに,あるいは出世ゲームが心底虚しく感じられたときに実践するのがいちばんいい。まだ「一花咲かせたい」などといういじましい野心を抱いているあいだは,難しいでしょう。*色付けは引用者人生を「半分」降りる―哲学的生き方のすすめ (ちくま文庫)より中島 義道筑摩書房2008-01-09私はちょっとまえから半隠遁生活を送っている。特 [続きを読む]
  • スピリチュアル認知療法で「貢献感」による傲慢を防止する
  • には,なんでも,神 → 援助者 → 被援助者という図式があると仮定するのだとか。つまり,援助者が援助したわけではなく,神が援助者を通して被援助者を援助しただけみたいな発想らしい。要するに,援助者は透明でありただの媒介物なのだ。被援助者は神とだけつながっているという視点でもあるのかも。とはいえ,こういうスピリチュアル系は腑に落ちる人と腑に落ちない人がいるので,そう発想できるかどうかは,スピリチュアル [続きを読む]
  • アウトプット=存在!?
  • 皮肉な話で,何やら本とかを書いていないと,存在していないかのようになってしまう感じもある。臨床界隈で言うと,むちゃくちゃ実力があるのに,本を書いたりしていないために無名にとどまりお声もかからないという現象だ。が,一方で,臨床(=現場)では「痛い人」なのに,たまたま何かの機会が転がり込んできて,あるいは,舌先三寸能力で,アウトプット(=論文や本)に成功し,さも実力があるかのような状態が完成してしまう [続きを読む]
  • ハイテンションになりたいのか穏やかになりたいのか
  • 巷では「やりたいこと」を見つけたいという欲求を満たすコンテンツが色々ある。が,しかし,どうも「やりたいこと」をやってハイテンションになりたいような風潮もある。まあ,そういうのが向いている人もいるだろう。が,しかし,個人的には,それよりも「やりたいこと」をやって穏やかになる方向性の方が好みだ。そちらの方向性を打ち出したコンテンツがあまりないのはちょっと残念だ。 [続きを読む]
  • AE(アクション・エディター!?)見習いに
  • 最近なった。投稿者 ? AE ? 査読者という感じで,投稿者と査読者をつなぐ役割だ。論文の内容にどこまで関与するのかは不明だが,投稿者と査読者はお互いに名前も所属も伏せてあるので,AEだけが,その両方を知る立場になる。私は投稿者にも査読者にもなったことがあるが,博士課程の院生とかにはオマケしてあげれば良いのにと思うところもある。ただ,そうしたら査読の意味もないし,そもそも名前も所属も判らないので,オマ [続きを読む]