ぐうたら三昧 さん プロフィール

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ぐうたら三昧さん: サボりま専科
ハンドル名ぐうたら三昧 さん
ブログタイトルサボりま専科
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hirune8_11ne/
サイト紹介文半隠遁生活実施中
自由文主に日常生活を綴っています。

記事書き過ぎ内容なさ過ぎと評価されています。

知人たちにブログ開設を通知したものの
閲覧しているものは皆無のようです(T_T)。

そんなこんなですがよろしくお願いしますm(__)m。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1144回 / 365日(平均21.9回/週) - 参加 2007/08/16 19:52

ぐうたら三昧 さんのブログ記事

  • オウンドメディア
  • 安田佳生@yasuda_yoshio一人ひとりがweb上に、自分のメディア(オウンドメディア)を、持つべき時が来ました。名刺と違ってそこには私の物語があり、私の実績や私の作品が並べられており、私の商品が売られている。私にちょっと興味のある人たちと、そのメディアを通じて繋がっていき、やがてそこが仕事場にもなるのです。2017/08/18 07:57:25オウンドメディアか・・・。私の場合は,名刺の詳細版がリサーチマップになるかな。で, [続きを読む]
  • 寝違えた!?
  • のか首が痛い。とりあえず今日は歯の定期検診の申込をしなくてはというところだろうか。あとはひたすら日々のノルマをこなしていくだけである。まあ,この地道な作業がS1S2期にはできなかったので,ありがたい話である。 [続きを読む]
  • 読み進め『The Theory of Moral Sentiments』
  • The Theory of Moral Sentiments (Penguin Classics)Adam SmithPenguin Classics2010-01-26を翻訳書4冊を駆使して読み進めている。いやはや,やはり英語は難しい。みなさん「忙しい」最中によくこんなややこしいのを訳せたなと。まあ,苦労して読み進めれば英語の「お勉強」にもなるのかもであるが。それにしても疲れる(^_^;)。 [続きを読む]
  • 公認心理師試験対策をどうするか。
  • というところか。さっきのメールにもあるようにしばし静観しておいて,何となくの当たりをつけるって感じだろうか。私は病院領域の業務と心理検査が「弱点」だと思っているので,その辺は「復習」する必要が出て来るとみている。まあ,私の場合は修論と並行して対策をすることになるので,その辺のスケジューリングが問題となってくるだろう。 [続きを読む]
  • とある公認心理師関係のメールが来るなど。
  • 卒業生の皆さん ◯◯大学の◯◯です。今月、臨床心理士資格認定協会から「基本認識・基本方針」がすべての臨床心理士に郵送されたようです。HPにも同じ文章があります。http://fjcbcp.or.jp/wp/wp-content/uploads/2014/03/01kihonkakunin_hoshin_20170801.pdfですが、内容を読んでも、かえって不安になった方もいらっしゃると思います。というのも、皆さんの最大の関心事と思われる、公認心理師の受験資格や試験については書かれ [続きを読む]
  • The Journal of Individual Psychologyに投稿する論文候補
  • これか・・・。私も英語論文を載せるならこれかなと思ってはいた。候補としては,・小学生で作った共同体感覚(スキーマ)尺度を成人用に・大学生で作った1項目版共同体感覚尺度を小学生用にという,いわゆる「銅鉄研究」ができるはずで,たぶん,結果も出ると思われる。日本でとったのを英語で投稿しても良いらしいので「やろうと思えば」やれるのだとは思うのだが。クリアすべき課題は,学会に入会しないといけない,調査を依頼 [続きを読む]
  • 時計の電池交換
  • をする必要が出てきた。10年電池とあったのですが,さすがにそれくらいは使ってきたかなと。考えてみると,私の時計は1000円なので,年にしては安物なのかもですね。私の年代が標準装備しているあのゴテゴテした時計は何だか嫌いでしてねぇ・・・。ただバンドの留め具(!?)が切れてバンド交換とかはなさそうなのは良さげですよね。 [続きを読む]
  • 論文代行業者の存在から考える
  • 森岡正博@Sukuitohananikaある卒論代行業者の執筆陣リスト。「執筆者プロフィール | 卒論代行、レポート代行」 https://t.co/OGdhHTqVku2017/08/16 14:38:04なるほど,その手もあったかという感じですね(^_^;)。なら修論代行,博論代行もあるのではと「ググって」みたら,確かにあるようです。冷静に考えてみると,ある人が論文を提出してきたからといって,その論文をその人が書いているという保証はないわけで。書く書かないもあ [続きを読む]
  • 人生最長ダメージ
  • は,やはり,年末年始に経験した失恋だろう。かれこれ完全回復までに2〜3週間はかかった感じだ。そもそも私は4浪しようが,留年しようが,中退しようが,次の日には回復して元気になっていたので,そこまで長引く事態があるとは想像ができなかった。今回キツかったのは,その期間にも,某書籍の某章を書き始める必要があったことだ。もう少し早く書き始めておくべきだったのだが,年明けで間に合うだろうとスケジュールを立ててい [続きを読む]
  • 留学
  • ナガトーさんが留学ということで,私もいろいろ思うところがあった。私は東京に出てくるのでさえも,相当な覚悟が要ったわけで,ましてや外国とかまったくもって怖くて行くことが出来ない。もちろん,当地語を話せないのもあるのだろうが,何というか「漠然とした恐怖」があるのだ。パスポートも作ったことがないのだが,たぶん,一生外国に行くことはないのではないかと思っている。言い訳としては,そうだなぁ,「金がない」「時 [続きを読む]
  • 心理学の実証研究は図形の証明問題のようなもの
  • だと思っている。私は英文科だったので,心理学に転向したときに一番驚いたのは,統計学の存在だ。なんでも科学たるべく,統計学を援用しているらしいみたいな。こんなので人の心がわかるのか,とお約束の疑問を私も持ったわけなのだが,大学院入試の試験に出たり,論文を読んだり,書いたりするのに必要そうだという感じでイヤイヤ勉強を始めた感じであった。無事合格しても,その想いは持っていたわけだが,たまたま統計学を教え [続きを読む]
  • 巷に出回るアドラー本はヒューマン・ギルド系が大半―もう1つの系の存在―
  • なのではないだろうか。もちろん,「アドラー」なわけだから,系もなにもないじゃないかという話ではあるのだが。ただ実はアドラーギルド系も存在しており,個人的にはそちらの本が出るのも期待しているところだ。(岸見先生や向後先生はこちら系に分類されるだろう)私はヒューマン・ギルド系は「勇気」を,アドラーギルド系は「共同体感覚」を多く語る傾向にあると思っている。もちろん,どちらも語っているのだが,あくまで比重 [続きを読む]
  • 持ち直し
  • 午前中,何となく体調不良だったため,おとなしく寝ていたが,午後には回復した。どうも5日間の整理と,温度差で若干やられてしまったようだ。が,それも午後には回復し,少しでもということで,床掃除をした。後は引き出しの中にある要らないものを捨てていく作業に移る感じであろうか。しかし,風邪(だったのか!?)が直ぐ治まったのは,ありがたい話だ。 [続きを読む]
  • 日常への復帰
  • 部屋の整理も終わり,ようやく日常が返ってきた。(細かい作業は残っているのだが)要するに淡々とノルマをこなす日々だ。一次資料を読み込まねばですね。 [続きを読む]
  • 書いたものはどれだけ残るのか
  • 論文にしろ書籍にしろ紙媒体である。最近の紙は何千年と持つようなものではなく耐久年数はあまりないらしい。となると,紙媒体はダメな感じだ。最近は電子媒体はあるじゃないかということだが,これもストレージ自体の耐久性や,そもそも発電できなくなったら,代替エネルギーがない限り,消滅だ。話によると,最終的には石版になるらしいのだが,それはまあ,現実的ではなかろう。ということは,レジェンドクラス本のように,書き [続きを読む]
  • 部屋の整理5日目
  • となるようだ。大まかなところは終わり,次は壁の掃除みたいな感じだろうか。だいぶしてなかったからなぁ。部屋の整理は疲れるが,気分はスッキリするので,やって良かったなとは思う。もちろん,始めるまでが大変なのだが。 [続きを読む]
  • いわゆる「東大教授」たちと接してみて
  • まあ,授業を受けると,必然的に「東大教授」が出て来るわけで,否が応でも接することになる。面白いことに権威主義的なところは全くと言っていいほどない。自然と「横の関係」が築けている感じだろうか。形式張る感じかなと思いきや,「ぶっちゃけ」系が多く,あまり隠し立てできない正直系が多い印象だ。「呼ばれたので来ました」という人が多く,公募で自ら志願してというパターンは少ないのではないか。何だかいろいろ研究して [続きを読む]
  • 何でまたそんなに東京が良いのか私には解らない。
  • しかし,まあ,何でみなさん東京に出てきたがるんでしょうね。私には全く理解できないところです。「お前だって出てきているじゃないか」と言われるところですが,私の場合は単に熊本大学に受からず他の県内に私立は行く気もなくで,すべり止めに知り合いが近くにいた中央大学を受けてみたという感じです(東京は怖いので。さしずめ外国に留学するような怖さでしょうか)。若かったのでしょう。熊本県では(と言い切ってしまうと語 [続きを読む]
  • 後は年末まで「あっと言う間」なのでは。
  • みたいなことを思う。以前も書いたが,毎回同じ時間のバスで帰宅していると,日の暮れ時が年末に向けて早くなってくるのが判る。そうなると何だかしんみりしたりするのだが,もうすぐそういう季節がやってくるということなのだろう。昨年の年末は「失恋」をしてしまったため,年始も含めて「大変」だったのだが,あれから1年かみたいに思うのは,意外と早くやってくるんだろうな。今年の年末は平穏無事に迎えて,気持ちよく新年を [続きを読む]